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【橋梁メーカーNo.1の働き方を知る1day/WEB】橋梁事業の新設部門と保全部門それぞれの働き方が分かる/研究開発・設計・製作・計画・施工

横河ブリッジホールディングス

基本情報

スケジュール

注意事項

※ ワンキャリア運営事務局より ※
ワンキャリアにてエントリー後、企業よりマイページ等の案内がご登録のアドレスへ送付されます。企業からの連絡まで数日お待ちいただく可能性がございますこと、予めご了承くださいませ。

概要

鋼橋メーカーのトップ企業として115年以上にわたり、新設・保全の両方で技術力を発揮してきた横河ブリッジグループ。
そんな当社グループの技術系社員が最初に配属される可能性がある橋梁事業に関わる職種を、新設分野・保全分野に分け、それぞれの具体的な働き方を若手社員が徹底説明!さらに、座談会も実施!気になることを直接聞いていただくことで、よりリアルなイメージにつなげていただけます!

【橋梁の新設・保全の現状について】
<新設橋梁>
国内全体の鋼橋発注量は減少傾向にありますが、新設事業がなくなるわけではありません。高速道路の4車線化や未接続区間の解消、都市再開発、激甚災害を見据えた防災ルートの構築など、国家インフラに関わる大規模プロジェクトが確実に存在し、案件一つひとつの難易度とスケールは大きく高まっています。

<保全橋梁>
建設後50年以上が経過する道路橋の割合は、現在の約42%から10年後には約65%へ急増します。全国約73万橋の老朽化に伴い、高速道路会社のリニューアルプロジェクト(大規模更新等)をはじめとする数兆円規模の莫大な需要が確実視されています。さらに、近年の集中豪雨や地震による被災橋梁の「緊急復旧」も重要です。

弊社グループではこれからも、「技術の横河」として新設・保全のどちらも注力してまいります!

▼開催日程と登壇部署

□開催日時(全日程WEB開催)
<新設分野>
・10月20日(火)16:00~18:00
・11月13日(金)16:00~18:00
・12月 2日(水)16:00~18:00

<保全分野>
・10月22日(木)16:00~18:00
・11月16日(月)16:00~18:00
・12月 3日(木)16:00~18:00

□登壇部署 ※正式な部署名とは異なります。
<新設分野>
・新設設計
・デジタルエンジニアリング
・工場製作
・新設計画
・新設工事

<保全分野>
・研究開発
・保全設計
・保全計画
・保全工事
・保全コンサル

こんな人におすすめ

・橋づくりに関わるリアルな働き方を知りたい方
・橋梁の新設と保全のやりがいや特徴の違いを知りたい方
・社風や人間関係など会社の雰囲気を知りたい方
・実際に働いている社員の生の声を聞いてみたい方
・入社後の配属部署や、各部署が行っている業務内容などを具体的に知りたい方
・ものづくりやインフラに興味がある方

参加者特典

□早期選考にご案内!
□希望者には工場見学やOB訪問等の調整可能!

会場

Zoom

定員

20名

お問い合わせ先

株式会社横河ブリッジホールディングス
総務人事部人事課 採用担当 竹井/須崎
〒108-0023 東京都港区芝浦4-4-44
TEL:03-3453-4111

ワンキャリアは正確な情報をお届けできるよう細心の注意を払っておりますが、最新の情報は各社の採用ページをご確認ください。内容に誤りがある場合は、お問い合わせからお願いします。

参加者のクチコミ

3.8

親身になって対応してくださった。質問にも丁寧に答えてくださった。

現場見学の際には温かく接していただきました。面接の際にも詰められた印象はありません。社員の方同士も仲が良いと感じました。

横河ブリッジホールディングスの

企業情報

業界

不動産・建設

事業内容

【1】橋梁事業

<新設事業> 横河ブリッジ、横河NSエンジニアリング
鋼橋の設計~架設を一貫して担う「橋梁メーカー」として、明石海峡大橋、レインボーブリッジなどの特殊橋梁から高速道路の高架橋、鉄道橋まで様々な形式・工法に対応し、鋼橋上部工の国内シェアNo.1を誇っています。

<保全事業> 横河ブリッジ、横河NSエンジニアリング、ワイ・シー・イー
グループとして点検・調査・設計・施工までの全てに対応できる事業体制を確立し、既設橋梁の補修・耐震補強、老朽化した橋の改築・架替工事、災害復旧工事などを行っています。

<海外事業> 横河ブリッジ
東南アジアやアフリカ地域への支援を目的としたODA案件を中心に、橋梁の新設・保全工事を通して各国の経済活動の発展や雇用機会の創出に貢献しています。

【2】システム建築事業

<システム建築事業> 横河ブリッジシステム建築
システム建築とは、建物を構成する部材の標準化、寸法や形状のルール化、設計~施工のプロセスのシステム化により、低価格・短工期・大空間を実現した建築工法です。(国内シェアNo.1)

【3】エンジニアリング事業

<土木関連事業> 横河NSエンジニアリング
地震・津波対策を目的とした港湾構造物、都市部の道路・鉄道トンネルに活用されるシールドトンネル用セグメントの製作をはじめ、洋上風力発電設備に関する研究開発などを行っています。

<建築事業> 横河ブリッジ
虎ノ門ヒルズステーションタワー等の超高層ビル、国立競技場等のスタジアムやドーム、東京駅など大規模構造物の建設工事に携わっています。

<特殊(可動)建築事業> 横河ブリッジ
スタジアムやドームといった大規模建築から学校の屋上プール・運動場まで、様々な建築物で利用される可動式屋根の開発~施工を担い、スポーツ・エンタメ施設の高効率化や多機能化を実現します。

【4】先端技術情報

<情報処理事業> 横河ブリッジ技術情報
橋梁設計や現場計測のソフトウェア開発をはじめ、建設業界におけるDX化を支援する製品を開発・販売し、ITの面から社会インフラを支えています。(鋼橋自動設計システム業界シェアNo.1)

<精密機器製造事業> 横河ブリッジ
ミクロン単位の高精度加工・組付技術を活用し、液晶・プラズマパネル製造用大型超精密プラットフォームを中心に開発・製造しています。

本社郵便番号

108-0023

本社所在地

東京都港区芝浦4-4-44

本社電話番号

03-3453-4111

設立

1907年2月

代表者

代表取締役会長 髙田和彦

資本金

94億円

従業員数

約2,800名(グループ連結)

売上高

1,438億7,700万円(グループ連結/2026年3月)

グループ会社

(株)横河ブリッジ、(株)横河ブリッジシステム建築、(株)横河NSエンジニアリング、(株)横河ブリッジ技術情報、(株)ワイ・シー・イー

コーポレートサイト

https://www.ybhd.co.jp/
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