
ジャフコグループ
本社:東京都
資本金:33,251百万円
売上高:29,685百万円(2025年3月)
従業員数:163名(連結)(2025年3月末現在)
ジャフコグループの 志望動機と選考の感想一覧
ジャフコグループの内定者の志望動機をAIが要約
ジャフコグループを選んだ理由/ジャフコグループの強み・魅力
会社を選んだ理由
「新しい産業の創造」と「自己成長」を重視する学生がジャフコグループを志望
ジャフコグループの内定者の志望動機には、「新しい産業の創造に貢献したい」という意欲や、「若手のうちから成長できる環境で働…
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
もともとスタートアップ業界については興味があり、業界について知る中でVCにも興味を持った
志望動機
新卒でVCを募集している企業はジャフコかインキュベイトファンドしかなかったので、その二社を中心に受けた。この二社以外は、全く関係のない業界を受けており、コンサルなど幅広い企業の選考を受けていっていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
インターネット検索
志望動機
ただのインターンシップではなく、一切の社員の方が行うような業務に近い体験ができるインターンシップを選んでいました。またできる限りたくさんのことを学びたかったため、社員からのフィードバックがあるかなども重視していました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
選抜コミュニティに案内が来て。
志望動機
若手のうちから成長できそうな環境があるか、今後も伸びていきそうな企業かどうか、わくわくできる仕事ができるかどうか、日本社会をよりよくしていけるかどうか。様々な業界を受けましたが、VCという仕事を知らなかったので、エントリーしてみました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
説明会
志望動機
もともと投資や経営に携わりたいと考えていたため、その際にVCという選択肢が挙がった。ジャフコはVCの中でも日本では最大規模を誇っている。他には金融業界で銀行や証券の部門別のインターンや説明会に参加していた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業投資に興味があったので、元々知っていた。
志望動機
企業投資を行っている会社や総合商社、金融を中心に受けていた。金融の中でも専門職を中心に受けており、特に投資銀行部門を受けた。さらに将来的に企業投資などの道に転職できるような企業のインターンにも参加していた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
オルタナティブ(就活コミュニティ)からの紹介
志望動機
若手から責任を持った業務を任せられると共に、社会的インパクトの大きさに魅力を感じて志望した。また、ベンチャーキャピタルの業界について「投資銀行業界やPEファンドとの違い」や「ジュニアアナリストの業務内容」について理解を深める目的で参加した。他には投資銀行のインターンを受けていた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ワンキャリアに出ていた記事を読んだ。VCで新卒採用をしているのはかなり珍しいと思い、興味を持った。
志望動機
イノベーション創出によって経済発展に貢献できる仕事であること、市場価値の高いレアな仕事であること、難易度の高い仕事であること、様々なビジネスに関われることなどが軸にあった。コンサルやベンチャー企業を受けていた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
One Careerの求人欄を見て
志望動機
元々、お金が好きという理由で投資関連の企業を受けていた。外資投資銀行、アセットマネジメント等の金融や一部の事業会社が気になっていた。中でも事業投資分野で総合商社やソフトバンク、リクルート等を考えていた。ベンチャーキャピタルでも規模は小さいものの、事業投資に関わっていることを知り、応募した。
17年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の父親が社長を務めていると聞いたことがきっかけでした。
志望動機
金融業界中心に選考を受けていました。特に銀行、損害保険、生命保険を受けていましたが、もう少し幅を広げてみよと思い、ベンチャーキャピタルを行っているJAFCOのインターンにも参加してみようと思いました。
17年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビのあなたへのおすすめ企業の候補に挙がったこと。
志望動機
ベンチャーキャピタルのインターンが珍しいと思い、どんな仕事をしているのか気になったこと。 他のインターンは、組織変革に携わることができるという視点で受け、主に総合系、人事専門コンサルティングファームを受けていた。
17年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
企業の経営に直接関わることができること、若くからプロフェッショナルとして働けること、優秀な人と切磋琢磨できる環境であることなどで選んでいた。他は外資系のコンサルティング会社と投資銀行、一部のPEファンドを受けていた。
