本社:東京都
資本金:1兆4億24百万円 (全額政府出資)
従業員数: 1,270名 (2023年6月末)
DBJ(日本政策投資銀行)の 志望動機と選考の感想一覧
DBJ(日本政策投資銀行)の内定者の志望動機をAIが要約
DBJ(日本政策投資銀行)を選んだ理由/DBJ(日本政策投資銀行)の強み・魅力
会社を選んだ理由
DBJの志望動機は「社会貢献性」と「金融機関としての独自性」が共通点
DBJの内定者の志望動機には、「社会課題の解決や日本の産業競争力強化への貢献」や「政府系金融機関としての独自の立ち位置」…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
SNSの口コミ
志望動機
SPIを受験できる。基準となる点数が高いため、SPIの指標にしようと思った。他には、金融(銀行、保険、リース、カード)を受けていた。基本的に金融は銀行以外選考がないところも多く、レベルを知るために受けていた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会
志望動機
私は、社会課題の解決に向けた取り組みを行っていること、金融の知識を実務に近い形で学べること、社員の方と対話しながら働き方を理解できる機会があることを基準にインターンを選びました。特に、財務分析だけでなく事業性評価や地域社会への波及効果まで含めて考える金融に興味があり、単なる業務体験だけでなく「...
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業マイページ
志望動機
金融機関であることが初めの条件でした。また、金融機関の中でも待遇や福利厚生の良さを意識しました。特に自身は公共性や社会に与えるインパクトの大きさを重視していてそれらの将来のキャリアがどのように開けるのか見ていました。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々知っている企業だったから。
志望動機
東京で働くことができる金融業界やIT業界を中心に見ていた中で、公共性高く、幅広く業務を体験できる内容に魅力を感じた。他に受けていた業界は、SIer、通信、金融機関の地域職などの、転勤が少ない業界を見ていた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日系大手企業を片っ端から調べてリストアップしていた
志望動機
SPIテストセンターの練習ができる企業を探していたところ、実施していたため、選考を受けた。また自分の就職活動の軸と少しでも一致しているような企業であれば、必ず受けるようにしていたため、この企業も受けた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリ
志望動機
「金融という手段を用いて、社会課題の解決や日本の産業競争力の強化に貢献できるか」を軸に選定しました。特に、民間金融機関ではリスクが取れない長期的なプロジェクトにも挑戦できる政府系金融機関に関心がありました。他には、国際協力銀行などの公的機関に加え、ビジネスの規模感を比較するためにメガバンク、社...
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融業界の仲にも政府系と民間系が存在することを、業界研究を通じて知りました。
志望動機
政府系金融機関としての独自の立ち位置に興味を持ちました。民間の銀行とは異なる、中立的・長期的な視点から日本社会の課題解決にどうアプローチしているのか、その具体的な業務内容を知りたいと思い、応募しました。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業ホームページ
志望動機
金融の中でも「企業の変革に深く踏み込み、長期視点で産業の未来をつくる」役割に興味があり、政策金融と民間金融の両面をもつ点に惹かれて選んだ。特に、産業再編・PPP/PFI・地域再生など、公共性と事業性を両立させる思考を学びたいという基準で応募した。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人が受けていた
志望動機
友人が入社した企業でありおススメされたことや、金融業界に興味があったから。またtoC向けに投資や融資を行っている点が興味深いと感じていたから。 他に受けていた業界としてはコンサルやシンクタンクがメインであった。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活ナビサイト。
志望動機
政府系金融に興味があったため。 総合職と業務職について「転勤の有無」程度の理解しかない状態で、違いについて詳しく知りたいと思った。また、日本政策投資銀行の強みや業務内容についても興味があり、座談会で詳しく聞きたいと考えていた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活人気ランキング
志望動機
私自身の就職活動の軸が「社会貢献の大きさ」と「裁量権」のため、それにあうような企業を自分の中で仮説を立てて、選んでいました。同業他社との比較もしたかったため、本インターンシップに参加しました。他には、金融業界とIT業界を中心に受けていました。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
人気企業ランキング上位だったため、インターンシップの情報を調べていたことがきっかけ。
志望動機
政府や公共事業に関われる仕事に興味があり、政府系金融である点や包括的に業務について体感できると感じたためインターンに応募した。他に、国際協力銀行や日本政策金融公庫についてもインターンシップ情報を調べた。日程が比較的短く、後日別のインターンシップへの接続もあると聞いて最終的に応募した。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学のキャリアセンターと就活サイトで情報を得ました。
志望動機
