肥後銀行の 志望動機と選考の感想一覧
肥後銀行の内定者の志望動機をAIが要約
肥後銀行を選んだ理由/肥後銀行の強み・魅力
会社の強み・魅力
肥後銀行の魅力は「地域貢献性」と「安定性」
肥後銀行の内定者は、企業の魅力として地域への貢献性と安定性を挙げています。特に、熊本県内での圧倒的なシェア率や、地域経済…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界に興味があり業界研究を進めていくうちに
志望動機
より内部のことを知ることができるか。業務内容が大きく変わる業種ではないので、より詳しく知ることができるかを重視した。同業他社のインターンや説明会は何度か受けていた。時期的に最後のインターンになるので、より濃い経験ができるかを重視した。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビや夏に1dayの仕事体験に参加したのでさらに学びを深めたいと考えたため。
志望動機
経済学を学んでいるのでそれを活かした企業で選んでいた。経済学を学ぶにあたって金融と深い関わりがあることをしり金融に興味を持った。そこで銀行のインターンにマイナビからエントリーをした。熊本銀行の5daysインターンにも参加をした。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学校のキャリア教育の授業で肥後銀行の社員さんが登壇したこと
志望動機
とにかくいろんな業界の会社を受けて、どの業界が自分に最も合っているのかを試してみようと思って受けた。 他には、銀行も他に2行、メーカー、人材、IT、クレジットカード、不動産などのインターンに参加した。いずれも営業職中心で見ていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビの企業説明会に行った時に、肥後銀行を知り、その中でインターンシップに興味が湧いた。
志望動機
人事の方の印象がとても良くて受けてみたいなと思った。また、人事の方が肥後銀行に決めた理由が「人」で、私も人で決めたいと思っていたので、素敵な企業なのではないかと思った。 他には、同じように地方銀行を受けており、比較をしたいと思っている。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職説明会に参加した際に5daysのインターンシップをされることを知りました。
志望動機
インターンシップを選んだ基準は、インターンの期間や場所、説明会での印象、その業界への興味度です。 また、他に受けたインターンシップは、さくら優和パートナーズという税理士法人事務所のインターンシップに参加しました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
熊本出身だったためCMなどをよく目にしていた。
志望動機
自分が興味のある業界であるかどうか、興味のある内容を取り扱う予定があるかどうか、選考に影響があるかどうかを基準に選んだ。金融業界、インフラ業界に興味があったため、他の地方銀行や電力会社のインターンに参加した。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
夏のインターンシップに参加させていただいた際は金融業界を就職の選択肢として考えていなかったのですが、実際に働いておられる方々とのお話や実際の業務を体験させていただいた際に職場の雰囲気の良さや働きがいを感じたからです。
志望動機
地元で就職がしたかったので、県外に転勤が少ないエリア限定職がある企業を選びました。また、就職した後もいろんな業務を経験したかったので、ジョブローテーションの仕組みがある企業を選びました。他にも他の銀行や保険会社を受けました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
熊本の第一地銀であったため
志望動機
就活軸は2つあり、1つ目は金融業界であること、2つ目は地域に根ざし、地元である熊本の発展や持続可能な地域づくりに貢献できることです。 他社は熊本銀行、東京海上日動火災保険(エリア限定)の選考を受けていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
熊本で一番大きな銀行
志望動機
初任給よりも30代になった時の平均給料を注目していました。福利厚生もしっかりと見て手取りでいくらになるか注意していました。他には九州に地方銀行を中心に熊本銀行、西日本シティ銀行、福岡銀行を受けていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
企業側に声をかけてもらったから。
志望動機
興味がある事業内容かどうか、また自分がやりたい職種が受けられるかどうかで企業選びをしていました。 他はインフラ、メーカー、人材、教育、不動産、マスコミ、広告などあまり業界は絞らず幅広く受けていました。またコーポレートコースや人事職など経営管理に関わるコースがあるものも業界限らず受けていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
熊本を代表する大きな会社だったから。
志望動機
地元である熊本で働ける会社に入社したいと考えた時に、1番に浮かんだのが肥後銀行だった。また、給料も魅力に感じた。業界は絞っていなかった。実際に選考を受けた業界はIT業界、半導体業界などで、他に金融業界は受けなかった。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
地元の企業だったから。
志望動機
金融系の学部に所属していることと、ファイナンス系の資格を取っていたことから金融業界を志望していた。基準としてはBtoBの営業業務が可能である点、待遇が比較的いい点、事業領域がある程度広い点を意識して企業選びをしていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリアからのメール、24卒向けの企業説明会の動画
志望動機
新しいことに取り組んでいるか、チャレンジできる環境かどうかを企業説明会を見たうえで参加を希望するインターンを選びました。希望の業種は自分の中で明確になっていなかったので、様々な業種のインターンに申し込みました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
1.自分の志望業界であること(興味のある仕事内容があること) 2.地元の企業であること 3.地元の中でも知名度のある企業であること を基準に選んだ。 他に、メガバンク、損害保険会社、リース会社、電力会社などのインターンに参加した。地方銀行は肥後銀行一行のみだった。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
夏季インターンシップ
志望動機
夏期インターンより深い内容であるため、企業の理解を深められると思い選びました。形式はグループワーク中心のインターンシップであり、どのような思いでお客様と接しているのかを肌で感じることができました。他行では、新規事業立案のインターンシップに参加しました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
幼い頃から家族が利用していた。
志望動機
夏のインターンに参加し、好印象であったのと同時に志望が高まったため、業務や会社の雰囲気などより深く、幅広く知りたいと思い選択した。また、秋季のインターンに関しては、他の企業等の選考などは受けていない。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
持続可能な社会の実現とSDGsへの注力
志望動機
自分を成長させられる環境かどうか、大学で学んでいることを活かせるかどうか、人柄、勤務地、ビジョンに共感できるかどうか、地元に貢献できるかどうか。他にも地方銀行や損害保険などの金融を中心に受けていました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
地元であり、金融志望であったため。
志望動機
地方、主に九州圏内の地方銀行を受けた。 地銀だけではなく選考が早い東証一部企業も受けた。 選考が早いものは業種は問わず受けることを心がけた。 企業の基準は自分の目標が実現できそうな場所を説明会等で感じとりそこを受験した。

