2020クチコミアワード受賞

バークレイズ

4.05
企業情報

本社:東京都

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バークレイズの 志望動機と選考の感想一覧

バークレイズの内定者の志望動機をAIが要約

バークレイズを選んだ理由/バークレイズの強み・魅力

バークレイズの

会社を選んだ理由

外資系投資銀行への強い関心と、実力主義や成長機会を重視する志向が共通

バークレイズの内定者の志望動機には、外資系投資銀行業界への強い関心が共通点として挙げられます。特に、実力主義の環境、働き…

選考種別

卒年

その他
63件中1〜63件表示

26年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

外銀を志望していた

志望動機

実力主義、働きがい、人の魅力、成長できるか。グローバルマーケットの環境は非常に魅力的だと感じた。 他には外資日系問わず証券を受けていた。主にグローバルマーケット部門。GM以外は基本的に受けていない。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

知人からの紹介

志望動機

投資銀行部門がある企業には全て応募していた。その中で特に外資系投資銀行のインターンを優先して参加していた。投資銀行の他には戦略・M&A系のコンサルティングファームや政府系金融のインターンに参加していた。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マーケットインサイト等をよく読んでいたから、必然的に知っていた。

志望動機

投資銀行機能を有するハウスを内外問わず網羅的にエントリーした。他には金融専門職のGMやAMも受けていた。バークレイズは欧州系の中で歴史が長く、日本においてもロンドンの商品に対して厚い信頼を獲得している点が選んだ理由。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

知人の紹介

志望動機

志望企業の間で日程が被った場合は、夏にしかインターンを実施していない企業および部門のインターンに優先的に参加するようにしていました。また、証券会社のインターンを外資日経問わず受けていた他、コンサルも見ていました。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩の紹介

志望動機

以下の項目を参照し、インターンを選びました。また、同じ業界における有名企業を他に受けていました。 1.年収(30歳で1000万円をこえるぐらいの給与レンジ) 2.若手のうちからの裁量権(5〜7年以内で管理職を目指せるか) 3.海外ビジネスの有無(海外売上を今後伸ばそうとしているか)

24年卒|インターン

インターン

checkインターン選考通過

志望動機のきっかけ

外資系投資銀行であるため。

志望動機

投資銀行業界であったため、外資、日系問わずに選んでいた。その他は、待遇と自分の興味度、社員の雰囲気の3つを基準として企業を選んでいた。他には、コンサルティング、事業会社、ベンチャー、投資銀行など幅広く選考を受けていた。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

投資銀行を見ている中で知った

志望動機

就活を始めた時期が遅く、選考時期の早い業界を受けた。 また、自分として面白そうなことをしているなと感じているような業界を受けた。 他にも、コンサルやその他外銀のインベストメントバンキング部門などを受けた。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

他の就活サイト

志望動機

外資系投資銀行の多くが選考途中にインターンを設けていて、当インターンも外資系投資銀行であるバークレイズの選考フローの一部であったため参加した。 また他にインターンは日系投資銀行、コンサル、メーカー等幅広く受けていた。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

他の就活支援サイト

志望動機

外資系投資銀行部門のジョブを一度経験してみたいという理由で応募した。特にバークレイズは幼少期にイギリスに住んでいた自分にとっては馴染みの深い企業であったため応募した。 他には外資金融だとマーケッツ部門のジョブに参加していた。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外資就活

志望動機

元々M&Aに興味があったので、若いうちから専門性を獲得できるか、M&Aができるかという点、チームとしての大きさ、社員の雰囲気、待遇などを基準にインターンを選んでいた。他には金融を中心に、同業他社の証券やFASなどを見ていた。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

家族に投資銀行業界出身者がおり、自分も投資銀行業界を志望していた。その中でバークレイズが業界内で高いプレゼンスを誇っていることを家族から聞いた。

志望動機

業界内のプレゼンスを重視してインターンシップを選んだ。バークレイズが業界内で高いプレゼンスを誇っていることを家族から聞いたため、参加を決めた。他にも投資銀行業界のインターンシップに応募しており、参加した。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩の紹介

