船井総研デジタルの採用大学・学歴・倍率・就職難易度・内定者レポート

船井総研デジタル
本社:大阪府
資本金:5,000万円
従業員数:250名(グループ全体1300名)
船井総研デジタルの 内定者レポート
船井総研デジタルの内定者の情報をAIが要約
就職難易度/採用大学・学歴・属性/採用人数・倍率
就職難易度
選考難易度は「普通」で、面接官の人柄が魅力
船井総研デジタルの選考難易度は「普通」と言えそうです。内定者からは、面接官や人事の方の人柄に魅力を感じたという声が挙がっ…
船井総研デジタルの内定者レポート一覧
24年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
福利厚生がより良い企業に内定をいただいたため
採用人数・倍率
今年度は36名ほど採ると説明会で説明があった。
内定者の採用大学・学歴
不明
24年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
代表取締役社長、カスタマーサクセス部門の社員
会場到着から選考終了までの流れ
接続開始後、面接官に含まれていない人事の社員から流れについて説明がある。その後面接が始まり、逆質問をしたのち終了。
質問内容
・学生時代に力を入れたこととその深堀 ・志望理由とその深堀(なぜ中小企業と関わりたいのか、経営者をサポートしたいのか、なぜこの部門を志望しているのか、志望部門で何をしたいのか、業務の効率化とはどういった状況が理想的なのか、なぜ現在の大学、学部を選んだのか)
24年卒|本選考
リクルーター面談/本選考
経緯
一次面接合格者には、最終面接前の対策として人事の社員と話す機会を設けてくださる。このなかで企業について知りたいことをなんでも質問できる。
会場到着から選考終了までの流れ
接続開始後、随時開始。会話をしたのち、随時終了。
質問内容
・他社と比べた際の会社の立ち位置や強み ・業務上求められるスキルやマインド ・実際に働いてみて、どんな社員が多いと考えるか ・他社と比較した際のコンサルタントの業務内容の違い ・入社後のキャリアチェンジの可能性について (すべて学生側からの質問)
24年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事1名、カスタマーサクセス部門2名
会場到着から選考終了までの流れ
接続開始後、面接官に含まれていない人事から流れの説明があり、随時開始。 質問があったのち逆質問を行い、最後に人事から案内があり終了。
質問内容
・自己紹介+志望理由 ・学生時代に力を入れたこと(詳しい状況説明、大変だったこと、それをどう乗り越えたか) ・グループにいるとき、「常に発言する人」か「求められたら発言する人」のどちから ・目上の人にどんな人だと言われるか ・逆質問
24年卒|本選考
イベント/本選考
内容
事業内容説明、社員によるパネルディスカッション、質疑応答
注意した点・感想
選考要素はないため、顔出しをしてしっかりと話を聞くようにした。それができていれば問題ないと思う。志望度が高ければ積極的に名前を出し、質問をしていくことが重要だと感じる。話しやすい雰囲気を作ってくださるので発言はしやすい。
24年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
性格検査のみ
各科目の問題数と制限時間
20分
対策方法
なし
24年卒|本選考
エントリーシート/本選考
中堅中小企業のDX推進には、どのような課題があり、どうすればもっと進むと考えていますか?(400字)
2点の課題があると考える。まず、IT人材が不足している点だ。DX可能な業務の判別等、DXには幅広いITの知識を持つ人材が必要だ。しかし日本の7割の中堅中小企業でIT人材は不足しており、この割合は大企業に比べ大きいためDX推進の阻害要因と言える。2点目に、DX関連予算の創出が困難な点だ。DXの取り組み自体は利益創出に直結せず...
経営者が会社を変革しようとする際に、「SMEイノベーションパートナー」として、どのように伴走するのが良いと考えますか?(400字)
私は「経営者の想いを素直に受け取り、常に前向きに経営者と伴走する」のが良いと考える。その理由は、顧客が「中堅中小企業の経営者」であるためだ。中小企業は、大企業に比べ経営層が持つITの知識が豊富でないことが多い。そのため企業の課題や導入したいシステムのイメージが不鮮明であったり、経営者が「DXすべきか分からない」と考えている...
