総務省の採用大学・学歴・倍率・就職難易度・内定者レポート

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本社:東京都

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総務省の 内定者レポート

総務省の内定者の情報をAIが要約

就職難易度/採用大学・学歴・属性/採用人数・倍率

総務省の

就職難易度

総務省の選考難易度は「普通」で、面接官の人柄が魅力

総務省の選考難易度は「普通」と言えそうです。内定者からは、面接官が熱意を持って親身に接してくれるという声が多く、学生に寄…

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総務省の内定者レポート一覧

選考種別

卒年

選考ステップ

その他
27件中1〜27件表示

25年卒|本選考

面接/本選考

check内定

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

現役官僚の面接官3人

会場到着から選考終了までの流れ

到着後、他の受験生と大部屋に集められ、番号を呼ばれると随時面接に向かう

質問内容

・どうして国家公務員を志望しているのか 自分が志望したきっかけから、職員の方々との交流などの体験談を話し、なぜ志望するのかを説明した。 ・国家公務員としてどのような貢献をしたいのか 日本は47都道府県あるにもかかわらず、なかなか中央がその意見を政策に反映できていないため、そこを改善したい、など話した。 ・どういう社会を創り...

25年卒|本選考

筆記試験/本選考

check内定

試験科目

数的処理、文章理解、社会科学、物理、化学、生物、地学、世界史、日本史、思想・哲学、文学芸術、地理 政治学、国際関係、憲法、行政学、国際事情、国際法、行政法、民法、経済学、財政学、経済政策

各科目の問題数と制限時間

基礎能力試験:多肢選択式で、30問を2時間20分で解答 専門試験:多肢選択式で、40問を3時間30分で解答 記述式試験:3題を4時間で解答

対策方法

予備校の講義を聞いた後に、過去問を解くことでアウトプットを行い、間違った問題はテキストを見返して、再びインプットを行っていました。試験直前は過去問を可能な限り回して出題形式に慣れるようにした。

25年卒|本選考

内定/本選考

check内定

承諾/辞退理由の詳細

国家公務員であれば当初は広く省庁を見ていたが、最終的には人柄で省庁を選んだ。総務省の職員は、熱意を持って、そして相手に寄り添ってくれる方が多い。それぞれ熱い想いを持って働いており、かつ一学生に大変寄り添って優しく接してくださる人柄が魅力的で、自分も一員として働きたいと感じた。

内定後の課題の有無

なし

内定後の拘束

なし

25年卒|本選考

面接/本選考

check内定

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

係長、課長補佐、課長など

会場到着から選考終了までの流れ

会場に到着すると、他の学生と共に待合室で待機し、面接に呼ばれる度に面接を行い、次も参加できるかの評価をもらう4日間だった。

質問内容

■総務省を志望する理由は? 私は総務省で、ICTの可能性を活かした利活用を推進しながら、情報空間の健全性が確保される社会を形成したい。幼少期から世界と日本を繋ぐ通信の重要性を実感し、大学で情報通信について学び、説明会等に参加する中で、前向きな幅広い業務を担う貴省の情報通信分野に強く関心を抱いた。ICTは利便性向上や社会の発...

25年卒|本選考

エントリーシート/本選考

check内定

総務省を志望する理由を簡潔に記入してください。

私は総務省で、ICTの可能性を活かした利活用を推進しながら、情報空間の健全性が確保される社会を形成したい。幼少期から世界と日本を繋ぐ通信の重要性を実感し、大学で情報通信について学び、説明会等に参加する中で、前向きな幅広い業務を担う貴省の情報通信分野に強く関心を抱いた。ICTは利便性向上や社会の発展に寄与するが、デジタルデバ...

