
ID&Eホールディングス
本社:東京都
資本金:75億1700万円
従業員数:6,335
ID&Eホールディングスの 志望動機と選考の感想一覧
ID&Eホールディングスの内定者の志望動機をAIが要約
ID&Eホールディングスを選んだ理由/ID&Eホールディングスの強み・魅力
会社を選んだ理由
自身の専攻分野を活かせることや、業界トップ企業への関心が志望動機に
ID&Eホールディングスの内定者の志望動機には、自身の専攻分野を活かしたいという点が共通して挙げられます。特に、…
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターネットで調べていた時に見つけたため。
志望動機
自分の専攻に関する興味・関心を活かせる東京勤務のコンサルティング会社という基準で選んだ。他にはコンサルティング会社やシンクタンク、自分の専攻や興味・関心に近い業務内容である会社のインターシップを受けた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
インターネットで調べていた時に見つけたため。
志望動機
自分の専攻に関する興味・関心を活かせる東京勤務のコンサルティング会社という基準で選んだ。他にはコンサルティング会社やシンクタンク、自分の専攻や興味・関心に近い業務内容である会社のインターシップを受けた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職先の一つとして建設コンサルタントを検討しており、建設コンサルタントのインターンシップを探していた。その中で、自分の専攻に近い都市分野で募集を行っており、業界1位の会社であったことから業界研究も兼ねて参加することにした。
志望動機
自分の専攻に関連するゼネコンや建築設計事務所を志望していた。そのため、スーパゼネコンや大手組織設計事務所を検討していた。建築設計の職種のほか、都市開発の職種もあると聞き、自分の専攻や興味に近い都市計画やまちづくりを行うことができると考えていたため、これらの企業を志望していた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
OBの存在
志望動機
この会社は業界最大手の企業であり,一度見ておく価値があると考えたため. また,同業他社にはあまり見られない私の専攻分野の専門部署が存在し,本選考を受ける予定だったため. 八千代エンジニヤリング株式会社 オリエンタルコンサルタンツ株式会社
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分自身の専攻を直接活かせると考えたから.
志望動機
自分の専門性が直接活かせるかどうかと海外事業に注力しているかどうかを見ていた.自分の専門性について、私は地学を専攻してきており、なかなか地学を活かせるような企業が見つからなかったので非常に興味を持った.海外について、積極的に挑戦できるような環境にある企業を見ていた.
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
OB、教授の紹介
志望動機
建設コンサルタント業界売上No.1だったため応募した。建設コンサルタント業界、環境部門の業務内容について理解しておきたかったため。他は他業界のインターンを受験しており、建設コンサルタント業界は日本工営一社のみ受験した。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学部卒の同級生が入社したから
志望動機
インターンを選ぶ基準として、早期選考につながる可能性を重視しました。将来の就職活動を有利に進めるため、企業の選考フローを知ることができるインターンを優先的に選びました。特に大手建設コンサルだけでなく、地方のコンサルにも参加し、業界全体の理解を深めました。異なる企業文化や業務内容を比較することで...
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本工営に興味を持ったきっかけは、大手企業であり、特に海外業務に注力している点です。国際的なプロジェクトや多様な分野で活躍している企業であるため、グローバルな視点を持ちながら業務を行える点に魅力を感じました。また、海外展開を積極的に進めていることで、より幅広い経験が積めると考えました。
志望動機
企業選びの基準は、携わる業務の規模や影響力の大きさです。特に、国内外の大規模なプロジェクトに関わるチャンスを求めているため、そのような業務を提供している企業を重視しました。また、他にも大手の建設コンサルタントを受験しました。これらの企業は、安定性と成長性を兼ね備え、幅広い分野での経験を積むこと...
