ソフトウエア情報開発の採用大学・学歴・倍率・就職難易度・内定者レポート

ソフトウエア情報開発
本社:東京都
ソフトウエア情報開発の 内定者レポート
ソフトウエア情報開発の内定者の情報をAIが要約
就職難易度/採用大学・学歴・属性/採用人数・倍率
就職難易度
選考難易度は「普通」で、特定の選考ステップが難しいと感じる学生は少ない傾向です
ソフトウエア情報開発の選考難易度は「普通」と言えそうです。内定者からは、特定の選考ステップを難しいと感じたという声は少な…
ソフトウエア情報開発の内定者レポート一覧
20年卒|本選考
イベント/本選考
内容
会社説明とシステムエンジニアを体験するグループワークがあった。
注意した点・感想
注意したことは、当たり前だが悪い印象を与えないように発言、行動をした。疑問に思ったことは質問するようにした。会社説明会はありきたりなものだったが、良い所だけでなく悪い所もお話してくださったので良かった。また、グループワークではシステムエンジニアについてかなり理解が深まって良かった。
20年卒|本選考
内定/本選考
採用人数・倍率
100名程度
内定者の採用大学・学歴
様々
自分以外の内定者の属性(体育会、学生団体、留学、長期インターン、ボランティアなど)
様々
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
採用担当、社長
会場到着から選考終了までの流れ
到着して、すぐ面接
質問内容
まず、就活の状況について聞かれた。どういう考え方で就活を進めていて、なぜこの企業がいいのかを聞かれた。あとは部活動の事や勉強のことをエントリーシートを基に聞かれた。逆質問もあった。逆質問ではかなり社長が詳しく話してくれた。
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
採用担当
会場到着から選考終了までの流れ
到着して、すぐに面接
質問内容
就活の軸、部活動のこと、将来どんなエンジニアになりたいか、どこが魅力的か聞かれた。逆質問もあった。就活の軸についてかなり深堀された。今までどういう就活をしてきたか、どういう考え方か、今はどうかをかなり聞かれた。
20年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
プログラマー適性検査。CABみたいな感じだった。
各科目の問題数と制限時間
100問くらいだったと思う。約1時間だった。
対策方法
CABを勉強していけば大丈夫だと思う。
20年卒|本選考
エントリーシート/本選考
自分の長所と短所
長所は一人で何でもできることです。これまで勉強でも部活でも一人でこなそうと創意工夫してやってきて、何でも一人でできる自信がつきました。短所は、協力すべきところでも一人でやろうとすることです。部活動のキャプテンになってから一人ではできないことや効率が悪くなることも多くなり、誰かと協力することも大事だと感じるようになりました。
憧れの人物
親、友人
どんなエンジニアになりたいか
技術力ではだれにも負けないエンジニアになりたいです。そのための努力は人一倍しようと思っています。
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