各質問項目で注意した点

エントリーシートで聞かれた質問は1つしかなく、指定された文字数内で自分の思いを伝えなければならなかったため、どのようなきっかけで興味を持ち、どのような問題意識を抱えていて、今後自分が貢献したいのかを、具体的に書くように心がけた。

25年卒|本選考

イベント/本選考

check内定

内容

ES・官庁訪問の1日の流れの説明、質疑応答、採用担当補佐等からのメッセージ

注意した点・感想

官庁訪問という舞台が待っているため、それに向けた不安や疑問を解消できるよう、しっかりと質問を考えて挑んだ。また、官庁訪問前最後の対面での会える機会ということで、最後に自分の熱意をアピールできるようにした。

24年卒|本選考

内定/本選考

check内定

承諾/辞退理由の詳細

他の団体から内定をいただいたため。

採用人数・倍率

80人ほど

内定者の採用大学・学歴

マーチが多かった。あと地方の国立も多かった

24年卒|本選考

面接/本選考

check内定

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

最初は入省3年目の職員の方だったが、だんだんと年次が上がって行き、緊張感も増していった。

会場到着から選考終了までの流れ

1日に3−4回面接するのが2−3日続きます。9時集合18時解散で待機時間、拘束時間が長い。

質問内容

志望動機と自己アピールは毎回必ず聞かれました。他には大学の専攻や学チカ、アルバイトについて、趣味についてなど。面接官によって深掘りするポイントは異なりますが、一回だけストレス耐性についての質問しかしない面接官がいました。どういう時にストレスを感じるか、その具体的なエピソード、どのくらい引きずるか、どう発散していったか、なん...

24年卒|本選考

イベント/本選考

check内定

内容

業務内容、質疑応答

注意した点・感想

カメラはオフでした。参加人数は50人ほど。先輩職員の話が主で、残り時間は質疑応答でした。仕事内容や、キャリアについておおまかに知ることができました。おそらく参加者は記録されているのでたくさん参加した方が有利です。

24年卒|本選考

筆記試験/本選考

check内定

試験科目

教養、専門、論文

各科目の問題数と制限時間

それぞれ1時間−3時間程度

対策方法

参考書や過去問。予備校に行くのがベターだと思います。

21年卒|本選考

面接/本選考

check内定

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

課長クラスの方

会場到着から選考終了までの流れ

電話で内定か否かの意思確認のようなものだった。実際官庁訪問のタームを3日間受けていた方のいると聞くが、私は事前面談会の時点で実質「内定」をいただいていたので、その意思確認の電話だったのだと思う。

質問内容

先ほども述べたが、本当に総務省にきてくれるのかどうかと行った質問だった。私はその時点で国土交通省が総務省よりやや志望度が上回っていた、そして国土交通省からも同じように内定を頂いていたこともあり、お断りの返事をした。

21年卒|本選考

内定/本選考

check内定

承諾/辞退理由の詳細

事前面談会に際に、 "二次試験に合格していれば、 官庁訪問第三タームの1日来てくれるだけで内定をあげます、 官庁訪問は形式的なものだと思ってもらえれば"というお言葉をいただいていた。 実際二次試験も合格していたが、 官庁訪問第三タームは第一志望の国土交通省を選択し、 そちらからも内定をいただいたため、 総務省にお断りを入れ...

採用人数・倍率

私の局は4名。 省全体だと87名。

内定者の採用大学・学歴

ここでは伏せさせていただきます

21年卒|本選考

筆記試験/本選考

check内定

試験科目

専門筆記、 29科目から2科目を選択

各科目の問題数と制限時間

専門2題、 3時間強

対策方法

特になし、 大学院入試を突破していれば楽に解ける問題

21年卒|本選考

面接/本選考

check内定

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

バラバラ。若手の方から中堅の方まで。

会場到着から選考終了までの流れ

オンライン上で指定されたURLに入るのみ

質問内容

なぜ企業ではなく公務員なのか、 なぜ総務省なのか、 最近気になったニュースなどを聞かれた。 業務説明が多かった気がする。 第二タームでは自主的に課題を解決するための発表なども設けられた(30分で考え、 5分ほどで発表する)