志望動機

1:協業するクライアント(業界の幅広さ、規模の大きさ、等) 2:仕事の中での成長機会(若手のうちから裁量権が大きい、等) 3:社風・社員の雰囲気 4:グローバルな仕事環境 上記4点を意識していました。他に受けていた企業は、同業のトップティア企業。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外資就活の募集をみて

志望動機

外資系投資銀行のインターンに参加してみたいと考えていたため、会社を絞らず様々な募集に応募した。他に受けていたところとしては、モルスタなどの米系、UBSなどの欧州系や、自分が志望している日系の企業を受けた。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外資就活にて。

志望動機

投資銀行業界で絞って参加していた。外銀を初めから志望していた訳ではなかったが、日系IBの夏インターンに複数社参加し業界の魅力を知れた事で、外資にも挑戦した。 他には、外資IT・総合コンサルのインターンに参加していた。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

欧州系の投資銀行部門に興味を持っていたから

志望動機

投資銀行のインターンシップを多く受けていて、その一環として受けた。特に欧州系は米系とちがく穏やかな人が多い印象で、その印象に間違いがないかというところを見たくてインターンシップに参加したという動機が強い。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

投資銀行業界を見る中で、企業名を知った。

志望動機

外資・日系の投資銀行の投資銀行部門(IBD)は、ほぼ全部受けたいと夏ごろから思い始め、インターン募集をしているところを片っ端に受けた。受けたところとしては、GS、モルスタ、シティ、BNPを外資。日興、みずほ、マムス、大和を日系で受けた。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

志望業界でプレゼンスがあったため

志望動機

外資系投資銀行、日系投資銀行を受けていた。その中で外資系投資銀行は全て受けていたため、エントリーに至った。知り合いの先輩にバークレイズ証券投資銀行部門に就職する人がいたため、その人の話も聞き、最終的なエントリーに至った。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

外資就活

志望動機

その後の転職等も含めた上での市場価値。 年収。 社員の方や学生の優秀さ。 他志望先としては、ゴールドマンサックス証券やモルガン・スタンレー証券をはじめとする外資系投資銀行、野村證券やみずほ証券をはじめとする日系投資銀行など。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外資系投資銀行の投資銀行部門をメインで志望していたため、当然選択肢の中に入っていた。就活情報サイトで外資系投資銀行について調べる中で知った。

志望動機

外資系投資銀行の投資銀行部門を志望していたため、当然受験した。その際には説明会などにも参加していたことが志望理由を作るのに役立った。他の外資系投資銀行部門や、外資系戦略コンサルティングファームを併願していた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

部門説明会

志望動機

外資系投資銀行の内定に直結していたかどうかという基準でインターンを選んだ。他のインターンは、同じく外資系投資銀行の投資銀行部門のインターンをはじめとして、外資系の戦略コンサルティングファームのインターンを受けていた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外資就活

志望動機

若いうちから大きな裁量をもって仕事ができる環境、また社会に対して影響力が大きい仕事を軸に就職活動していた。他には日系の投資銀行や外資の投資銀行、経営戦略コンサルティング会社、ベンチャー企業を受けていた。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

説明会に行った人がものすごく良い雰囲気だと言っていたから

志望動機

グローバルで戦えるか、人の良さ。外資系投資銀行と外資系コンサルティンググループを受けていた。この二つは大抵グローバルで戦えるので、あとは社員や会社の雰囲気が自分にどれくらいマッチするかを見て流ようにしていた。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外資系投資銀行を調べてる中で知った。

志望動機

もともと外資系投資銀行業界に興味があったので、その一つであるバークレイズのインターンに応募した。加えて、エントリーシートに英語が要求される記入欄がなかったことも、英語が苦手の私にとっては選んだ理由であった。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

投資銀行にもともと興味がある中、就活サイトで募集を見つけた。

志望動機

夏の段階で既に投資銀行・コンサルティングファームに興味があったため、受けたインターンも・コンサルティングファームのインターンばかりだった。既に志望していたのも当然あるが、インターン実績としての他の業界にも活きるだろうとい期待もあった。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

