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法務省の 志望動機と選考の感想一覧

法務省の内定者の志望動機をAIが要約

法務省を選んだ理由/法務省の強み・魅力

法務省の

会社を選んだ理由

法務省の内定者は、法律を基盤とした行政への関心や、国民の権利・人権を守る業務への意欲を共通の志望動機としています。

法務省の内定者の志望動機には、「法律を基盤として行政を支える法務省に関心がある」や「国民の権利や人権に関する公務員にしか…

選考種別

卒年

その他
10件中1〜10件表示

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

公務員の合同説明会において

志望動機

法学部に所属していたため、まずは法律を基盤として行政を支える法務省に関心を持ち、基本法制の役割を学びたいと思ってインターンを志望しました。 また、法律だけでなく、政策の現場にも関心があったため、別の軸として農林水産省や総務省、国土交通省のインターンにも参加し、地域や産業を支える行政のあり方につ...

25年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

説明会に行った際、仕事内容に興味を持った。

志望動機

大学一年生のころから、公務員になりたいと考えていたため、公務員業界に絞って受験をしていた。また、愛知県内で働きたいということを考えていたため、愛知県内の転勤のみで済む官公庁を積極的に受けるようにしていた、

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

個人的な趣味で先祖に関する調査を行った際、法務局に赴き土地に関する資料を請求したため。

志望動機

本命ではなかったので、ある程度仕事に興味を持つことが出来る職場の中で、十分に合格可能性のある難易度であるか、また、選考が1日で終わるものかといった点を重視した。これ以外には、国家専門職や国家一般職では税関などを併願した。

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

説明会の時に職員の方々が温かく、接して下さったこと。 また、法律を学ぶことが好きだったため。

志望動機

広く人の役に立ちたいという思いから公務員を志望した。 公務員は待遇面も良く、長く働き続けられると考えた。 他には、裁判所事務官、国家専門職(国税専門官)、国家一般職(労働局)、市役所、国立大学法人等を受けていた。

24年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

法学部のゼミで民法を取っていたので系統から受けてみようと思いました。

志望動機

法学部なので自分が学んできたことを出来る限り活かしたいと思い、法律を使う公務員を目指しました。調査系の国家公務員や地元の市役所、大学のある府庁を中心に日にちが被らなければ可能な限り受験するようにしました。

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

学生時代に登記法を学習した際興味を持ったため

志望動機

法律の中でも、土地や建物、法人等に必ず必要な登記の秩序を守る仕事ができると考えたため。また、訟務という国民の訴訟案件を代理する業務により、国民の方が享受できる権利を守るという仕事ができると考えたため。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

学部の専攻を活かせると思ったため

志望動機

大学では心理学を専攻しており、そこでの学びを活かせるところに就職しようと考えていた。法務省の総合職の他には、同専門職、家庭裁判所調査官・児童相談所の職員などを検討していた。指導順は、記載順に従っている。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学の教授の勧めで

志望動機

大学の教授の勧めで参加した。 ゼミ形式の演習授業で矯正心理専門職の架空事例を扱ったことがあり、興味をもった。臨床心理学を活かせる職場としては非常に待遇が良いところである為、インターンに参加したいと考えた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

法務省総合職の業務に興味があったから。法務省総合職は本庁だけでなく現場も経験するため、少年院や少年鑑別所がどのようなところなのかを知っておきたかったから。また、全国各地の少年院・鑑別所から選べたため。

志望動機

自分のやってみたい仕事であるかどうかを基準に選んだ。また、少年院か少年鑑別所かを選ぶことができるため、より業務がおもしろそうな少年鑑別所を選んだ。また、他には家庭裁判所調査官のインターンシップに参加した。

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

人の一生に携われる仕事ができる

志望動機

自分が大学で学んできた知識や経験を活かせるような仕事がしたいという基準でまずは絞った。そして自分がその企業が入って後悔しないような企業、仕事ができるという面で人間関係や職場関係なども重点を置いてみていた。

選考ステップ別に見る