日本銀行の 志望動機と選考の感想一覧
日本銀行の内定者の志望動機をAIが要約
日本銀行を選んだ理由/日本銀行の強み・魅力
会社の強み・魅力
「日本唯一の中央銀行」という特殊な立ち位置が最大の魅力
日本銀行は、競合他社と比較して「日本唯一の中央銀行」という特殊な立ち位置が強みや魅力であると、内定者は回答しています。こ…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日本を代表する企業だから
志望動機
中央銀行として日本経済を支える公共性の高さに興味を持ったからです。他にはメガバンクや政府系金融機関も受けていましたが、日本銀行は利益を追わず「物価の安定」という唯一無二の使命を持っている点に惹かれました。その中でも、実務のプロとして現場を支える特定職の役割を近くで学びたいと思い応募を決めました
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
生命保険会社なので日常の中で見かけることが多かった
志望動機
就職活動を始めたばかりの時期だったのでとにかく企業の知名度で選んでいました。まだ志望業界などが絞りきれていなかったのでいろんな業界を受けて自分の興味のあるものを見つけられるようにしたいと考えていました。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
「公共性の高さ」と「経済への影響力」を軸に選定しました。中央銀行という唯一無二の立場で日本経済の根幹を支える業務に魅力を感じたためです。併願先としては、日本政策投資銀行や国際協力銀行といった政府系金融機関、および三菱UFJ銀行などのメガバンクを中心に受けていました。営利目的だけでなく、社会全体...
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
金融を中心に興味を持ったから。
志望動機
日本経済の発展に貢献できるという環境という基準。日本唯一の中央銀行という特殊だがやりがいのある仕事に惹かれた。 日本経済の発展に貢献できるという観点からメガバンクや地方銀行などの複数の金融機関を受けた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
金融業界志望、中でも銀行を志望していたため。
志望動機
働き方、転勤の有無、企業ブランドなど。他には、5大商社(三井物産ん・伊藤忠商事、丸紅、伊藤忠商事、住友商事)や総合デベロッパー(三井不動産・三菱地所)などを見ていた。実際に本選考も受けており、いくつかの企業は最終面接まで進んだ。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
高校、大学の授業など。
志望動機
まずメガバンクを中心に応募を進めつつ、金融業界への理解を深めるために証券会社や信託銀行、リース会社などのその他金融機関にも幅広くエントリーしていました。各社の特色を比較しながら、自分に合うフィールドを模索していました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日本銀行のマイページから
志望動機
自分の語学力を活かすことができるインターンだと感じたから。また、日本銀行について詳しく知ることのできる機会だと考えたからだ。他にも銀行のインターンシップを受けていた。銀行での業務体験インターンを中心に受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融業界を志望していたため
志望動機
基本的には資産運用業務に関わることができるようなインターンシップを受けていた。その中で資産運用だけでなく、経済の大きな流れに携わることができるような業務に興味を持つようになり、日本銀行にも興味を持つようになった。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日本の紙幣を発行している銀行だったので、以前から知っていました。
志望動機
大学の専門が金融系だったこともあり、夏は金融中心でインターンの選考を受けていました。銀行以外にも保険会社や証券も受けていました。日本銀行についての業務に関心があり、オープンカンパニーに参加をしました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本唯一の中央銀行であるため。世のため、国のためになる仕事がしたかったため。
志望動機
銀行・商社・証券 自分の市場価値が高められかつインパクトの大きい仕事を中心に考えていた。自分の市場価値を高める上で金融、インパクトの大きさの面で総合商社や日銀といった公的な機関も視野に入れて幅広く就活をしていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
国内外問わず影響力のある存在であった点。日本の経済を支えるために不可欠の存在であるため。
志望動機
公共性の高さ、安定した地位、会社の知名度。 他にもメガバンクや金融庁など金融業界を軸にメーカーや専門商社、インフラ(電気・鉄道・ガス)も受けましたが、最終選考まで進んだ会社が金融業界にかたよっていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本唯一の中央銀行であったこと
志望動機
