本社:宮崎県
大森淡水グループの 通過ES・選考体験談一覧
21年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
新しいことに挑戦している点や、鰻の生産において大きなシェアを誇っていることが決め手となった。
内定後の課題の有無
自分が持っているのは海面養殖についての知識ばかりのため、大学在学中に養鰻についてもある程度学んでおく必要があると感じた。ただ、営業などで入社する人に関しては入社後でも十分いいと思う。
内定後の拘束
自分は第一志望というのを強く伝えていたため、当たり前のように内定後入社という形で話が進んでいたが、それでも一応検討する時間をいただけた。 よって、拘束というようなものは余程無いと思う。
21年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
社長と副社長、採用担当の方と自分が志望している事業部の責任者の方の計4名
会場到着から選考終了までの流れ
前回の一次面接と同じように、WEBの面接となった。ソフトを立ち上げ後、面接が始まり、質問に答えていった。
質問内容
基本的には、入社後のキャリアプランについて質問された。内定を出して頂く前提で話が進んでいった印象だった。もしかすると第一志望であることをしっかり伝えるかどうかで質問が変わるのかもしれない。リモートのため、声が聞こえにくいことを考慮して、質問内容をスライドにして画面に出してくださったため、とてもわかりやすくてありがたかった。
21年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
採用担当の方1人と、他の2つの部署から1人ずつ(合計3人)
会場到着から選考終了までの流れ
WEB面談のソフトを立ち上げて待機。その後面接が始まり、質問に30分ほど答えて終了。
質問内容
自己PRや学生時代頑張ったことなど、比較的良くある質問。志望動機や勉強してきた内容についてなど、エントリーシートをもとにした質問も多かったため、事前の準備をしっかりすることである程度対策できると思う。
21年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
SPIなどではなく、簡単な適正テストだった。
各科目の問題数と制限時間
かかっても30分ほど
対策方法
特に対策は必要ない。おそらく合否の判定には使われず、参考程度なのではないか。
21年卒|本選考
リクルーター面談/本選考
経緯
WEB面談サービスを利用して採用担当の方と面談した。リクルーター面談というよりは、事実上の会社説明会。
会場到着から選考終了までの流れ
WEBのためなし
質問内容
自分自身のことについてはあまり聞かれず、コロナによる就活への影響などがどうなっているかを聞かれた。あとはほとんど会社の説明にあてていただき、こちらからの細かい質問にも丁寧に答えていただいたので助かった。
21年卒|本選考
エントリーシート/本選考
当社に興味を持った理由をご記入ください。
貴社に興味を持ったのは、鰻を育てるところから販売するところまでを、養鰻業者と協力しながら、自社管理のもとで行っていると 知ったからです。 大学の講義の中で、◯◯から◯◯までを一手に担う◯次産業化は今後進められていくが、簡単に出来ることではないと学びました。 行政から◯◯金などは出るものの、企業としても時間やコストがかかり、...
社会人となった自分が5年後にどのようになっているか、簡潔に書いてください。
私は5年後までに、養鰻事業部において専門知識を身につけ、現場の管理を任される社員になりたいです。ある程度機械化が進んで いたとしても、水温、水質や鰻の状態の管理は一朝一夕で身に付けられるものではないと思います。 私は、現場での実践を繰り返 して経験を積み、周囲から頼られるような社員になりたいと思っています。それを実現するた...
各質問項目で注意した点
整合性のない文章にならないようにした。