21年卒|本選考

筆記試験/本選考

check内定

試験科目

国家公務員試験一次試験。 基礎と専門からなる。

各科目の問題数と制限時間

基礎は全30問を2時間強、 専門は全40問(うち必須20問)を3時間強で解く形式。

対策方法

特に対策はせず。 過去問を人事院に申し込んで、 2、3年解いただけ。

20年卒|本選考

エントリーシート(ES)/本選考

check内定

志望する理由と優先順位

行政相談や研修の実施等、様々な人と関わる業務であるため、人と接することが好きな自分に適性があると感じました。行政相談や行政評価という公益性が高く、結果が目に見える形で反映される業務に私も携わりたいと考え、志望しました。

自己PR

私の長所は決断する力と忍耐力があることです。私は、◯◯を目指すサークルに所属しています。◯◯での◯◯イベントを新たに実施しました。責任者としての重圧を乗り越え、達成感を得ることが出来ました。初めての試みでしたが、恒例行事となるくらい成功を収めることが出来ました。また、◯年次の時から創設された◯◯の◯◯のサークルに所属してい...

最終学歴

◯◯大学 卒業予定

16年卒|本選考

面接/本選考

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

30代後半〜40代前半の男性職員。役職は不明。

会場到着から選考終了までの流れ

会場到着→控え室へ通される→順番に一人ずつ面接室へ通される→面接後は控え室に戻される

質問内容

趣味や普段の生活リズム、休日の過ごし方など、人柄や性格を探る質問が多かった。その他には志望動機、学生時代に頑張ったこと、何らかの障壁を乗り越えた経験、大学でのゼミの内容や研究内容などを詳しく聞かれた。

16年卒|本選考

筆記試験/本選考

試験科目

国語、英語、数的処理、理科、社会、数理科学

各科目の問題数と制限時間

国語、英語、数的処理、理科、社会:30問2時間20分 数理科学:40問3時間30分

対策方法

過去問を解く

16年卒|本選考

本選考

内定者の数

5~10人程度

内定時期

2015年8月上旬

承諾検討期間

約3日間

16年卒|インターン

面接/インターンシップ選考

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

人事課の係長

会場到着から選考終了までの流れ

突然、電話がかかってくる。

質問内容

最近、どんなことをしているのですか? 大学は、楽しいですか? 説明会にはきてくれていますか? 総務省で興味のあることはなんですか? ほかの省庁ではどこに興味があるのですか? 民間就活はしているのですか?

16年卒|インターン

インターンシップ選考

実施日程

2015年9月最終週の月曜日から金曜日

実施場所

総務省

インターンの形式

各課に一人ずつ振り分けられ、そこで雑務をする。

16年卒|インターン

インターンシップ選考

実施日程

8月末から9月上旬

実施場所

総務省統計局

インターンの形式

演習形式

15年卒|インターン

インターンシップ選考

実施場所

自宅

結果通知方法

メールで

15年卒|インターン

インターンシップ選考

インターンの形式

個人ワーク型

インターン期間

4日間

インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容

【個人ワーク】 地方自治債の制度の問題点を見つけ、解決案を提案せよ 地方自治債発行のシステムの話を聞き、質問などを行う 【その他交流】 ランチ、外部講演会への参加など。外部講演会では政治家の話を聞くなど。

16年卒|インターン

エントリーシート/インターンシップ選考

質問項目

総務省インターンシップにおける希望業務 志望動機 自己PR

各質問項目で注意した点

希望業務は、具体的に書きました。 また、説明会で聞いたことも織り交ぜました。

16年卒|インターン

エントリーシート/インターンシップ選考

質問項目

インターン当日に遅刻の連絡をしようとして、いただいたメールの電話番号に電話をしたところ、繋がらなかった。

各質問項目で注意した点

総務省の業務と自分の興味をつなげること。

15年卒|インターン

インターンシップ選考

質問項目

志望理由 学生時代頑張ってきたこと 自己アピール

注意した点

自分がした他の人とは一味違う経験をなるべく多く記入するように心がけました。 例えば、「国を支えたい」「たくさんの都道府県と関われる」ということは誰でも書けるので、自分の経験に基づいた志望動機を書くように心がけた。

結果通知時期

電話にて

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