栃木県庁の 通過ES・選考体験談一覧
26年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
第一志望が二つあり、最後まで悩んでいたが、より給与が高い企業を選んだ。またグローバルで仕事をできる職種を選んだ。
採用人数・倍率
人数は3人ほどと少なかった。
内定者の採用大学・学歴
中堅私立・国立大学理系
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
わからない
会場到着から選考終了までの流れ
受付して説明後すぐ面談
質問内容
どんな仕事内容をしたいか。 とくに、生産システム研究室での、リバースエンジニアリングや○○の技術によって、県内企業の方の課題を解決したいです。また、技術相談や、試験業務、研究開発支援に積極的に関わりたいです。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
わからない
会場到着から選考終了までの流れ
受付をして説明後すぐに面接
質問内容
ESの内容通りに聞かれた。 志望理由 技術を通して、県内の産業の発展に貢献したい。そのために、公務員として技術職員になり、人々に寄り添いながら、技術によって課題解決をしたい。 学生時代に力を入れたこと ○○の学会発表に参加し、口頭発表を行った。その中で、PDCAを回すということにより成長できた 飲み会時の性格や言動は。...
26年卒|本選考
エントリーシート/本選考
受験の動機・理由について(2行)
私は、ものづくりに関わる知識や技術を通じて、○○栃木県の安全・安心な社会基盤づくりに貢献したいと考え、受験を志望した。インターンシップにて県職員の方々の、県民に寄り添う姿勢に惹かれた。
学生生活で最も興味を持った科目、卒業研究やゼミのテーマまたは就業経験で身に着けた知識・技能(4行)
「○○を用いた機械学習」に関する研究に取り組み、制御プログラム作成や精度評価を通じて、機械設計の実践的な技術を習得した。また、○○の学会発表を通じて、課題に対して仮説検証と改善を繰り返す重要性を学び、課題解決能力や改善提案のスキルを身につけた。
部活動、学校・会社などでのサークル・クラブ活動、地域での活動などの経験(2行)
幼稚園から大学まで○○年間○○を続け、継続力や体力、仲間と協力して目標に向かう姿勢を養った。
26年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
教養試験 午前 専門試験 午後 論文試験 午後
各科目の問題数と制限時間
教養試験 午前 2時間 専門試験 午後 2時間 論文試験 午後 1時間
対策方法
SPIの対策がそのまま役に立った。専門試験は、教科書などを復習した。論文試験は過去問をいくつか考えておいた。
26年卒|インターン
エントリーシート/インターンシップ選考
インターンシップの志望理由、実習に向けての抱負を記入してください。(200字)
私は公務員として「お客様に寄り添った技術者」になりたいと考えています。そこで、扱う技術が広く、お客様のご要望やご意見を耳にすることにつながる技術職のインターンシップを志望します。産業技術センターでの実習を通じて、機械加工や電子計測などの実務経験を積み、ものづくりを広い目で見ることができるようになりたいです。試験・研究等の業...
専攻・関心のある分野を記入してください。(100字)
機械工学、設計工学、機械学習を専門としています。特に○○を用いた機械学習の研究に注力しています。
各質問項目で注意した点
端的に書くことを心がけた。実際のインターンシップの内容に影響してくるかもしれないので、やりたい内容を書いた方がいい。
26年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
8月中旬
実施場所
栃木県産業技術センター
インターンの形式
実務体験形式
26年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
安定はしているが、キャリアアップの転職がしにくと考えたから。
採用人数・倍率
技術系のどの職種に応募するかによるが、私が受けた職種の倍率は2倍程度で、採用人数は3人くらいだった。
内定者の採用大学・学歴
不明。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事で20年以上勤務されている方に見えた。
会場到着から選考終了までの流れ
待合室で待機して、面接時間になったら自分で別室に移動。
質問内容
事前に面接カードを郵送して、そこに記載されている内容が基本質問される。またパーソナルな質問で面接カードに載ってない内容は割と聞かれた。しかし内容はともかく、受け答えを見ている感じがした。 ・受験の動機、きっかけとその深掘り ・学生生活や社会人生活について ◯学生生活で最も興味をもった科目、卒業研究やゼミのテ-マ又は就業経験...
