公式
2020クチコミアワード受賞

UBSグループ

4.09
企業情報

本社:東京都

資本金:614億5,000万円(UBS証券)、22億円(UBSアセット・マネジメント)、5,165百万円(UBS SUMI TRUSTウェルス・マネジメント)

従業員数:(非公開)

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UBSグループの 志望動機と選考の感想一覧

UBSグループの内定者の志望動機をAIが要約

UBSグループを選んだ理由/UBSグループの強み・魅力

UBSグループの

会社の強み・魅力

グローバルな事業展開とサステナビリティ投資へのコミットメントが強み

UBSグループは、競合他社と比較してグローバルなネットワークとサステナビリティ投資へのコミットメントが強みであると、内定…

選考種別

卒年

その他
79件中1〜79件表示

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

友人の紹介

志望動機

このインターンが唯一選考に直結すると聞いていたため、挑戦ではあったが応募してみた。内容に関しては過去の情報を見る限り、一般的なワーク付きのインターンであると理解していたため、勉強になればと思っていた。複数日のインターンはここが初めてであり、非常に貴重な機会であったと考えている。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

中高時代の先輩の紹介

志望動機

外資系投資銀行の業界を目指していたため、この枠に当てはまるという判断基準のもと選んだ。他に受けていたのは同じ証券の中でもグローバルマーケッツ部門、そして戦略コンサルティング、総合デベロッパーなどを受けていた。

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

知ったきっかけは、大学のキャリアセンター主催の企業説明会です。特に、グローバルなネットワークと、サステナビリティ投資に対するコミットメントについて熱心に説明されていた点が印象に残り、関心を持ちました。

志望動機

インターンを選んだ基準は、1.真のグローバルな環境で働く機会と、2.アセットマネジメント業界の中でも特に責任投資やオルタナティブ投資といった成長分野に対する知見を深められることです。UBSのアセットマネジメント部門は、これらの基準を高いレベルで満たしていると考えました。

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外銀を網羅的に受けていた。

志望動機

外銀を網羅的に受けていました。アセットマネジメントには元から興味があり、この部門があるところを中心に受けていたためUBSでもアセマネを第一志望として出しました。。他にも日系のIBD、GMにも出していました。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ワンキャリアの体験記

志望動機

外資系投資銀行志望であったため。 金融業界メインに受けており、IB、マーケッツ部門のセールス職とトレーダー職を志望し、米系欧州日系全てインターン応募した。他業界だと、広告と戦略コンサルも興味があった。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外資就活

志望動機

自分の興味のある業界を見つけたかったため、コンサル、金融、IT、商社など幅広い業界を受けていた。その中で、大学の先輩からマーケッツをお勧めされたため、外資、日系ともに証券会社のマーケッツを受けていた。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ワンキャリア、外資就活

志望動機

外資系証券会社のサマージョブであること。外資系証券は多くの場合冬インターンを実施しないため、夏にインターン実績を作ることが非常に重要である。 他には同業他社(日系、外資系)のサマーインターンは全てエントリーした。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

5月ごろに行われたワンキャリアの外銀合同説明会

志望動機

部活に入っていたため、3日以内のジョブで投資銀行やコンサルなどを受けていた。投資銀行部門だと日経はほとんど5日間のため、外銀しか受けなかった。GSやモルスタの投資銀行部門はウェブテストで落ちたがその他は面接には進んでいた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

UBS本社のopenworkなどを見ていたとき。

志望動機

アセットマネジメント業界の知識が少なかったため、優秀そうなひとが集まる外資系の企業インターンに参加することで、空気感を理解したいと思い、外資系インターンを選んでいました。また、交通費が出ることや、他の企業インターン応募時に書いて見栄えする企業を選びました。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ホームページ

志望動機

元々マーケットに興味があった。元々大学の研究室で投資研究会に通っており、そこでは株式の業績予想を行っていた。そのため、片っ端からマーケットに関わりがありインターンに参加した。基準は特にないので、面白そうなところを選んだ。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩の紹介

志望動機

以下の項目を参照し、インターンを選びました。また、同じ業界における有名企業を他に受けていました。 1.年収(30歳で1000万円をこえるぐらいの給与レンジ) 2.若手のうちからの裁量権(5〜7年以内で管理職を目指せるか) 3.海外ビジネスの有無(海外売上を今後伸ばそうとしているか)

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

有名企業であるから

志望動機

日系金融を中心に受けており、友人の勧めで外銀に応募した。中でも銀行証券のGMを受けている。私は元から行きたい部門が決まっているので、特に企業関係なくその金融専門職インターンを手当たり次第受けいる。特にGMは何をしているのか分からない部署なので、複数daysインターンに参加し、たくさん質問するこ...

