本社:兵庫県
資本金:4億9,700万750円
売上高:2023年度:331億円(連結)
従業員数:単体:665人 連結:1158人(2024年3月31日時点)
企業概要
大和製衡の 企業情報
| 代表者 | 代表取締役社長 川西 勝三 |
| 所在地 | 〒673-8688 兵庫県明石市茶園場町5番22号 |
| 資本金 | 4億9,700万750円 |
| 売上高 | 2023年度:331億円(連結) |
| 設立日 | 西暦1945年12月 |
| 従業員数 | 単体:665人 連結:1158人(2024年3月31日時点) |
| 事業内容 | 計量システム機器の製造・販売および修理 ■ 食品産業用 ・データウェイ(組合せはかり)、オートチェッカ(自動重量選別機) ■ 小売業および卸売業用 ・卓上データウェイ、デジタル台はかり、デジタル式上皿自動はかり、機械式上皿はかり ■ 自動車産業および運輸用 ・タイヤバランサー、トラックスケール、軸重計 ほか ■ 重工業用 ・ベルトコンベヤスケール、給炭計重機、大型台はかり ほか ■ 粉体および化学産業用 ・自動定量供給装置、自動定量充填機 ほか ■ 家庭用およびオフィス用 ・ヘルスメーター、キッチンスケール ほか ■ 健康管理、その他 ・体組成計、車椅子用体重計、デジタル体重計、魚用品質状態判別装置 ほか |
大和製衡の 企業の強み
【 社会に寄り添い、絶えず進化を遂げてきた技術 】
1946年には日本初の「ヘルスメーター」を開発、1953年にはデジタル式はかりの重量検出センサーとなった「ストレインゲージ式ロードセル」を開発するなど、常に業界の前線での製品開発に挑んできた当社。
自動車・航空機といった乗り物への空気抵抗を測定する「風洞天秤」や、高速道路を通る車両の積載量をはかる「軸重計」、全自動組み合わせはかり「データウェイ」など…多様なクライアントの課題に向き合う中で、生みだしてきた“革新”です。この追求する姿勢があってこそ、多様な業界から信頼を集める、今の地位があります。

【 技術者の平均勤続年数は約15年。熱量を持続させるフィールド 】
オーダーメイドで各企業のニーズにお応えしている当社。「はかり」製品は意外なほどに社会との接点が多く、自身の仕事が『社会に大きく貢献している』と実感する瞬間を幾度となく経験できます。そのため社内のさまざまな職種の中でも、技術職は特に腰を据えて活躍する人材の比率が高くなっています。自社の技術に誇りを持てることが、モチベーションになっているのだそうです。
ワークスタイルとしては、1点集中型で分野に特化し、技術・知見を掘り下げたい――そんな志向性の方であればより楽しみながら活躍いただけるでしょう。

【 次世代を育てる風土が根付く 】
エキスパートとして末永く成長を重ねていくためにも「仲間への継承」を重視しています。ノウハウは個々で保有することなく互いのために共有し、切磋琢磨できる環境です。
次世代層の育成においては、先輩社員が頼れるパートナーとなり並走します。しっかりと技術を定着させるためにも、キャリアステップを急かすことはありませんが、それぞれの志向性や個性の発信は歓迎しています。社歴を問わず、意見発信できる風通しの良さも当社の特性のひとつといえます。

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