
グッドパッチ(Goodpatch)
本社:東京都
資本金:15億592万円
従業員数:262名
グッドパッチ(Goodpatch)の 募集中の本選考
グッドパッチ(Goodpatch)の 本選考に関するクチコミ
業界・事業の魅力/社風・人の魅力/仕事内容・キャリアの魅力/働く環境の魅力/待遇の魅力/選考の難易度 のカテゴリで投稿されたクチコミを表示しています。本選考に関するクチコミ
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
仕事内容・キャリアの魅力
働く環境の魅力
待遇の魅力
選考の難易度
グッドパッチ(Goodpatch)の 本選考の選考体験談
22年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
UIデザイナーとして新卒入社することができる会社の中で、事業の魅力、実績と成長性、待遇、働く人の人柄などの点で最も魅力的な会社だったため。
内定後の課題の有無
なし
内定後の拘束
なし
22年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
・社長 ・経営企画室長(人事の統括)
会場到着から選考終了までの流れ
リクルーターである新卒採用担当の社員さんがエントランスから会議室まで通してくださり、面接官の2人が来てお話ししました。
質問内容
Goodpathを志望した理由や、これまでどんな進路を歩んできたのか、大学と大学院でそれぞれ何を学んでいるのかなどを聞かれました。スクリーンに投影してポートフォリオも見ていただき、作品に対して質問もしていただきました。
22年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
UIデザイナー(マネージャー/UIデザインユニット統括)
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインでお話ししました。
質問内容
三次面接でポートフォリオを見ていただき、フィードバックとして「アイデアを出す力や説明力は入社に達するが、グラフィック力が足りない」というフィードバックをもらい、再度ポートフォリオをブラッシュアップして面接をしていただくことになりました。
22年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
UIデザイナー(マネージャー/UIデザインユニット統括)
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインでお話ししました。
質問内容
Goodpatchを志望した理由などを簡単に聞かれたあと、ポートフォリオを使って面接を進めていきました。各作品について説明したあと、面接官が気になった点について質問してくださりました。最後にフィードバックももらうことができました。
22年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
UIデザイナー(マネージャー)
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインでお話ししました。
質問内容
Goodpatchを志望した理由を聞かれました。またポートフォリオを見せて説明をさせていただき、そのあと各作品について質問されました。印象的だったのは、最後に「好きなものを10個あげるとしたら何ですか?」と人柄がわかるような質問をされたことです。
22年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
新卒採用人事
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインでお話ししました。
質問内容
Goodpatchを志望した理由、小さい頃からこれまでどんな進路を歩んできたのか、その中でなぜデザインに興味を持ったのかなどを聞かれました。頑張ったことや強み、弱みなどオーソドックスな質問が多かったです。
22年卒|本選考
リクルーター面談/本選考
経緯
会社説明とともに、選考に際してわからないことなどを質問させていただける機会として設定していただきました。
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインでお話ししました。
質問内容
会社説明とともに、選考に際してわからないことなどを質問させていただける機会だったので、リクルーターさんから質問されることはありませんでした。なので、こちらから事前に質問を用意して臨みました。採用で何を重視しているかなども聞きました。
22年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
第一志望だったため
内定後の課題の有無
特になし
内定後の拘束
特になし
22年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
CEO、執行役員、人事
会場到着から選考終了までの流れ
人事の方とカジュアル面談 30分 面接 60分
質問内容
・自己紹介 ・学生時代に頑張ったこと ・高校時代について ・大学を選んだ理由 ・大学時代について ・選考課題に関する簡単な質問 ・志望動機 ・Goodpatchで成し遂げたいこと ・逆質問 ・新卒に対する期待値 ・これからのGoodpatchについて
22年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
現場マネージャー
会場到着から選考終了までの流れ
・自己紹介 5分 ・選考課題のプレゼン 15分 ・プレゼン内容に対する質疑応答 20分 ・面接 15分 ・逆質問 5分
質問内容
プレゼン内容に対する質疑応答: ・上手く出来たと思う点 と 上手くいかなかったと思う点 ・自己評価(100点中何点か)とその理由 ・企業がこのアイデアを実現していないのは何故か ・アウトプットや踏んだプロセスに対する細かな質問 面接: ・志望動機
グッドパッチ(Goodpatch)の 本選考のエントリーシート(ES)対策、通過例
26年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
志望動機
私は「見た目の美しさ」と「コンセプトとの一貫性」を追求することに喜びを感じ、UIデザイナーを志望している。学生時代にはWebコンテンツ制作やSNSデザインの長期インターンにて、媒体ごとの特性を理解しながら、目的に沿ったビジュアル表現を模索してきた。特に意識しているのは、「見た目のための見た目」を作らないことである。デザイン...