以下の二軸で考えていた。 (1)ビジネス(自身の会社の利益追求)という視点・バイアスを抜いて純粋に物事を見て、本質を考えられる仕事 (2)社会の根幹(お金・企業全体)を支えるような仕事 銀行やコンサルティング、シンクタンク業界を中心に受けた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
公共性の高さに惹かれたから。
志望動機
金融中心に受けていました。その中でも、銀行を多く受けました。メガバンク、政府系(農林中央金庫、商工中金)地銀など並行して受けていました。「人や社会の生活基盤を支えているか」「信頼を基盤にした仕事ができるか」を軸にしました
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界研究の中で
志望動機
インターン参加基準としては、その会社から内定をもらいたいかということです。入社したくない会社のインターンシップに参加しても意味がないと思うので、インターネットなどで調べることができる最大限の情報をもとに事前に判断しました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
興味のある業界だったから。他にはデベロッパー、インフラ等のインターンを受けていたが、イマイチピンとこなかった。とにかく社会貢献がしたい、とはいえ官僚はしぼうしていなかったので、中間的な日本銀行に興味を持った。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ニュースなどで日本銀行の名前を聞いたことがあった。
志望動機
社会に対する影響をもつ組織であるか。または権威権限を持つ組織であるかどうかを重視した。また知名度も気にした。 他のインターンとしては建設、保険なども受けた。他の参加者は金融系インターンの経験者が多かったように思う。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ずっと前から興味がありました。自分は銀行をメインで見ていたので、銀行のトップである日本銀行に興味をもっていました。
志望動機
自身の就活軸に合うような企業を受けていました。特に自分は銀行をメインで見ていたので、銀行のトップである日本銀行に興味をもっていました。そのため、ほかにはメガバンクのインターンや政府系金融機関のインターンに応募していました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
唯一の発券銀行である点。 国の業務に関われる点。
志望動機
勤務地と年収の魅力というところで選んだ。また、説明会などに参加し、行員の魅力というところにもひかれた。ほかには主に金融業界、商社業界、IT業界を受けていた。主に大銀行、メガバンクというところも併願して選考に参加していた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日本銀行に興味を持ち、とりあえず応募してみた。発券銀行という事もあり、名前は元から知っていた。
志望動機
インターン経由での選考優遇や、本選考難易度を鑑みて応募を複数社していた。日本銀行は本選考難易度が高く、インターン経由で行ったほうが勝機があると考えて応募した。本選考で受ける可能性がある人、志望度が高い人は参加すべきである。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
人の人生に大きく関わるような仕事がしたいと考えていたからです。社会に対して広く影響を与えられる仕事に魅力を感じ、興味を持ちました。
志望動機
選考を通して自分と雰囲気があっているかどうか、人柄を重視して採用してくれる企業かどうかを重視していました。就活生に対して誠実で、丁寧に向き合ってくれる企業に強く惹かれました。他には保険、クレジット、リースなど、金融業界を中心に見ていました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融業界を広く見ていて
志望動機
他に政府系金融機関を始めとして金融業界を見ていましたが、金融政策の決定という唯一無二の業務内容に惹かれ志望しました。また応募時期が9月という比較的他の選考が落ち着いた時期であったことも大きかったです。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ホームページを見て
志望動機
短期間での参加が可能なインターンを探していた、他のインターンとしてコンサル、メーカー、金融と幅広く受けていた。1日で参加できるインターンがかなりあったため、選ぶのに苦労したが、実際に選考を受ける前提で考えた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業・インターン説明会
志望動機
金融業界を志望しており、その中でも中央銀行は唯一無二の存在なので参加してみたいと考えた。ほかに参加したインターンとしては、銀行・信託銀行や生命保険、コンサルなど夏のインターンは幅広に参加し、秋冬以降はコンサル・金融に絞って応募した。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融系IT企業を探していた際に、初めて知りました。
志望動機
業務内容を理解できるインターンシップを優先的に選択しました。また選考有利になるインターンシップも優先的に選択しました。日本銀行のシステムエンジニア職の早期選考は無く、参加特典として、システムエンジニアと面談を行うことができます。他のインターンシップとして、現場受け⼊れ型のインターンシップに参加...
