
リボルブ・シス
本社:東京都
リボルブ・シスの 通過ES・選考体験談一覧
25年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容について教えてください。
法学部での学びは、論理的思考力と正確な情報整理能力を養いました。ゼミでは、多様な意見を取り入れながら、法律案件に対する解決策を提案する訓練を積み、研究室では、法的文書の分析と作成に励みました。これらの経験は、システム開発の上流工程で求められる、複雑な要件定義や問題解決に直結するスキルです。
自己PRの内容について教えてください。
私は、チームでのプロジェクト遂行能力と、高いコミュニケーションスキルを持っています。大学時代には、学際的なチームでの研究プロジェクトをリードし、目標達成に向けてメンバーを統率しました。また、異なるバックグラウンドを持つ人々との円滑なコミュニケーションを通じて、多角的な視点からのアプローチを学びました。
学生時代に最も打ち込んだことについて教えてください。
学生時代に最も力を入れたのは、国際的な模擬裁判コンペティションへの参加です。法的な議論を展開し、異文化の参加者と協力する中で、論理的思考力と説得力のあるプレゼンテーション能力を磨きました。この経験は、システムエンジニアとしての複雑な課題解決や、クライアントへの提案活動に活かせると確信しています。
19年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
役員の男性2人。どちらも50代くらい
会場到着から選考終了までの流れ
一次面接と同じで受付を済ませ、会議室に通され、その後社員が入ってきた。全部で30分ほどで終わった。
質問内容
一次面接とかぶることも多く学生時代のことを中心に聞かれた。その後なぜエンジニアなのか、どういう案件に携わりたいか、なぜうちなのかといった志望動機も聞かれた。志望動機に関してはそこまで深く突っ込まれことはなかった。
19年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
若手の人事2人だった。どちらも男性で役職は分からなかった。
会場到着から選考終了までの流れ
受付を済ませ、待っていると会議室に通された。その後社員が2人入ってきて面接が始まった。全部で1時間ほどだった。
質問内容
志望動機はあまり聞かれず、ほとんどが学チカ、自己PRに関することだった。体育会についての話をしたので、なぜそれをしたのか、なぜこの方法をとったのか、周りの反応はなど深掘りをされた。軽くなぜエンジニア?というのも聞かれた
19年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
簡単な計算の問題や規則性を見て暗号を解くと言ったエンジニア適正を見るもの。あとは、性格診断。
各科目の問題数と制限時間
試験で40分間、性格診断で20分間ほどだった。計算は全部で50問ほど、規則性は30問ほどだった。制限時間はそれぞれ10.15分ほど
対策方法
特にはないが、落ち着いてただ、工夫して素早くとく必要がある。全ては解けなかったが、なるべく多く解く
19年卒|本選考
イベント/本選考
内容
会社説明会、質問会、筆記試験を同じ日にやった。会社説明会は一般的なパンフレットを用いて、事業内容、経営、福利厚生などの説明。質問会は現場の社員がきて、座談会のような形だった。筆記試験は企業独自のもので簡単な計算、性格診断などであった。
注意した点・感想
質問会に関しては現場の社員に話を聞ける貴重な時間だったので、もうすこし質問を用意しておくべきだと思った。ただエンジニアとしてどういう仕事をしているのかといった具体的なイメージが湧いたのでいい機会だった。
