インターンを通して、マーケティングテクノロジーとマーケティングコミュニケーションの職種の違いなどの理解が深まった。また実際のワークを通して、それぞれの仕組みが最終的な顧客体験にどう繋がるのかといった部分を知ることができた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
プレゼン後も各グループにフィードバックをいただいた。また、終了後には各グループに一人の社員さんがついてざっくばらんにお話を聞ける時間があった。
自己成長の機会
企業や業界に対しての理解が深まった。また対面でのグループワークを通して、積極的に発言する力が身についた。
参加者の印象
学歴も高めの学生が多い印象だった。またグループワークでも積極的に発言する学生が多かったので、置いていかれないように主体的に参加することが大事だと感じた。
本選考の難易度
正確な人数は不明だが1日目のウェビナー形式のところから100名以下にまで絞り込まれていたので、課題には力を入れるべきだと思った。
本選考への影響度
インターン参加者のみが早期選考に案内された。

