公式
2022クチコミアワード受賞

国際協力銀行(JBIC)

4.23
企業情報

本社:東京都

資本金:2兆3,328億円 (日本政府が全株式保有)

従業員数:740人(2025年6月20日現在)

event
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国際協力銀行(JBIC)の 志望動機と選考の感想一覧

国際協力銀行(JBIC)の内定者の志望動機をAIが要約

国際協力銀行(JBIC)を選んだ理由/国際協力銀行(JBIC)の強み・魅力

国際協力銀行(JBIC)の

会社を選んだ理由

政府系金融機関への関心と企業理解の深化が志望動機の中核

国際協力銀行(JBIC)の内定者の志望動機には、政府系金融機関への強い関心が共通点として挙げられます。多くの学生が、日本…

選考種別

卒年

その他
65件中1〜65件表示

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩の話を聞いて。

志望動機

基準としては、自分の就活軸に合っているが今の時点で何をしているのかあまりわかっていない企業を選び、インターンで学ぼうと思っていた。他には、日経金融機関を主に受けていた。政府系金融機関のインターンは他にあまりなかったので行く価値はあると思った。

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ワンキャリアでの募集検索

志望動機

金融業界を主軸に見ていたため、金融企業はワンキャリアで検索をかけてどのような企業がインターンを実施するのかを確認していました。その中で政府系金融という項目がほかにないものだと感じ興味を抱いたため応募しました。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

冬インターンに参加して。

志望動機

長期的・俯瞰的な視点をもって広く社会に貢献できるか、挑戦を通じて成長し続けられるか、一緒に働きたいと思える人がいるか、という3つを主に就活の軸としていました。他にはDBJやコンサル業界も受けていました。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

政府系金融を見ていて。

志望動機

株式会社で官民の中間でありながら日本の対外政策に携われること。公共性が高く、国際性も高いこと。他にも、同じ輸出信用機関である日本貿易保険や、政府系金融である日本政策投資銀行などのインターンを受けていた。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

政府系金融機関を調べる中で知った

志望動機

さまざまな業界を見たかったので多様な業界の業界トプクラスの企業を中心にエントリーした。政府系金融に関しては、自分の特に興味のあった領域だったため複数社エントリーしていた。当時はさまざまな業界にエントリーした気になっていたが、振り返ると金融に偏っていたように思う。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

Twitterの就活情報発信アカウント。

志望動機

政府系金融機関を志望していたので、上位の政府系金融であるJBICのインターンを選んだ。他にはDBJや農林中金などを見ていた。なお、志望度は低かったがロジカルな考え方のっ練習になればと思いコンサル各社のインターンにも並行して参加した。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

金融業界や政府系機関に関心があったため知っていた。

志望動機

企業の業務内容に関心があったので、どんな業務をしているのか知りたいと思い応募した。また5日間という長さだったので、いろいろな面で得るものが多いのではないかと思った。他にはあまり複数日開催のインターンは受けておらず、1dayのものがほとんど。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

スカウト経由の会社説明会

志望動機

政府系金融機関が志望業界の1つだったため。 他にはDBJや日本政策金融公庫のインターンを夏に受けていたことから、同業他社としてどのような違いがあるのか気になり、エントリーするに至った。 また5Daysと比較的長期間であることから、単なる企業理解に留まらないものを得ることができると感じたから。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

合同説明会で

志望動機

志望する業界・企業であることを第一に、インターンの中での成長や人とのつながりを多く得られるかどうかを基準とした。早期選考など優遇があるかどうかも考慮していた。他にもDBJなどの政府系金融やコンサルのインターンに参加した。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

銀行を志望していたため、政府系銀行のインターンにも参加しました。

志望動機

とりあえず入社が難関と言われる銀行を受けていました。あまり知見がなかったので、インターンシップを通じて知る意味でも、インターンの段階では幅広く見ました。他には、同じ政府系銀行であるDBJや、メガバンクなどを受けていました。

25年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

DBJの座談会で名前を聞いたこと

志望動機

日本の経済発展に貢献できるか、公益性を重視しているかという基準で選択した。他には日本政策投資銀行や日本政策金融公庫、商工中金、信金中金などを受けた。また、メガバンクやリースを受けることで選考に慣れるようにした。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

