
M&A総合研究所
本社:東京都
資本金:5千万円
従業員数:521名(2025年12月末時点)
M&A総合研究所の 募集中の本選考
M&A総合研究所の 本選考に関するクチコミ
業界・事業の魅力/社風・人の魅力/仕事内容・キャリアの魅力/働く環境の魅力/待遇の魅力/選考の難易度 のカテゴリで投稿されたクチコミを表示しています。本選考に関するクチコミ
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
仕事内容・キャリアの魅力
働く環境の魅力
待遇の魅力
選考の難易度
M&A総合研究所の 本選考の選考体験談
27年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
東証プライム市場上場企業の安心感、教育制度が整っている、ITやAIによる効率化が行われている点、
内定後の課題の有無
なし
内定後の拘束
なし
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
副社長(矢吹明大さん)
会場到着から選考終了までの流れ
ソファーで待機→部屋に入室→質問→逆質問→退出
質問内容
自己紹介、長期インターンについての質問、業界を志望する理由、他にうけている企業や業界、逆質問 長期インターンでは具体的にどのようなことをしたのかを回答しました、その際に結果を出すために行った施策について具体的に回答しました。
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
中途3年目の女性の人事
会場到着から選考終了までの流れ
Zoomに入室→面接→逆質問
質問内容
自己紹介、学生時代に力を入れたこと、学生時代に力を入れたことの深堀質問(多めに)、就活の軸、なぜその就活軸なのかきっかけ、受けているほかの業界、なぜこの業界を志望するのか、その深堀質問、企業の志望理由、その深堀質問、逆質問(少なめ) 長期インターンでは具体的にどのようなことをしたのかを回答しました、その際に結果を出すため...
26年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
同業他社と比較しても、成長段階のど真ん中にあり、勢いを感じた。この点で、自分のキャリアを形成する上で大きなアドバンテージになるのではないかと感じた。中途の社員が多いことからも、高いレベルの環境で自分の能力を研鑽していける点も非常に魅力的だと感じた。
内定後の課題の有無
簿記の取得(最低3級)、コンサルとしての土壌の形成
内定後の拘束
特になし
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
副社長
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着、会議室入室、面接官入室、面接、諸連絡、終了
質問内容
二次面接の内容とほぼ変わらなかった。 ガクチカ、志望動機、他社の就活状況、逆質問 ガクチカでは、学業と課外活動について話した。二次面接から対策を行ったので、わかりやすい話し方をできたと感じる。 志望動機では、自分の就活軸と業務内容の親和性を明確にすることで妥当性を示した。中小企業と関わりを持った経験はよいエピソードだったと...
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
部長、入社5年目前後(中途採用者)
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着、会議室入室、面接官入室、自己紹介、面接、終了
質問内容
ガクチカ、志望動機、志望動機の深堀リ、逆質問 ガクチカでは、大学での課外活動と学業の二点を話した。行動の動機や経緯について深ぼられた。 志望動機では、なぜMAに興味があるのか、MAの業務にはどのようなことが必要だと思うかを聞かれた。それについては、合理性とクライアントの懐に入ることの両立が必要であると回答した。 逆質問では...
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
女性でった。人事部の採用担当の方、入社5年目前後(中途入社)
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン接続、自己紹介、面接、諸連絡、終了
質問内容
志望動機、ガクチカ なぜこの業界に興味を持ったのか、どのような点を魅力的に感じているのかをできるだけ簡潔に回答した。 ガクチカに関しては、面接時間が短いため、話す要素を予め絞っておいて、重要な点のみが相手にしっかりと伝わるような話し方を心掛けた。
26年卒|本選考
リクルーター面談/本選考
経緯
オファーボックスからオファーをいただいた
会場到着から選考終了までの流れ
入室 → 説明会 → 面談
質問内容
説明会がある。その後選考に進むなら、面談(面接)が実施される かなりオーソドックスな質問が多かった ・説明会聞いてどう思ったか ・就活の軸 ・何を成し遂げたいか ・学生時代に力を入れたこと ・逆質問 志望動機を聞くよりも、企業を知って欲しいのと、ミスマッチが起きないようの確認的な感じだった
26年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
海外事業配属確定の内定をいただいたが、福利厚生が手厚くなく、厳しいと考えたから。
採用人数・倍率
具体的に分からないが、最近人気が高まっているので、高いと考える。
内定者の採用大学・学歴
幅広かった。しかし、MARCH以上がほとんどだった。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
役員
会場到着から選考終了までの流れ
受付 → 先に案内 → 後ほど、面接官入室 → 開始
質問内容
一次面接と変わらない。オーソドックスな質問しかされなかった。 ・学生時代に力を入れたこと ・なぜこの業界 → 軸と一緒に伝えたため、深堀はされなかった ・なぜM&A総研 → 深堀なかった ・逆質問多め → 事前準備した
M&A総合研究所の 本選考のエントリーシート(ES)対策、通過例
27年卒|本選考
エントリーシート/本選考
学生時代に力を入れたことを教えてください
学生時代に最も打ち込んだことは、株式会社◯◯の◯◯アルバイトです。お客様へ◯◯の◯◯を案内する業務に従事しました。1日◯◯から◯◯人に声掛けを実施するも、なかなか成果が出ず、獲得件数の伸び悩みに直面しました。それでも、負けず嫌いな性格による粘り強さ、そして常に成長を目指す向上心から、「このままでは終われない」という強い思い...
