デジタル庁の 募集中の本選考
デジタル庁の 本選考に関するクチコミ
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待遇の魅力
選考の難易度
デジタル庁の 本選考の選考体験談
26年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
【化学・生物・薬学区分】物理化学・無機化学、有機化学、生化学・分子生物学、発生生物学・生理学、遺伝学・進化学、応用微生物学・生物工学、薬理学、薬剤学
各科目の問題数と制限時間
2科目選択:A3が埋まる程度の記述問題(3時間)
対策方法
専攻が生物系だったので、細胞の分子生物学を最初から最後まで読みました。
26年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
【マーク式・基礎能力試験】文章理解、判断・数的処理、自然科学・人文科学・社会科学・情報(時事を含む) 【マーク式・専門試験】基礎数学、情報基礎、情報と社会、その他専門科目
各科目の問題数と制限時間
基礎能力試験:30問(2時間20分)、専門試験:30問(3時間30分)
対策方法
国家総合職 教養試験 過去問500を使いました。全部はやりきれなかったので、出題の形式や傾向を掴むことを目的としました。
26年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
就活の軸にあっていたため。また、様々職員の方との面接を通して、業界・業務への理解がさらに深まり志望度が上がったため。
内定後の課題の有無
無し
内定後の拘束
無し
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
デジタル監
会場到着から選考終了までの流れ
13時頃に集合し、全体でお話を伺った後、質疑応答という流れでした。17時にデジタル監より全員に内々定が告げられました。
質問内容
組織のあり方と職員の目指すところなど、組織の一員として働く上での心構えについてお話を伺いました。お話の中で深掘りたいことや気になるキーワードについて、挙手制で聞いていく形式でした。ただ、時間の都合で1人1回の質問に限られていたと記憶しています。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
CxO、1-5年目の若手職員
会場到着から選考終了までの流れ
10時に集合し、幹部の方々のお話を伺ったり、プロパーの若手職員の方々との座談会があったりしました。
質問内容
1対1の面接はなく、複数人で幹部の方のお話を伺う形式でした。これまでの面接とは異なり、具体的な業務内容というより、組織のこれからの方向性などスケールの大きな内容だったため、逆質問も数十年後までを見据えたものにしました。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
グループ長、参事官補佐、課長補佐、他2名は不明
会場到着から選考終了までの流れ
9時に集合、9時半から1人ずつ面接に呼ばれます。面接の間の待ち時間は10分から2時間弱でした。
質問内容
【質問】 志望動機、具体的なやりたいこと、合わない人との付き合い方、逆質問 【回答】 志望動機とやりたいことは、一次面接での学びや考え方の変化を織り交ぜつつ説明しました。基本的には業務内容を伺っての逆質問が多かったです。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
参事官補佐、課長補佐、他3名不明
会場到着から選考終了までの流れ
9時にエントランス集合し待機部屋へ案内され、面接に関する説明を受けました。その後、9時半頃から1人ずつ面接に呼ばれ、30分から1時間半程度の待ち時間を挟みつつ、面接を合計5回受けました。
質問内容
【質問】 志望動機、具体的なやりたいこと、マイナンバー使用率向上の具体案、チーム内での立ち位置、ストレス解消法、人と意見が対立した時どうするか 【回答】 これまでの経験(特に大学での研究活動)をベースに、リーダーシップとフォロワーシップの両方を意識しつつ、できるだけ具体的に自分ができること、得意としていることを伝えました。
