電通デジタルとしてのマーケティングを学んだうえで、それを実戦的にワークに落とし込むことで、かなり企業への理解を深めることができた。社員の方がチームメンターとして常についてくださるので、適宜FBをもらいながら、理解を深めることができた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
メンター社員の方が、かなり寄り添ってくださった。すべて教えるのではなく、あくまでヒントを与えてくれる感じで、自分たちの成長にもつながった。 メンター含め、ワンチームでアウトプットしていったため、絆も芽生えた。
自己成長の機会
かなり難易度の高いワークだったため、チームをまとめながら質の高いアウトプットを題していくのに苦労した。プレゼン内容を整理する論理的思考力、0→1でアイデアを出す力が特に成長した。
参加者の印象
論理的思考力がかなりある学生が多かった。早慶レベルがボリューム層であり、戦略がメインのインターンシップならではのレベルだと感じた。
本選考の難易度
ESではケース問題、面接ではプレゼンと、論理的思考力、頭の回転が非常に重視されていたと感じる。 ただ、面接同じだった2/3が通過していたため、面接の通過率は高そう。
本選考への影響度
早期選考に呼ばれたり、人事との1on1もあったため。