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
物価の安定を担っているからだ。貴行は市場経済においてモノやサービスの価格の安定に努めている。物価が大きく変動することなく、安定していることで個人や企業は一定の価値基準を持って経済活動を行えるため、国民経済の健全な発展に繋がると考えた。
志望動機
国民の大切な生活基盤を形作る役割を果たせるか。きっかけはブルキナファソを訪れた際に日本の当たり前が他の国では当たり前ではないと感じたことである。そして、ブルキナファソでは生まれながらに貧しい人が多いと学び、日本の生活水準の高さを痛感した。この経験から国民の大切な生活基盤の形作りに貢献したいと考えた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
テレビ
志望動機
日本の中央銀行といいう唯一無二の存在であるためどんな行員がいるのか、どんなことをしているのか理解したく、興味本位で申し込んだ。幅広い業界をみていてが、10月くらいから金融業界のインターンシップを中心に受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
マーケットに関する職業に就きたいと考えていたため、日本経済の中心である日本銀行のインターンに参加し、マクロ的な視点を身につけたく、インターンを志望した。他には証券や銀行のグローバルマーケッツ部門のインターンを受けた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
中央銀行として唯一の存在
志望動機
金融業界の、特に経済学や金融工学的要素に興味があったため、総合職として日本銀行とJPXを、専門職としては日系証券・銀行のデリバティブクオンツを受けました。マーケットのダイナミクスを感じられる業務にあこがれていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大手のため
志望動機
金融業界を見ていたため、有名そうなところはかたっぱしから受けた。 他に受けていたのはみずほ銀行や三井住友銀行など銀行系で、生保はあまり興味がなかった。生保で受けたのは日本生命と第一生命とフコク生命を受けた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自宅から大学への道の途中にあったため。
志望動機
自身の性格からゴリゴリに利益追求をするよりも公共性が高いことに重きを置いた。また、資本主義だから仕方ないが自身の働きがよく知らない株主に還元されるのが気分悪いので会社ではないところや政府系金融機関を中心に受けた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
やりがいある公共性ある仕事ができ、海外の中央銀行などともかかわる機会が多くダイナミックな仕事ができそうだったため。また、官庁に比べてホワイトであったため。
志望動機
やりがいがあること。ノルマ主義でないこと。激務すぎないこと。待遇が見合ったものであること。 ほかに受けていた企業は日本政策投資銀行や国際協力銀行など。金融機関のなかでも、政府系金融機関を中心に受けた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もとから知っていた
志望動機
採用選考において有利になるかどうかや、業務理解を進められて面接において有利になるかどうかを基準に選んだ。 ほかのインターンは主に日本政策投資銀行、国際協力銀行など、政府系金融機関を中心に受けた。その際、今後に向けてグループディスカッション・面接慣れができるよう、そういったフローがあるものを中心...
