NGB(旧:日本技術貿易)

3.28
企業情報

本社:東京都

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NGB(旧:日本技術貿易)の 志望動機と選考の感想一覧

NGB(旧:日本技術貿易)の内定者の志望動機をAIが要約

NGB(旧:日本技術貿易)を選んだ理由/NGB(旧:日本技術貿易)の強み・魅力

NGB(旧:日本技術貿易)の

会社を選んだ理由

知的財産分野への関心と多様なキャリア選択肢の模索が志望動機

NGBのインターンシップに申し込む学生の多くは、知的財産分野への強い関心を抱いています。特許や知的財産に関する業務内容を…

選考種別

卒年

その他
16件中1〜16件表示

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

インターネット上での検索とリクナビ上での検索

志望動機

知財業界を志望していたため、特許事務所、メーカー知財部をメインで志望していたが、それ以外での知財業界の選択肢を探すため、インターネットで検索したところ、「株式会社」という名目で産業財産権の調査、管理、登録などを行っている会社であるNGBに興味を持った。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

知的財産に興味を持っており、その中でも有名な企業だったため。

志望動機

以下の基準でインターンを選んだ。 ・早期選考に繋がること ・企業説明にウエイトが置かれていること ・能動的なワークがあること また、メーカーの技術職に関連するインターンを受けており、半日〜一週間と幅広い。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

知財職を検索していた時、検索欄上部にでできたことがきっかけ

志望動機

理系で研究室に所属していたため、長期のインターンシップには参加できなかった。また、研究職はOB・OGが多くいたため情報が入りやすい。一方で自分で情報を集めづらい職種や業界の1Dayインターンに絞って企業を選んでいた。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

この業界に興味があって調べた

志望動機

知財関連の職に興味があった。 他にもメーカー知財を受けていた。 コンサルにも興味があったため、この企業はとても興味深いと思った。 特殊な企業であったので、その業務がどういったものなのか、インターンで知りたいと思った。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ツイッターで紹介されていて、知財がどのようなものか興味がわいた。

志望動機

夏のインターンシップの段階では自分が少しでも興味を持った企業はすべてエントリーしていた。そのため、知財だけでなく、様々な業界を一通り見ていた。具体的には、メーカー、金融、インフラなどの大手企業を中心に受けていた。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

元々特許や知的財産に関心があった。

志望動機

将来知的財産に携わりたいと考えていたので、それができる現場かどうか。また、説明会のようなインターンではなく、きちんとワークをやって業務内容を理解できるかどうかについても見ていた。他にはメーカーや金融のインターンを見ていた。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

スカウトサイトに登録していたところ、スカウトをいただいた

志望動機

インターンを選んだ基準 ・専門知識が不要な点 ・理系学生限定である点 ・私にとってはマイナーな業界であったため、視野を広げることに繋がる点 ・対面式インターンである点 他に受けているインターン ・コンサルティング業界 ・自動車業界

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マイナビ

志望動機

転勤をしなくていい東京本社の企業を就活サイトで選んでいた。 かんぽシステムソリューションズ obcビジネスコンサルティング 東京海上日動システムズ 三菱UFJトラストシステムズ そんぽシステムズ MS&ADシステムズ

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活サイトの特集で知った

志望動機

理系の技術職とは異なる形のキャリアを考えていて、知的財産の仕事に興味があったので選んだ。大手電機メーカーの知財部門のインターンシップ等にも応募していたが、知財事務所のことも知り、違いを理解するために参加を決めた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ビズリーチキャンパス。

志望動機

エントリーシートや適性検査、面接、グループディスカッションなどの選考がなかったことが1番の要因です。他には金融を中心にインターンシップを受けていました。同業他社のインターンシップ、本選考は受けていません。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

知的財産に関する企業を検索すると、日本技術貿易がリーディングカンパニーとしてヒットしたから。

志望動機

知的財産業務がどういった仕事なのかあまりイメージができなかったので、実際にインターシップとして体験できる点でインターンシップを選んだ。実際に働いている社員さん座談会という形で聞けるのも魅力的に感じた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ナビサイトを検索していて

志望動機

たくさんの企業を見たかったので、1day中心に探していた。自己成長などは気にせず、情報収集に重きを置いていた。他にはIT系なども受けていた。よくわからないところであっても、インターンに参加することで企業理解がはっきりしたので、どんどん参加するのが良いと感じた。

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

私は大学入学前から知的財産の側面から技術を支えていきたいと考えていました。当初は特許庁に入庁したいと考えていましたが、まずは出願する側で知財に携わりたいと思い選考に応募しました。

志望動機

知財に関する職業に絞って就活を行っていました。特に創出した知財の保護・権利化を行うよりも、知財の創出段階に携わりたいと思っていました。メーカー知財部や特許事務所など受けました。また、知財ではないのですが、PMDA(独立行政法人医薬品医療機器総合機構)も受験予定でした。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

特許関連の職種を探していると、この会社がヒットし参加した。

志望動機

日程的な問題で同業種の企業はあまり受けることができなかったが、この企業のインターンが日程的に余裕があり選んだ。また、自分自身は特許関連以外にもメーカーや専門商社、コンサルタントのインターンも受けた。正直、その仕事が面白いのかどうかを基準に選んだ印象がある。

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

専門的な知識を活かせる企業を探していたところ、知的財産のプロとして事業を展開している点に魅力を感じ、インターンシップに参加した。これまで知的財産とは無縁の人生を送ってきたが、体験ワークを通して仕事の面白さを実感したため、本選考に応募することにした。

志望動機

「幅広い企業と関わることができる」、「自分にとって武器となる専門性やスキルが身につく」、「若いころから活躍し、成長できる環境がある」を軸にしており、他にコンサルティング・シンクタンク業界を受けていた。

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

「日本の産業を支える力」がある点、

志望動機

外国語が使える、ものづくりを支えられる、ホワイト企業、関東で働ける、新たなスキルを身に付けられることを重要視していました。 この企業以外には、特許事務所、メーカー、専門商社、翻訳会社を受けていました。

選考ステップ別に見る