元々、グループ会社の説明会や座談会に参加していたので、概要は知っていたが、サイバーでどんなことをしているのかも、座談会や説明があったのでわかりやすかった。対面だったので、雰囲気もとても良かった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
メンターの社員さんが常にグループにいてくださり、わからないことは懇切丁寧に教えてくださった。また、3日目の最後の懇親会では、社長が直々に学生と対話する機会を設けてくださり、とても話しやすかった。
自己成長の機会
成長したと感じた大きな点としては、やはりサイバーセキュリティに対する大まかな知見と興味関心の高まりである。世の中でこれから脅威になるリスクに対する考え方と、それに対する企業価値の出し方も学んだ
参加者の印象
MARCH〜東大院生まで、幅広く高学歴の学生が多かった。とくに、サイバーセキュリティを専攻している学生や、長期インターンや学生団体の代表など、学生時代に力を入れたことも素晴らしい方が多かった。
本選考の難易度
エントリーシートのみだったため、選考の重みはそこまでなかったが、周りの状況を伺うと、かなりの高学歴層ですら落とされていたため、油断はできないレベルだった。
本選考への影響度
早期選考に参加できるため、かなりのインセンティブである。また、社員に自身のワークでのパフォーマンスを見せる機会となるため、少なくとも少しは評価になっていそう。また、最後の懇親会では、選考のことをよく聞ける。

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