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
建設コンサルタント業界ではトップだから
志望動機
エネルギー事業や環境事業などの環境分野がある建設コンサルタントの会社を見ていた。 他にはパシフィックコンサルタンツ、建設技術研究所、エイト日本技術開発、長大、八千代エンジニアリング、セントラルコンサルタンツなどを受けていた
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業HP
志望動機
国際協力分野にコンサルタントとして関わりたいと思い、開発コンサル業界に興味を持った。その中でも業界最大手の日本工営ではどのような規模のプロジェクトを動かし、どのような働き方で仕事に取り組み、どのような社員がいるのかというところが気になったが、ネットにある情報だけではわからなかったので参加した。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
指導教員からの紹介
志望動機
建設コンサルタント業界を志望していたので、その中の売上高首位の企業ということでインターンシップに参加してみようと思った。また他には同じく総合建設コンサルタントとして業界TOP3に入るパシフィックコンサルタンツ株式会社のインターンシップに参加した。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
専門性を活かしてまちづくりに携われる
志望動機
まちづくりに特に事業者側の立場から携わりたいという想いから、デベロッパー並びに鉄道会社を中心に選考を受けていた。総合デベロッパーが第一志望であったが、総デベ並びに鉄道も倍率が高いため、専門性を活かしてまちづくりに携われる建設コンサルタントの選考にも参加した。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
在籍している大学の卒業生が多く就職していたから。
志望動機
実際に2週間のインターンシップにいってみて、働いている人の雰囲気やオフィスの感じが自身に合っていると感じた。同業他社と比較して家賃補助を多く出してくれる点も魅力に感じた。他には建設コンサルタントや測量系のコンサルタントを受けた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
OB
志望動機
就職活動を見据えて、インターンシップに参加しておけば早期専攻の案内が来るなど、就職活動に有利だ思っていました。就職は大企業がいいと考えていたので、インターンシップもその基準で選び、大企業のインターンシップに参加した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
建設コンサルタント1位として知っていた。
志望動機
橋梁に関わることができること。建設コンサルタントの業務内容を知ることができること。実務で行われていることを体験できるところを中心にインターンシップの申し込みを行いました。他には、橋梁メーカーのインターンシップに参加しました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンで参加した。
志望動機
建設コンサルタント業界で選択した。特に、総合コンサルタントの中でも大手である企業を中心にエントリーを行った。 また、インターンに参加して事業内容や雰囲気の理解があったため、面接での応答もやりやすい企業だという視点で選択した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
知人
志望動機
建設コンサルタント業界で選択した。特に、総合コンサルタントの中でも大手である企業を中心にエントリーを行った。 短期間ではなく、1週間以上の中長期にわたるインターンシップでないと、社風や職場の雰囲気を知るのは難しいと感じた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友達からの提案
志望動機
建設コンサルタントを希望していたので、業界最大手を希望しました。インターンシップに参加することで選考優遇が得られる企業を選びました。また、対面のインターンシップの場合は交通費や宿泊費の支給も考慮しました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学科の先輩が多く就職していると聞いて
志望動機
インターン申し込みの段階でほぼ業界を決めていたため、複数の建設コンサルタントのインターンに申し込んだ.中でも日本工営株式会社は、業界内で最大級の実績と規模であるため、大手を目指していたことから選んだ.
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
建設コンサルタント業界でトップの売上高と技術力のある会社であると認識していたため
志望動機
給与などの待遇を中心に、平均的な労働時間や風通しの良さ.長く働ける会社であるかを主な判断基準とした. 他には建設技術研究所やパシフィックコンサルタンツなどの大手総合コンサルタント、および部門に関連のある専門コンサルタントについても受けていた.
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
東洋経済オンラインの記事
志望動機
1.モノづくりに携われる2.多くの人に影響を与える という2点で企業選びを行ってきた、そのため、かなり多くの企業ちエントリーするということになったが、なぜこの2店をあげたのかについて、明確ない理由を設定するべきだ。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
建設コンサルタント業界に興味があり、中でも業界一位であったから
志望動機
業界を建設コンサルタントに絞って就職活動をしていた 他に選考を受けていた企業:パシフィックコンサルタンツ 企業選びの基準:自分のやりたいことのできる部署があるかどうか、福利厚生、給与、賞与、オフィスの立地
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分の研究内容が業務と合致していたため
志望動機
建設コンサルタント業界に興味があったので、業界の中でも最大手であるという点、インターンシップに参加して、業務内容に関心を持ったことに加え、自分の適性を感じたという点から企業選びをした。 他には大手の建設技術研究所やオリエンタルコンサルタンツを受けた
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
建設コンサルタント業界に対して興味があった
志望動機
同じ業界でもより大きな業務に携われること、会社として安定性があること、キャリアアップにおいて資格習得支援などの体制がしっかりしていることを基準にしていた。 【他企業】パシフィックコンサルタンツ、オリエンタルコンサルタンツ、建設技術研究所
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
夏季インターンシップに参加して興味を持った。
志望動機
建設コンサルタントで働きたいという思いが強かったため、大手建設コンサルタント中心に企業を探していた。福利厚生や給料面を基準に探したが、エントリーした企業はどれもインターンシップに参加した企業であった。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページ
志望動機
建設コンサルタントのそれぞれの会社のカラーを知りたいと思い、参加した。 夏季インターンシップでは、パシフィックコンサルタンツ、オリエンタルコンサルタンツに、冬季インターンシップでは建設技術研究所に参加した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業口コミサイトを見て
志望動機
建設コンサルタントの規模の大きい企業を中心に見ていました.また口コミサイトで福利厚生や雰囲気を調べて、インターンシップにエントリーしました. 他には建設コンサルタントを中心に夏季インターンシップを探していました.
