EY税理士法人の採用大学・学歴・倍率・就職難易度・内定者レポート

EY税理士法人
従業員数:1,206名
EY税理士法人の 内定者レポート
EY税理士法人の内定者の情報をAIが要約
就職難易度/採用大学・学歴・属性/採用人数・倍率
就職難易度
選考難易度は高い傾向にあり、特に英語力が重視されます
EY税理士法人の選考難易度は「高い」と言えるでしょう。内定者の情報からは、TOEIC850点以上の英語力が応募段階で求め…
EY税理士法人の内定者レポート一覧
19年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
パートナー面接の時と同じ。この部門の採用担当パートナーは一人しかいない。
会場到着から選考終了までの流れ
1-month Traineeshipの勤務時間中に行われる。
質問内容
留学生活は楽しかったか、仕事は多すぎないか、少なすぎないか、メンターとご飯は行ったかなど。現在の就職活動状況と志望度も聞かれる。パフォーマンスが良く、志望度が高い人にしか内定は出さない。Traineeshipは毎月何人かいるが、実際に新卒で入社するのは2〜3人程度。
19年卒|本選考
ジョブ選考/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
日比谷の新オフィス
ジョブで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
まずは移転価格税制について基本的なことを学ぶ。質問があれば、すぐにパートナーに質問できるような環境。実際の業務をチームで一緒に行っていくような形。ただ実際の仕事は個人で黙々と行う。Local File の作成やベンチマーク分析、翻訳作業、Advance Pricing Agreementに関わる書類の作成など。
ワークの具体的な手順
基本的にはOJTでチームの一員となって仕事を体験していく。
19年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
50代のパートナー(海外赴任経験も豊富)
会場到着から選考終了までの流れ
ロンドンの会場にて。面接ブースは仕切られた一角。
質問内容
自己紹介や休日はどんなことをして過ごすのかなど。どうして応募してみようと思ったのか。その他は海外赴任の体験談や仕事のやりがいなどを語っていただいた。「質問される、質問する」といった雰囲気ではなく、お互いに会話しながら少しでも理解を深めようというスタイル。途中、英語に変わったりもするため狼狽えないこと。
19年卒|本選考
内定/本選考
採用人数・倍率
不明(数人)
内定者の採用大学・学歴
不明、traineeship は旧帝大、早慶上智、海外大など
自分以外の内定者の属性(体育会、学生団体、留学、長期インターン、ボランティアなど)
英語ができる(応募の段階でTOEIC850以上)
19年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
英語論理、英作文、日本語作文
各科目の問題数と制限時間
英語論理はA4二枚程度で制限時間60分。時間にはかなり余裕がある。英作文と日本語作文は各30分。お題が複数あり、一つ選んで回答する。
対策方法
対策をして受けるような試験ではない。1-month Traineeshipの勤務時間中に会社のパソコンで受ける。辞書も使えるし試験といった類のものではないが、出来が悪ければ英語力不十分と見なされるかもしれない。
19年卒|本選考
エントリーシート/本選考
各質問項目で注意した点
日本語の履歴書と英語のCVをアップロードした。どちらもA4一枚に綺麗にまとめ、バランスの取れた見やすいものにすること。志望動機などは必要ない。形式は一切自由のため、自分の書きたいストーリーを入れることもできる。私は自己PRを一段落のみ。英文CVには、自己PRの代わりに自分の持つソフトスキルを箇条書きで書いて説明した。
EY税理士法人の内定者の学歴・採用大学