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ツイッター
志望動機
締切が近かったから。 銀行や信託銀行、カード、証券、損保、生保など金融業界を広く受けていた。他業界も応募していて、金融業界以外にはIT業界や通信業界、SIer、不動産業界、小売業界、商社業界なども参加していた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
以下の項目を参照し、インターンを選びました。また、同じ業界における有名企業を他に受けていました。 1.年収(30歳で1000万円をこえるぐらいの給与レンジ) 2.若手のうちからの裁量権(5〜7年以内で管理職を目指せるか) 3.海外ビジネスの有無(海外売上を今後伸ばそうとしているか)
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
銀行のインターンを探していたところであった
志望動機
日本銀行という大きい銀行でのエンジニアはどのように働いていくのか学べる、さらにワークもあって学べるという理由で選んだ。銀行系は日本銀行のみで他はコンサルファームやIT系を受けた。IT系ではエンジニアリングの経験をした。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学の先輩の紹介がきっかけでした。
志望動機
社会や生活を支える一助になりたいという考えから、金融業界とインフラ業界を主に受けていました。金融業界では保険(生命保険と損害保険どちらも)や銀行、インフラ業界ではエネルギーや物流の企業にエントリーしました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
有名企業だったから
志望動機
金融業界の中で、有名で既に知っている企業のインターンシップにとりあえず申し込んだ。日本銀行は日本で唯一の業務を行っているため、どのような日々の業務を行っているかを知るために応募した。他は、金融業界の様々な企業に応募した。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
HP
志望動機
金融業界であるかどうかを基準にインターンシップへの参加を選んでいました。わが国で唯一の中央銀行、金融の中枢として日本経済の根幹を支える日本銀行のIT・システムへの理解を深めるために、このインターンシップへの参加を決めました。他には金融業界全般、インフラ業界のインターンシップを受けていました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日本銀行に興味があったためです。
志望動機
総合職を第一志望としていましたが、総合職の選考を有利に進めたいと思い、特定職で行員の方々の話を聞いておきたいと考えて、受けました。金融に関心があったため、他にはDBJやメガバンクのインターンにも参加しました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ONE CAREER
志望動機
他に官庁とシンクタンクやコンサルのインターンシップに参加していた。間接的にでも環境政策に携わりたいと思っており、パブリックセクターを中心にインターンに参加していた。 また、インターンではないが、NPO法人の経営などを行なっている。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
当時金融業界に興味があり、業界を広く知ろうと就活サイトでインターン実施企業を探していたこと。
志望動機
自分に合う業界を探る目的でインターンシップに参加しており、参加する企業の業界を偏らせないようにしていた。ほとんどオンラインでの1DAYインターンで、金融業界では銀行、カード会社、保険会社から1社ずつ、他にはメーカーや小売など広く参加していた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本銀行の公益性、職員の人柄
志望動機
公益性を持って働けるかどうか、社員の方の人柄を重要視していました。この軸で就職活動を行っていたので、幅広く企業や業界を受けていました。金融業界の他にはインフラ業界、メーカーの企業の選考も受けていました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の初等マクロで習った金融政策の実行主体であるというところ。
志望動機
基準としては自分の将来的になりたいキャリア像。特に自らの身近にいらっしゃる日本銀行行員の方に非常に魅力を感じていたため。また他にはメガバンクの法人営業、システム・デジタルなどを受けており、参加していた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
経済学部であったために金融政策について勉強することが多かったため。
志望動機
基準としては、①自分の創りたい社会像をその会社(企業、省庁)で作ることが出来るか、②総合職(ジェネラリスト)と特定職(スペシャリスト)のどちらで自分は働きたいのかを持っていた。他には、三菱UFJ銀行やみずほ銀行なども受けていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学の教授からおすすめされたから
志望動機
金融系のITをメインで受けて、他にもメーカーやSIerを受けていました。 三菱UFJ、三井住友、みずほ、りそな、福岡銀行、西日本シティ銀行のIT分野を受けていました。 企業を選んだ基準は、影響力を持って働けるかというところです。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々日本銀行に興味があり、自主的にホームページなどを見ていました。
志望動機
グループワークが体験できるかどうか、web参加が可能かどうかを基準に選びました。また、社員の方々とのコミュニケーションの時間が充実してるかどうかも重視しました。他にはメーカー等を中心に出版印刷、不動産などの営業職インターンを幅広く受けました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融業界を中心に就職活動を行っていたため、就職活動を始めてすぐ注目していた。