26年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
自分たちのグループになったら別室に案内される。
GDのテーマ・お題
課題 「移住・定住促進のための取組について」 あなたは、移住・定住の促進に取り組む部署の担当者です。 新型コロナウイルス感染症の収束後、働き方や暮らし方の考え方が変わり、地方移住への関心が高まっています。人口減少に歯止めがかからない本県としては、この関心の高まりを好機と捉え、本県への移住を促進していく必要があります。...
GDの手順
1人3分以内に発表する。全員が発表してから、全員で一つの案にまとめる。お互いの名前は伏せた状態で進める。
26年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
教養試験、専門試験、一般論文試験
各科目の問題数と制限時間
教養試験:150分 専門試験:3時間 論文試験:60分
対策方法
教養試験の対策はほぼしてない。スーパー過去問で数学の公式の確認をした。
25年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
公務員志望で民間は一切受けていない状況で国家総合職試験に落ちてしまったため。それ以外の選択肢がないから。
内定後の課題の有無
無し
内定後の拘束
無し
25年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
各自待機所に案内され、時間になったら移動する 事前に待機所での打ち合わせは禁止されている
GDのテーマ・お題
健康寿命の延伸について
GDの手順
各自の発表セクションと、ディスカッションセクションに分かれる。 発表は各自2分で10分、その後に20分くらいディスカッションをして1つの政策に定めるが、最終的な発表はしない。
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
男性2人、女性1人 男性1人と女性1人は恐らく15年目程度 もう1人の男性は20年以上に見えた。 肩書は不明。
会場到着から選考終了までの流れ
受付をしてから、待機所に案内される。待機所で口述試験Ⅰと口述試験Ⅱの時間割を渡される。 それを基にして各々待機所から面接場所まで移動する。口述試験Ⅰと口述試験Ⅱの順番は人によって異なる。 終わった人から帰宅可能。
質問内容
■質問 今日県庁までどうやって来たのか ■回答 電車 ■質問 大学・学部を選んだ理由 ■回答 ■質問 自分がどういった動機から大学を志望したか、どういった興味関心から学部を選んだかを話した。 ■質問 志望動機の内容の深堀 ■回答 行政サービスが当たり前に享受されるようにしたいのような感じで答えた。 ■質問 行政の役割をどう...
25年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
論文試験
各科目の問題数と制限時間
1問、90分、1100字程度
対策方法
色々な自治体や国家の政策論文の過去問を解き、形式を習得した。また、ある程度政策のインプットも必要なためニュース、新聞を見たり、白書を見たりした。
25年卒|本選考
エントリーシート/本選考
受験の動機・理由について(2行)
愛着のある栃木県で自分の人生をかけて、生活する人々の当たり前の暮らしや価値あるものを守り続ける仕事がしたいと考え、受験させていただきました。
他の就職試験等の状況について
国家公務員総合職、国家公務員一般職
学生生活で最も興味を持った科目、卒業研究やゼミのテーマ(4行)
私が最も興味を持った科目は宗教社会学です。自明のものとされている社会集団や関係等を宗教的な観点からとらえなおすという学問で、そこから1つの物事を自明視せずに他の観点から見つめることの重要性を学びました。また、卒業論文ではお笑い芸人の関係を宗教社会学的な視座から検討しなおすことを題材とする予定です。
25年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
言語、数理、論理、常識、英語
各科目の問題数と制限時間
全部で120問。60分。科目ごとに区切られてはいない。 言語20問、数理25問、論理25問、英語30問、常識20問(社会10問、理科10問)
対策方法
参考書を一冊買い、1週間弱くらい勉強した。出題形式に慣れて、時間配分が出来るくらいになれば問題ないと思う。
25年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
2023年8月下旬
実施場所
栃木県庁
インターンの形式
実務体験形式
25年卒|インターン
エントリーシート/インターンシップ選考
インターンシップの志望理由、実習に向けての抱負を記入してください。(200字以内)
県民が安心して生活し続けることが出来る環境を作りたいと考えており、その中でもどのような地域振興政策が行われているか実際に見たいと感じたからです。現在、過疎化・人口減少が問題となっています。そこで、業務に携わりながら、各自治体の人口流動や現在行われている政策について現状を把握しつつ、新たな政策について議論したいと考えています...
