内容自体は、銀行のインターンと同様よくある法人営業のワークなのでこのワークを行ったからといって企業理解が深められるわけではないが、企業の説明の時間はあるので福利厚生などのある程度の情報は知れるだろう。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
人事は女性が多かったが良くも悪くも自然体な印象だった。淡々とインターンを進めていくような感じで和気あいあいという社風よりかは、静かな人たちが多い印象だった。しかし、人事の評価は正直わからなく、成果発表中でもPCをいじり評価が曖昧であった。入社しても、曖昧な評価がつけられてしまうの
自己成長の機会
限られた時間の中のワークなので、頭は常にフル回転して、チームでの達成感を得れたワークであった。特に、ヒアリングの時間は本当に少なく、最重要な設問を準備していかなければならない面白さも体験できた。
参加者の印象
私が受けた日程がすごかったからなのか、人間的な能力の部分で優秀な人も多く、メガバンクや五大証券の早期内定を持っている人がいたから相当優秀だろう。
本選考の難易度
インターン中も人事から評価を受けており、優秀者には人事面談がある。
本選考への影響度
インターン優秀者は人事面談に呼ばれるが、早期のESからは平等に見られ、人事面談を受けた人でもESで落ちるらしい。正直そこまで気にしなくてもいいと思う。