志望動機
金融業界を中心にインターンを見ていた。銀行、信託銀行、カード会社、リース会社、証券会社、政府系金融など幅広く、インターンに参加していた。インターンを受ける基準に関しては、金融業界かどうかで決めていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日本銀行自体はもともと知っていましたが、特定職というものがあるのはナビサイトを通じた説明会で知りました。
志望動機
私のビジョンに対応するような高い公共性を軸としてインターンシップを選びました。中でも、日本銀行の特定職という、総合職でも一般職でもない働き方について興味を持ったため、参加しようと思いました。他には、政府系金融機関を中心にインターンシップに参加しました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
公的な仕事をしたかったため
志望動機
公共性の高い仕事かどうか、キャリアの中で多くの人と携わることができるかという基準で企業を選んでいました。前者は、一部の集団ではなく社会全体のための仕事がしたいという思いから、後者は多くの人に出会うことが自己成長につながると考えていたためです。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日本人なら知っている
志望動機
社会へのインパクトの大きさ。 日本経済に大きく寄与できる企業。 事業内容が面白く、企業理念に共感できる企業。 何歳になっても新たなことに挑戦し続けることができる企業。 金融業界、インフラ業界のインターンに参加。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本銀行で働いている知り合いがおり、日本経済を支えるために強い公的使命感を持って働いている姿に魅力を感じたこと。
志望動機
⒈すべての人々に貢献することができる企業かどうか。⒉マクロに物事を見るのではなく、ミクロに物事を捉えることができている企業かどうか。この2点を企業選びの基準としていた。 主に政府系金融機関を受けていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ワークライフバランスが取れる。知名度がある。
志望動機
自分自身の素質に合う仕事かどうか(向いているかどうか)、働いている姿が想像できるかどうかを基準にしていた。長く働き続けたい思いがあったので、勤続年数も重視した。銀行やメーカーなど幅広い業種、職種にエントリーした。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
お札
志望動機
金融を主に見ていたので、政府系金融も見てみようと思った。政府系金融の中でも難易度と社格が別格であり、業務内容も公的で一度体験してみたいと感じた。他にはコンサルやデベロッパーのリーディングカンパニーを受けていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
社内の雰囲気を知りたい、業務の内容を知りたいと思った企業のインターンを志望した。日程も半日などではなく、ある程度まとまった日数のものを選んだ。日本政策投資銀行、信金中央金庫など政府系金融機関のインターンに参加した。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
中央銀行という日本経済を支える使命感にひかれた。
志望動機
政府系の金融機関。公的セクターとして、営利目的にとらわれるのではなく、他社貢献を軸として公共性の高い企業を受けていた。具体的には、日銀の他にDBJやJICAなどの政府系機関も併願して選考を受けていった。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ニュースなど
志望動機
冬の時期だったため、ある程度自分が本選考で受ける可能性の高い企業を選んでいた。そのうえで、インターンを通して当該企業の業務内容や社風をどの程度知ることができそうか、純粋に楽しそうと思えるかどうかを基準にしていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本を支える銀行であることは知っていたため。
志望動機
とにかくより多くの人たちに影響を与えることができるであろう企業、特に金融系を志望した。他には、日本政策金融公庫、農林中央金庫、商工中金、メガバンク各種、日本政策投資銀行、など規模の大きい金融機関を受けた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業HP
志望動機
業種問わず幅広くインターンシップを受けていた。政府系の機関としては他に、日本政策投資銀行、日本政策金融公庫などを受けていた。その他は、民間の金融機関(メガバンク・信託銀行・証券会社)やインフラ業界(鉄道)を受けていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩(内定者)からの紹介
志望動機
公益性と金融という2つのキーワードから、政府系の金融機関を中心にインターンシップに参加した。日本銀行は総合職と特定職とでキャリアの進め方が異なるため、比較検討するためにも、両方のインターンシップに応募した。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融系と政府系機関を志望し、インターンを探していたから。
志望動機
1つ目は、事業領域を幅広く展開していることだ。自身の知識や経験を積み重ねることができるからである。2つ目は、自身が付加価値となる営業を行えることだ。自身の考えや行動が価値となることが原動力だからだ。3つ目は、自身が働くイメージを養えること。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融業界とIT業界を中心に企業を研究している中で知りました。
志望動機
金融✖︎IT業界の中でプレゼンスのある企業や職種を中心にインターンを選んでいました。その中でも、私が大事にしていた、就職活動における軸に合うと思った企業に参加しようと考えていました。特に、インターンシップを通じて社員様や環境について知りたいと考えていたため、現場配属に近いインターンシップを探し...