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外資就活ドットコムで外銀と調べたら出てきた

志望動機

外銀(給料がいいため)。他にはゴールドマンサックスやバンク・オブ・アメリカを受けた。ただし、自分の特性がまだわかっていなかったため、あえて忙しくない日系企業や少し忙しい外資系の企業など、幅広く受けた。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

友人からの紹介

志望動機

知名度がある、自己の成長につながる、今後の就活の役に立つ、幅広い層の人と交流する機会がある、といった面で探していました。その中でも投資銀行業務に興味を持っていたため、UBS証券投資銀行本部のインターンに参加しました。

24年卒|インターン

インターン

checkインターン選考通過

志望動機のきっかけ

対面イベントを開催していて知った。

志望動機

外資系投資銀行を志望していたため、UBSのインターンに応募した。特に投資銀行部門に最も興味があり、外資系投資銀行を中心に、日系証券会社の金融専門職の投資銀行部門や、外資系コンサルティング企業などを受けていた。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外銀はすべて出願しました。

志望動機

外銀はすべて出願しました。外銀に行けるとは思っていなかったが、練習のつもりで出願した。他にはゴールドマンサックス、モルガンスタンレー、JPモルガン、バンクオブアメリカ、バークレイズ、シティなどの外資系に幅広く出願しました。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マーケッツ部門のジョブに参加してみたかった

志望動機

【選択基準】外資金融で締切が終わっていないところを出した 【他のインターン】 自分はコンサルや日系の事業会社をメインで見ていた。外資金融含む金融業回は応募したことは何度かあったが、参加したのは実際に今回初めてであった。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩の紹介

志望動機

1:協業するクライアント(業界の幅広さ、規模の大きさ、等) 2:仕事の中での成長機会(若手のうちから裁量権が大きい、等) 3:社風・社員の雰囲気 4:グローバルな仕事環境 上記4点を意識していました。他に受けていた企業は、同業のトップティア企業。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

One career

志望動機

投資銀行業界を中心にインターンを選んでいた。特に外資系投資銀行は給与裁量ともに日系よりも大きいため志望度が高かった。他にはGS,MS,JP,Citiなどを外資系投資銀行のマーケット部門のインターンを受けていた。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ゼミの友人の紹介。

志望動機

外資系の投資銀行がどのような業務を行っているのかに少し関心があったため、その中の一つであるUBSのインターンに応募した。自分はグローバルインベストメントに応募したつもりが間違えてグローバルマーケット部門に応募していた。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

投資銀行業界を志望しており、外資就活の特集記事で存在を知った。

志望動機

投資銀行部門のインターンシップだったため、このインターンシップにも参加した。他にも外資系投資銀行のインターンシップを中心に受けていた。欧州系の投資銀行はサマーインターンを開催しない企業も多い中でUBSが開催していたのも、一つの理由。

22年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

サマージョブへの参加。

志望動機

専門性を高められること、ポジティブなモチベーションを持って働けそうな社風を軸としていた。ミドル・バックオフィス志望だったため、外資系投資銀行のオペレーション部門、及び日系アセマネや証券の部門別コースの選考を受けた。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外資就活ドットコム

志望動機

金融業界であることを非常に重視しました。 また、金融業界の中でも市場に近いところに興味があったため、その様な理由から、global markets部門を志望しました。 またインターンの時期が遅く、他と被らなかったのもよかったです。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外資就活

志望動機

自分はマーケット業務に非常に興味があったので、マーケットに携われるコースかどうか、トレーダー職があるかどうかで選んだ。他には、国内外の証券会社、信託銀行、生損保の資産運用部門、アセットマネジメントを受けていた。

