
トリニティ・テクノロジー
本社:東京都
資本金:18億2988万円(2025年3月時点)
従業員数:約150名(2025年6月時点)
トリニティ・テクノロジーの 企業の強み
社会・顧客・社員の幸せを実現する「三方よし」
【三方よしを本気で叶える】
私たちトリニティ・テクノロジーの「トリニティ」には、「三方よし」という意味があります。
三方よしとは、社会、顧客、そして私たちの三方すべてにとって良いことをしよう、という意味です。
私たちは2009年、前身の司法書士事務所を設立しました。
「仕事を通じて社会の役に立ちたい」
「人の役に立つ仕事をしたい」
ただこれだけの強い想いで、起業をしました。
そこから15年経った今も、この想いは変わらないどころか、年々強くなってきています。
人の役に立つこと、これは綺麗事ではありません。
人の役に立って初めて報酬をいただき、
そういった仕事をしたいと仲間が集まり、
そして企業は継続的に発展していきます。
「せっかく働くなら人の役に立ちたい」
「仕事を通じて社会貢献をしたい」
そんな想いを秘めた方に、ぜひ興味を持っていただきたい企業です。

社会課題解決のための事業
私たちの事業はすべて、日本の社会課題を解決するためのものです。
三方よしの一つ「社会に貢献する」ため、
事業を通じて社会課題を解決することを目指しています。
特に「超高齢社会の課題を解決する」ことを
ミッションに掲げ、高齢化が進む日本が抱える、
巨大な社会課題を解決する事業に取り組んでいます。
2100年には人口が5,000万人を下回る日本。
人口(需要)が半減するということは、
企業(供給)も半減する恐れがあります。
その中でも高齢化にまつわる領域は、
・高齢者人口が引き続き増加すること
・世界でも日本が課題先進国であり、
日本で作った事業を海外展開できる余地があること
以上から、数少ない日本の成長産業といえます。
特にこの領域では法律 x 金融の専門知識を活かして
解決できることがたくさんあります。
私たちにしかできない事業で、会社を急成長させています。

「若手」が活躍する環境
平均年齢は35歳、役員の平均年齢も37歳と若く、
20代で会社の柱となる事業を任される事業責任者も
活躍しているなど、若手から活躍できる環境です!
【風通しの良いカルチャー】
トリニティ・テクノロジーでは、社長の磨(みがき)を
「磨社長」などと"役職呼び"をする堅苦しい文化はありません。
社長も新卒もインターン生も、
みんな"さんづけ"で呼び合っています。
「役職は偉さではなく役割」
「誰が言うかではなく、何を言うか」
をモットーに、風通しの良いカルチャーを作ることで、若手から存分に活躍できる環境を作っています。

配属ガチャをしない選考
入社してみないと、配属や勤務地が分からない
「配属ガチャ」は行いません。
私たちの中にも、入社後にどこで働くのか、
何の仕事をするのか分からないまま就職し、
"配属ガチャ"に敗れ、地方を転々としたり、
想定もしていなかった仕事に就いて苦戦する・・
などの大変な思いをした大企業出身者もいます。
そのためトリニティ・テクノロジーでは、
選考の過程から、どんな仕事に就きたいか、
どんな素養を持っていて何の仕事が本質的に向いているかなどを、採用担当者が面談を重ねることで一緒に見出していきます。

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