公式

大和アセットマネジメント

3.93
企業情報

本社:東京都

資本金:414億2,454万円

従業員数:744名(2025年4月1日現在)

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大和アセットマネジメントの 志望動機と選考の感想一覧

大和アセットマネジメントの内定者の志望動機をAIが要約

大和アセットマネジメントを選んだ理由/大和アセットマネジメントの強み・魅力

大和アセットマネジメントの

会社を選んだ理由

資産運用業界への強い関心と専門性への意欲が共通の志望動機

大和アセットマネジメントの内定者の志望動機には、資産運用業界への強い関心が共通点として挙げられます。多くの学生が、資産運…

選考種別

卒年

その他
22件中1〜22件表示

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

アセットマネジメント業界の説明会

志望動機

1Dayかつ対面だったから。明確な優遇はないものの参加しないよりは良いと考え応募した。また対面のインターンということもあり他の学生とのつながりたいと考えていた。アセットマネジメント会社や証券・銀行のGMを中心に受けていた。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

もともと資産運用業界に興味があり、その中でも証券系の大手だったから。

志望動機

資産運用業界を志望した時期が遅かったため、夏インターンに参加できていなかったので、開催される資産運用会社のインターンには全て申し込みました。 他のインターンだと、資産運用会社で何社か、信託銀行や保険など幅広く受けていました。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩の紹介

志望動機

金融業界、特に資産運用業界を中心に選考を受けていたため、資産運用業界への理解を深めたり、会社の雰囲気を知ったりできるようなインターンを選んだ。ほかにも大手の資産運用会社のインターンや資産運用部門がある会社のインターンを受けていた。

24年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

アセットマネジメント業界に興味があったため

志望動機

専門性が身に付くこと、年収が高いこと、今後の伸びが予想される業界であることを重視していました。他には野村アセットマネジメントさんやアセットマネジメントOneさんなどアセットマネジメント業界全般を受けていました。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

リクナビ

志望動機

金融業界を中心に見ていた。金融ベンチャー企業で長期インターンシップをしており、経済を肌で感じられる仕事がしたかったためリ資産運用業務に興味を持った。その他は証券会社などのリサーチインターンシップに参加した。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活サイトから

志望動機

資産運用業界に興味があったので応募した。その中でもマーケティングに興味があったため、本コースに応募した。 冬インターンでは他社の資産運用会社にも積極的に応募した。 夏には金融業界全般のインターンに応募した。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

運用会社を志望していたため各社のHPを見て回った。

志望動機

日系の運用会社のクオンツを志望していたため、選択肢はあまり多くなかった。アセットマネジメント業界で規模が大きく、クオンツ部門のインターンを募集していたのは、知る限りだと、野村、アセマネOne、大和くらいだったため、全社に応募した。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

資産運用に興味があったから

志望動機

自身が希望するキャリアを歩めるかどうかを重視していた。信託銀行(三菱UFJ信託銀行・三井住友信託銀行)とアセットマネジメント会社(野村アセットマネジメント・三菱UFJ国際投信・明治安田アセットマネジメント)を受けていた。

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

アセットマネジメントの業界で大手であったため。

志望動機

・社会貢献 ・業界としての将来性 ・自己成長 ・顧客志向 これらをキーワードに企業をえらびました。アセットマネジメント、信託銀行、政府系金融機関、IT(SIer)、コンサルの企業の選考を受けていました。

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

アセットマネジメント業界志望

志望動機

様々な業界に関われること、これからの成長産業であること、自分の手で拡大することに寄与できること、専門性があり転職可能性を残せることなどを含めて選んだ 勤務地が固定であることも自らの中では重要視していた

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

日系の資産運用会社は網羅的に調べていたため。

志望動機

日系の資産運用会社で複数日程募集している会社にはすべて応募した。他に、運用会社で参加することができたのは、アセットマネジメントOneの投信マーケティングコース、またインターンとは異なるが、学生団体ShareProjectが主催するアセットマネジメントセミナーにも参加した。

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

アセットマネジメント業界だったから

志望動機

・仕事を通じてファンドマネージャーになれる確度が高いかどうか ・金融市場に携われるか ・新卒として入社したときの勤務地がどこか ・選考を通じて、学生に対する面接官や人事の人の態度はどのようなものだったか

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

社風と仕事内容

志望動機

好きな仕事をできるかどうかであったり、風通しの良さ。アセットマネジメントを中心とした金融業界を受けていた。例えば、三菱UFJ国際投信やニッセイアセットマネジメント。加えて、ホーユー、ポーラ、マンダム、花王、資生堂等の化粧品業界も中心に受けていた。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

リクナビ

志望動機

業界研究のため。資産運用業界にもともと興味はあったが、業界知識はおろそかであったため、インターンを通じて資産運用について知りたいと思った。他には不動産、鉄道、倉庫、商社など幅広くインターンに応募した。

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

アセットマネジメント業界に関心を持っており、その中でも投資顧問より投資信託の運用に特に関心を持っていたため。

志望動機

①資産運用を中心に金融の専門知識を深めながら働くことができること。②ワークライフバランスがとりやすいこと。③社風や社員の雰囲気が自分に合うかどうか。などを基準とした。他社は同業界の新卒採用を行っている企業はほぼすべてエントリーし、業界団体などもエントリーした。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

アセットマネジメント業界に関心があり、業界大手の企業であるたったため。

志望動機

3日から1週間程度で、極力現場の業務に触れることができることを重視していた。また、運用に限らずアセットマネジメント業界の業務に広く関心を持っていたため、運用・商品企画・トレーダー・クオンツなどのインターンに応募をした。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マイナビのサイト

志望動機

金融庁を見ていたこともあり、所掌している金融系の民間企業の中でアセットマネジメント会社を見ようと思い、アセットマネジメント会社を複数見ていました。 他には、経済産業省、三井住友銀行、日本政策投資銀行などを受けていました。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

Share-Projectの勉強会で交流があったから。

志望動機

夏に外資系投資銀行のマーケット部門のインターンシップに参加していたため、バイサイドについて学びたいと考え、選んだ。他には他社バイサイドの他、保険会社や企業経営への興味からコンサルティング会社や総合商社を受けていた。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

企業のHP

志望動機

アセマネ業界のインターンに興味があった。アセマネ業界のインターン以外では、金融業界やコンサルティング業界のインターンに参加していた。短いインターンは本選考で有利になることはないと考えたので比較的長い期間のインターンを選んだ。

18年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

アセットマネジメント業界は今後のびると感じたためです。

志望動機

基準としては、転勤の頻度、給与、ワークライフバランスの3つです。総合職志望でしたが、転勤は嫌だったので、そもそも転勤の少ない企業にアプローチをしていました。その一つがアセットマネジメント業界の企業でした。その他受けたのは金融全般(銀行、信託銀行、損害保険、生命保険)、不動産、鉄道、一部通信等と...

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

業界研究

志望動機

経済学的・数理的な知識が生かされるもの。金融系のインターンを中心に受けていた。金融業界は、10数年前と異なり、情報科学や数学との連携が多くなっている。そう言った中で自分が大学で学んでいることが生かされるのではないかと考えていた。

17年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

適性診断テストで「運用会社」が1位となり、調べていくうちに知った。

志望動機

世界を相手に、社会的影響力の大きい仕事ができるか。また、専門性の高い仕事、チームワークが特に重視される仕事を中心に見ていた。資産運用会社のほかに信託銀行、銀行、証券、海運、商社、不動産などを受けていた。

選考ステップ別に見る