22年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

夏のインターンへの参加

志望動機

・成長速度の速さ ・社会にインパクトのある仕事 ・業務自体に興味ややりがいをもって働くことができるか ・一緒に働く社員が優秀かつ尊敬できる人たちか 受けていた企業は ・戦略コンサル ・外資系金融 ・ベンチャー ・外資系IT

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

友人の紹介

志望動機

・成長速度の速さ ・社会にインパクトのある仕事 ・業務自体に興味ややりがいをもって働くことができるか ・一緒に働く社員が優秀かつ尊敬できる人たちか 受けていた企業は ・戦略コンサル ・外資系金融 ・ベンチャー ・外資系IT

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩からのすすめ

志望動機

投資銀行を日系、外資系ともに受けていたため、外資系の投資銀行であるUBS証券投資銀行部門にも応募をした。UBSは夏季もインターン選考に臨んでおり、その時関わりがあった社員からメールをいただき直接応募に至った。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外資系金融機関を志望していたため。

志望動機

インターンの説明会に参加し、本選考を受ける前にUBSの雰囲気を感じるため、管理部の業務を知るために応募した。他にも同社の別部門、他社のオペレーションズ部門も併願し、客観的に業務を理解できるよう努めた。

22年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

夏にインターンに参加したことがきっかけ

志望動機

若手のうちに成長できる環境、外資系の企業、金融、女性が活躍できるところと言った軸で企業を選んでいました。他にはゴールドマンサックスのオペレーションやJPモルガンのアセットマネジメントを受けていました。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

One Career

志望動機

One Careerや先輩から情報収集をして、インターンシップ参加がその後の選考に有利に働くものになるべく参加するようにしていた。また、自分の就活軸として英語を使う環境を上げていたのでそれに見合うもので選んだ。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外資系投資銀行の業界研究をする中で知りました。

志望動機

東京勤務、グローバルな環境で英語を使う、という2つの軸で、外資系投資銀行のオペレーションズと総合商社一般職を志望していました。秋は、外資系に限らず、業界研究を兼ねて、金融業界全般のインターンシップを受けていました。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外資就活のような就活サイトで知った。

志望動機

外銀に興味があり、またバックオフィス業務に興味があった。同業他社、例えばシティのインターンは受けていた。シティについては、書類選考は通過したが、ビデオ面接で落ちた。シティの他には、JPモルガンも受けた。結果についてはシティと同様。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ゼミの先輩の内定先

志望動機

夏インターンの時点ではあまり志望業界を決めていなかったので、業界を絞らず色々なところに応募していました。外資銀行にも興味があったのですが仕事の内容がよくわからなかったので、インターンを通して理解を深めようと思いました。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

会社説明会

志望動機

基本的に戦略コンサルティングと投資銀行部門以外のものを受験していません。自分が将来1人のビジネスパーソンとして自立できる人間になるということを最重要視した結果、その他の職は全く魅力的に映らなかったためです。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

口コミ

志望動機

ToBで無形商材を扱う企業で、顧客と関係構築しながらビジネスを構築する職種に主に関心があったため、コンサルティングファーム、外資金融機関、日系金融機関・IT企業(営業職)などのインターンを受けていた。

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

外資系金融に興味あった為。

志望動機

外資系金融企業のIBで且つ社風が自分に合うと感じた企業を中心に受けていた。個人的にはUBSの社風はマイルドであり、同業他社と比較しても好印象であった。説明会で、他の投資銀行では同期の中で蹴落とし合いのような雰囲気がある場合もあるが、うちでは全くないと言っていたのが印象的。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活サイト上で

志望動機

外資系投資銀行のバックオフィスを中心にインターンを受けていた。(JPモルガン、モルガン・スタンレー、GSなど)現場受入型のものを中心に参加していたが、業務や社風を理解するために講義方のワンデイインターンシップにも参加していた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

友人の紹介

志望動機

業界を絞らず、広く受けてました。その中、UBSのインターンを通じて、外銀の全体像を掴めることができるため、応募に至りました。他には、エネルギー業界、保険業界、自動車業界、日用品、医薬品など、受けました。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活サイトや周りの就活生から。投資銀行IBDが第一志望だったため当然視野に入っていた。

志望動機

投資銀行のIBDと、戦略コンサルティングファームを主に受験していた。基準としては、自分の頭で勝負できること、案件ベースで様々な業界に関わり知見を得られること、チームでタフな環境を克服し目標を達成できること。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