各質問項目で注意した点
業務上必要となるマインドや考えについて詳しく聞かれる質問だったため、事前に調べたうえで自分の考えを持って書けるようにした。
24年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
理由は2つあります。 一つ目は、人事の方と面接官の役員や社長の人柄に惹かれました。 特に最終面接は一番印象に残っております。最終面接は対面で本社で行われたこともあり、結構緊張しましたが、案内してくれた方や面接官は緊張感を和らいでくれました。 もう一つは、経営戦略に興味を持ったからです。
内定後の課題の有無
特になし
内定後の拘束
特になし
24年卒|本選考
イベント/本選考
内容
会社説明会 社員座談会 質問回答 逆質問
注意した点・感想
座談会始まる前に、マイページで配布されている資料を見て予習しました。 ただ聞くだけではなく、企業が目指している目標に対して、何したら良いのか?改善点はなにかを考えながら参加していました。 その後の一次面接にすごく役に立ったと思います。
24年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
国語 数学
各科目の問題数と制限時間
あまり覚えていないが、制限時間はSPIより余裕あったと思います。
対策方法
基本的な国語や数学の問題やっておけば大丈夫と思います。
24年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
社長 取締役員
会場到着から選考終了までの流れ
ロビーで待っていて、それから社員が案内して頂きました。
質問内容
・自己紹介 ・志望動機 ・学生時代に力を入れたこと (以上の3点は、合わせて一つの質問として回答しました。) ・失敗、挫折経験 (どういうふうに行動して、乗り越えたか) ・今後の目標 (具体的な考えなど) ・逆質問
24年卒|本選考
リクルーター面談/本選考
経緯
人事の方との面接
会場到着から選考終了までの流れ
zoomから入室
質問内容
面接ではなく面談だったため、気軽に話すことができました。 最終面接に向けて、不安なことや聞かれたら困ることに対して、深掘りして頂きました。 人事の方はすごく優しく、学生と真剣に向き合い、話しやすかったです。
24年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
役員2人
会場到着から選考終了までの流れ
zoomから入室
質問内容
・挨拶(簡単に) ・自己紹介(先に面接官が自己紹介し、その後学生の3人が1人ずつで自己紹介しました。時間は1〜2分程度でした。) ・志望動機(志望理由) ・学生時代に力を入れたこと ・挫折経験(どういうふうに乗り越えたか)
24年卒|本選考
エントリーシート/本選考
中堅中小企業においてDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進するためには、どのような課題が存在すると考えられますか?
以下のような課題が存在すると考えられます。 1、技術リソースの不足:中堅中小企業には、ITスキルを持つ人材が不足していることが多く、DXを推進する上で必要な技術リソースが不足している場合があります。 2、予算の制約:DXを推進するためには、コストがかかることがあります。中堅中小企業では、予算が限られている場合が多く、DXに...
これらの課題を克服するためには、どのような施策が考えられますか?
以下のような施策が考えられます。 1、外部リソースの活用:ITスキルを持つ人材が不足している場合は、外部の専門家やコンサルタントを活用することができます。 2、クラウドサービスの活用:クラウドサービスを活用することで、導入コストを抑えることができます。また、セキュリティ面についても、クラウドサービスの提供元に任せることが...
経営者が会社を改革するために、SMEイノベーションパートナーとして伴走する場合、どのようなアプローチが効果的と考えられますか?
以下の四つのアプローチが効果的であると考えられます。 1、問題の共有と定義:経営者と共に、会社が抱える問題点を共有し、その問題を明確に定義することが重要です。問題点を正確に把握することで、適切な解決策を見つけることができます。 2、アイデアの創出と検証:共有した問題に対して、アイデアを創出し、そのアイデアを実現するための計...
船井総研デジタルの内定者の学歴・採用大学