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の説明会
志望動機
公共性の高さ(日銀の場合、日本国民全員に関係する物価と金融システムの、それぞれの安定に寄与するという点)。なおコースが2つあるが、金融は専攻範囲外であるため中央銀行制度コースを選択。 他は主に省庁や政府系金融のインターンに参加し、民間はほぼ見ていなかった。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと知っていた
志望動機
有名な企業だったから。特定職と総合職のちがいがわからなかったので、どちらも応募した。 他社インターン:日本銀行総合職、商業銀行、投資銀行、信託銀行、資産運用会社、生命保険、損害保険、日系大手、官公庁など
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
HP
志望動機
公的機関を志望している中で、誰もが知る日本銀行を思い浮かべました。その中で、自分の学歴でも挑戦できるコースである業務分野特定タイプを選びました(業務分野特定タイプは東京一工~下まで幅広くいます)。他は業界を問わず、公的なところを見てました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融機関を中心に1~2Daysのインターンを探していて知りました。
志望動機
選考ステップが多すぎず、1~2Days(時間が短すぎず、企業や職種について十分理解が深められそうなボリュームがある)で完結するイベントというところを基準に選びました。 他には、幅広い業界でグループワークを多く体験できるインターンに参加しました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ニュース
志望動機
日本銀行はかねてから憧れていた職場であったので、インターンを受けた。知り合いの先輩がいっている会社、自分が知っていて興味がある会社、面白そうな人がいる会社を選んでインターンを受けさせていただいていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトに載っていた為
志望動機
金融業界の大元である中央銀行的役割を果たす日本銀行の雰囲気を知る為に、このインターンを選んだ。特定職は選考ステップがほとんどないので気軽に受けれた。基本は民間金融企業のインターンを受けており、メガバンク ・メガ生損保・外資系金融をほぼ全て受けた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
金融機関の中で特異な存在だと感じたから
志望動機
金融業界に属し、なおかつ銀行業であること。また、入社前に職種が決定しているので、安心して入社できると感じた。ほかにはメインバンク3つと地方銀行は大阪にも支店のあるものをメインにエントリーシートを出していた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々、日本銀行の特定職に関心があり、ホームページをチェックしていて知った。
志望動機
第一に、業界及び企業理解が深まるか。就活に割ける時間は限られているので、短時間で効率よく企業研究ができるインターンを選んだ。第二に、本選考に直結しているか。本選考に気分的余裕を持つ為にも、選考に繋がるものは積極的に応募した。【その他のインターン】官庁、政府系金融機関、独立行政法人
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日銀のマイページ
志望動機
日本銀行に興味があったので参加しようと思った。他の公的金融機関や調査会社の短期のインターンシップに参加していた。長期的なインターンシップは参加していないが、実践的な長期インターンに参加すればよかったと後悔している。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活情報サイトで検索して
志望動機
会社が社会に対してどのような影響を与えているか分かる内容になっているかで選んでいた。インターンの開催目的が、会社説明だけでなく学生に考える機会を設けているかを基準に、自分の糧になるか否かで選んでいた。金融業界を中心に幅広く受けた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日本銀行ホームページにて
志望動機
実際の社員の方々のお話が聞けるか否か、実際の業務を体験できるかどうかを重視した。理由は、今後のライフビジョンにおいて長い付き合いになる事を踏まえると、社風と経営者が魅力的であり、刺激を受けて自分も成長できる企業に入社したいからである。インターンシップにおいては、将来自分が入社した際のイメージの...