23年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
職種理解 UXデザイナーをどのように解釈されていますか?あなたが考えるUXデザイナーについて教えてください。
プロジェクトメンバーが最大限のパフォーマンスを発揮できる場を作るのがUXデザイナーだと私は解釈しています。そのような場を作るためにUXデザイナーに必要なこととして、マネジメント力、ビジネス視点、ユーザー体験設計、全体構造設計の4つが挙げられると考えます。1つ目のマネジメント力は、プロジェクトチームをまとめる力のことです。プ...
志望動機 なぜUXデザイナーになりたいトァンが得ていますか?どんなUXデザイナーになりたいですか?
私は大学生時代の◯◯運営をきっかけにUXデザイナーを志望するようになりました。運営初期はただ◯◯を書くだけでしたが、次第にユーザーにとって使いやすいサイトにしたいと思い、デザインを意識するようになりました。当時は単にビジュアルという意味でのデザインとしか考えておらず、見た目にこだわってサイトをアップデートさせていました。し...
自己PR
私の強みは問題解決能力です。これは大学生時代の◯◯での◯◯運営の経験で身に付いたものです。◯◯運営では、読者のニーズを的確に捉え、そのニーズに応える記事を書くことを心掛けていました。しかし運営初期は検索上位に私のサイトが表示されず、月間◯◯しかありませんでした。そこでサイトを上位表示させる施策であるSEO対策を始めました。...
22年卒|本選考
エントリーシート/本選考
応募した理由
大学院で◯◯や◯◯、◯◯を学んでいます。並行してインターンの経験を重ねることで、IT分野のデザイン制作についてより実践的に学びたいと思い応募しました。
会社をどこで知ったか
デザイン制作会社について調べていたところ、御社のコーポレートサイトを訪問しました。
これまで一番頑張ったこと
これまで最も頑張った経験の一つは、大学2年生の時に◯◯コンペに出場したことです。1年生の時につくった◯◯が授業で優秀作品に選ばれ、学校代表として応募しました。約1ヶ月間でブラッシュアップに取り組み、作品のことばかり考え続けて過ごした経験は、振り返ると自分を成長させてくれたと思います。
22年卒|本選考
エントリーシート/本選考
身の回りにあるサービスを一つ取り上げ、ユーザーの利用状況や競合サービスをリサーチし、サービスの課題を提示してください。また、提示した課題を解決するための未来のコンセプトと具体的な改善アイデアを提案してください。 必要アウトプット: ・ユーザーインタビューリサーチ ・競合リサーチの結果 ・カスタマージャーニーマップ ・コンセプト案 ・具体的な改善アイデア
不動産ポータルアプリを選定して、必須アウトプットを元に提案資料(パワーポイント20枚分)を作成した。 必須アウトプット以外に取り入れたアウトプット: ・ステークホルダーマップ ・ペルソナ ・ビジネスモデル
各質問項目で注意した点
・ユーザー起点で課題を抽出して、解決策を考えた点 ・そのためになるべく多くのユーザーの声を定量・定性的に拾い集めた点
参考にした書籍・WEBサイト
「UXデザインの教科書」 「デザインリサーチの教科書」 「Goodpatch Blog」
21年卒|本選考
エントリーシート/本選考
身のまわりのプロダクトや好きなプロダクトを取り上げ、ユーザーの利用状況や競合サービスをリサーチし、リサーチしたプロダクトの未来のコンセプトと具体的な改善アイディアを描きなさい。
料理レシピアプリの改善アイディアをパワーポイント40枚ほどにまとめた。
各質問項目で注意した点
実際にインタビューを行い、事実ベースで提案を行うことを意識した。
参考にした書籍・WEBサイト
GoodpatchBlog、「UXデザインの教科書」