本社:東京都
国立国会図書館の 志望動機と選考の感想一覧
国立国会図書館の内定者の志望動機をAIが要約
国立国会図書館を選んだ理由/国立国会図書館の強み・魅力
会社を選んだ理由
国民全体への貢献と立法・公共事業への関心
国立国会図書館を志望する学生は、国民全体への貢献や公共事業への関心が高い傾向にあります。特に、国家総合職や国家一般職、衆…
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学のキャリアセンターでパンフレットをいただいた際に知りました。
志望動機
国民全体に対して貢献したいと考えて就職活動をしていたため、他にも国家総合職や国家一般職、参議院事務局や衆議院事務局を受験しました。特に行政ではなく立法に携わりたいと考えていたため、国立国会図書館や国会関連の公務員を見ていました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
図書館で働くことに憧れがあった、業務内容に関心があったため。
志望動機
公共事業に関わりたかったため、国家総合職や大学職員、省庁の外郭団体を中心に受験した。 また自身の選考である生物系とかかわりの強い食品・化学メーカーの研究職に加え、環境系の事業を行う会社の事務職なども応募した。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
以前から本に関わる仕事がしたかったことに加え、大学・大学院でのサークル・研究活動を通じて研究支援に関わる仕事に興味を持った
志望動機
教育・学術研究支援に関われるかどうか。他には国家一般職と、教育・出版関連の民間企業を受けた。土日の休みを確保したかったので、民間よりは公務員の方が優先順位は高かったが、公務員試験を受ける前に民間から1社内定をもらったのは精神面で大きかった。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本唯一の国立図書館で、他ではできない仕事ができそうだと思った。また、大学院までに学んだ語学や文学の知識が活かせるかもしれないと思った。
志望動機
他の企業にはない特色があること。独自の技術や事業があるかどうかに注目していた。そういう会社なら志望動機も自然と生まれてくる。また、そこでスキルを身につけることができるかという点も重視していた。研修制度や資格取得制度など。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ゼミで国立国会図書館が国会や学術研究の調査業務も担っておりそのような仕事も出来ると知ったこと
志望動機
社会の課題解決に貢献したい、また国政に関わることがしたいと思い関連する衆議院事務局、国家一般職等を受けた。一般企業も少し併願。併願をしている人がほとんどだと思うが倍率があまりに高いため単願は無謀だと思う。

