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京都中央信用金庫

3.78
企業情報

本社:京都府

従業員数:2,376人

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京都中央信用金庫の 志望動機と選考の感想一覧

京都中央信用金庫の内定者の志望動機をAIが要約

京都中央信用金庫を選んだ理由/京都中央信用金庫の強み・魅力

京都中央信用金庫の

会社を選んだ理由

地域貢献への強い意欲と安定性を重視する学生が多く志望

京都中央信用金庫の内定者の志望動機には、「生まれ育った関西や京都に貢献したい」という地域への強い思いが共通点として挙げら…

選考種別

卒年

その他
34件中1〜34件表示

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

元々地元の企業のため知っていた。 今回は夏にオンラインのインターンシップを受講していたためそこから引き続き案内があった。

志望動機

夏にはオンライン開催のインターンシップに参加したので12月には対面で参加したいと思い、参加した。実際に社員さんと会ってみたかったから。また2度目のインターンシップということでより企業の理解度を深めたかった。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

関西の金融機関だから。

志望動機

生まれ育った関西に貢献したいと思っていたので、関西の銀行、信用金庫、信用組合を中心に受けていました。また、全国転勤しなくてよいことやワークライフバランスが取れるのかという点からも企業を見るようにしていました。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

地元である関西で働けること。信用金庫でトップであり京都でのシェア率が1番高い金融機関であること。

志望動機

地元である関西で働けることと、土日が休みであることを重視しました。また、自身の性格ややりたいことを考え、関西の金融機関に絞って選考を受けました。他に受けた企業としては、京都信用金庫、滋賀銀行、池田泉州銀行などが挙げられます。

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

金融業界に興味があり、調べる中で知った。

志望動機

もともも金融業界に興味があったので銀行や信用金庫のインターンシップに手当たり次第色々応募し、このインターンシップは、自宅から近かったので参加した。他に応募した会社は、クレジットカード会社や証券会社など。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

京都の金融を中心に見ていた際、信用金庫トップであること、地域密着の点に魅力を感じた。

志望動機

福利厚生の充実度や人と人の関わりが重要視されているか、人の役に立てる仕事かどうかを基準に選んだ。 また、社内の雰囲気や社員の方々の価値観が自分に合っているかも重要視した。 主に関西の金融機関と不動産を受けていた。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

地元の会社であり、小さい頃から名前を知っている会社であったから。

志望動機

最終的には京都に貢献できるか、そして安定した環境で挑戦することができるかという軸で企業を選んだ。就職活動を始めた当初はハウスメーカーや食品メーカー、メガバンク、また京都に本社を置いているメーカーを受けていた。

26年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

京都市内においてメイバンク数一位のため。

志望動機

生まれ育った京都の繁栄に貢献できるのかという点とワークライフバランスが取れるのかというこの二点を軸に大切にしていました。 この企業のほかには京都銀行、京都信用金庫、滋賀銀行、南都銀行、関西みらい銀行などを受けていました。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

お金という切り口から出身である京都をサポートしたいと考えたため。その中で京都中央信用金庫は融資のハードルが低いことや地域に強く密着している信用金庫であったこと。

志望動機

仕事をしている自分が好きになるようなことをしたいという大きな軸を掲げていた。またその中でお客様、職場で信頼感を持って仕事をできるところを探していた。京都銀行、京都信用金庫、京都中央信用金庫を含む金融機関。メーカー、不動産など幅広く選考を受けていた。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

もともと知っている企業だった。地元で働くことのできるところだったから。

志望動機

無形商材を用いて地域に貢献したいという思いがあったため、地方金融機関に就職することを目的に就活を進めていた。そのため関西の金融機関中心にエントリーシートを提出しており、面接も複数の金融機関で経験した。

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

店舗を見たことがあるから

志望動機

全国転勤のない企業を選びました。中でも関西圏の金融業界をメインに選考を受けました。ほかに選考を受けた企業としては、京都銀行、京都信用金庫、関西みらい銀行を受けました。また、出身都道府県の地方銀行も受けました。

