本社:茨城県
従業員数:2,865名
国立研究開発法人 産業技術総合研究所の 志望動機と選考の感想一覧
国立研究開発法人 産業技術総合研究所の内定者の志望動機をAIが要約
国立研究開発法人 産業技術総合研究所を選んだ理由/国立研究開発法人 産業技術総合研究所の強み・魅力
会社を選んだ理由
安定性や社会貢献への関心、自身の成長を重視する学生が多数応募
国立研究開発法人 産業技術総合研究所の内定者の志望動機には、「安定性を重視する」点や「社会貢献への関心」が共通点として挙…
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活アプリでスカウトが来た
志望動機
選考がないインターンを積極的に受けていました。エントリーシートに深みを出すために、説明会とインターンで得た情報を書こうと思っていたからです。また対面でなくオンライン開催のインターンを積極的に受けていました。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活アプリにてスカウトがあった。
志望動機
他では金融業界など、産総研と全く異なる業界のインターンを受けていた。スカウトが来るまで知らない組織だったが、広報に絞った業務体験と文系でも歓迎されたことから、幅を広げるために、このインターンに参加することを決めた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職活動のサイトのおすすめに出てきたこと。
志望動機
自分自身が興味のある分野であり、その事業内容や業界についての理解を深めることができるかどうかを基準とした。また、学生同士で議論しながらグループワークが中心のインターシップであり、職員の方と話す機会があるかどうかを基準とした。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページから案内があったからです。
志望動機
安定性を重要視して、企業を探していたためそれに準ずる業界のインターンを受けていました。銀行や公社が多かったです。インターン選びの基準は、その会社の業務内容について、詳しく知ることができるのかという点が一番にありました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
政府系の企業に関心があったこと。
志望動機
自分がやりたいことを仕事として行いつつ、誰かのために真剣に仕事ができる環境や企業が良いと考えており、利益だけを追求しない政府系の企業に関心を持っていた。他の企業では、独立行政法人都市や日本政策投資銀行を受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
スカウトサイトでお声かけいただき、知りました。
志望動機
就職活動を始めてすぐの時期だったため、参加できるものには全て参加していました。この企業はスカウトサイト経由でお声かけいただけたため、とりあえず色んな企業を知りたいと思い参加しました。他には、当時は食品や日用品メーカーを受けていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
国が運営している法人を調べていた際に知った。
志望動機
産学官連携に興味があったため。人とコミュニケーションを取りながら仕事をしたいと考えており、学生や他の企業を連携を取れる業務内容に惹かれてインターン参加を決めた。 他にはメーカーのインターンを受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
インターンシップ募集企業一覧
志望動機
就活突破力をつけるために選考がある企業を受けていた。他には大手企業やデベロッパー・専門商社など人気業界を探していた。また、知名度の低い労働の面で優良企業を探しており、このインターンはその視点で選んだ。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ビズリーチキャンパスのスカウト
志望動機
インターン選びの基準としては、社会に大きな影響を与えられえるということと、自身の成長につながるという点を主に重視していました。この他にも、ディベロッパー業界や広告代理業のインターンにも応募していました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
テレビ番組で産業技術総合研究所が取り上げられていたため。
志望動機
研究職のインターンを探していた。産業技術総合研究所は研究所の中でも国の最高基準となると聞いており、研究職のインターンとしては最適だと感じていた。また研究職は博士課程後期の学生を対象としているものもあったが、産業技術総合研究所では修士学生を対象としており、敷居があまり高くなく感じられたため。ほか...