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩友人のおすすめ
志望動機
自分の志望業界や志望職種であるかどうかを基準にして、インターンを選びました 2019年の夏から2020年の春まで、主に金融業界(メガバンク、地方銀行、信託銀行、証券会社など)のインターンを受けていた
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日本の中央銀行として、また金融政策の中枢として、前々から知っていた。
志望動機
金融政策の中核を担い、経済や社会に対して大きな影響を及ぼす日本銀行が、具体的にはどのような業務を行っているかについて知ることができると考え、応募した。他には日本政策投資銀行や農林中央金庫、みずほFG等を受けていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
金融系志望だったため、誰もが知っている機関であるため。 日本銀行にインターンに行けば日本全体に金融について知れると思ったため。更に言うと、土日休みの仕事を探しており、日本銀行はその面で心配がなかったため。 他には証券会社を受けた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日本の中央銀行ということで前々から知っていました。
志望動機
発券業務等の唯一無二の業務ができる点に惹かれたとともに、大学の専攻分野に関係していたため興味を持ち参加しました。 他には、金融業界の中でも特に銀行や生損保を中心に考えていたので、色々なインターンを受けていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
普通に知っていた
志望動機
つぶれない企業。名の知れた企業。自分が入社したいなと思える企業。一度会社に行って社員さんの雰囲気とか知れるから、自分に合うか実際に見極めたいと思った企業に行きました。日本政策金融公庫、信金中金など受けました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会でお話を聞いたこと。
志望動機
自分の就活の軸として、「日本社会を根底から支えられる企業であること」「世界の企業と渡り合える力があること」、というものがあった。受けたインターンとしては、電力や鉄道といったインフラ企業とリースや生命保険といった金融があった。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大企業であるため
志望動機
最終的には、政府系金融や金融庁をみていた。基準は、福利厚生と長く働ける環境が整っていること、を軸にしていた。上記の記載以外にも最初はメーカーや、総合商社や金融業界はどの業種も幅広くみるようにしていた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
公的金融機関だから。
志望動機
社会貢献性と自己成長の両立を軸に就職活動をしていた。また、金融機関に興味があったので金融機関は全般的に受けた。具体的にはメガバンク、地銀、5大証券、クレジットカード会社、政府系金融機関を志望していた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の講義。マクロ経済学の講義で日本銀行の行動について学ぶ中で、具体的にどのような仕事をしているのか興味を持った。
志望動機
金融業界の仕事について幅広く理解しようという想いから、インターンシップを受けていた。夏までは、業界を問わずに様々な企業のインターンシップに参加していたが、この時期になると金融業界に興味を持っていたことから、金融業界の中で様々な企業を見るようになってきていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
OBの誘い
志望動機
自分の関心があった金融業界の中で、自身の就活の軸を満たしており入社したいと思ったところを選んでいた。ほかには、外資系投資銀行のバックオフィスやメガバンクの事務職、地方銀行などのインターンを受けていた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
金融政策に携わってみたいと思ったから。
志望動機
パブリックマインドをメインの軸にしていた。その他にも、アカデミックな環境があるか、留学に行くチャンスがどのぐらいあるか、などを重視して企業を探していた。政府系機関(日本政策投資銀行、国際協力銀行など)を受けた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
非営利組織であること。
志望動機
私は非営利組織を中心に就職活動を行っていた。利益にとらわれず、純粋に人の役に立てる仕事がしたい、利益よりも人や社会への奉仕を第一に考えて働きたいと思ったためだ。他には、共済や独立行政法人、半官半民を受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日々のニュース
志望動機
金融業界全般を見ていた。他にはメガバンク、シンクタンク、証券会社のリサーチ部門、他の政府系金融、生命保険会社、アセットマネジメントなどのバイサイドの。専門的なキャリア形成が金融業界でできる会社、職種を中心に受けた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
WEB
志望動機
早期選考がある外資系のコンサルティング業界や投資銀行、メガバンク、ベンチャー(メガベンチャー含む)を受けていました。業界を縛らずに興味がありそうなところを受けていました。引き出しが増えたので色々見てよかったと思っています。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の勧め