各質問項目で注意した点
取り組みの【目的・行動や工夫・成果】がわかるように、できる限り具体的に書きました。また、定性的ではなく定量的に説明することも意識しました。
26年卒|本選考
エントリーシート/本選考
学業で取り組んだこと
大学入学後、○○理論や○○経済学といった対象範囲を狭めた上での行動主体の○○分析分野に惹かれ、○○経済学を専攻しようと考えた。これに○○に失敗した経験も重なり、○○試験の受験を決めた。○○試験は高倍率かつ高度な専門知識を有する試験のため、週毎に立案した計画の実行と問題の出題傾向の分析に力を入れ、着実な成長を実現し、合格を勝...
ガクチカ
私の根底には挑戦する精神がある。これを表すものとして、部活動での新規事業成功が挙げられる。私は入学後すぐに○○部に○○として入部した。私は入部前にスポンサー契約などを結ぶことができず、資金繰りが難しいことを知り、○○品を募集する事業を始めようと考えた。入部から2週間ほどでリーダーとしてこの事業を実行したいと先輩に直談判し、...
自己PR
私は大学生活で○○試験と○○部の活動の二つに力を入れ、挑戦の精神と協調性、俯瞰力という強みを得た。○○試験では、探求心を胸に、高倍率かつ高度な専門知識を要する試験の合格に向け、戦略的かつ計画的に学習に取り組んだ。私は独学であったが、問題の出題傾向の徹底的な分析と、試験日から逆算して立案した週毎の計画を実行することで効率的か...
26年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
特筆すべき経験
YouTubeに投稿した動画が○○万回再生を記録した。内容は有名サッカー選手のモンタージュ動画だ。投稿前から同じジャンルの作品は数多く存在したが、どれも内容が薄く、再生回数も多くて10万回程度だった。当時からモンタージュ動画に興味があった私は、その現状に我慢ならなかった。二次創作のレベルが低く、業界の拡大に繋がっていないか...
25年卒|本選考
エントリーシート/本選考
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
私はゼミナールで「◯◯」について学んでいます。特に、日本の雇用形態に興味を持っており、これまでの人◯◯の歴史や変遷の調査のほか「◯◯」と「◯◯」の対比にも注力しています。現在は、ゼミで得た知識を基に「日本における◯◯の導入方法」に関する研究を進めています。研究では企業、従業員、政府の多角的な視点から物事を見ることを心がけて...
自己PR
私の強みは「相手の立場で考えること」そして「柔軟性」です。私はテレフォンアポインター(テレアポ)のアルバイトをしています。テレアポ先のリストは毎月変わるため常に新たな課題が待ち構えています。例えば、お客様の年齢層や話し方などの特徴も毎月異なり、それに適応する力が必要です。成績が伸び悩んでいた時は、毎月同じようなアプローチで...
学生時代に最も打ち込んだこと
私は◯◯部に所属し、◯◯を務めています。部員不足と◯◯の過酷な性質に直面しながらも、部員の辞めない環境づくりに注力しました。◯◯の厳しさから、部員の離脱が頻発し、特に新入生が過酷な状況に耐えられずに辞めることが一般的でした。私も一年生の時に同期の半数以上が辞めていきました。この問題に対処するため、2つのアプローチを行いまし...
25年卒|本選考
エントリーシート/本選考
就職活動の軸と M&A 仲介業界の志望理由
軸は2つある。1つはM&A仲介業界であることともう一つは◯◯である。 M&A仲介を志望している理由は業界に対して大きな将来性を感じているからである。少子高齢化が加速度的に進む日本においてM&Aは今後ますます必要となることが確定的な未来である。この業界に身を置くことで倍速で成長していくことができると確...
