広島県庁の 志望動機と選考の感想一覧
広島県庁の内定者の志望動機をAIが要約
広島県庁を選んだ理由/広島県庁の強み・魅力
会社を選んだ理由
広島への深い愛着と貢献意欲が志望動機の核となっています
広島県庁を志望する学生は、広島への強い愛着と貢献意欲を共通して持っています。2018年の災害ボランティア参加経験や、両親…
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
・2018年の呉市安浦町の災害ボランティアに参加していた ・大学での県庁説明会でお会いしたOBOGの印象が良かった ・両親の出身地が広島で、愛着とゆかりがあった
志望動機
留学経験から「広島の魅力を底上げしたい」「広島/日本の魅力や良さを世界に発信したい」と考え、公務員に限らず民間も検討していました。民間では重工系・自動車部品メーカー・旅行業界・食インフラなどを検討していました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学のキャリアセンター
志望動機
その前年に当該自治体のイベントに参加しており、業務内容に関心を持った。キャリアセンターで相談したとこらインターンシップの参加を勧められ応募した。 他に出したのは東京国税局国税専門官インターンシップと東京都庁(不合格)
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
行政官への憧れ
志望動機
自分がその組織で一生を捧げることができるかどうか。また、やりたい事が明確にあり、入る事で自分がどのような貢献が出来るかを可視化できる場所を選んだ。 自治体や国家公務員の試験をいくつか受けたが、その中で最も当てはまるのがここだった。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学内のインターンシップ掲示板で見つけた
志望動機
私は土木を専攻しているからそれに関連が深い、県土木に興味を持っていた。また、元々公務員志望であったから、地元の公務員ということでも興味があった。他には、国土交通省中国地方整備局、建設コンサルタント、ゼネコンなど土木業界中心のインターンシップを受けた。

