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【28卒|事務系】時価総額TOP5!世界トップシェアの技術で地球規模の課題に挑む《プレエントリー応募受付中》

日立製作所

基本情報

スケジュール

注意事項

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概要

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3)ご希望のイベントにお申込み

企業概要

創業以来、日立は常に未来を見据え、提供する価値を変化させながら、あらゆる社会課題に挑み続けてきました。
100年を超える歴史を経て、現在は社会やお客さまの複雑な課題を解決する「社会イノベーション事業」をグローバルに展開しています。

もはや、旧来イメージされていたような、「日本の伝統的な電機メーカー」ではありません。

日立は、データとテクノロジーを駆使し、幅広い領域で社会をよりよくするためのソリューションを世界規模で提供する企業へと進化しました。

そして日立の成長を支えているのは、世界中の多様な人財です。

長い歴史で培った信頼と最先端の技術基盤があるからこそ、挑戦の幅は大きく広がり、成長できる土壌がここにはあります。

「挑戦したい」「成長したい」──その気持ちを、社会を動かす力へ変えられるフィールドが日立にはあります。 よりよい社会の実現に向けて、新たな一歩を踏み出してみませんか?

社会課題へ挑戦したいあなたにとって、日立は思いきり挑める環境です。

配属職種

営業
仕事の性質は市場を創造するプロデューサー。取り扱う製品・サービスは、ハードウェアやソフトウェアなどの製品やそれらを統合したシステム。さらに、大きくシステム化されたビル・工場・プラント・都市のインフラまで、広範囲にわたります。営業の基本となるのは、日立の総合力をフルに活用し、いかにお客様と社会に貢献するかを考えて行動すること。マーケットを切り拓き、製品を生み出し、お客様の経営システムまで提案する、スケールの大きな仕事です。

経理財務
企業にとっては、収益を上げ成長を続けることが必要不可欠であり、経営の基盤は、ヒト・モノ・カネ・情報が大きな柱となります。その重要なポイントである「カネ」の流れを管理しているのが経理財務部門です。主な役割は、経営の新たな戦略を数字の面から考えていくことです。徹底したリスク・マネジメントのもと、情報を収集・分析し、ビッグビジネスを生み出すなど、オール日立の舵取り役を担っていると言えます。そうした意味で、経理財務部門は経営のコントロールタワーなのです。

調達
資材購買、外注管理、資材管理、国際調達など常に世界経済と連動している資材調達の仕事は、ダイナミックかつグローバルなものです。取り扱う商品は、小は半導体から大は大型発電プラントまでと、総合商社を思わせる間口の広さです。バイヤーとして海外を駆け巡る者もいれば、適正な資材管理のシナリオを描く商社型コミュニケーターの役割を果たす者もいます。国際調達ともなると、海外拠点に常駐し、熾烈な国際競争の中でよりコストパフォーマンスの高い資材を求めて、グローバルな活動を展開しています。世界企業・日立を体感できる仕事でもあります。

人事総務
柔軟な組織を築くこと、職場環境を整え、社員の幸福を実現することは、企業にとって極めて重要なミッションであり、この実現こそ人事総務部門の役割といえます。人事部門は、公平かつ客観的な視点でのアセスメントや制度に対するコンサルティングを行い、日立約30,000人の人事全般と教育、組織づくりを担っています。「企業は人なり」といわれるように、その役割は企業経営の根幹に関わるものです。経営戦略の視点を持ちつつ、社員が働きやすく、地域・社会とも共存できるような環境・組織の整備を図り、福利厚生などの充実を通じて社員の幸福を追求していきます。

生産管理
需要の予測・分析により策定した計画に基づき、最適な生産規模とタイミングを指示する生産管理は、いわば需要と生産をつなぐキーステーションです。どの製品を、いつ、どれだけ生産するかで、将来の日立のビジネス規模が決まってくることもあるだけに、情報収集と分析には万全を期す必要があります。これに対し、自ら描いたシナリオにそって工程の進捗を管理する工程管理は、ラインを動かす生産現場のディレクターと言えます。いずれも、事業所の経営スタッフとして、営業と生産・開発現場を結ぶコントロールタワーの役割を担います。

法務
文字通り、法律に関わる業務を一手に引き受けるのが法務です。契約書作成のアドバイス、法的トラブルへの対処、M&Aに関するマネジメントも業務に含まれ、会社規則の制定・改廃、官公庁への届出や法的規定のある文書の作成、法律改正に伴う書類作成・管理の変更などを行います。最近、「戦略法務」と呼ばれるように、他社との技術提携や合弁企業設立などに際して、法的見地から企業経営そのものに関わり、トップの判断をサポートする役割も期待されます。

システムエンジニア
政府・自治体、企業などとめざす未来を共有し、それを実現するシステムを企画・設計・開発するのがSEの仕事。ただシステムを設計するだけでなく、どんなサービスを実現するのか、それを使って働く人々とどう連携するのか、サービスそのものや業務の内容にもかかわります。実は机を離れて、多くの人に出会い議論することも多い仕事。システムのプロとして専門技術に通じ、日立発の新しい技術を生み出すプロもいます。さまざまなプロの形がある仕事です。