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
地元にあるため
志望動機
企業理解を深めるために、幅広い業界のインターンシップに足を運ぶようにしていた。その中で人々の暮らしを支えるという点でメーカーだけでなく科学技術もより生活の根底を支えていると感じ、技術者のサポートをする産総研のインターンに参加した。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ビズリーチキャンパス経由で説明会に参加した
志望動機
日本の発展に貢献できる機関である事に魅力を感じたから。4DYAS参加する事ができれば、どういう事をしているのか理解を深める事ができると思った。これまでに、日本農業の発展に寄与できる企業を中心としてインターンに参加した。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
最先端の研究に携わることができるから。
志望動機
社会貢献性の高さ。官公庁や公共系案件の多いコンサルティングファーム、シンクタンク、インフラ企業を受けた。事業の特性上、メーカーと併願される方もいると伺う。また、国立研究開発法人なので、官公庁との併願も珍しくはないと思われる。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活スカウトサービス経由でオファーを受けたこと
志望動機
夏インターンでは志望業界を絞れていなかったため、企業や事業内容への興味関心の高さ・インターンの内容などを鑑みて選考を受けるか決めていた。産総研以外にもメーカーや不動産、インフラなど幅広くインターンを受けていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活情報サイトの企業検索
志望動機
本選考を受ける際の参考になる経験をしたいと考え、インターンシップを選んだ。技術的な知識も一定程度は求められる仕事なので、文系の自分がどのような関わりができるのかということもインターンシップを通じて知りたいと思っていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページで
志望動機
産総研は、国が運営している組織で幅広い研究分野を行っているので現在自分が行っているコアな研究でもこの研究に携わり続けられると考えて産総研に入りたいと考えたので選考に有利になると考えてインターンに参加しました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
名前を聞いたことがあった
志望動機
基準 ・食品メーカーまたは、研究に関わる国の機関であること ・希望する勤務地で働ける可能性が高いこと 他のインターン ・日清食品 ・ニチレイフーズ ・J-オイルミルズ ・シマダヤ ・中村屋 ・フジパン
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトより企業の存在を知りました。
志望動機
文系でも理系や研究者のサポートをして日本の発展に貢献できるというところに惹かれインターンを選びました。 他に受けていたインターンは、ITや金融、コンサルティングなど多種多様な企業のインターンを受けていました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
四季報
志望動機
政府系機関やインフラ系の企業を中心に見ていた 政府系ならJST、NEDO、理研、JOGMECなどを中心に見ていた インフラ系はエネルギー系や通信系など一部見ていた 政府系は似通った企業を固め打ちすることで差別化できるので受けていた
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職四季報で知った。
志望動機
国立研究開発法人ということで、他の企業では体験できないことが体験できると感じ、本選考の応募も視野に入れ参加を決意した。私は業界を絞らず就職活動を行っていたので、金融や不動産、ITに教育など、様々な業界のインターンシップに参加した。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学校のチラシ
志望動機
研究に携われる企業を中心に選んでいた。他には化学系メーカーや素材メーカーの研究開発職など、自身の研究室での専攻と近い企業を主に探して受験していた。事務職ではあるが、研究に関われるという点で本インターンシップを選んだ。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
独立行政法人に興味を持った
志望動機
もともと日本のものづくりを支えたいという想いから、化学メーカーや部品メーカーを中心に選考を進めていましたが、独立行政法人という立場から産業の発展、研究の補助を行っている産総研を知り、選考を進めていきたいと思った。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
公的機関を調べる中で
志望動機
公官庁ではない公的機関への就職を考え、インターンに応募した。半日のプログラムだったため、参加しやすかったこともある。 他にも同様に公的機関を受けていたが、この時期は業界を絞るつもりで幅広くいろいろな企業のインターンに参加していた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
国立研究開発法人を調べていたときに知りました。
志望動機
国立研究開発法人の総合職の仕事内容や、研究所内での総合職職員の立ち位置を理解したいと思ったのでインターンに応募しました。秋は4daysと1dayが選べましたが、平日開催であったので、授業を休む必要が無かった1dayを選びました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
小さい頃から夏休みにサイエンススクエアに参加させていただいていたおり、身近な企業であったことから、参加しようと考えた。
志望動機
専攻している学問を活かせるかを基準として選んだ。自身が理系大学院生であるため、主にメーカー研究開発職のインターンを受けたが、産総研だけは身近な企業であったことと、事務職であっても理系の強みを生かせると考えたため、参加を決意した。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
文系には一見関係ないように思えていた科学技術に携われる点に魅力を感じたため。
志望動機
企業選択軸:1.社会貢献性 2.公益性 3.一貫性 興味範囲:A 環境・インフラ/文化面での国際協力 B 第一次産業及び中小企業振興による地域活性化 上記の2つの面から考え、 独立行政法人、政府系金融機関、JAグループ、プラントエンジニアリング業界などを主に受けていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
気になった企業はインターンに応募していた。特に使命や存在意義が明確な企業(政府系・系統系金融やエネルギー業界、鉄道)を受験していた。また、研究を支えたいという思いから、国立研究開発法人なども受けていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職四季報
志望動機
当時は公務員および独立行政法人などのやや公務員に近い仕事を志望しており、研究開発法人である産業技術総合研究所に関心を持った。オンライン上の1dayインターンという自宅から容易に参加できる形式のため、気軽にエントリーした。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学内企業説明会で参加されており、お話を伺おうとブースに立ち寄ったこと。
志望動機
会社やグループ・他者を助けるような仕事をしたいと考えSEや事務職を軸に、そして自分の興味のある分野である交通関係やゆかりのある研究事務関係をもう一つの軸に、それぞれ据えてインターンを選んだ。他にユーザー系SIerの1dayインターンに参加。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
理系修士の学生で、産総研にも興味をもったから。
志望動機
・研究職の実態がわかること(当時研究職はあまり考えていなかったので実態を見極めたかった) ・修士で研究職とはどのような立場になるかわかること ・企業の研究職と国の機関の研究職の違いがわかること ・交通費が出ること 他にはIT系や日系大企業のインターンシップに参加していました。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自身の研究を通じて
志望動機
研究職で食べていくということはどういうことなのかを理解したかったため応募した。他の研究所では、鉄道総研など。 まだ志望業界を絞っていなかった時期のため、他に重工系をはじめとするメーカーや、インフラ系、建設業界なども幅広く見ていた。