金融業界に興味があり、特に政策金融機関としてのDBJの社会的役割に惹かれました。公共性と収益性の両立という独自の立ち位置に魅力を感じ、業界研究の一環として参加。他には日本銀行や三井住友銀行のインターンにも応募していました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
社会貢献性が高い政府系金融を調べていて興味を持った
志望動機
社会貢献性が高いところかつやりがいのあるところを選んでいた。最初は練習になりそうなベンチャーを受けていた。他の政府系金融機関やシンクタンク系のコンサル、国家総合職等の公務員も見ていた。最後の方はメガバンクも受けた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ナビサイトを見て。
志望動機
サマーの時期は業界を絞っていなかったため、幅広い業界のインターンシップにエントリーしていました。総合職のワークショップもあったが、転勤が無いことが将来のキャリア形成を考えるうえで自分に合っていると思い、業務職を選択しました。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
金融業界に興味があった。官民の中間に位置する銀行としての独自の立場に関心があり、理解を深めたいと思った。夏段階では業界が絞りきれていなかったので、他にはコンサルやメーカーなど、さまざまな業界のインターン選考を受けた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会
志望動機
興味がある業界・分野を中心にインターンに参加した。まだ夏なので、説明会を見て少しでも面白そうだと感じた所には応募した。DBJは募集の締め切りが自分が出した中では1番早かったので、右も左も分からなかったがとりあえずESを出した。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
なるべく経済学部で学んだ内容が使えるようにコンサルや金融を中心に見ていた。 そのほかにも外資系のコンサルティングファームや、外資系投資銀行も見てはいたが、受かる確率の低さから、多少諦め気味ではある。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融中心に就活を進める中で知った。
志望動機
業務職に特化したワークショップである点や、日本政策投資銀行が大切にしている理念をワークを通して半日で知ることが出来る点が良いと感じ応募した。 他には金融業界(特に証券)のインターンを受けた経験がある。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融業界を幅広く見ていたため
志望動機
金融業界、業務理解が深まるか、選考上有利に働くかなどを基準としていた。他にも金融業界のインターンを探していた。参加前にはそもそもDBJについて理解が浅かったため、インターンへの参加は業務理解に大きく役に立ったと感じる。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
会社説明会
志望動機
就職活動を始めたてだったので、自分の知っている企業にどんどんエントリーしていった。中でも、大学の専攻が経済系だったので、金融業界は割と多めに エントリーしたが、他業界にも幅広くエントリーし企業研究をした。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
親戚からの話
志望動機
金融、特に投資銀行をメインに就活していたのでその派生で受けた。政府系だと雰囲気や給料、出来る事が民間とどのように違うのかが気になっていた。他には日系・外資投資銀行やコンサルのインターンに参加していた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融業界に進みたいと考え、企業を見ていた。
志望動機
本選考に直結していること、業界の大手企業であること、そして20代のうちから多様な経験を積むことができる環境であると感じたため志望しました。また、他に受けていた企業としては、金融業界やコンサルティング業界の企業が挙げられます。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア経由
志望動機
【基準】 ・対面で企業の人の雰囲気を知ることができるかどうか ・事業内容を知ることができるかどうか ・その後の選考スケジュールについて知ることができるかどうか 【ほかに受けていたインターン】 ・メガバンク ・生命保険 ・損害保険 ・政府系金融機関 ・インフラ ・コンサル
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職課職員の方が、自分が実現したいことを基にご紹介して下さったことがきっかけです。
志望動機
事務職と技術職のどちらにするか決められていなかったため、実際の現場や業務を体験できるワークショップを開催しているインターンシップを中心に応募いたしました。他は銀行、通信、インフラのインターンシップを応募しました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人
志望動機
コンサルを中心に、有名な金融をちょくちょくつまんでいた。特にDBJは名前こそ一般的に有名でないものの、周りの学生は受けていたし、待遇も素晴らしいものであったため本選考の足がかりにしたいと考え受けることにした。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同企業説明会
志望動機
公益性が高い仕事をしたいとずっと思っており、日本政策投資銀行は政府系の金融機関ということで、非常に公共性が高い仕事をしているというイメージがあったので興味を持って説明会を聞いた。ひとまず面白そうだったのでエントリーした
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
説明会
志望動機
基準は2つありました。1つ目は、社会貢献度が高いかどうかです。2つ目は、携わることのできる業務の幅が広いかどうかです。また、他には、証券、損害保険、政府系以外の銀行、Slerのインターンを受けていました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩からの紹介
