2週間の間、実際のオフィスで業務説明やワークや会議への陪席を通して、その部署が抱えている問題点が見えてくるぐらいには理解度が深まった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
毎日、違う人に担当してもらえるため、受け入れ部署によっては合える社員数は50人を超えていると言っても過言ではない。 休憩時間において仕事の話が一切出てこないぐらいには、社員の人は穏やかで話しやすいと思う。
自己成長の機会
最終日にインターンで学んだことを含めてスライドとして発表をしますが、スライド作成の準備を含めて、2週間での学んだ内容の復習と今まで気づかなかった自分の強みについて発見できたため、自己理解の深化という意味も含めて成長できたと感じている。
参加者の印象
受け入れ部署によるが、全員高いレベルの大学出身であった。各々が得意な能力を補完している形であり、チームとしての完成度は高かった。
本選考の難易度
面接は事前にスライドを用意する形式であったため、準備量で差がつくために一概にいうことはできないが、面接の通過率としては高倍率ではあると思う。
本選考への影響度
インターンシップに参加することで、その参加部署での配属が確約される早期選考にエントリーできる。