友人の紹介

志望動機

外資系・日系投資銀行や総合商社など 投資銀行業界に関心があったので、他社も含め投資銀行を中心にエントリーしていた。 また選考が本格化する前だったので、投資銀行業界のみではなく幅広く様々な業界にエントリーした。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

父親

志望動機

外資系に新卒で入るつもりはなく、ただどのようなことをやっているのか、外資系の会社の雰囲気はどうかという点に興味があったから。また、外資系への就職を目指す学生はどのような学生で、どのくらいレベルが高いのかを夏の時点で把握しておきたかったから。

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

選考の中での社員の雰囲気が良かったこと

志望動機

自分が何をしたいか、そしてどのような働き方をしたいかを軸として持ち、それに合うかを見極めていった。その際、どのような環境で誰と働くのかというのが最終的にはキーになった。他には、コンサルやメーカーなどを受けていた。

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

先輩に勧められたことがきっかけ。

志望動機

他に受けていた企業は、JPモルガンやモルスタといった外資系企業のマーケッツ部門を中心に受けていた。その基準としては、実力主義であり、自分のやりたかった営業ができると感じていたことが挙げられる。あとは社風も魅力的だった。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

説明会

志望動機

自分の専門性や市場価値を高める、激務でも構わないのでとにかく急成長できるような職種を探していました。他には同業他社やコンサル、日系の金融を受けていました。当時m&aに興味があったのでその分野に関わる事ができる部門を見ていました。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ONE CAREER, 外資就活ドットコム

志望動機

就活を始めた段階では、日系企業ではなく外資系企業を志望しており、特に投資銀行業界は夏のインターンが本選考に直結する場合が多くある(インターン経由の特別選考など)ため参加を希望しました。また、サマーインターンでは比較のために日系投資銀行も受けました。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活サイトを通じて

志望動機

夏の時点では、冬以降への箔付け、自分の力試し、優秀な同期との人脈作りのために外資系投資銀行・外資系コンサルを片っ端から受けていきました。全落ちするリスクもありましたが、対策は被っていたので良い方法だったと思います。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外資系の選考やインターンが多く掲載されている就活サイト

志望動機

幅広い企業の成長に関われるかどうかという軸でインターンを選びました。その中でも特に金融に興味があったので、M&Aに携われる投資銀行部門のインターンに応募しました。他のインターンとしては、コンサルティングや、損保などを受けました。

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

投資銀行を志望していたため

志望動機

若手のうちから求められるスキルが高いこと、成長スピードが速いこと カルチャーフィットしていること(この人と働きたいと思える社員と出会えるか否か) 事業会社、コンサルティングファーム、テレビ局など幅広く受けていた

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

インターンに参加したため

志望動機

夏までは外資系投資銀行、外資系コンサル、ベンチャー企業と幅広く見ていた。その中でも、投資銀行はマーケットに興味があったため該当する企業の本選考にほぼすべてエントリーした。インターンに参加しておくことが本選考でも重要なため、サマーインターンに参加したこの会社はマーケッツ部門専願で受けた。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

書籍や就活支援サイト

志望動機

外資系投資銀行、外資系コンサル、ベンチャー企業と幅広く見ていた。その中でも、投資銀行はマーケットに興味があったため該当する企業にほぼすべてエントリーした。インターンに参加しておくことが本選考でも重要なため、志望の企業でなくとも参加することが大切だと思う。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩の紹介

志望動機

夏ごろから外資系金融志望だったので、外資系金融のトップティアに絞ってインターンを選んだ。また、その中でもフロント業務に興味があり、マーケット部門と投資銀行部門の両方の雰囲気を見たかったためどちらの部門のインターンにも行けるように出願した。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外資就活ドットコムの募集

志望動機

大学では金融の勉強を中心にしているため、金融業界であること、また業界に幅広く付加価値の高い業種、企業を選択した。また他にはデベロッパーやメガバンク、コンサルを中心にインターンシップの選考を受けていた。

