合計6日間のインターンシップだった。対面3日、ウェビナー3日だった。 対面では社員の方との交流やグループワーク、プレゼンテーション等の実践的な内容を行い、ウェビナーでは事業内容や市場環境についての座学が行われた。 特に社員の方との座談会は多くの社員の方のお話が聞けるので非常に
業界・事業の情報
社風・人の魅力
企業の社風は成長拡大中のイケイケ企業という感じでした。ただ、非常に数字にはシビアであり、良くも悪くも社長の影響力が強い企業だと感じました。 社員の方々は本当に温かいです。屈託のない意見も多く話してくださいますし、若い方が多いので話しやすかったです。清潔感のある社員の方が多く、ビ
自己成長の機会
複数日程のインターンシップするのはこの企業が最初でしたが、様々なことを吸収できました。市場調査や企業研究をどういう風に行っていくか。社員の方々にどのように質問するか。グループワークでの自分の役割は何が向いているか。役員に向けたプレゼンテーションの準備はどうするか。など、就職活動で
参加者の印象
学生のレベルは高いと感じました。早慶、MARCH、国公立の学生が中心でしたが、早い時期ということもあり能動的な学生が多かったです。プレゼンテーションを上手に行う学生や、グループワークで中心的な役割をこなす学生など、良い立ち回りはどういうものか学ぶことが出来ました。
本選考の難易度
選考難易度はそこまで高くないと思います。ES+WEBテストという形式ですし、日程もいくつか存在していました。ただ、インターンシップの場では、厳選した学生だから全員内定取ってほしいと言われはしました。ある程度の学歴とES内容とWEBテストが平均的にとれていれば十分だと思います。
本選考への影響度
このプログラムに参加した学生は早期選考に進むことが出来ます。早期選考ではリクルーター面談が用意されたり、最終面接前に本社での少人数座談会も行われるなど影響は大きいと思います。

