
パレクセル・インターナショナル
本社:東京都
パレクセル・インターナショナルの 志望動機と選考の感想一覧
パレクセル・インターナショナルの内定者の志望動機をAIが要約
パレクセル・インターナショナルを選んだ理由/パレクセル・インターナショナルの強み・魅力
会社を選んだ理由
医薬品開発への貢献とグローバルな働き方を志向する学生に選ばれています
パレクセル・インターナショナルを志望する学生は、医薬品の開発に携わりたいという強い意欲を持っています。特に、薬学系の専攻…
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
薬学系の大学にいたため、就職後も薬に関わる仕事をしたかったため。またCRO企業の中でもグローバル試験などを扱っていたためです。
志望動機
自分の興味がある分野や、大学で専攻していた分野に近い企業を選びました。その上で給与待遇や近年であればリモートワークの有無なども企業選びの基準にしました。 同じCRO企業であればEPS、シミック、IQVIAなどを受けました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
医薬品の開発に携われるから
志望動機
医薬品の研究または開発に携わりたいという思いから、製薬企業およびCROを目指していた。その中でも、がん領域やCNS領域等、未だに治療満足度の小さい疾患に関する医薬品に強い企業がいいと思っていたので、それに該当する企業を受けていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室の先輩に教えていただいた
志望動機
インターンシップに参加した企業の中で、一番社風が自分に合っていると感じたため。若手でも様々なことにチャレンジでき、尚且つそのサポートをして下さる環境が魅力的だった。 他に受けていたのは内資系CRO、メーカー。職種としてはCRAとPVで探していた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩から教えていただいた。
志望動機
プログラムに業務体験が含まれているものを中心に探していた。この企業に関しては、過去に参加した先輩から「一番勉強になったし楽しかった、本選考に直結している」と聞いていたこともあり、参加しようと決めていた。 他には内資系CRO、SMOなどのインターンに参加していた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資系CROとして有名だったため
志望動機
実際に働き始めてから、自らが成長できる環境なのか、また周囲と協力しながら仕事を行えるのかという点を重要視して企業を選んでいた。 他に受けた企業としては、内資系のCRO,製薬企業、診断薬企業など幅広く受けていました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
CRO業界を調べている中で見つけた。
志望動機
実際に企業について詳しく学べるという点でインターンを選んでいた。また、仕事体験ができるという点でも選んでいた。 他に参加したインターンは、内資系CROのインターンや診断薬企業のインターン、製薬企業のインターンなど。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
・医薬品の臨床開発の一部である治験運営に携わることができる ・グローバルに展開する大手外資系CRO ・日本国内でもある程度のシェアがある
志望動機
企業選びの基準 →「医薬品の臨床開発に携わることができる」「若手のうちから多くの経験が積める」「グローバルに働く環境がある」 他に受けていた企業 →製薬企業の臨床開発職/CROのモニター職/PMDA.
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製薬会社の開発職もしくは、CROのCRA職を目指したことが興味を持ったきっかけです。
志望動機
企業を選ぶ基準としては、国際共同治験に携われるか、患者志向で業務に取り組めるかの2点を大切にしていました。また、他に選考を受けていた企業としては製薬会社の臨床開発職やCROのCRA職の選考を受けていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩に教えてもらって
志望動機
フレックスやリモートワークが充実していて働きやすそうかどうか、英語を使うような環境があるか、研修がきっちりとしているかどうかと言う基準で選んだ。他には内資・外資CROや製薬会社の開発職、研究職を受けた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の先輩が選考を受けたこと
志望動機
CROの中で、丸一日かけたインターンシップを開催されている企業が他になかったため、絶対参加したいと思った。また、内資系CRO志望であったが、比較対照として外資系も見たいと思った。他社CROやメーカーなども幅広く参加していた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資CROで大手であるため
志望動機
・外資系の会社 ・給料面 ・年功序列でなく、実力主義のある会社 ・英語を使う機会があるかどうか ・自分に合った企業かどうか 他に受けた企業 アッヴィ(臨床開発職)、IQVIA、シミック、PRAヘルスサイエンス
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資系CROとしてグローバル試験に多く携わることができることが魅力的です。様々な疾患に携わることができることで多くの経験を積むことができ、転職の際にも有力だと考えました。
志望動機
CRO業界のCRA職や製薬業界の開発職を中心にエントリーしていました。CROでは、受託実績などから自身がどういった疾患のプロジェクトに携わることができるのかを見ておりました。内資や外資といったこだわりは特にありませんでした。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩が参加していたため
志望動機
インターンシップに参加すると早期選考に参加でき、1回の面接で内定を頂けると聞いたため。本選考で有利になるインターンを調べて優先的に参加していた。他にはメーカー研究職のインターンなどに応募しており、この時点では職種を絞り込んではいなかった。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
マイナビ合説 インターンシップ
志望動機
グローバルスタディが益々活発になってくることを考えると、新卒初年度から業務と英語力を鍛えた方が良いのではと考え、外資系CROを中心に就職活動をしていた。他には、IQVIA、サイネオス、リニカル(内資系の中で唯一グローバル展開)を受けていた。 パレクセルは外資系の中でも、研修が手厚いことから第一...