UBSを受けた理由は夏インターンの締切に間に合ったから。その後座談会に呼ばれたため本選考も同じ管理部で受けた。

志望動機

特にどことは全く無く、かっこいい会社に行きたい、なにか大きいことをしたいと思い就職活動をはじめました。また理系のため研究が始まる前に終わらせたかったため外資系証券のオペや日系証券の投資銀行部門を受けました。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活関連サイト

志望動機

特に基準はなく、当時は目についたものに応募をしていた。そのため、周りの見ている業界であった金融関連や外資銀行や外資コンサルといったところの会社に応募し、それらの中でいくつかのインターンに参加をさせてもらった。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

学生時の所属団体のOBが働いていた。

志望動機

外資系、日系関わらずグローバルマーケッツ部門で働きたいと考えていたため、業界の全ての企業を受けていた。中でも、扱っているプロダクトの強さや研修制度、社員の人柄、職種選択の自由さなどを重視して志望順位を決定していた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学所属団体のOBが働いており、興味を持った。

志望動機

説明会などで社員の方の話を聞いてる内に業界全体、中でもUBS証券への強い興味が出てきた。業界の中でもウェルスマネジメント部門のインターンをやっているのかUBSだけなので、理解を深める手助けになるかもとも思い、応募した。他には同様に外資系金融、日系投資銀行を受けていた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

友達の紹介

志望動機

外資系投資銀行の、投資銀行部門の内定に直結するかどうかで、インターンを選んだ。また、他のインターンとしては、他の外資系投資銀行の投資銀行部門だけでなく、外資系戦略コンサルティングファームも受けていた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活サイトなどで見つけた

志望動機

早い時期に就活を始めたため特に基準を持たずにESを出してインターンなどに参加しました。夏は様々な業界や会社を見て自分がしたいことを探すことを優先することをお勧めします。 他に参加したインターン(日経証券IBD、外資系証券オペ)

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

外資金融女子学生入門セミナーを参加した。

志望動機

女性が活躍できるか、グローバルで活躍できるか、語学力を発揮できるか、将来のキャリアに役に立つか、若手が活躍できるか、ダイバーシティ、残業時間、福利厚生、業界の将来性などです。 JPモルガンも受けました。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ワンキャリアのサイトを通じて

志望動機

サマーインターンシップに参加することで、本選考において優遇ルートに乗れること。外資系投資銀行の中でも比較的穏やかなカルチャーである点に惹かれた。それぞれの違いを知るために、外資系投資銀行と日系投資銀行の両方を受けていた。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活サイト

志望動機

今年初めて新卒採用をするということで、興味を持った。本来はアセットマネジメントのインターンに参加したいと思っていたが、私の年はUBSアセットのインターンは開催がなかった為、バイサイド繋がりでウェルスマネジメントのインターンに応募した。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

座談会、サマージョブでお会いした社員の方々が能力・人間性ともに尊敬する人が多かったから。

志望動機

外資系金融機関を中心に見ていました。その中でも風通しの良い企業文化であったり、社員の雰囲気が比較的穏やかで自分もフィットしそうな外資系金融(クレディスイス、バークレイズ、シティなど)をメインで見て選考に応募していました。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ワンキャリア、外資就活の募集要項

志望動機

夏のインターンでは日系・外資系ともに金融業界メインで見ていました。特に外資系金融機関は参加する事がなかなか難しいので、興味のある投資銀行部門からマーケッツ部門まで幅広く会社もこだわりもなくエントリーしていました。

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

外資系金融のなかで比較的アットホームな雰囲気が自分に向いていると思ったからです。

志望動機

給与水準、海外勤務の可能性で企業選びをしていました。 ほかには、モルガンスタンレーやHSBCなど、外資系金融やITベンチャーを中心に受けていました。アビームコンサルティングやP&G、アクセンチュア、NEXIを受けていました。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

One career

志望動機

したい業務に携われる部門か、成長できるか、社員と関われるか、業界地位が高いかどうか、選考に直結する可能性が高いかを基準にインターンを選びました。他に受けたインターンは主に他証券会社の投資銀行部門です。