志望動機
金融機関であること。また日本銀行の業務の特殊性・唯一性、ネームバリューに惹かれ、応募した。他にも複数の政府系金融機関に応募した他、メガバンクや証券会社、損保、外資系投資銀行など金融業界の企業は幅広く受けた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトでインターンシップ募集を検索して、募集期間であったため応募した。
志望動機
情報工学を専攻しているのでIT業界を見ていた。その中でも給料が高いSIer業界を見ていた。その他にもIT投資額が高い銀行のシステム部門も見ていた。他にも野村総合研究所や日本総合研究所、日立システムズを見ていた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日常生活で
志望動機
「その業界で高いプレゼンスを誇っているか」を最優先事項としてインターンシップを選んでいました。また、他には金融(損害保険、生命保険、銀行、証券)や総合商社、専門商社、メーカー(機械、自動車、鉄鋼等)を見ていました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日本銀行のHP
志望動機
合同説明会に何度か参加し、興味のある業界・企業のインターンに申し込んだ。また、比較をするために同業他社のインターンや説明会にも参加した。講義式ではなく、グループワークや類似体験ができるインターンの方が楽しく、理解が深まった。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自分で調べていて、気になりマイページを登録したこと
志望動機
実際の現場に触れたいという思いから、社員と話せる、職場に行ける、事業内容について直接聞けるという点を重視しました。 長期なインターンシップでは選考が多い印象だったため、おもに1dayといった短期のインターンシップを多く重ねるようにしていました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
公務員と同様の待遇だったため。
志望動機
公務員試験を受けていたので、公務員に近い職種であり、社会への貢献度が大きいことで選びました。また、公務員試験が終わってから民間就活を始めたため、夏採用を行なっている企業を受けました。他には、日本政策金融公庫やみずほ銀行を受けていました。就活全体を通して金融を見ていました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本唯一の中央銀行だから。
志望動機
公共性、法令遵守、海外との関係性という3つの軸で、主に官公庁を中心に就活していました。日銀は、官公庁ではないですが、その実はほぼ政府系金融以上の政策ツールと実施体制を有しており、またとない組織というのも魅力です。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日銀の説明会で
志望動機
官公庁を中心に、グループワークを通じて難しい課題についてどこまで粘って考えられるかを軸に見ていました。他のインターンでは、財務省や金融庁などのワークショップ型のインターンに多く参加していました。実際、相関性は高かったと思います。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ゼミの先輩からの紹介
志望動機
興味のある企業に限らず、できるだけ多くの業種のインターンに参加し、視野を広げることを目的としていた。他には、銀行、証券、建設、コンサル、メーカーなど幅広く受けていた。1dayのものから、1週間程度のものまで応募した。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
一般職であるが、色んな仕事を出来るところに魅力を感じた
志望動機
人のことを支えることが好きであったので、社員をサポートできるような一般職を志望していた。支えることで自分のやりがいに繋がれば良いなと思っていた。 他には金融系や、商社の一般職をメインに就職活動を進めていた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ホームページにて。
志望動機
就活は基本的に一度なので可能な限り色々な会社を見るようにしていた。そしてインターンに参加するには他社の先行でも有利になりそうなものを選ぶようにした。その中でもレア度がたかそうな経験ができるかもしれないということで日本銀行を選んだ。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業名そのものは当然就職活動前から知っていました
志望動機
パブリックセクターに興味があったので、政府系金融機関の一つとして、志望しました。他に受けていたインターンとしては、同じく政府系金融機関のDBJ、JBICなど、また外務省、厚生労働省などの省庁インターンにも参加しました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩からの紹介
志望動機
日本銀行では、中央銀行という立場から多様な機関・企業と共に政策目標の達成を目指すことで、日本経済の安定および成長に貢献することができ、「周囲への貢献を実感できる仕事をしたい」という自分の想いに合致した仕事ができると感じた。インターンを通してそれを確認したかった。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
秋にインターン募集企業を探していたところ、募集しているのを発見。
志望動機
金融業界を見ていたため、政府系金融機関に興味を持った、他にも銀行や信託銀行、生損保等のインターンシップを受けていた。特に日本銀行は金融政策の実行や金融システムの安定を行っており、金融業界を受けるに当たって必要な知識を得ることができると感じた。