事業企画
「商品企画」「営業企画」など、日立にはさまざまな企画部門がありますが、日立のビジネスの進むべき道を決めていく「事業企画」を代表例としてご紹介します。具体的な仕事内容としては、社内外の研究機関と連携しながら、政治・経済・社会・技術などの外的環境を分析し、市場や顧客ニーズを分析します。その上で、業績値や市場シェアなどの観点から、マーケットにおける自社のポジション、競合他社の強み・弱みなどを把握します。そうして、事業グループ全体の事業計画立案、重点分野の商品/販売企画、戦略的アライアンスの推進などを実行していきます。「世の中の動きに対してアンテナが高いこと」「世の中の動きを事業として捉え、事業シナリオが描けること」「事業シナリオをきちんと数値化できること」といった能力が求められる仕事です。

営業技術
営業活動を技術的側面から支援する仕事です。
お客様のニーズを実現するために解決すべき技術的課題の抽出、社内の各関連部署と調整などを行い、ソリューション設計の礎を築いていく。また、単に製品を納めるだけでなく、お客様自身が気付けていない問題や課題を探求し、日立グループの総合力を活用して具体的解決策まで提供していきます。

ビジネスエンジニアリング
販売プロセスを中心とした事業管理(見積・受注管理、業務プロセス設計、業績達成に向けた課題抽出/対策推進など)を関連スタッフ部門と連携し推進しています。
また、各案件に対して、見積・提案・受注のプロセスを中心に、営業・SEと並走し、受注獲得に向けた各種支援を実行しています。

広報宣伝
広報宣伝は、多様なメディアを通じた情報発信により、HITACHIブランドの価値を最大化し、事業に貢献することをミッションとしています。ニュースリリース・イベント・展示会を活用した企業情報の発信、ソーシャルメディアを活用したブランディングなどを通じて、お客さまや株主などの社外ステークホルダーに、タイムリーかつ魅力的な情報をお届けします。社外だけではなく、社員に向けた幹部メッセージの配信や社内メディアの運営なども担い、組織・社員の活性化にも貢献しています。

新卒社員インタビュー

どのような経緯で、日立製作所に関心を持ちましたか?

中村 靖子:
私はもともと材料工学専攻で、サークルではハイブリッドロケットというものの設計開発をしていました。「ゼロからものづくりができる」、「大規模プロジェクト」、「乗り物」をキーワードに、プロジェクトマネージャーとして活躍できるような企業に行きたいと思っていました。主に重工系の企業を探していましたが、説明会に参加する中で先輩社員から伺った日立の開拓者精神に魅力を感じたんです。

松榮 直人:
私は中村さんのような「やりたいこと」が明確にあったわけではありません。自分には物事の概要を素早く理解する力、人を先導する能力に強みがあると考えていて、それが生きる場所で仕事をしたいと思っていました。また、日立を知る中で、技術と市場動向を読み解き、事業の方向付けをする人財として活躍できる余地があるかもしれないと感じていました。まあ、当時は傲慢な気持ちもあり、のちに苦労するわけですが…。

三井田 美沙:
私も松榮さんと同じで、就活時にやりたいことは明確ではなく、自己分析をしても見つからなかった。今も明確とまではいかないかも(笑)。でも日立には社内公募やFA(フリー・エージェント)制度があるということを知り、入社後でもやりたいことが見つかったら挑戦できる選択肢があるのが良いと思ったんです。転職をしなくてもいろいろなキャリアを積めるということですから。

小幡 拓也:
私が日立と出会ったきっかけはインターンシップです。私が就職活動の軸として持っていたのは、データサイエンティストとして、データで世の中を変えたいということ。日立のデータ分析プロジェクトを見つけて、面白そうだなと思って応募したんです。何のデータ分析をやるんだろう?と思って。当時の私は、日立は白物家電を作っている企業だとばかり思っていたんですよ。

松榮 直人:
どうやってその認識が変わったんですか?

小幡 拓也:
インターンシップで仕事に関わる中で、日立はさまざまな業界に通じていて、幅広いデータを扱っているということが見えてきました。社員の方から、今、日立が力を入れている事業の話を聞く機会もあったのですが、幅広い業界のワードが本当にたくさんあって、印象が大きく変わりました。

お問い合わせ先

(株)日立製作所
インターンシップ・キャリア教育事務局
学生専用ダイヤル 03-6361-9070

ワンキャリアは正確な情報をお届けできるよう細心の注意を払っておりますが、最新の情報は各社の採用ページをご確認ください。内容に誤りがある場合は、お問い合わせからお願いします。

参加者のクチコミ

3.8

座談会で話すことができたため、どういった社員の方がいらっしゃるのかよくわかりました。出向などについて実際を話を伺ったことがなかったのですが、日立グループ内の別会社に出向して働かれている方がいらっしゃり、話を伺うことでイメージより明確になりました。 また日々のスケジュールや、働く

非常に魅力的だった

日立製作所の

企業情報

業界

メーカー

設立日

1920年(大正9年)

所在地

〒100-8280 東京都千代田区丸の内1-6-6

代表者

代表執行役 執行役社長兼CEO 德永俊昭

資本金

463,417百万円(2024年3月末現在)

単体売上高

1,756,937 百万円(2024年3月末現在)

連結売上収益

9,728,716百万円(2025年3月末現在)

従業員数

28,111名(2024年3月末現在)

連結従業員数

268,655名(2024年3月末現在)

連結子会社数

615社(2024年12月31日現在)

受賞歴

日立製作所の

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