過去の体験や背景を踏まえて、自分自身がどのような人間であるかについて
最も強烈な点は行動力がある人間である。常に考え込むよりも考えながら行動してきた自負がある。留学を決めた際も英語が堪能なわけではなかったが、挑戦し続け長期間の留学を決めた。多くの人が不安になるようなことでも前向きに行動し続けることができる。
過去に乗り越えた中で一番成長を実感した濃い経験
最も成長を実感したことは◯◯である。◯◯が◯◯と停滞していた。ヒアリングの結果、参加しない理由として活動内容がイメージしづらいこと、同じようなイベントが多く興味が湧かない、の2層がいる事がわかった。双方にアプローチする為、◯◯という2点のプレゼンを実施し、副リーダーとして全体のプロジェクト進行を担当した。最終的に合計110...
25年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
就職活動の軸と M&A 仲介業界の志望理由
私の就活の軸は、『高い報酬を払ってでも雇いたいと思われる人材』になることです。フリーランスとして活動していた際、不可抗力によって契約が解除され、収入が途絶えてしまいました。その後の仕事がなかなか見つからなかった経験から、自分自身が雇われる・求められるに値する人材になる必要があると考えました。 自分が高い報酬を貰うに値する要...
過去の体験や背景を踏まえて、自分自身がどのような人間であるかについて
私は、インターン先や友人に『行動力の鬼』と呼ばれます。それは、どんなにタイトなスケジュールでも行動量を増やしてやり抜く部分にあると考えています。 私が◯◯企業でインターンをしている際に、自社のコンサルが急遽◯◯とのコラボ案件を設置しましたことがありました。初回の打ち合わせからローンチまでが 2 か月と、生産のリードタイムを...
過去に乗り越えた中で一番成長を実感した濃い経験
私は約 1 年間の◯◯での長期インターンで、チームを率いてプロジェクトを進める『推進力』に関して成長を実感しました。 私は入社当初、業界知識が全くなく、数字にも弱く、社会人としてのマナーや経験もなかったことから、チームを率いるのではなく、チームに付いていく存在でした。しかし、働き続けるうちにこれらの知識や経験を積むことがで...
25年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
上記以外の特筆すべきご経験がある場合は記載してください。 文字数制限はありません。無い場合は何も記載いただく必要はありません。
学生◯◯名の◯◯サークルにて新入生の定着率を◯◯%増加させた経験だ。当時、新入生の約◯◯%が半年経たずしてサークルを辞めてしまっていた。私はその原因を◯◯の締め作業が煩雑で負担が大きいことだと仮説を立てた。理由は、締め作業は翌日の◯◯の買出しや◯◯の仕込み、売上計算まで幅広い業務を行う必要があり、帰宅時刻が深夜になることも...
24年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
学生時代に力を入れ、成し遂げたことなどについて(字数制限なし)
私には大学の水泳部で1年間主務を務めた経験がある。大学からの予算があまり多くなく、これまでは個人種目やリレー種目において全国規模の大会に出場するにあたり、選手やマネージャーに大きな金銭的負担があった。そこで後援のOBOG会の幹部の方々と数回にわたって相談をし、全国大会出場支援金という形で1年ごとの会費とは別に寄付を募ること...
24年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
自己PR
私の長所は忍耐力と物事を分析する力だ。小中高大と◯◯を続け、小中高では所属チーム で主将を任され、組織をまとめ上げる役割を担い、大学では副チーフ学生コーチとして組織全体のバランス維持を担う役割を担った。どんなに難しい局面でも、その時できる最善を尽くすことを心がけてきた。最善な選択ができるように視野を広げて課題を分析して何を...
学生時代に最も打ち込んだこと
学生時代に最も打ち込んだことは大学での◯◯部での活動だ。私のチームでは、入部を認められる時期が人により異なる。その中、私は最も遅い段階で入部が認められた。 入部当初は、なかなか全体練習に入ることができず、手伝いのみをしていた。私は約◯◯人が所属するチームでは、自らの個性を最大限アピールしなければならないと思い、毎日の練習で...
23年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
アルバイト先と業務内容(100)
◯◯にある、中華料理屋のホール業務アルバイト。バイトリーダーとして、スタッフ全員でお客様第一の接客をするため、自分から考えてお客様におもてなしできる環境と仕組みを整備した。
志望動機(100)
M&A仲介事業を通じて企業の人々の思いを繋ぎ、社会全体の力を最大化したいからだ。危機的状況にある大学生協に既存事業の新規提言を行った経験から、企業と共に潜在ニーズを考え、並走して成長を後押ししたい。