志望動機
興味のある事業内容かどうかで選んだ。先輩にお勧めされたところは大体受けていた。 金融を多く受けていた。 特に政府系金融機関、銀行(メガバンク、地銀)、生保、損保、リース、カード また、通信やSIerなども受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
政府系金融機関の中でも特に優秀な層が集まっている。
志望動機
金融業界を志望していたため。 民間金融機関と政府系金融機関どちらも受けていた。他には公庫やJBICなど。政府系金融機関を志望していた理由は民間のようにノルマに囚われることなく、穏やかな雰囲気で勤務できると考えたから。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
金融という手法を用い、社会的意義の創出に取り組める点
志望動機
金融・デベロッパー志望 金融業界でいて不動産に関われる企業があまりなく、金融は当社のみを見ていた。 ジョブローテーション制度を導入しており、周囲が優秀であること=成長できる環境であるか否かが大きな選択の軸であった。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
金融を通じてスケールの大きな仕事に関われるから。
志望動機
人と関わる仕事、社会貢献の性質が強い仕事、という軸を掲げて就職活動を行っていたため、DBJの他はインフラ系や総合不動産デベロッパーを見ていた。こういった企業選定の軸は五回にわたる面接で毎回といっていいほど聞かれた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
金融業界への興味に加え、官の部分も併せ持つことでユニークな案件に携われそうな企業であったため。
志望動機
金融業界、その中でも銀行を中心に見ていた。あまり入社時に選択の幅を狭めたくなかったため、一番キャリアパスが見えにくい銀行に絞って受けた。 他には民間としてメガバンク三行、政府系として商工中金・農中を受けた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
政府系金融を見ていたため。
志望動機
政府系金融を見ていたため、業務体験がしたいと考え、応募しました。また、業務職は勤務先が限られることも、魅力的でした。他には、政府系金融や証券会社、信託銀行などや、他の金融系の企業のインターンシップに参加。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
金融を幅広くみていた。その中でも政府系金融機関という事で、特徴を知りたいとおもったので応募した。ほぼ同時期に総合職のインターンに応募しており、総合職と業務職の違いについても理解を深めたいと思っていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
知人の紹介
志望動機
幅広い業界に携われること、社会課題の解決に繋がる仕事が出来ること、長く働ける会社を選ぶこと。他にはメーカーから金融、ITなど様々な企業を受けていた。また、日本政策金融公庫などの政府系金融機関も受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
採用ホームページ
志望動機
社会貢献性が高く、掲げている企業理念に共感できるかどうかという基準でインターンを選んでいました。日本政策投資銀行の他には、日本政策金融公庫や農林中央金庫、商工組合中央金庫などのインターンを受けていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
政府系金融機関を調べていた中で知った。
志望動機
転勤がなく、休日も土日休みで働きやすく、女性の働きやすい環境が整っている会社を探していた。他には、金融のエリア総合職や一般職がある企業や、転勤がないIT企業や職種別採用をしている企業などのインターンシップを受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人に内定者が居た。
志望動機
DBJの4つのDNA(①長期性 ②中立性 ③パブリックマインド ④信頼性)に惹かれていた。志望業界はデベロッパーだったが、DBJにも都市開発部があること、他に何ができるのか知りたいと感じ、応募した。他参加インターンは全てデベロッパー。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
夏のインターン
志望動機
夏のインターンシップに参加したときに日本政策投資銀行の業務について学び、とても魅力的だと感じたため、冬のインターンシップにも参加したいと考えたから。社会貢献への意識が他の企業とは段違いだと思い、惹かれた。他にも金融を受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ナビサイト
志望動機
政府系金融機関を主に見ていたため、それを基準に選んだ。業界としては金融業界を中心に見ており、銀行や生命保険・損害保険・リースのインターンシップに応募していた。銀行の中ではメガバンクと政府系金融機関を見ていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
以下の項目を参照し、インターンを選びました。また、同じ業界における有名企業を他に受けていました。 1.年収(30歳で1000万円をこえるぐらいの給与レンジ) 2.若手のうちからの裁量権(5〜7年以内で管理職を目指せるか) 3.海外ビジネスの有無(海外売上を今後伸ばそうとしているか)
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビから
志望動機
就活の軸として社会貢献の大きい企業に行きたいと感じていたところ、政府系金融の日本政策投資銀行のインターンシップが募集中だったので応募した。就活生に人気の銀行であるため、自分のちから試しのつもりで受けてみた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