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

先輩が働いていたため

志望動機

社会的意義の大きい仕事に若いうちから携われること、プロフェッショナルとして働くことができること、給料が高いことを重視していたので、投資銀行および戦略コンサルを中心に受けていた。投資銀行のインターンは、他にも複数出していた。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

もともと知っていた

志望動機

第一に、志望するマーケット部門/債券部でのインターンであることを基準に選んだ。その他には選考を有利に進めることや、他社のインターンにも参加予定だったので他社とのカルチャー・業務内容の比較をする目的で参加を決めた。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

友人・先輩から

志望動機

夏の段階ではあまり絞らず日系大手から外資系、ベンチャーなど多くの業界を受けた。その中でも難易度の高いものや、これまでの評判がいいところ、本選考に直結するものを優先的に受けていった。そのあとに志望業界を絞っていくイメージ。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外資就活にて

志望動機

就職活動が本格的に始まる前に様々な業界の業務に触れるべく、業界を絞らずにインターンシップに応募しることを心がけた。主に外資系企業に応募し、他にはコンサル、金融や政府系などのインターンシップに参加した。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

友人に誘われて参加した合同説明会

志望動機

外資系投資銀行に興味があったので、その中でも客観的にプレゼンスが高い企業をメインに考えた。 具体的には、モルガン・スタンレー、JPモルガン、シティグループなど。 業界は比較的に絞ったが、説明会だけでは、職場環境やどんな人が働いているのか分からないので、複数の企業にアプライした。

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

そもそも金融業界に興味をもっており、欧州系の外資系投資銀行の中では有名な企業だったので、応募した。

志望動機

そもそも外資系投資銀行というと日本では数社しかないので、全ての会社に応募をした。その他の企業だと、Goldman Sachsや、J.P.Morgan、Morgan Stanley、Bank of America Merill Lynchなどを受けた。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学の先輩がいるから

志望動機

外資系投資銀行に興味があったので、その中でも客観的にプレゼンスが高い企業をメインに考えた。 具体的には、モルガン・スタンレー、JPモルガン、シティグループなど。 業界は比較的に絞ったが、説明会だけでは、職場環境やどんな人が働いているのか分からないので、複数の企業にアプライした。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活支援サイト

志望動機

基本的には自分が興味を持っている金融業界という基準で選んだため、その投資銀行部門のティアなどはほとんど意識しませんでした。しかしながら他にもコンサルであったり、ベンチャーであったりいろんな業界に参加させていただきました。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩

志望動機

基本的には自分が興味を持っている金融業界という基準で選んだため、その投資銀行部門のティアなどはほとんど意識しませんでした。しかしながら他にもコンサルであったり、ベンチャーであったりいろんな業界に参加させていただきました。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外資系金融機関に元から興味があり、日本にある欧州系の銀行の中では比較的大きい金融機関として知っていた。

志望動機

夏休みの日程的に合っていた数少ないインターンであったのと、また欧州系の銀行の雰囲気も体験したいと考え、バークレイズのインターンを受けた。また、夏の時期から外銀に興味があったので、他には主に米系のインターンを複数受けていた。

18年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

成長環境、給料、外資系企業であること

志望動機

将来、会社に頼らず国内外どこでも活躍できるよう、若手から圧倒的に経験を積める企業を受けていた。そのため、他の外資系投資銀行やコンサル等、一般的に激務・高報酬と言われる企業の選考を中心として受けていた。

18年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

高級・ステータスに憧れたため。

志望動機

大企業・知名度のある企業に絞って就職活動を行っていた。中でも高給取りである外資系投資銀行への憧れがあったため、この職種を受けていた。外資系投資銀行では英語力が必須である企業とそうでない企業があるため、海外経験無し、体育会で体力だけはあるという筆者は後者の企業に狙いを定めていた。

18年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

投資銀行部門を業界横断的に見ていたため、はじめから候補に入っていた。

志望動機

外資系投資銀行の投資銀行部門を中心に見ており、各社それぞれに強みや良い社風があるように感じられたため、ほとんど全社を受けていた。サマーインターンの際は戦略コンサルも受けていたが、その後の業界研究の結果投資銀行部門に絞ることにしたため本選考では受けていない。

