インターンシップを通じて、クラウドやAI基盤などを法人顧客向けに提供する事業への理解が深まった。新サービスの企画に関わる業務では、技術な構成だけでなく、提供形態や料金といった顧客視点の設計も含めてサービスが成り立っていることを学び、企画職が技術と願客の間をつなぐ役割を担っていると
業界・事業の情報
社風・人の魅力
フレックス制を活用し、午後過ぎには仕事を終えている人や、出社時間を通勤ラッシュに被らないよぅにずらしている人など、自由な働き方をしている人が多くいた。
自己成長の機会
ドメイン知識が多く、当初は業務の前提を理解するだけでも時間がかかったが、質問と調査を重ねることで徐々に自走できるようになり、最終に担当業務を完遂できた。また、相手にとって分かりやすい形で成果物をまとめる力が身についたことに成長を感じた。一方で、未知の領域を短期間でキャッチアップす
参加者の印象
全員のレベルが高いと感じた。プレゼンでは、どの人も指定の発表時間の5秒前以内で発表を終えており、時間管理能力の高さが印象だった。修士課程の学生も参加していたこともあり、全体にレベルが高いと感じた。
本選考の難易度
やや高いと感じた。配属先単位で応募する形式のため、ESでは希望ポストの業務内容と自分の経験を具体に結びつけて書く必要があり、面接でも志望ポストに関連する技術経験について深掘りされた。一方で、面接は和やかな雰囲気で、自分の経験を整理して話せれば十分対応できる内容だった。
本選考への影響度
インターン参加者には、参加したポストへの配属が確約された採用コースが用意されており、そこで不合格になった場合も、4月ごろの一般採用に応募することができる。