One Careerのインターン紹介
志望動機
インターンの活動内容に関して、以下の基準でインターン先を選びました。 *業務内容への理解を深められるワークか *社員との交流の場があるか *本選考の優遇があるか *1日のプログラムかどうか 他に受けたインターン先は、業界に絞らず公共性の高い業務に従事できるという軸で選考を受けました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
Goodfind
志望動機
大学での専攻が金融であることに加え、投資銀行業務に興味があったため、インターン募集を見て申し込むことにした。他には、銀行・損保・カード会社といった金融業界や、戦略コンサル・総合コンサル、ベンチャー企業のインターンに参加した。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
身近な先輩がOBにいたことと、金融業界志望、中でも銀行志望であったから。
志望動機
1.企業が安定しているか、どうか2.人の魅力で付加価値を付けれるかどうか3.少人数採用であるかどうか、の基準で選んだ。他に受けていた企業は、メガバンク、農林中央金庫、経団連、総合デベロッパー・住宅デベロッパーである。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
民間の金融機関と政府系の金融機関の違いを知るために説明会に参加してみたところ、興味を持った。
志望動機
職種と社員の方の雰囲気を基準に選びました。IT業界のSE職、金融業界の専門職やバックオフィス系の職種を見ていました。自分の仕事の成果で誰かの仕事を支えられるような職種を軸にしていました。社員の雰囲気は、イベント等で社員の声を聞き、働きやすそうかどうかを判断基準にしていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩が入行したこと。
志望動機
海外経験が長かったことから日本のために働きたいという想いを持ち、「働くことで、国際社会における日本のプレゼンスを向上ができるか」という基準が一番の軸でありました。また、他にはその軸を満たす企業にエントリーしました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就活イベントで人事の方々とお話ししたこと
志望動機
広く社会、日本に影響を与えられるような仕事ができる企業、経営的視点を養える企業、幅広い業界を見ることができる企業など。DBJが投融資一体型のソリューションを提供していることに惹かれた。他に受けた企業は、総合商社、コンサルなど。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
政府系金融機関に興味を持ったさいにDBJについて知った。
志望動機
業務体験がたのインターンシップに参加して理解を深めたかったので、インターンの内容を見て選びました。DBJのインターンでは実際にDBJの社員として投資業務に取り組むというテーマだったので面白そうだなと思いました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々知っていた。金融業界に興味があった。
志望動機
成長性を重視した。最難関企業のひとつとして位置づけられていることもあり、周りの学生や社員の方のレベル感に期待出来ると思いインターンを受けた。実際にインターンシップではレベルの高さや、その中での自分のレベル感などを自覚することが出来た。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
twitterで検索した金融系のインターン一覧から
志望動機
色々な業界を知るためにとにかく知名度が高く多様な業界のインターンを選んでいた。金融は金融のなかでも色々なもので分けられるため、政府系金融、損害保険、メガバンク、カードなどで分けていた。他には総合デベロッパーやコンサルなども受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
必要性の高い案件に対して、他の金融機関より積極的に投資に携われるため。
志望動機
基準 1.自分の真面目という個性とマッチングしているか。 2.社会で通用するスキルを身に付けられるか 3.使命感をもって仕事に取り組むことができそうか 他社選考 金融(メガバンク、損保、信託銀行、政府系)、デベロッパー
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ゼミの教授の紹介
志望動機
元々志望している企業であり、選考にも繋がりそうだと感じたためです。総合職で入ろうと考えていましたが、転勤に不安を感じたので、業務職の方も知ってみたいと考えこちらのインターンを選びました。三菱UFJや三井住友銀行も受けていました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
志望している総合商社業界に近い業務ができると考えたから。テクノロジーの拡大や技術の普及を投資により推進できるという点で。 (実際、お話した行員の方にも総合商社とキャリアを迷われていた方も複数いらっしゃった)
志望動機
私の企業選びの軸は以下3点である。 1.テクノロジーに間接的に携わり、日本の産業競争力を上げていけるお仕事 2.チームの調整役を担っていけるお仕事 3.同じ価値基準で切磋琢磨できる社員様と働けること
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトの紹介記事
志望動機
この時期は特に業界など考えずに、自分が少しでも興味を持ったところに色々エントリーしていた。 他にも、コンサルティングファーム、ベンチャー、銀行など色々な企業のインターンにとりあえずエントリーしていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融業界を見る中で知った。
志望動機
