公式

損害保険料率算出機構

3.92
企業情報

本社:東京都

従業員数:2,301名

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損害保険料率算出機構の 志望動機と選考の感想一覧

損害保険料率算出機構の内定者の志望動機をAIが要約

損害保険料率算出機構を選んだ理由/損害保険料率算出機構の強み・魅力

損害保険料率算出機構の

会社を選んだ理由

金融業界への関心と専門性向上の機会を重視する学生に魅力的な企業です

損害保険料率算出機構は、金融業界、特に保険分野に興味を持つ学生にとって魅力的な選択肢です。利益を追求しない組織でありなが…

選考種別

卒年

その他
9件中1〜9件表示

24年卒|インターン

インターン

checkインターン選考通過

志望動機のきっかけ

ゼミの先生に勧められて

志望動機

金融系企業をメインに受けていたので、特殊ではあるが、一応金融系なので、受けてみようと思った。 また利益を求める会社ではないのに、給料がいい点も魅力的に感じたため、インターンに参加しようと思った。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就職サイトを見て

志望動機

就職活動が解禁するまでに業界を絞っていなかったためにいろいろなインターン参加していくうちに絞っていこうとしていました。実際に参加したインターンも保険業界に限らず、旅行、インフラ、銀行など幅広く受けていきました。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩が教えてくれました。

志望動機

他には、生命保険業界を中心にインターンに参加していました。3日間のインターンで損害保険についての理解を深められると知り興味を持ちました。業務理解を深くできる企業にだけエントリーをし、自部自身が将来やりたいことを考えていきました。

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

友人の親が勤務していて、「君にあっているのではないか」とすすめてもらったのがきっかけ。業務内容を調べると、数学・英語を活かせる場があると感じました。

志望動機

専門性を培っていくことができるかどうかを基準に選びました。今後終身雇用が崩壊し、社会全体として人材が流動的になることが予想され、その中でも価値を提供できる人材に育っていきたいと考えたからです。他には損保を中心として金融やITもみていました。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

友人の親が勤務しているので知っていました。

志望動機

当時志望度の高いものを中心に選びました。まだ就職活動への意識が高くなかったので、応募企業の数はおさえ、省エネルギーで取り組んでいました。他には、金融(損害保険)系企業のインターンを1社受けていました。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

リクナビ

志望動機

就職活動に有利になりそうなインターンシップに参加していた。加えて、業界研究のため、幅広い業界のインターンシップに参加していた。例えば、信託銀行やリースやコンサルに加え、ミルボン、ニトリなど大手メーカーに参加していた。

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

仕事が楽そうだから

志望動機

好きな仕事をできるかどうかであったり、風通しの良さ。ホーユー、ポーラ、マンダム、花王、資生堂等の化粧品業界を中心に受けていた。加えて、アセットマネジメントを中心とした金融業界も受けていた。例えば、大和証券投資信託委託やニッセイアセットマネジメント。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

アクチュアリーの仕事について調べていた際に関連する団体として知った。

志望動機

アクチュアリー職に関する仕事に関心があったため、アクチュアリー業務を体験することや機構の固有業務について理解することを目的としてインターンシップに応募した。他には民間の保険会社や信託銀行の部門別のインターンシップなどに応募した。

19年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

アクチュアリー職を中心に数理系の仕事に関心を持っていたことから興味を持った。

志望動機

ワークライフバランスを重視しており、業界団体は特に関心を持っていた。同じ理由で他にはアセットマネジメント業界を受けた。 また、専門性の高さも重要視しており、入社の機会があればアクチュアリー受験を視野に入れて選考を受けていた。

選考ステップ別に見る