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

外資系金融のなかで比較的アットホームな雰囲気が自分に向いていると思ったからです。

志望動機

給与水準、海外勤務の可能性で企業選びをしていました。 ほかには、モルガンスタンレーやHSBCなど、外資系金融やITベンチャーを中心に受けていました。アビームコンサルティングやP&G、アクセンチュア、NEXIを受けていました。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ワンキャリ

志望動機

ウェルスマネジメント部門は、UBSのコア事業であるため、興味をもったから。UBSは穏やかな社風だと聞いていたのでそれを確かめたいと思った。部門別には応募しなかったのだが、後からしておいた方がよかったと後悔した。

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

インターンシップや座談会を通じて、業務自体に興味を持ち、接したUBSの社員さんもとても好きになりました。

志望動機

志望業界のトップ企業を選んでいきました。大学では金融関連の勉強をしているため、主に金融業界を志望しました。また、海外留学の経験を活かしたいため、外資系企業を目指したいと考えました。大手外資系投資銀行は全て受けました。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

金融関連の説明会で知りました

志望動機

志望業界のトップ企業を選んでいきました。大学では金融関連の勉強をしているため、主に金融業界を志望しました。また、海外留学の経験を活かしたいため、外資系企業を目指したいと考えました。大手外資系投資銀行は全て受けました。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

金融関連の説明会で知りました。

志望動機

志望業界のトップ企業を選んでいきました。大学では金融関連の勉強をしているため、主に金融業界を志望しました。また、海外留学の経験を活かしたいため、外資系企業を目指したいと考えました。大手外資系投資銀行は全て受けました。

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

CAはセルトレのセールスにはないお客様や家族の人生を考えるところに魅力を感じたため。

志望動機

セールス職で少数精鋭の環境を基準としてました。自然と外資系投資銀行のマーケット部門が当てはまった形です。そのため日系は1社をのぞきエントリーしませんでした。前述した通り、選考を受けている過程でCAという業務にもっとも関心を持ちました。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活サイト

志望動機

夏の時点では部署ごとの仕事内容や雰囲気が全く分からなくて、ただ漠然と外資系投資銀行への憧れがある状態だったので、外資系の投資銀行の全部門に応募して、全体観をつかもうと思った。外資系の投資銀行で開催されるインターンシップはほぼすべて応募した。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活イベント

志望動機

金融、外資、営業職が判断軸でした。金融だと外銀、日系金融、HFなど、それ以外の業界は外資IT、外資メーカーを中心に受けていました。いずれも営業職で高給なところに絞っていました。夏なのでどこに適性があるか見極めたい目的で幅広く受けました。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

サマージョブを募集する際に周りの友達が受けていた。外資就活を通じて。

志望動機

夏インターンにおいては金融、保険、メーカー、コンサル、会計事務所などできるだけ多様な業種を経験できることを心がけていた。そして、自分がその過程で学べるようなインターンシップに参加した。UBS冬インターンは金融に興味を持っていたことと動画面接のみあるということで応募した。

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

投資銀行業務に関心があったから。

志望動機

金融機関であり、学ぶことが多く、スキルアップを楽しむことができそうな企業を受けていた。具体的には、外資系投資銀行投資銀行部門、外資系バイサイド、外資系投資銀行リサーチ部門、外資系コンサルティング業界を受けていた。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外資就活ドットコム

志望動機

金融業界の中でも投資銀行業界の投資銀行部門に興味があり、結果的に日経は受けず外資系投資銀行のインターンを受けた。周りの学生はコンサルティング業界と併願していることが多かったが、私は投資銀行業界だけ受けていました。

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

もともと知っていた

志望動機

外資系投資銀行であること、新卒を募集していることのみを基準として選んだ。とくにUBSという会社を名前以外何も知らなかったので、とにかく受けてみて、選考を通じて内情を知ってみようという思いでエントリーした。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外資就活

志望動機

金融とコンサルティング業界を中心に就職活動をしていたため、サマーインターンを行っている外資系の投資銀行とコンサルティングファームにすべて応募した。これらの業界を志望した理由は、最も頭の良い人が集まるインターンだと考えていたからである。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活サイト

志望動機

金融業界の中でもアセットマネジメント業界はニッチである一方で業界でも少ないバイサイド業務である。さらに外資系資産運用会社は規模も大きくはなくそのほとんどが中途採用であるため日系資産運用会社に比べアセットマネジメント業界、ひいては金融業界を広く知ることができると考え選んだ。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活サイト