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先生の紹介
志望動機
業界の大手であるからインターンに参加しようと思った。他には建設コンサルタント業界の大手の他者である建設技術研究所とオリエンタルコンサルタンツのインターンシップに参加することで、会社間の比較をするようにした。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンへの参加
志望動機
建設コンサルタントで最大手であり、夏のインターンを通して社風や業務内容に魅力を感じたため。土木工学専攻の大学院生であるため、自身の知識や経験が活かされる会社を志望しており、他には建設コンサルタント数社と鉄道会社を受けた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトの情報
志望動機
1週間以上の長期であり、建設会社の中で設計に携われる会社を中心に選んだ。加えて、社内の雰囲気を知るために対面でなるべく実務を間近で見ることのできるインターンを選んだ。 他には建設コンサルタント数社と、ゼネコン、鉄道会社をそれぞれ長期で体験した。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自身が専攻する建築分野において途上国開発に関わることができる、建設(開発)コンサルタント企業であったこと。
志望動機
【選んだ基準】 ・建築分野で開発コンサルタントとして途上国を舞台に働けること。 ・福利厚生が充実していること。 ・社員の人柄が良いこと。 【他に受けていた企業】 ・同業他社(建設コンサルタント) ・JICA
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
開発コンサルタント業界に興味があったため、海外事業を体験できる(実際には国内で行う業務のみだったが)部分が参加の決め手だった。夏季インターンシップではできるだけ幅広く企業研究をするため特に業界は絞らずに参加をしていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
開発コンサルタント業界に興味があったため。
志望動機
インターンシップの時に社員の皆さんの雰囲気がとてもよかった。同業他社では、より「専門家」として空気が固い印象だったが、規模が大きい分様々な事業分野に取り組んでいるところから、将来性を感じることができた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
夏季インターンシップでお世話になり、好印象だったため。
志望動機
建設コンサルタント業界の中で最大手であり、夏季インターンシップを経験して新入社員に対する研修制度の充実度に感心しエントリーをした。 建設コンサルタント業界の中で夏季インターンシップでお世話になり、好印象であった企業にエントリーした。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
インターネット
志望動機
興味のあった建設コンサルタント業界の最大手で長期インターンシップを行なっており、社風や雰囲気を知る良い機会になると思った。 また、自分が今まで学んできたことが活かせ、研究内容と一致する事業を行なっていること。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
再生可能エネルギーに興味があり、再生可能エネルギー関連の事業を行なっている企業のインターンを探していた。他にも、自分の研究テーマに関連することを扱っているインターンであったり、面白そうなインターンには応募した。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
建設コンサルタントに興味があり、業界内で大手だったため。
志望動機
業界の中でも安定しているかどうか。 高い技術力を有しているか。 同業他社としては、建設技術研究所、パシフィックコンサルタンツ、オリエンタルコンサルタンツなどの総合建設コンサルタントにエントリーした。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ODA支援を多く担っている企業を探していて、日本工営を見つけた。
志望動機
発展途上国のインフラ整備に関わりたいと思い、ODAに力を入れているところをみていた。開発コンサルティングの業界では文系、学士の募集が少ないので、受けられる数少ない企業だった。プラントエンジニアリング業界や政府系機関、商社をみていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
業界トップの業績であり、幅広い事業領域があるため。
志望動機
建設コンサルタント業界を志望していたので建コンを中心として、その中で総合建設コンサルタントとして様々な事業に取り組み、事業の多様性があり、業界を牽引している会社を中心にインターンシップのESを出していました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本で売り上げが1位であること。
志望動機
自分が興味のある分野を扱っていること、会社規模の大きい総合建設コンサルタントを中心に企業を選んでいました。同業他社では、セントラルコンサルタントやニュージェックや修成建設コンサルタントやトーニチコンサルタントを受けました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
四季報を読んで知った。
志望動機