本当は総合職のインターンを受けたかったが、就活開始時期が遅く、総合職のインターンの募集が終了していたため、企業理解を深めるために応募・参加した。他には、銀行、信託、証券など金融業界から幅広くインターンに参加した。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
政府系金融機関をみていたため
志望動機
日本政策投資銀行の総合職や三菱UFJ銀行・三井住友銀行・みずほ銀行といったメガバンクを中心に見ていた。他にも、政府系金融機関として商工中金や日本政策金融公庫もみていた。様々な銀行を見る中でDBJの理解を深めたかったため参加した。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
家族から聞いて
志望動機
企業、職種に興味があるかどうかを基準に選んだ。また、DBJに関してはかなり粗暴度が高かったためインターンエントリーを決めた。他には、コンサルティング業界総合職や金融業界一般職・業務職のインターンを受けていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
政府系金融を見ていて、その中でDBJを知った。
志望動機
政府系金融をいくつか受けており、それぞれの違いをインターンに参加することを通して理解しようと考えていた。政府系以外にも民間の金融も受けていて、夏の時期なので金融全般の企業を幅広くかつ何社も同時に見ていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界地図やインターネットなどを見て知った。
志望動機
基準は2つある。1つ目は、企業の内部(業務内容や社風など)をしっかりと肌で感じることができるプログラムになっているかどうかである。また、2つ目は、インターン参加者に、本選考の優遇措置があるかどうかである。 この企業以外には、日本政策金融公庫などのインターンも検討していた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
採用HP
志望動機
幅広い業界に携わることができるコンサルティング業界や金融業界のインターンシップを中心に見ていた。そのため、それらの業界のインターンには片っ端から応募していた。他に参加したインターンとしてはメガバンクや日系IBD、コンサル(big4等)が挙げられる。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩から聞いた
志望動機
世間的に大きな影響力を持っているかどうかで判断した。しかしそれだけではダメなので、知名度ではなく実際の業務内容などで見た。特に「日本政策投資銀行」においては、メガバンクと同等クラスの影響力を持っているとされており、応募した。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職活動アプリ
志望動機
自身の志望する業界に中で、長い時間で開催されるものを優先して選考を受けました。また、選考においてESやWEBテストだけでなく、グループディスカッションまたは面接(録画面接を含む)があるものを選び、経験を積もうと考えていました。他のインターンシップも同様の基準で選びました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
HP
志望動機
元々志望度が高く、少しでも選考に有利に働けばと思い応募した。政府系の金融機関だからこそ可能な融資・投資を体感し、行員の方のイメージを持ちたかったため。他には同じ政府系の金融機関やメガバンク、その他コンサルファームも複数受けていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
自分は金融業界は第3志望郡であり、1dayインターン等、短期間で業務内容等を理解できるプログラムを探していたため1日でDBJについて学べるプログラムに魅力を感じた。その他には第一志望郡のコンサルのインターンを中心に受けていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
サマーインターンということで、とにかくいろんな企業に出した。DBJはESとWebテストだけで参加を決定することができるので、フローが簡単ということもあり応募したという背景がある。また、希望すれば次の選考に進める。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩からの紹介。
志望動機
政府系銀行に興味があり、農林中央金庫や日本政策金融金庫なども見ながら、その流れで日本政策投資銀行にも応募した。単純に政府系銀行の業務内容を知りたいかったことと社風を感じたかったため受けた。1dayインターンから3daysインターンにつながっていることも魅力だった。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界研究していた際に知りました。
志望動機
インターンシップが選考に有利になるかで選びました。他に受けたインターンシップも早期選考や本選考に有利になるものを優先に受けています。また、インターンシップが本選考のフローに組み込まれてるものも参加しました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会
志望動機
業界への志望度が高く、なおかつその企業の業務理解が深まるようなインターンシップに優先的に応募した。今回は1dayではあったものの、座談会や業務の疑似体験ができるワークがあったので参加した。他には金融やコンサルティング業界のインターンに参加した。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
勤務地、年収、業務の面白さ
志望動機
様々な人や業界と関わること、企業の成長や発展を支えられることという軸で挑んでいた。 その上での併願業界はメガバンクやコンサル。 他に年収とやりがいをもって働けるか、ハードワークであっても耐えられる環境かどうかの軸でも見ていた。 鉄道会社、総合商社、総合デベロッパー、系統金融機関、自動車メーカー...