志望動機

外資系のインターンに参加したく、同時に2日間という短いインターンのため、忙しいスケジュールでも参加することが容易であったため選んだ。他には外資系IBDを中心に、コンサルやメディアなど幅広く受けていた。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活団体のHPにて

志望動機

「アセットマネジメントの業界は今後ますますニーズが増えてくる。縮小して行く日本でも唯一伸びて行く業界ではないか」とUBSの執行役員の方が言っていたのがおっしゃっているのを聞いたため、アセットマネジメントに関するインターンに行きたかった。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

内定者の紹介

志望動機

基本的には自分が興味を持っている金融業界という基準で選んだため、その投資銀行部門のティアなどはほとんど意識しませんでした。しかしながら他にもコンサルであったり、ベンチャーであったりいろんな業界に参加させていただきました。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

share-project M&Acourse

志望動機

金融業界の中でも、証券会社の投資銀行部門に興味があったので、日系外資問わず、インターンを実施している投資銀行部門へ応募していました。他に参加したインターンは、他企業の投資銀行部門や、日系メガバンクなどです。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

企業HP

志望動機

就活当初とのことで、幅広い業界を見ようと決めていました。中でも金融・証券業界は採用部門が多種多様である為、HP等の文書を見ても分からないと考えていた為、特に力を入れて、会社間で様々な部門に分散して志望を出していました。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活サイト

志望動機

外銀の投資銀行部門を網羅的に受けており、その中でUBSにも応募しました。就活サイトにUBSは雰囲気が外銀らしくないと書いてあったのも一つの要因です。夏は外資コンサルと外資の投資銀行を中心に見ていました。

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外資系投資銀行を受けていた。ネットで知った。

志望動機

外資系の投資銀行とコンサルティング企業を受けていた。冬のインターンは夏のように業務理解を深める場ではなく、選考の一環であるため、自分の志望業界のみ受けていた。選考直結なもの、あるいは本選考優遇があるインターンシップを重点的に受けていた。

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外銀を一通り調べたときに知った。

志望動機

軸は2つ。(1)自己成長につながること(2)インターン参加自体が実績としてアピールできること。(1)と(2)の両方を満たすのは、やはり外資系企業。外銀や外コンと呼ばれる企業である。だからここも受けた。もちろん、他の外資もアプライしていた。

18年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

夏前に投資銀行という業界に興味を持って各社のインターンにエントリーしたが、そこで実際にインターンまで進むことができ社員と接する機会を持てたことが興味につながった。

志望動機

投資銀行部門であれば基本的にどこでもいいと考えていたため競合他社もほとんどエントリーはしていた。 ただその中でもできれば長時間一緒に働く社員と波長が合うような、一緒にいて気疲れしないような人が多い企業に行きたいとは考えていた。

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

投資銀行という業界に興味を持って同業界内定者の知り合いに話を聞いた際、どんな企業があるのかを聞いた時に名前が出た

志望動機

業界の雰囲気を知るためにも投資銀行と名のつく企業のインターンには基本的にすべてエントリーしていた。 そのため同時期にはシティグループの投資銀行部門など、同じ業界のインターンに参加していた。他には似ていると言われることの多いコンサル業界のインターンにも参加した。

17年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

友人が参加したのを聞いて。

志望動機

自分が就職したい企業か否かを考えた。また、就職したいかどうか現時点ではわからなくても、業務に興味があったり、そもそも興味があるのかどうかを確かめるためにというような動機で受けたインターンも中にはある。

17年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

インターンシップ合同説明会

志望動機

外資系インターンシップには優秀な学生が集まると聞き、そういった方と会いたくて外資系金融を選びました。元々、不動産に興味があったのでマンションデベロッパーや総合デベロッパーのインターンシップを受けていました。

17年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩が内定したため

志望動機

投資銀行のマーケット部門を全般的に受けていました。基準も投資銀行であるか、という部分が大きいです。 他の会社と比べると、期間も二日間で、デスクローテーションの時間も短いような印象を受けました。 トレーダーの採用は今年はする気がなさそうでした。

選考ステップ別に見る