大分県庁の採用大学・学歴・倍率・就職難易度・内定者レポート
本社:大分県
大分県庁の 内定者レポート
大分県庁の内定者の情報をAIが要約
就職難易度/採用大学・学歴・属性/採用人数・倍率
就職難易度
選考難易度は「普通」で、特に「面接」が重視されます
大分県庁の選考難易度は「普通」と言えそうです。内定者からは、面接でのコミュニケーション能力が重視されたという声が多く聞か…
大分県庁の内定者レポート一覧
24年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
大分県なので東京から転居が必要になる点、転職がしにくい点
採用人数・倍率
私の受けた先行実施枠は40名、他を合わせたら3桁だと思います
内定者の採用大学・学歴
広島大学、青山学院大学等
24年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
30代〜50代まで幅広くいた、役職等不明
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着→順番待ち→1回目面接(40分弱)→順番待ち→2回目面接(40分弱)→終了次第帰宅
質問内容
(遠方からなので)ここまでどう来ましたか、志望動機、学生時代に頑張ったこと、所属していたNPOでどんな役割をになっていたか、やってみたい仕事、インターンシップで印象に残っていること、大分に友だちがいない点は寂しくないか、休日は何をしたいか等非常に幅広い話題を聞かれた
24年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
SPI3、論文試験
各科目の問題数と制限時間
SPI70分、論文80分
対策方法
SPIは特に対策なし 論文は予算案などから県の注力している分野を探した
24年卒|本選考
エントリーシート/本選考
1 あなたが今までに成し遂げたことで、最も大きいと思う成果を具体的に記入してください。
大学1年の秋学期に全授業で最高評価のA+を収め、私の目標であったGPA満点(4.00/4.00)を達成したことだ。日本生まれ日本育ちであるが、ほぼ英語で行われる授業にも自分自身の強みである「目標に向かって計画を立て、日々少しずつ取り組むこと」を生かした。
2 1について、あなたが果たした役割や取り組んだ内容、また、その過程においてあなたのどんな能力が発揮されたか具体的に記入してください。
私の所属する国際教養学部では授業が主に英語で行われ、入学当初は授業を聞き取ることで精一杯だった。しかし、目標から逆算して日々定量的に取り組む私の強みが生きた。例えば教授に必ず毎授業質問したり、1日3時間は苦手分野であるリスニングやスピーキングに取り組んだりして、英語力を向上させつつ目標達成することができた。 また自分自身...
3 1及び2で述べたあなたの能力や経験を、今後、大分県職員としてどのように活かせるのか具体的に記入してください。
英語で多くの分野を学び様々な目線での考え方を得た経験から、英語力を活用するだけでなく様々な県民に寄り添ったサービスを提供したい。まず私は国際分野に関心があり、所属する国際教養学部では国際関係論や比較文化学などを英語で多角的に学んだ。以前職員の方に、英語を使える部署は観光課だけではなく企業誘致や広報分野においても生かすことが...
大分県庁の内定者の学歴・採用大学