DBJの座談会にて

志望動機

なるべく数日間開催のインターンで、本選考優遇があるものを選んだ。冬は銀行ばかり参加したが、夏の時点では金融機関に絞らず、マーケティングリサーチやメーカー、ITコンサルなど様々な業界を知ることが出来るようにエントリーした。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

企業ホームページ

志望動機

企業の事業内容に対する理解が深められそうかどうかという点を参加基準にしていた。他には、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、日本政策投資銀行、商工中央金庫などの金融系インターンシップを受けていた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

金融業界を見ていて、ネットで見つけた。

志望動機

基準は二つある。一つ目は業界や企業への理解を深められるかどうかだ。自身の最適なキャリアを選択するため、これらの理解を深めることは重要だと考え、対面開催だったり日数の多いインターンを選んでいた。二点目は本選考に優遇があるかだ。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

政府系金融機関を志望していたこと。

志望動機

選考に直結しているかどうかでインターンを選んだ。また、JBICの内定者の半数ほどはインターン経由であったため。 JBIC以外には、同じく政府系金融機関であるDBJ(日本政策投資銀行)などのインターンに参加していた。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

合同説明会

志望動機

グローバルに働ける企業を中心に選んだ。また、本選考への優遇があるかどうかも重要視した。本インターンシップのように複数日程あるものは優遇がある場合が多いので、そういったインターンシップを主に申し込んだ。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩の紹介

志望動機

・インターン企業選びの基準:①官民連携ビジネスに多角的な視点で携われる②国際的な視野に立って業務を行える ・政府系金融機関以外に受けていたインターン:コンサル/シンクタンク(日系・外資系両方)、民間銀行、損害保険会社

24年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

もともと政府系金融機関に興味があり、インターンシップにてさらに志望度が上がったため。

志望動機

政府系・系統系金融機関・マーケットインフラ(JPX、日証金、短資会社など)を中心にエントリーした。その中で、自分の就活軸である「公益性」を重んじる企業に重きを置いて就職活動を進めていた。その他は民間の証券・信託・総合商社なども併願し、トータルで25社程度受けた。

24年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

企業訪問

志望動機

企業訪問や様々な経験を通じて、企業を資金面で支援することで日本経済を前進させたいと感じました。 それが実現できる国際協力銀行、三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、日本政策金融公庫にエントリーしていました。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

他企業の説明会(もともと政府系金融機関を中心に就活をしていた)

志望動機

政府系金融機関のインターンシップを中心に受けていた。ほかにも、政府系・系統系のインターンシップに参加していた。ほかには、マーケットインフラ系の企業も見ていた。都市銀行や大手証券などはあまり見ていなかったが、業界としては幅広に見ていた。

23年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

国際性と公共性を兼ね備えていたため

志望動機

就活の軸である国際性と公共性を兼ね備えている企業を探していたところ、国際協力銀行は両輪を兼ね備えていたため志望した。他の企業としては、総合商社やコンサル、官公庁といった国際性も公共性もどちらの要素もありそうな企業を志望した。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活サイト主催のイベントで

志望動機

部活をしていたので、1週間を超える長期インターンには参加できませんでした。JBICのインターンは2日間と短期だった上、説明会などを通してJBICに対する志望度が上がっていたため参加しました。 他には損保大手や総合商社のインターンに行っていました。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

インターネットでの検索

志望動機

就活の軸である、国際性と公共性が(少なくともどちらかは)満たされる企業を探していたところ、国際協力銀行は両輪とも兼ね備えた企業でありインターンを志望した。他のインターンは、公共系のコンサルや、官公庁のインターンに参加した。

23年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

公共性の高い仕事に興味があり、その中でも国際的な仕事をする事ができたから。

志望動機

日本を世界に発信できる様な企業選びをしていました。またビジネスを通じて国益につながるような実感が得られるような仕事がしたいと考えていました。 他には総合商社などを中心に海外展開している企業を受けていました。

23年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

説明会を聞き、政府系の機関だからこそ「日本のために」という想いを仕事にぶつけられる環境だと感じたため。

志望動機

「国際社会における日本の経済的プレゼンスの維持・向上に貢献したい」を軸としていました。 また、穏やかな方が多くかつ堅すぎない社風を持つ企業がいいと考えていました。 他には、シンクタンク、メガバンク、メーカー、総合商社を受けていました。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

