本社:東京都
産業技術総合研究所の 志望動機と選考の感想一覧
産業技術総合研究所の内定者の志望動機をAIが要約
産業技術総合研究所を選んだ理由/産業技術総合研究所の強み・魅力
会社を選んだ理由
研究への貢献と社会貢献への意欲が志望動機の中核
産業技術総合研究所を志望する学生は、研究職への関心や、研究を支える仕事への意欲が高い傾向にあります。また、日本の国際競争…
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
もともと研究職を目指していたので、産総研の研究職を狙っていました。私の専攻分野の修士型研究職の応募はなかったのですが、「折角だし…」と思い総合職に応募しました。
志望動機
研究の近くで働ける職場、ギスギスしていない職場をメインに選びました。(できれば仕事の幅が広い職種。) 基本的にはメーカー(食品、医薬品)の研究職を受けていましたが、メガバンクやCRAなども応募しました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就活アプリからのオファー
志望動機
「技術」というキーワードで選んだ。官公庁から製造業等幅広く受けた。産業技術総合研究所と同じく括られるNEDOも選考を受けていた。一般企業は車から重工業、鉄鋼業、繊維系とあまりこだわらずに幅広く受験した。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
産総研は日本で一番大きな研究機関であるため、単純に総合職がどのような仕事をしているのか、関心があった。他には、ものづくりに携わりたいという思いから、消費財メーカーや飲料メーカーなど業種を限定せず、幅広く受けていた
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室のOBOGに働いている人がいたから。
志望動機
5dayに落ちたため1dayにて再度応募を行った。また、国立の研究機関で行われるインターンシップ自体が珍しかったため応募した。他は民間企業 メーカー(製薬・化粧品など)のインターンシップ中心に応募した。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンに参加して
志望動機
公務員系の組織を考えていたため、その系統の団体をたくさん受験していた。研究職と迷ったが、文系職で受験することを決めた。他にはメーカーなども受けていたが、合わないと感じて多くの企業を辞退したが、後悔はない。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
政府系の研究所を志望していたなかで、アルバイト先の方から紹介された。
志望動機
政府系の研究所であり、研究支援や研究成果の社会還元に関する実務が体験できるインターンかどうかで選んだ。政府系の研究所(総合職)のインターンは他ではやっていないため応募していなが、文系でも研究に関われるメーカーの総合職や構造計画研究所などには応募した。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業からの配信メールで
志望動機
将来働きたいと考えている企業だということと、実際に行う業務に近い内容を体験できるのかどうかという点を重視してインターンを選んでいた。他は、SEの上流工程(要件定義、基本設計、少々の開発)が体験できるインターンを受けた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
日本の国際競争力強化に貢献するという目標を持つなかで、学生にはあまり馴染みのない組織であったが、日本に3つしかない特定国立研究開発法人で規模も大きいとのことで、関心を持った。 それまで商社・メーカー中心に見ていたが、選択肢が広がった。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
昔から知っていた
志望動機
新しいものを世の中に送り出していくことに携わりたかった。また、社会に影響を与えられる公共性の高い仕事に興味があった。この二つがかなう場所だった。この仕事の他にも、コンサルや国家公務員などにも興味があった。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
学内説明会で話を聞いて面白そうだと思ったため
志望動機
自分が考えたことが他者の役に立つ実感を得られる業務内容かどうか、多様な人材と働けるかどうか。 他に受けた企業はコンサルティング業界でデロイトトーマツコンサルや山田コンサルティンググループ、IBM、SIerでNRI、NSSOL、独立行政法人でJETRO
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
最先端の技術開発が行われている環境で働くことができるから。
志望動機
ITや技術開発に関心があったので、研究者の方や研究開発が行われている環境で働くことができる環境を志望していました。その中でも国内では最も規模が大きく、最先端の研究をしているのが魅力的だと思い志望していました。