自身の専門性が活かせる業界として、建設コンサルタント業界を中心にインターンシップを選んでいた。その中でも最大手の企業である日本工営のインターンシップはもちろん、建設技術研究所やパシフィックコンサルタンツ、オリエンンタルコンサルタンツなどのインターンシップを受けていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトでの検索
志望動機
夏期のインターンシップとは異なり、業界が定まっていたためその中から応募した。1日だけのインターンシップで企業研究に役立てようと考えた。業界の中で売り上げが1位であり、他社との比較をするために参加した。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
建設コンサル業界に興味があったから。
志望動機
発展途上国に関わることができる点。インフラ関係の事業に携わることができる点。他の建設コンサルやエンジニアリング会社、商社などを見ていました。 具体的な会社名としては、八千代エンジニヤリングや日揮、住友商事などです。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
国際協力や途上国の開発、インフラ整備に興味があったから。
志望動機
企業選びの軸:海外子会社・拠点数、業界内における会社の規模、職種、JICA案件の受注件数、海外子会社に出向・海外駐在できる機会はどれくらいあるのか、受けた他の企業:建築コンサルタント、JICA、メーカー
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
・自分の専攻が活かせそうだったため ・海外で活躍できる可能性があったため
志望動機
・専門が活かせる ・海外で働くチャンスがある ・福利厚生がきちんとある 主に、同業他社である建設コンサルタントを受けていた。 インフラ業界を希望していたため、電力業界も受けていたが、面接では言わないようにした。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室の先輩
志望動機
大手の企業を狙って研究と実務がバランスよくできる企業を探していました。 他には民間企業は受けていません。受けるからには一本に絞って背水の陣で挑んだほうが楽しいです。それだけ必死になるし、お勧めします。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩
志望動機
とにかく規模が大きい企業を狙っていました。 理由としては自分の可能性を狭めたくないので、選択肢が多い企業がいいなと感じていたからです。しかし、実際忙しくてほかの企業のインターンシップには参加しませんでした。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
教授の紹介
志望動機
社会インフラに携われる、海外展開している。その他、いわゆるホワイト企業であること(給料、ワークライフバランス、コンプライアンス等が最低限整備されている) 他には製造業、商社、ゼネコンなど業界をまたいで様々に受けました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
採用HPを見て
志望動機
参加のしやすさ。 建設コンサルタントについて理解を深めたいと思ったし、自分の専門がどのように活かせるのかを知りたかった。また、夏季に開催されたインターンは2週間で、長期間のため参加できなかったが、1Dayなら気軽に参加できると思ったから。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
夏インターンシップに参加したため
志望動機
コンサルティング業界・シンクタンク業界を中心にインターンシップ、本選考を受けていた。日本工営は、夏のインターンシップに参加して、企業や業務内容に関する理解が深まっていたため、本選考に参加させていただいた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビ
志望動機
自分自身が大学院で先行している専門知識を活かせる職業として、建設コンサルタントのインターンシップに参加したいと思い、インターンシップに応募した。その中でも、自身の専攻である都市計画・交通分野の部門に強みを持つ日本工営を選んだ。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
知名度が高いためもともと知っていた。
志望動機
建設コンサルタント業界で日本国内売り上げナンバー1であるトップ企業であるため、社内の雰囲気や業務内容に興味があり、選んだ。交通費が支給されることも選ぶポイントになった。他は中堅建設コンサルタントや国交省を受けていた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップ参加
志望動機
自分の専門分野を活かした仕事ができるのは建設コンサルタントだと思い、この業界を志望しました。企業は、OBの方から色々とお話を伺い、自分に合った社風であると感じたため選びました。他には、大手の建設コンサルタント3社程度にエントリーしていましたが、日本工営の内々定が出たため就活を終了しました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
企業のホームページを見て
志望動機
自分が将来やりたいことを実際に行っている企業であるかどうか、また社風などが自分にあっている企業かどうかで判断しました。同業他社は受けませんでしたが、似た分野の建設関係のメーカーにも同時期に申し込んでいました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業のホームページを見て