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ合説、日本では有名なCROなので、企業研究で知った。
志望動機
今後、グローバルスタディが活発になっていくことが予測されるので、外資系に入社する方が良いと考えた。 パレクセルは、外資の中でも雰囲気が良いと聞いていたので、自分の目で確かめたいと考えた。 他には、IQVIA、サイネオス、リニカルを受けた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
CRO業界の中でも外資系で有名だったので。
志望動機
CROについてまず知識がなかったので、1日で学べるというところに魅力を感じました。また、英語を使える仕事がしたかったので、外資系の会社を選びました。他に、CRO業界他社とシンクタンク、コンサルを見ていました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
CRO業界の外資系で有名で、知人が働いていたので。
志望動機
自分が成長できる企業であるか、また、社風がのびのびと頑張れる雰囲気であるかということに基準を置いていました。CRO業界は他に、IQVIAとエイツーヘルスケアを、他の業界では商社とシンクタンクを受けました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資系企業としてグローバル展開をしている点に魅力を感じた。加えて、グローバル展開をしているからこそのグローバル治験に携わる事ができると考えたため。
志望動機
年功序列でなく自身の実力によって賃金が変わる実力主義のため。 グローバル展開を行っている企業。加えて、グローバル人材になるための土台ができていること。 英語教育に力を入れている点で自己成長が可能と考えたため。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室OBのすすめで
志望動機
本選考(内定)に直結するものを、厳選して受けていました。理由としては、理系院生で研究が忙しく、就職活動に割ける時間が限られていたからです。また、他には製薬企業の臨床開発職のインターンを受けていました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製薬企業に興味があったから
志望動機
グローバル試験を多く担当できるCROを選びました。CROは市場規模が伸びていますが、それぞれの企業で担当できる試験の特徴やクライアントの製薬企業は異なります。他には製薬企業の臨床開発職を受けていました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人の勧め
志望動機
CROはインターンシップ参加者限定の早期先行ルートがあるため、興味のある企業はできるだけ参加するようにしていた。大手で安定している企業を基準に選んだ。他社の内資大手CROのインターンシップにも夏や秋に参加していた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
国内で大手CROであったから。
志望動機
勤務地と働きやすさ、希望職種で働けるかどうかを第一に選んだ。また、日本だけでなくグローバルに活躍しているかどうかも重視していた。他社の内資大手のCROや内資製薬メーカー、食品メーカーも選考を受けていた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
初めてのインターンシップだったのでCRO業界について深く学べるようなプログラムがあるものを選びました。PREXELのインターンシップでは業界など幅広いテーマからCRAという細かな職種についての両方を学べるプログラムだったので魅力的に感じました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
創薬の過程を調べるうちに臨床試験に興味を持ったため
志望動機
・事業内容に興味があるか ・自身と会社の将来に成長性があるか ・事業内容が社会に貢献できるか も3つを軸にした。 業界をCROに絞ったため、他業界は受けていない。 CROは大手〜中小まで幅広くエントリーした。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
CROの中でも世界的に大きな企業だから。
志望動機
CROと製薬企業を受けていました。CROは他にはIQVIAとシミックを受けていました。同じように製薬企業が第一志望の人でCROを受けている学生が多かったように感じます。GDなどで優秀な人が多かったです。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
夏インターンへの参加
志望動機
革新的な研究が行われているかを軸にエントリーし、待遇や勤務地も踏まえて実際にお会いした社員の方や研究所の雰囲気をもとに選びました。 製薬業界をメインにエントリーしました。アステラス製薬、大塚製薬、第一三共...
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
グローバルに活躍できるCROである]からです。
志望動機
CROとしてメーカーからの信頼があるかどうか、です。やはり依頼する側もしっかりとした実績、経験があるCROに委託したいと思う為、その基盤がある事が大事だと考えていました。 他には、製薬会社の開発職も受けていました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
開発業務に関心があったため
志望動機
医薬品の開発業務に携わることができるか、十分に信頼することができる実力、規模感を有する企業か、伸び伸びと業務に励むことができる雰囲気の職場か(社員様の雰囲気、熱意)、自分自身が成長することができそうか
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就活イベント
志望動機
CRO業界に関しては、グローバル治験に注力している企業を選びました。 モニターの人数が一定数以上いる、比較的大手の企業に絞って受験しました。 CRO以外の業界に関しては、製薬業界、調剤薬局を受けました。