合同説明会

志望動機

・就職活動の軸とのマッチ度 国際社会における日本の地位向上のために働きたいという思いが強かったため、政府系かつ国際色の強いJBICは魅力的だった。 ・優遇があるかどうか これらを踏まえ、他には日系グローバルメーカー、民間銀行、シンクタンクを受けていました。

22年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

自分の就活の軸であった国際性と公共性を兼ね備えている為。

志望動機

公共性の高い仕事ができるかどうか。国際業務に携わることができるかどうか。キャリアの中でひとつの業界のとどまらず、様々な業界の方々と仕事ができるかどうか。以上の3つの基準から、メガバンク、商社などを受けていました。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

政府系金融を調べていて。

志望動機

就活に際して投資や経営に興味を持つようになり、もともと政府系の金融機関(DBJや公庫など)をみていた。そのため自然とインターンを参加する選択肢になった。他には証券の投資銀行部門や銀行の部門のインターンに参加していた。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

国際協力銀行を強く志望していたため、企業の入行志望者向け情報を確認して知った。

志望動機

選考対策になるかどうか。選考に対して優遇があるかどうか。前者に関し、企業の業務内容をワークなどを通して詳しく知ることにより、志望動機を深いものにできるかを基準としていた。後者に関し、ワンキャリの体験談などで優遇があるか調べていた。JBICの他には、メガバンクなどのインターンを受けていた。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

内定者がゼミの先輩にいたから

志望動機

社会的意義の大きな仕事かどうか。国際協力銀行はグローバルな案件の資金調達を通じて、全世界的にインフラを整えるなど社会的意義の大きな仕事であると感じたから。 他には、コンサルティング業界のインターンを受けていた。

22年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

政府系機関ということで興味を持った。

志望動機

<企業を選んだ基準> ・公共性が高く、利益追求だけにとらわれない環境か ・成長環境(少数精鋭、裁量権) ・ライフイベントがあっても長く働けるか <他に受けていた企業> 日本政策金融公庫、商工中金、メガバンク、損保生保

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活情報誌

志望動機

政府系金融機関に興味があり、その一社として業務理解を図るため、インターンの参加を希望した。なので、他には日本政策投資銀行や日本銀行なども併願し、各銀行がどのような役割を果たしているのか体系的に把握することに努めた。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

政府系金融を調べている一環で。

志望動機

他にはメガバンク、政府系金融機関、損保生保、日系IB、コンサル、メーカーなどを受けていた。 基準では、幅広く業界理解ができるインターン、純粋に興味のある企業、グループワークにより業務のシュミレーションができる内容を基準に選んだ。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学1年生の時の海外研修

志望動機

基準 ・本選考に進みたい企業であるかどうか。特にJBICの場合は、インターン選考枠に乗れれば、早期選考を受けられる為、重視していた。 他のインターンシップ ・ベンチャー(マーケ職)、政府系金融、など。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

政府系金融機関について知る中で、海外を主なフィールドとしているものとしてJBICを知った。

志望動機

自身が興味を持っている政府系金融機関であること、とりわけ日本企業が海外で展開する資源開発への融資を通じて、日本の経済を支えている点に興味を持ち、応募した。他には政府系をはじめとする金融機関や電力等のインフラ業界を見ていた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活偏差値で最上位に位置していたので知った。 入りとしては大変浅い理由だったが調べれば調べるほど面白みのある企業で、徐々にこの企業の本質的なところに惹かれていった。

志望動機

参加して箔がつくかどうか。 他に活かせる知識経験を積めるかどうか。 優秀な学生や社員と関わり、就活生としてレベルアップできるかどうか。 DBJ、みずほGCF、MUFGのシステム、JXTG、デロイトトーマツ、PwCあらた、東京海上アセットマネジメント、野村アセットマネジメント等のインターンに参加

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

友人から聞いて

志望動機

ものを売るだけじゃなく、商品設計にも深く関われ、かつ専門性の高い領域をやりたいと思い、金融をまず選んだ。その中でも自分の人材価値が高くなるところに行こうと思い、金融の中でも採用人数が少ない企業を選んで応募した。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