専攻・関心のある分野(100字以内)
県土の豊かな自然を生かした地域振興分野に興味があります。具体的には、私の趣味である◯◯を通して、過疎化が進む地域に関心の目を向けてもらえるような政策を議論したいと考えています。
各質問項目で注意した点
文章が論理的で伝わりやすいかどうか。栃木県庁に入庁したいという熱意が伝わるかどうかを注意した。
25年卒|インターン
エントリーシート/インターンシップ選考
インターンシップの志望動機
私は栃木県庁へ入庁することを志望しており、実習を通して、具体的な業務の内容や職員の方々が業務に励む姿勢等を学びたいと考えております。大学の授業では様々な地域課題に対する栃木県の取り組みについて学びました。将来は栃木県庁の職員として政策の実行を支え、全ての県民が安心できる暮らしを実現させたいです。実習ではどの部署に配属され...
各質問項目で注意した点
伝えたい要素を全て盛り込むために簡潔に書くことを意識しました。
25年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
2023年8月下旬
実施場所
栃木県庁
インターンの形式
実務体験形式
24年卒|説明会
セミナー
イベント詳細
各職種の仕事内容や採用試験についての説明。人事部や若手の社員が説明してくれて、質疑応答の時間もあった。
24年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
分かりません
会場到着から選考終了までの流れ
控室で待機し、時間になったら面接会場の前の椅子で待機。面接官が呼びに来るので面接官と一緒に入室。面接後は控室の戻り、GDまで待機。
質問内容
・どうやって会場まで来たのか ・志望理由 ・栃木県の魅力 ・ゼミの活動内容 ・部活動でどのような役割を果たしたのか ・コロナ禍で大変だったこととその乗り越え方 ・自分の強みと弱み ・アルバイトで学んだこと ・クレーム対応の経験 ・車は運転できるか ・後輩からどのように思われているか ・市町村や国ではなく県である理由 ・民間...
24年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
待機室から時間になったら会場前に移動、会場前で待機し試験官に屋ばれたら入室、選考後はそのまま解散
GDのテーマ・お題
スポーツを使った栃木県の活性化について
GDの手順
はじめに試験官からGDの進め方についての説明がある。その後各自が考えてきた案を1分程度で発表する。その後は受験生にすべてがゆだねられ、GDが進んでいく。最後の発表をする必要はないが時間内にアイデアをまとめると子が必要であった。
24年卒|本選考
エントリーシート/本選考
志望動機について
世界遺産があり、農産業が盛ん、交通アクセスが良いという魅力あふれる栃木県で、住民が暮らしやすい街づくりに携わりたいと思い志望しました。
大学での研究やゼミ活動について
大学で最も興味を持った科目は、ゼミで学んだ「都市地域交通論」です。公共交通の現状について学び、今後の交通の在り方について考えました。卒業研究は、プロスポーツチームによる地域貢献、についてまとめています。
学生時代に力を入れたことについて
大学の陸上競技部での活動です。部員と練習を重ねて自己ベスト記録を何度も更新できたことや、中距離ブロック長としてブロックメンバーの成長に貢献できたことが印象に残っています。
24年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
SCOA、適性検査、論文試験
各科目の問題数と制限時間
SCOA120題(60分) 論文1100字程度(90分)
対策方法
論文試験の参考書 SPI参考書
24年卒|本選考
イベント/本選考
内容
試験内容についての説明の後、各職種に分かれて業務内容についての説明や質疑応答
注意した点・感想
基本的には受験案内に書いてあることの説明であるが、実際に職員の方の話を聞くことで雰囲気をつかむことができるため有意義であった。質疑応答では割と何でも答えてくれるため、仕事内容や試験対策につて理解を深めることができた。
23年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
元々公務員になりたく第一志望だったからです。安定性と地元で働けることが一番大きなポイントでした。
内定後の課題の有無
不明です。
内定後の拘束
特にないです。
23年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
そういった説明はなかったです。年配の方が多い印象です。
会場到着から選考終了までの流れ
待合室で待って時間になったら各自面接室の前に移動します。終わった人から帰宅です。
質問内容
志望動機についての深掘りが多かったです。また職務を行なっていく上で、耐性はあるのかを見極める質問が多かったような気がします。なぜ宇都宮市じゃなくて栃木県なのかは非常に答えにくい質問だったと思います。そういった対応力も見られてるはずです。
23年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
待合室で待って全体説明がありその後GDがあります。
GDのテーマ・お題
栃木県のブランド力向上について
GDの手順
事前に課題が与えられていたので、1人ずつ政策について説明します。その後ひとつの意見にまとめます。5人いたので1人2分程度で説明した後にひとつの意見にまとめます。話し合いの時間は、20分程度だった気がします。

