伊藤忠食品の 志望動機と選考の感想一覧
伊藤忠食品の内定者の志望動機をAIが要約
伊藤忠食品を選んだ理由/伊藤忠食品の強み・魅力
会社を選んだ理由
「食」を通じて社会貢献したいという強い思いと、働きがいを重視する志向
伊藤忠食品を志望する学生は、「食」を通じて社会に貢献したいという強い思いを抱いています。特に、人々の健康を支えたいという…
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学の説明会
志望動機
・手ざわり感をもって働けるか(自分の関わる仕事が具体的にどのように形になっていくのか、実感をもって働きたいと思ったため) ・社会貢献性が高い(多くの人・社会を食を通じて支えたいと思ったため) ・食品卸全般を見ていた
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
「食」に関わる仕事をしたいと考えたから。
志望動機
食品業界を中心にメーカーと卸に絞って選考を進めた。手あたり次第耳にしたことのある企業の説明会に参加し、業務内容や入社後のキャリア、社員の方々から感じる社風を踏まえてエントリーシートを提出した。 卸売業では、俗にいう大手食品専門商社5社にエントリーした。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
商社に興味を持っていた。 また、食品を扱う職につきたかった。
志望動機
長く働くことができる企業を選んだ。伊藤忠食品は歴史があり、経営も安定していることから、今後も業績が著しく傾くことはないと感じた。また、面接を通じて会社の雰囲気も和やかであるが切磋琢磨していることが伺え、自分にあっていると感じた。 他には、マスコミや保険、総合商社など幅広い業種を受けていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
食品卸業界に興味があり、四季報に載っていたことから興味を持ちました。
志望動機
「商材に縛られずに自由な営業をしたい」「食品系の企業で働きたい」という二つの軸で就活をしていました。 そのため、食品商社や食品卸に狙いを定めて四季報に載っている企業を片っ端から受けていました。その中でも国分などのお酒に強いところに興味がありました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
体育会限定の企業説明会でお話を伺ったことがきっかけです。
志望動機
人々に健康を届けられるような仕事がしたいと考え、生活シーンに必須の「食」でならより多くの人々の健康に貢献できると思い、食品業界(食品メーカーや食品卸業など)を見ていました。その他にも、製薬メーカーなども見ていました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
食品卸の中でもギフトに力を入れていた
志望動機
食品メーカー、食品卸。 食品の生産者にも消費者にも携われることを重要視していた。そのため最終的には卸売に絞った。卸の中では、DX促進やフードロス削減、地域との結びつきといった特徴が各社にあるので情報を集めた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
食品卸業界でTOP企業だったから
志望動機
元々商流や流通に興味があったので総合商社や専門商社を受けていた。その中でも伊藤忠グループはグループ企業内でのビジネスの交流が深く、連帯感も強かったため伊藤忠グループを中心に受けていた。他グループも数社受けた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
食品業界に対して幅広く関わることができる食品卸を見ていた。
志望動機
食品業界への影響力の大きさを考え、食品商社を中心に受けた。食品商社のなかでも規模の大きな企業を受けた。最終的には実際にオフィスに足を運んだ際の雰囲気や、社員の方の雰囲気などのフィーリングも、自分の中では大事にしていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会
志望動機
食品に関わる仕事に興味があったので、食品商社に興味を持ちインターンに参加した。他は食品メーカー、お菓子メーカー、飲料メーカー、食に関するメディアを運営する企業のインターンシップに書類を、提出していた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職サイトで検索して
志望動機
食べ物に興味があり、メーカーでなく商社を選ぶことで幅広い食べ物に関われると考えたため。また、東京のみで開催のレベルの高いインターンシップに参加することで、田舎出身の私が地方の感覚から抜け出そうと考えたため。