知り合いが入行したため。

志望動機

自分の行きたい業界が特に決まっていなかったので、特に明確な基準を創ることなく、幅広く色々なインターンを受けていました。その中でも特に金融機関や銀行、政府系金融機関などのインターンの選考は受けるようにしていました。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

冬インターンへの参加

志望動機

公益性があり、金融の中でも国際金融という専門性のある業務に魅力を感じ志望しました。併願としては他の政府系金融機関やインフラ企業などを中心に受けていました。インターンやOB訪問で雰囲気を知れたのも受けた一因です。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

志望動機

志望業界であることと、日数が長すぎないことを基準に選んだ。他の政府系機関も受けたが、通ったのはここだけだった。 他のインターンは夏から引き続き志望しているところなどを受けていた。政府系機関に関心が向いたのが秋以降であったため、冬季のインターンで雰囲気が知りたかった。

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

3J説明会

志望動機

公益性がある事業に携わることができるか、仕事の社会に与えるインパクトが大きいか、という基準で企業を選んでいた。そのため、政府系金融や、企業理念に公共性が掲げられている商社、国家公務員総合職を視野に入れた就活を行っていた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

知人からの紹介

志望動機

志望業界かどうか、また本選考においてインターンの参加がある程度有利に働くかどうかを一番重要視していました。金融業界を志望していたため、政府系金融機関(DBJ、日銀)や、金融機関(IB、銀行等)を受けていました。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

3J(JICA/JETRO/JICA)の説明会

志望動機

業務内容について詳細に知りたいと思った会社。特に収益性と公益性を両立するところをどのように理解すればいいか分からなかったので、政府系金融機関を中心に見ていた。そのため、日本政策投資銀行(DBJ)も受けた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

金融機関が集まった説明会

志望動機

グローバルな舞台で仕事ができ、日本を支えることができるという軸で就職活動を行っていた。その中で、海運、航空、銀行などのインターンシップに参加していました。また、コンサルティングファームの本選考も同時並行で受けていた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩の紹介

志望動機

日本企業の稼ぐ力を高めたいという一貫した就職活動の軸に基づいて選んだ。特に外需獲得に関心があったのでこの企業に魅力を感じた。ほかにはコンサルティングファームのインターンシップに外資日系、戦略総合問わずに参加した。

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

元々、財務省・外務省に興味があり、インターンに応募した。 実際にインターンに参加支店見ると、政府系金融ならではの面白さを感じた。

志望動機

基準:仕事が面白いか・自分が成長できるか、社会(または日本)にインパクトがある仕事か、仕事の幅が広いか(国内から国外にかけて) 他に受けた企業:財務省、外務省、日本銀行、DBJ、総合商社、日系金融など

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

インターンに参加して興味をもった。

志望動機

ひとつは金融というツールを通して社会へ大きく貢献していること、もうひとつは少数精鋭で業務をこなす個人の裁量が大きい会社であること、この二つを基準に企業を選んでいた。受けていた企業は、政府系金融機関とアセマネや証券などマーケット関連。

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

組織風土。ミッション。働きやすさ。

志望動機

官公庁を中心に、公共性の高い組織を特に見ていました。また併願先としては官公庁や、日銀、DBJの選考を受けていました。JBICも志望度は高かったため、インターンに参加し、セミナーも多数参加したのが組織の理解につながりました。

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

国際性、公共性という軸をもって就活をしており、海外専門の政府系機関であるJBICはその軸につよくあてはまると感じたから。

志望動機

公共性、国際性という基準で企業を選びました。 両者を強く満たすところは、外務省、JBICなどがあるのかなと思います。 前者の意味合いを、広く社会を支えるという風に捉えると、海運、プラントなどが入ってくると思いますので、そちらも受けていました。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ビズリーチ主催のイベント。

志望動機

日本の国際競争力向上に貢献できるという目標を軸に、「多くの企業に貢献できること」や「海外と日本をつなぐ仕事」という観点から、JBICに関心を持った。 その他に受けていた企業は、JETRO・NEXIなど。

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

インターン

志望動機

国際性の高い業務があるかどうか、公共性の高い仕事で日本に貢献できるかどうか、社員のレベルが高くて自分自身成長できるかどうか、選考難易度が高い企業かどうか。他にも社員の雰囲気が自分の性格にあってるか等。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活のイベントで知り始めた。