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩の紹介

志望動機

投資銀行業務に携われるか。内定に直結し得るインターンであるか。また参加する学生のレベルが高いか(本選考の際のコミュニティ形成のため)。金融業界全般(銀行、証券、政府系金融全般)、インフラ、メーカー、コンサル

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外銀について調べる過程で外資就活ドットコムを読んで知った。

志望動機

外資系投資銀行に興味があったが、倍率はかなり高いと思っていたため、受けられるところはすべて受けた。行きたい業界が定まっていなかったため、他には外資系コンサルティングファームや総合商社など幅広く受けていた。

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

採用HPを見て。

志望動機

キャリアや他社の選考に優位という観点から外資系投資銀行のインターンに参加したかった。片っ端から受けて参加したインターンの一つで、2日間という期間の短さや選考の敷居の低さが魅力的だった。社員も魅力的だった。

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

5,6月に行われた合同説明会に出展していた。

志望動機

他社の外資系投資銀行のインターンに行き、マーケットが特段面白いと感じたため、インターンの選考時期が遅かったバークレイズも受けることにした。他社は外銀投資銀行部門や外銀リサーチ、外資メーカーのマーケティングなどを受けていた。

18年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

外資系の投資銀行だということ。

志望動機

やりがいのある仕事。特に私は若手の中からバリバリ働きたいと思っているのでその軸で企業を選んだ。面接の場ではやりがいとは何なのかをもっと具体的な要素に落とし込んで話した。他に見ている業界は日系投資銀行、総合商社など。

17年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

外資系投資銀行IBDに就職したいと考えていたから。

志望動機

やりたい仕事が明確となっていたので、その仕事ができるような、自分が希望する業界に属している企業かどうかを基準とした。業界内では、各企業の順位を重視した。他には外資系コンサル・外資系投資銀行を受けていた。

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

投資銀行に興味があり、就職サイトなどを用いてリストアップした。

志望動機

外資投資銀行・外資コンサルなど。世の中の業務を俯瞰的に眺められる業務であることや、最優秀の学生がこぞってあつまる環境に魅力を感じた。 激務高給でさまざまなうわさが飛び交う業界なので、自分の目で確かめようと思った。

17年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

説明会

志望動機

外資系の金融を中心に受けていた。外資系金融はESとウェブテストだけでばんばん切るイメージがあったので、同業他社も一通り全社にエントリーしていた。 特に外資系の金融のマーケット部門に興味があったので、第一志望をマーケット部門、第二志望を投資銀行部門にしていた。

17年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

学内セミナー

志望動機

研究で金融関連の研究をしていたのもあるが、最高クラスのインターン生と会えるであろう外資金融のインターンに参加をしたいと思っていた。外資金融社会人の仕事ぶりを理解したかった。他はNRI、リクルート、モルガンスタンレーなどに参加した。

17年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外資系投資銀行を志望していたので、以前より知っていた。

志望動機

大学3年生の始め頃から、外資系の投資銀行のM&Aプロダクトチームへの就職を検討していたので、その軸で複数の企業のインターンへ参加した。加えて、六本木ヒルズ森タワーの高層階で働くことへの憧れも少なからずあった。

17年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活サイト

志望動機

1外資系、2金融という軸で選びました。前者は英語を使う環境であること、実力主義であることから志望していました。後者は自分自身を商品としてやっていきたいという思いから志望していました。他の外資系金融機関も受けていました。

17年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活サイトでインターン募集を見つけたことです。

志望動機

英語を日常的に使う環境、知的業務であることの2点を軸に選びました。日系企業の夏インターンシップがまだ始まっていなかったので、面接の練習という意味も含めて受けました。他に、同社のマーケッツ部門や外コンも受けていました。

17年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活サイト

志望動機

2〜3年の春休みで参加できるインターンであること、自分がこれまであまり知らない・興味を持っていなかった業界であることの2つを基準に選んでいた。この時期にインターンをできる会社はバークレイズか官公庁のみであった。

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