本社:東京都
資本金:4,000万円(グループ計:2億7460万円)※2024年3月
売上高:4,975億円(グループ計:5,373億円) ※2024年3月
従業員数:約6,130名(グループ計:約6,690名)※2024年3月
一条工務店の 開催予定のインターン
一条工務店のインターンの傾向をAIが要約
過去のインターンの内容/インターンの難易度/インターンの参加学生/インターン参加前のイメージ/インターン参加後のイメージ
過去のインターンの内容
住宅業界の経営と営業を体験する2日間のインターンシップ
一条工務店のインターンシップは2日間にわたって実施されます。
1日目は住宅業界の特徴や将来性を学び、グループで住宅会社の…
一条工務店の インターンに関するクチコミ
社風・人の魅力/選考の難易度/本選考への影響度/業界・事業の情報/自己成長の機会/参加者の印象 のカテゴリで投稿されたクチコミを表示しています。インターンに関するクチコミ
社風・人の魅力
選考の難易度
本選考への影響度
業界・事業の情報
自己成長の機会
参加者の印象
一条工務店の インターンの選考体験談
27年卒|インターン
Webテスト/インターンシップ選考
試験科目
適性検査が実施された
各科目の問題数と制限時間
100問程度
対策方法
自分に当てはまる選択肢を素直に自分が思うまま選択することを意識した。
27年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
7月12日.13日
実施場所
TKPガーデンシティPREMIUM大阪梅田新道
インターンの形式
実務体験形式
27年卒|インターン
Webテスト/インターンシップ選考
試験科目
テストセンター
各科目の問題数と制限時間
言語:32問(15分)、計数:29問(15分)、英語:20問(10分)
対策方法
市販の参考書を1周ほど解いた。繰り返し問題を解くことで出題形式に慣れるようにした。
27年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
7月中旬
実施場所
オフィス
インターンの形式
課題解決型グループワーク
27年卒|インターン
Webテスト/インターンシップ選考
試験科目
言語、非言語、性格
対策方法
この頃はまだ何も勉強していなかった。性格を重視されていると思う。
27年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
2025年7月
実施場所
梅田の会議室
インターンの形式
課題解決型グループワーク
27年卒|インターン
Webテスト/インターンシップ選考
試験科目
言語・非言語
各科目の問題数と制限時間
普通のSPIと一緒
対策方法
特になし、普段行っている対策を流用すれば基本的には問題ない。
27年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
2025年8月上旬
実施場所
東京會舘
インターンの形式
課題解決型グループワーク
27年卒|インターン
Webテスト/インターンシップ選考
試験科目
言語・非言語、適性検査
各科目の問題数と制限時間
不明。一般的なものと同じだと思う
対策方法
対策本を1冊完璧にしておくべきだと思います。苦手な分野はしっかりつぶしておくこと。
27年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
2025年8月上旬
実施場所
都内貸会議室
インターンの形式
課題解決型グループワーク
一条工務店の インターンのエントリーシート(ES)対策、通過例
27年卒|インターン
エントリーシート/インターンシップ選考
インターンの応募動機
一条工務店の「家は、性能。」という理念に強く共感し、営業職体感インターンシップに応募しました。住宅の性能が暮らしの質に直結するという考え方や、モデルハウス仕様を標準とする誠実な家づくりに惹かれました。また、広告に頼らず展示場での体感を重視する姿勢からも、お客様目線を大切にする企業文化を感じました。私はこれまで、大学で立ち上...
各質問項目で注意した点
企業理念への共感を軸に、自身の経験と営業志望動機を一貫させました。抽象的にならないよう具体例を入れ、信頼構築という強みが活きる点を明確に意識しました。
27年卒|インターン
エントリーシート(ES)/インターンシップ選考
当社の営業職体感インターンシップへの応募動機をご記入ください。(300~400文字程度、最大450字)
貴社の業務内容および住宅業界への理解を深めたいと考え、志望いたしました。私は、大学の◯部において運営を担う立場として活動してきました。表に立つ機会は多くありませんが、対外的な調整や行事の企画など、組織を円滑に機能させるために欠かせない役割を担ってきました。その経験から、組織や人々の活動を土台から支えることにやりがいを感じる...
27年卒|インターン
エントリーシート/インターンシップ選考
志望動機
「お客様よりお客様の家づくりに熱心であろう」という企業理念に深く共感したため応募しました。 昨年◯◯に合格し、住宅業界への関心を深める中で、不動産取引の複雑さや、お客様の人生に関わる責任の重さを深く理解できました。住宅という人生最大級の買い物に携わる営業は、より深いお客様理解と長期的な信頼関係が必要だと感じています。 また...
