
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス
本社:東京都
資本金:232億1700万円(2023年6月30日現在)
売上高:1兆9,368億円(2023年6月期連結)
従業員数:17,107名(連結) (2023年6月30日現在)
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの 志望動機と選考の感想一覧
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの内定者の志望動機をAIが要約
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスを選んだ理由/パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの強み・魅力
会社を選んだ理由
「ドンキはなぜ安くて儲かるのか」という疑問から、独自のビジネスモデルに興味を持つ学生が多いです
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの内定者の志望動機には、「独自のビジネスモデルへの興味」や「若手か…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
春に行われた就活フェアで、企業説明を受けたのがきっかけ
志望動機
就活の軸として、(1)お客さんのにニーズを最先端で感じとり、的確にそのニーズに応える商材を生み出す、(2)グローバルな環境で働きたい というものがあったので、今回のインターンを選びました。その他、日系のメーカー、金融業界のマーケティングのインターンに数社参加していました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学の講義で「ドンキはなぜ安くて儲かるのか」という特集を見て、独自の仕入れや陳列、そして圧倒的な現場裁量に興味を持った。実際に店舗を訪れてみた際にも、スタッフの工夫が随所に見られ、モノづくりのような小売の面白さを実感したことがきっかけである。
志望動機
「チームで何かを成し遂げる」「顧客に価値を届ける」「新しい挑戦ができる」の3点を軸に就活をしていました。他にも同様の小売り系企業などを併願していました。個人の裁量が大きく、スピード感ある挑戦ができる環境を求めていました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日常生活にワクワクを届けるという部分が自分のやりたいこととマッチした。
志望動機
日常生活に関わる企業の中で、生活に想像以上のワクワクを提供できる会社を見ていた。 その中で、若手から裁量権を持ってやりたいことを具現化できるという部分に魅力を感じ応募した。 また説明会参加者は全員面接に進めるということで気軽に応募できた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
スカウトサービスでオファーを頂いたこと
志望動機
人々の生活を根底から支えることができる業界や企業を受けていた。また、グローバル展開を積極的に行っている企業を選んでいた。メーカーや商社、運輸業界を中心に見ていた。スカウトサービスでオファーを頂き、選考に参加することを決めた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップに参加したとき、自分のアイデアで売場を構成していくことに、面白みを感じたため。
志望動機
自分がこれから40年以上働く中で、楽しく働けるかどうかを第一に選びました。また、説明会に参加して社員の雰囲気を感じることは重要です。人間関係に悩みたくないので、社員の雰囲気が明るいところを中心にしています。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
スカウトアプリからスカウトをいただいたため。
志望動機
海外志向が強いため、海外と繋がりを持てるかどうかを重要視していた。海外事業に注力していきたい、ということだったため、選考を受けることにした。夏のインターンシップに参加したあとの、早期選考だったため、他に受けている企業はなかった。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
KENJAYAさんのイベントでの紹介
志望動機
薄利多売の小売業の中でも、ディスカウントストアとしてコンビニエンスストアやスーパーマーケットよりも安く販売している。より多くの商品を販売しなければならない中、増収増益を行うことの秘訣が何かを知りたいと思った。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップを通じて、PPIHの自社貿易について関心を持った。
志望動機
海外とのつながりがあるか。自身の市場価値の向上と日本経済全体の向上において、海外市場というのは重要であると考えていたため、そのような経験をする事ができる企業を中心に見ていた。具体的には、総合リースなど。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業HP
志望動機
インターンシップとして企業の働き方を知るということも大切だが、企業研究をして理解を深めていくことも大切だと考えていた為、企業研究もできることを重視して選んでいました。他にはインフラ業などを中心していました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
・小売り業界に興味があったからです ・その上で、ドン・キホーテが掲げる「権限委譲」の精神に魅力を感じたからです
志望動機
業界を絞らず、就活の軸に沿って様々な企業を受けさせていただきました。具体的な就活の軸は「一つの製品・サービスにとらわれず様々な商品軸を提供できること」と「サプライチェーンの上流から下流まで一気通貫で携われること」でした。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
夏のインターンシップに参加したことがきっかけでした。
志望動機
当時自身のやりたいことがあまりはっきりしていなかったので、マイナビで、オンラインでの開催になっていることを条件に調べ、インターンシップに参加しました。 その後、人事の方に面談していただき、何となく働くイメージを持てたので試験を受けました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
身近な企業で、グローバル進出しているニュースを見たため。
志望動機
日本の代表としてグローバルに活躍できるか、海外勤務が可能か、語学力が活かせるかといった点を重視して企業選びをしていた。小売ではグローバル展開に力を入れている企業、そのほかの業界ではインバウンドやITなどを受けた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
興味はありませんでしたが、就職活動に不安があり念のため受けました
志望動機
◯勤務地 ◯安定 ◯転勤があるか(ドン・キホーテさんはあります) ◯知名度 ◯業務内容 ◯説明会、選考時の社員の方の雰囲気 ◯他には小売、不動産、金融、ホテル、教育、アパレル、独立行政法人などを受けていました
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップで私が勉強している分野に近いことを体験させてもらえることがきっかけ。
志望動機
人の生活に関われることがひとつの軸だったため、小売業は直接的に関わることから選びました。また、成長すればその分上に行けるキャリアアップがはかりやすいことが説明会などで垣間見えたことが取っ掛りとして上げられる。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
前に利用したことがあった
志望動機
内容が楽しそう、1日で終わるので気軽に参加できる、実際の商品を使えるということが魅力的に感じた、都内で開催されたので交通の便が良いと感じた、5日インターンもあったが用事があって参加できなかったので1日の方に参加をした 同業他社は結構見ていた
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
よく利用していたため
志望動機
マーケティングに興味があり、そのなかで小売りに着目してインターンを選んでいた。小売りの中でもドン・キホーテは成長が著しく、その原動力を知りたいと感じたため。他には、スーパー、百貨店、通信、食品のインターンに参加した。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
近くに店舗があって身近に感じたから
志望動機
インターンの楽しさや社内の雰囲気 お客様に直接関われるか お客様に直接貢献できるか ある程度の裁量権があるか 自分が好きな分野か 自分の志望業界か 正直に言えばこんな感じなのですが文字数が余ってしまいました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンに参加して面白そうだったから。
志望動機
消費者に近いポジションで働ける小売業界を見ていた。その中でも現場優先で裁量権を持って働けるが魅力的でした。また、年功序列ではなく、実力主義の評価制度なので、モチベーションを持って日々働けるのかなと感じた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
特に基準はなく、興味を持ったので行きました。小売業界の事を知れそう、インターンでやるグループワークが楽しそうと感じ応募した。他の小売業界のインターンも行きました。その中では人数もちょうど良く、一番満足した。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
よく利用していて有名だったため。
志望動機
会社の雰囲気、社会貢献度、自己成長の3つの基準で選びました。会社の雰囲気は3回の合同説明会で質問をして、良さそうだと感じました。社会貢献は、本当に顧客が求めているものを提供しているのかどうかを見ました。自己成長は、自分から行動を起こすことによってのみ、自分が成長できる環境かどうかを見ました。こ...
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
小売業界の中で一番業績が良いとネットで見かけたことです
志望動機
小売業界は、皆が面接の練習や滑り止めとして1社は受けているので私も受けてみることにしました。ドン・キホーテは小売業界の中でトップ企業であり、よく利用していることから、選考に参加することにしました。他には、メーカー、商社など様々受けています。