志望動機
自分が将来やりたいことを実際に行っている企業であるかどうか、申し込み時に働いてみたいと思っている企業かどうかで判断しました。他にもゼネコンといった建設会社のインターンシップにも同時期に申し込んでいました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
国際協力キャリアブックという雑誌
志望動機
会社の事業内容と実績を重視した。会社の規模が大きいので、入社したあとに自分のやりたい業務に携わることができるのかはしっかり確認するようにした。ほかに受けていた企業は同業で規模がやや小さめであるところ。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
土木を先行しているため、建設コンサルタント業界の最大手である日本工営は、当然のように知っていた。
志望動機
私は当時、業務に熱中できるかを重視していたので、建設コンサルタント(環境系)の実際の業務を理解できるかどうかを一番の基準として選んだ。同業他社(パシフィックコンサルタンツ)の2週間の部署配属型のインターンシップにも参加した。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室の先輩からの紹介
志望動機
社員の雰囲気や仕事内容が魅力的どうかを重視しました。また次点で今の自身の研究を活かせるかどうかも重視しました。 インターン参加者向けの早期選考と言うこともあり、他の企業を受ける前に選考が進んでいたので他の企業は受けていません。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
建設コンサルタントの最大手として就活サイトで
志望動機
人々の生活をしていくために必要な生活基盤を支え、社会貢献が出来る企業という軸でした。自身の研究が橋梁だったので、そういった意味で生活基盤の中でも橋梁に関われる建設コンサルタントや橋梁メーカーを中心に受けていました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
海外で働きたいと思っていたから
志望動機
海外で働けて、生活基盤を支えている企業を中心に選んだ。その中でも、海外に長期で働けてプロジェクト単位で働けるこの業界を選んだ。他にはプラントエンジニアリング業界や、海運業界、エアライン業界など生活基盤を支えている企業をうけていた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
土木系のコンサルタント会社であり、大学に職業実習などでOBや関連する人が来たりする過程で知った
志望動機
外資系には興味がなく、日系を中心に見ていた。中でも、普通の会社では選考で得られる刺激が少ないため、業界業種を問わず、各分野でトップクラスに人気で難関な会社を中心に受けた。 JR東海、日本政策投資銀行など
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
専門である土木の知識を活かすことができる上、研究室の先輩や友人に内定者がいたため。
志望動機
基準は以下の3点である。 1業務量に対する報酬が適切かどうか 2自分の成長がしやすい環境か 3グローバルに働ける環境か ほかに受けた企業は、SEやコンサルなどの企業であり、グローバルに働ける環境を希望した。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
建設コンサルタント会社の中ではトップクラスだから
志望動機
日系400社といった、就職活動において人気・知名度の高い企業を中心に受けていた。そのほか、専門である土木工学の知識を活かせる仕事も候補に入れ、就職活動をしていた。ほかには鉄道や海運、シンクタンクやエネルギーなどを受けていた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
Web検索
志望動機
私は、大学で学んだ「数値解析」の知識と技術を用いて、環境問題に対して貢献できるような仕事に就きたいと考えています。 私は、研究している中で「数値解析」の技術が実際に現場で生かされている実例についてとても興味を持ちました。「コンサルタント企業」では、現地調査や「数値解析」を用いて対策などを計画し...
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
夏季インターンシップに参加したことがきっかけ。
志望動機
働いていく上で、業界首位であることは強みになると考え、業界内での立ち位置は大事にした。また、大きな事業に携わることができると考え、総合建設コンサルタント会社を選んだ。同業界で高い売り上げを誇る他社も受けた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
建設コンサルタント会社の売り上げランキングを調べ、首位だったため。
志望動機
自分の専門性を活かせる部署でインターンシップができること。土木の中でも、自分が専門とする分野の部署があり、インターン生を受け入れていること。また、業界首位であれば、社員やインターン生の意識も高いと考え、自身を感化するためにも首位であることを重視した。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
元々国際協力に興味があったから
志望動機
国際協力の舞台に、理系として携われる場を探した。中でも企業が持っている案件数や事業の規模などを参考に選定を進めた。福利厚生はあまり考えていなかった。他に受けた企業も同じ業種のものばかりであり、他の業種については志望してもいなかった。