志望動機

国際性の高い業務があるかどうか、公共性の高い仕事で日本に貢献できるかどうか、社員のレベルが高くて自分自身成長できるかどうか、選考難易度が高い企業かどうか。他にも社員の雰囲気が自分の性格にあってるか等。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ゼミの先輩の内定先

志望動機

インターンに参加することで本選考において優遇があるかないか、また先輩から勧められたものに関しては参加していた。他には金融(信託銀行やカード)やコンサル、メーカー(素材と自動車産業)など幅広く受けていた。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

サイト

志望動機

社会貢献性の高い事業を行っているか、将来的に国際的な事業に関わることができるかどうか、自分自身の市場価値を高めることができるかどうか、魅力的な社員がいるかどうか。エネルギー業界や化学業界、素材業界を中心に受けていました。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

3Jセミナー

志望動機

政府系金融機関のインターンシップを探していた。 JBICについては海外案件専門ということで、社員はどのような形で海外と関わるのかやどういったマインドを持って働いているかを学びたいと考え応募した。 他には、DBJや商工中金などにも応募していた。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

秋の合説

志望動機

「自分が将来やりたいことと一致するか」と「国際的な業務に携わることができるか」という観点で選びました。 他には政府系金融を中心に受けていました:日本政策投資銀行、日本政策金融金庫、三菱UFJ銀行、三井住友銀行

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

知るカフェでの説明会

志望動機

JBICの業務は国際、公共、金融に特徴づけられ、私の大学での専攻や、長所を活かせそうだったので選びました。また、同じ大学・学部出身の先輩が活躍されていると聞き自分にも合う可能性が低くはないと考えました。他には官公庁のインターンを受けていました。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

金融業界研究セミナー

志望動機

DBJ、JFC、日本銀行などの政府系金融。 他には官民の中間の企業(野村総合研究所うや日本総合研究所など)も見ていた。 まだ当時就活の軸が決まっていなかったので、色々な業界のインターンに応募していた。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

政府系に興味があった

志望動機

金融をメインで考えていたので、その中で規模の大きな案件に関わることができるJBICに興味を持ちました。また、パブリックな側面にも魅力を感じて、今回インターンが開かれるということで、応募してみようと思いました。

19年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

政府系機関である事と、国際的な仕事が出来る事を知った事がきっかけでした。

志望動機

基準:国際業務に携わる事が出来る、福利厚生がきちんとしている、社風が合う 他企業:三菱商事、住友商事、JFE商事、日本政策投資銀行、日本銀行、三菱UFJ銀行、りそな銀行、損害保険ジャパン日本興亜、東京海上日動

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

海外へのインフラ輸出

志望動機

日本企業の海外進出、特にインフラ輸出に携われる点、途上国と接点を持った仕事ができる点、公的機関であることを軸に選びました。 他には、JETROやJICA、DBJなどの政府系金融機関と、民間の損害保険を受けました。

19年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

留学先で行員(大学OB)の話を聞いた

志望動機

プロジェクトファイナンスに興味があったため、「海外インフラ建設にかかわる企業」という基準で選んだ。他社は総合商社やスーパーゼネコン、プラントエンジニアリングやメガバンクなどの業界のインターンを受けた。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

12月に行われた3Jセミナー(JICA、JETRO、JBICによる合同説明会)で告知があった

志望動機

プロジェクトファイナンスに興味があったため、「海外インフラ建設にかかわる企業」という基準で選んだ。他社は総合商社やスーパーゼネコン、プラントエンジニアリングやメガバンクなどの業界のインターンを受けた。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

政府系金融機関に興味を持ち、調べる中で見つけた事。

志望動機

海外と関わる仕事があるか。業務を通じて日本という国の発展に一定のインパクトを持って貢献する事ができるかという基準で選んでいました。その他には総合商社、民間金融機関、政府系金融機関、不動産など幅広く受けていました。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

合同説明会

志望動機

政府系金融機関に関心がありました。政府系金融機関はインターンシップ以外で社員の方とお話しする機会を持つのは難しいので、インターンシップを活用しました。そのほかには日本政策投資銀行や日本政策金融公庫も見ていました。

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