各質問項目で注意した点
エピソードを具体的に書くことを心がけ、説得力を持たせたこと。「宅建とったことやインターンをした」だけで終わらず、その時の動機や、重要な課題を発見するまでの過程、課題解決のために行なったことや苦労したことを詳細に書いた。
27年卒|インターン
エントリーシート/インターンシップ選考
インターンシップに参加したい理由
インターンシップに参加したい理由は二つあります。一つ目は、住宅設計体感ワークに惹かれたからです。大学ではグループで設計課題に取り組むことが多く、協力して空間をつくる楽しさと難しさを学びました。そこで培った経験を、実際の設計に近い形で応用してみたいと考えました。二つ目は、貴社の「家は性能」というキャッチフレーズに強く惹かれた...
各質問項目で注意した点
大学で学んだ住環境への知識を活かせることを主張した。また、インターンシップの内容を踏まえた内容にした。
参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
27年卒|インターン
エントリーシート/インターンシップ選考
インターンシップを希望する理由(400字)
私は貴社の業務のより一層の理解と住宅営業とは他の商材の営業とどのように異なるのかを肌で感じるために志望しました。私は過去に小中高と野球を続け、各段階でキャプテンや寮長などを経験しました。また現在も中学生に学生コーチとして指導しています。それらを通して私は「人のために本気になれる人物」だと考えています。組織や人のためには耳が...
各質問項目で注意した点
なぜそのインターンに参加したいのかを原体験と絡めてしっかりと書くこと、またその上でインターンを通して何を得たいかを書いた。
27年卒|インターン
エントリーシート/インターンシップ選考
このインターンを志望する理由
お客様の人生で一度きりの大切な家づくりに携われる住宅メーカーという仕事に大きな魅力を感じている。中でも、業界内で多くの実績と高い信頼を誇る貴社に強く惹かれ、インターンシップに参加して理解を深めたいと考えた。大学進学を機に上京し、一人暮らしを始めたことで、実家の温かさや安心感の大切さを改めて実感した。慣れない環境の中で心の拠...
各質問項目で注意した点
エピソードに具体性を持たせること、他社ではなく、この会社がいい!という熱意が伝わることを意識して書きました。
27年卒|インターン
エントリーシート(ES)/インターンシップ選考
当社の営業職体感インターンシップへの応募動機をご記入ください。(300~400文字程度、最大450字)
私がインターンシップを志望した理由は、顧客の暮らしをより豊かにすることを重視し、常に現場の声に耳を傾けながら価値提供を行っている点に強く共感したからです。顧客第一の姿勢に基づいた事業展開や、地域社会との関わりを大切にしている点に、単なる商品・サービス提供にとどまらない社会的意義を感じました。 インターンシップでは、顧客の潜...
27年卒|インターン
エントリーシート/インターンシップ選考
志望動機
私は高校時代に◯◯部で部長を務めた。その際、部員◯◯名全員との月次面談を取り入れて個々の課題を徹底的に聞き出した。その解決方法を一緒に考えて実践することで全体の劇的な実力向上に繋げ、5年間取れていなかったコンクールでの賞獲得を達成した経験がある。このことから、人に寄り添うことであらゆる課題を解決できることを学んだ。就職後も...
各質問項目で注意した点
論理の一貫性を意識した。また、工務店という性質上、お客様に寄り添うことが求められると考え、原体験を交えながら相手に寄り添える人柄をアピールした。
27年卒|インターン
エントリーシート(ES)/インターンシップ選考
当社の営業職体感インターンシップへの応募動機をご記入ください。(最大450字)
住宅営業の本質を深く理解し、自身がその役割に向いているのか確かめたいからだ。その学びを最も高い水準で得られるのは、「お客様よりお客様の家づくりに熱心であろう」という理念を掲げ、テレビCMを一切行わず、技術力と口コミのみで業界No.1を築いた貴社であると考え、本インターンを志望した。背景には、過去の引っ越し経験がある。住まい...
夏時期(6月~9月)に参加したインターンシップの数を教えてください。
※1day、WEB形式等含む 1~2社
27年卒|インターン
エントリーシート(ES)/インターンシップ選考
志望動機
私は、人の一生に関わる住宅の提案を通じて、お客様の本質的なニーズを見出し、人生に寄り添う営業に挑戦したいと考えています。私はバドミントン部の主将として、チーム力の底上げを主体的に行いました。就任当初は団体戦で勝ちきれず、課題は選手同士の理解不足にあると感じました。そこで、互いの強み・弱みを共有し、練習中に積極的にアドバイス...