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
公共性の高い仕事を探していた中、ワンキャリアライブを見て。
志望動機
広い視野と幅広いサービスで日本の発展に携われるかどうか、ということを基準としてみていたため、政府系の団体や株式会社を見ていました。日本政策投資銀行は、長期的な視野とパブリックマインドをもって働けると思い、基準に合致していると思いました。そのほかには農林中央金庫と日本政策金融公庫を受けました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ナビサイトで
志望動機
自分に合う業界探しとしてインターンシップに参加していたので、選んだ基準は自分が気になるかどうかです。他には、メーカーや金融、商社などを受けていて、一般職業務職としては、このインターンシップのみに参加しました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
夏のワンデーインターンシップに参加した
志望動機
金融業の中でもメガバンクのように融資メインのところではなく、投資事業も行っている所を見ていた。また、自分が土木専攻だったため、インフラ案件が多い金融機関を見ていたところ、面白そうだと思い参加を決めた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会
志望動機
金融機関の中でも、公共性が強い点に惹かれて応募しました。投融資という金融ソリューションを活用して、どのように社会課題解決などに結びつけていくのか、その手法をインターンシップを通じて体験してみたいと考えました。 コンサル・シンクタンクなども見ていました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活面談にて勧められた。
志望動機
総合商社との併願が多いということだったので、どんな企業なのか気になって応募した。他には選考の練習としてベンチャー企業多数、興味のある大手企業を受けた。一括エントリーに出してその通過率からESの完成度や周囲のレベル感を測っていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融業界に興味があった
志望動機
自分が興味のある企業をとことん受けていた。また、自分自身の就活の軸として、人や企業に貢献し共に成長する、ということを掲げていたのでそれが実現できそうな業界を中心に見ていた。コンサル業界なども見ていました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩からの紹介
志望動機
政府系金融機関を志望しており名前は知っていたが、具体的な業務内容がわからなかったため志望した。特に事前に日本政策金融公庫のインターンに参加しており、公庫との業務内容やキャリアの違いをはっきりと理解したかった。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
部活の先輩の内定先であった。
志望動機
この時期は、自己分析や業界分析が進んでいなかったので、とりあえず知っている企業のインターンに応募していた。その中でも、コンサルや銀行などアドバイザリー業務が出来る企業を選んでいた。戦略、総合コンサル、メガバンクなど。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学校の合同説明会
志望動機
政府系機関という業界に元々興味があったため、日本政策投資銀行の今回のインターンシップに参加した。その他には独立行政法人、金融、コンサルティング、化学メーカー、エネルギー会社など、割と幅広く受けていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
OneCareerのサイトにて
志望動機
金融、特に銀行に興味が強かったことと、DBJはかなり人気企業であると聞き、どのような魅力があるのか知りたくて参加した。他にもメガバンクやコンサル業界を受けていた。経済や産業に大きなインパクトを与えられる仕事をメインにみていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩から、DBJの本選考は為になると聞いたこと
志望動機
金融業界を見ていたが、その中でも日本政策投資銀行は「収益と公益性の両立」という特異な目標を掲げていたので、惹かれた。また、選考フローが短かったこともインターンに応募するにあたってプラスの要素となった。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
政府系金融を志望していた先輩が知り合いで、話を聞いたことがあったため。
志望動機
就職活動を始めたばかりだったので、幅広く聞いたことがある企業に出そうと思い、業界を絞らずに幅広くインターンに応募した。複数日程よりも1Dayの方が通りやすく肩慣らしによいのではないかと思い、1Dayの本インターンに応募した。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
公共性の高い仕事ながら官僚や日銀と違い、産業に近い立場から日本経済を支えることができる点。
志望動機
(1)公共性の高さ (2)仕事を通じて社会課題を解決できる (3)自分が及ぼす影響の大きさ 公的・政府系・系統金融機関、マーケットインフラ(日銀、JPX、農中、信金中金、メガバンク、証券GMセールスなど)
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ワンキャリアの説明会
志望動機
自分のやりたいことについて、会社としても個人としても取り組めるかどうかを基準にして選んだ。最終的に課題解決を軸に企業を選んでおり、他には総合商社やデベロッパー、国家公務員総合職などの業界を受けていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本のプレゼンス向上に関われると思ったから。
志望動機
企業のサポートがしたいと思ったから。その中でもビジネスに不可欠な金融に興味があり、公益性などしっかりとした存在意義があるところに惹かれた。他に受けていたのはメガバンクの総合職、弁護士秘書、政府系金融、商社一般職など。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
収益性と公益性の両立という難しい課題に立ち向かっていると思ったから。
志望動機
社会課題を解決できるかどうか、日本のために働くことができるか、専門スキルが身につくかという基準で選んだ。DBJは金融力を通じて社会課題を解決することを掲げており、中でも他の政府系金融との違いを理解することが重要である。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ONE CAREER上で
志望動機
政府系金融期間を中心に、金融機関を幅広く見ていました。その中で、M&Aのアドバイザリーにも興味があったのでDBJに応募しました。他には、日本政策金融公庫や、農林中央金庫などの政府系金融機関を見ていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページ登録者向けに案内のメールが来て。
志望動機
様々な業界や会社について知りたいと思っていたので、関心がある会社に絞らずに幅広く見ていた。その中でも特に、公的機関や金融業界に関心があったので、そういった基準で選んだ。また、他にも金融や商社など幅広く参加した。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
公共性の高い仕事に携わりたいと考えたから。
志望動機
まず、どういった基準でインターンシップに応募したかというと、1.自分の将来携わりたい分野か2.公共性が高いか3.その会社及び機構は将来性があるか4.自分の就活の軸に即すか等で選択をした。次に、他にインターンシップに参加した企業は以下の通りである。アクセンチュア、日本政策金融公庫、オリックス
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩の内定先がDBJだったため興味をもち、エントリーにいたった
志望動機
金融業界であることを基準にインターンを選んだ。政府系金融機関が提供できるソリューションを体験したいと考えており、またあまり業務に対する知見がなかったため社員のかたのお話も伺たいと考えていた。他に参加したインターンは投資銀行が多い。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
金融について学べそうだったから。他にはIT企業やコンサルティング企業を受けていたが、金融について理解を深めたかったので本インターンに参加した。政府系の投資銀行が何をしていて何ができるのかを学ぶことができた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリアを見て。
志望動機
行っている業務に自分が興味を持っているかどうかとインターンシップに参加する学生のレベルが高いかどうかを考えてインターンシップを選びました。他にはメガバンク等の金融大手のインターンシップ複数社に参加しました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業説明会
志望動機
1つ目は課題解決の支援を通じて企業の成長に貢献できる企業である点。 2つ目は日本企業のプレゼンス向上に寄与できる企業である点。 他には総合コンサルティングファームやメガバンクなどの金融機関、総合商社をうけた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
政府系金融機関について知る中で、その筆頭として知った。
志望動機
政府系金融機関の行っている仕事についてほとんど知らなかったため、ワークショップに参加することによって、それを少しでも知ることができるのではないかと考えて応募した。他には官庁のインターンに申し込んでいた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
大手企業であるか否かということ。具体的には業績が安定しているのか、また事業の幅が広いかどうかも見ていた。 その他にもメガバンクを中心とした大手金融機関は受けていた。政府系機関なども見ていた。他業種であるとコンサルなど。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
政府系金融機関であったため
志望動機
政府系金融機関であったため。技術に投資をするというところで、理系でも参加をしやすいと感じていた。また、理系限定の説明会などにも参加した際には、座談会形式で説明を受けたので、その影響もあって参加を決意した。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
・自分が知らない業界であること ・企業支援を行っていること ・自分自身のやりたいことと近しいこと ・口コミサイト等の点数が高く、プログラムとして充実していると感じられるないようであること ・日程が複数あること
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩のおすすめ
志望動機
自分の志望業界や志望職種であるかどうかを基準にして、インターンを選びました。2019年の夏から2020年の春まで、主に金融業界(メガバンク、地方銀行、信託銀行、証券会社(特に日系IBD)など)のインターンを受けていた
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
父から教えてもらい、HPを見て興味を抱いた
志望動機
公共性を持って働くことが出来るかという点が最も大きかったです。他にも説明会やOB訪問、インターンでの雰囲気そして福利厚生も大きな基準になっていました。他にはJBICやJETRO、JICAなども受けていました。