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

人柄

志望動機

他にはメーカーも受けていました。最終的には人柄や社風、業務の内容を鑑みて、自分が成長できるような環境で働けることも魅力的だと思い、入庫を決めました。また、関西で働き続けられることも魅力的だと思いました。

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

信用金庫業界トップだから

志望動機

関西地域を始めとする地方銀行と信用金庫、また信用保証協会なども受けていた。基準としては法人営業ができること、一人暮らしができるくらいの初任給があること、その地域でのシェア率が高いこと、などをあげていた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

京都の企業であったため。(関西出身であったため)

志望動機

インターンシップの時期は特に業界を絞らず、幅広く見ていた。金融業界(銀行、リース、カード、政府系)のほか、BtoBメーカーも見ていた。銀行はりそな銀行や地方銀行を見ていた。他には、日本政策金融公庫も見ていた。

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

地元に貢献したいと思ったから。

志望動機

軸は京都で活躍することと、挑戦と成長ができる環境があることの2つ。後者はベンチャーでは無く研修が充実していて土台を作った上で挑戦できるかを重視。実際、100%勤務地が京都というのは少ないのでら京都に本社を置く金融機関とメーカーを受けていた。

24年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

店舗を見たことがあるから

志望動機

異動を伴う転勤のない企業を選びました。また、関西圏内の金融業界をメインに企業を受けました。他に受けた企業としては、京都銀行、関西みらい銀行、北おおさか信用金庫、大阪信用金庫、滋賀銀行、東洋証券などを受けました。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

地元の企業で元から知っていた。

志望動機

金融業界に興味があり、夏のインターンシップには参加していない企業だったため参加してみようと思い、応募することにした。多くの企業は夏のインターンシップに参加していたため、冬は他の企業にはあまり参加しなかった。

24年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

地方金融機関であるという点。また、日本最大の信用金庫であるという点。

志望動機

当時は金融機関の中でも京都の地方金融機関を志望していた事もあり、拠点が京都にあるという点、京都という地域に貢献出来る仕事という点で受ける企業を選びました。そのため、他には京都銀行や京都信用金庫といった企業を受けました。

24年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

地域密着型の金融機関であったため。

志望動機

福利厚生が手厚い、残業があまりないなど、仕事と私生活のバランスがとりやすいかどうかを基準にしていました。関西在住であるため、転居を伴う転勤の有無も選択の基準でした。他の金融機関は京都銀行を受けていました。

24年卒|インターン

インターン

checkインターン選考通過

志望動機のきっかけ

地元企業のため

志望動機

業界は絞らずに様々な業界を受けていた。基準として、残業時間の少なさ、給料や福利厚生面の待遇を見ていた。 受けていた企業は、メーカー、人材、金融等幅広く受けていた。特に、残業などが少ないメーカーを中心に受けていた。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

信用金庫No.1だから。

志望動機

金融業界に興味を持っていて、その中でも信用金庫No.1の会社だったのでインターンシップに参加しようも思いました。また、他にも銀行やリース、クレジットカード会社などのインターンシップにエントリーをしていました。

24年卒|インターン

インターン

checkインターン選考通過

志望動機のきっかけ

地元の金融機関だったから

志望動機

インターンを選んだ基準は私自身の大きく3つの軸にあてはめて考えていました。1つは京都に根付いているかどうかという点です。2つ目は会社の雰囲気が自分と合いそうかどうかという点です。3つ目は複数日程開催されるかどうかという点です。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マイナビ

志望動機

インターン優遇のある企業を重要視してインターンを選んだ。ただ、自分の場合はインターン優遇はされなかった。 また、京都中央信用金庫以外に他に参加したインターンとしては、地方銀行や信用金庫、IT業界や教育業界を受けた。

23年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

信用金庫を中心に就職活動を進めており信用金庫で1位だったため

志望動機

私は地元で働けることといちど入社した会社でライフイベントを迎えても定年まで安定して働けることを基準に会社を選んでいました。他には信用金庫のみで就職活動をしていたので兵庫や大阪の信用金庫を受けていました。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活サイト上の情報。

志望動機

金融業界に興味があり、◯◯の金融機関であったため参加したいと思いました。他にも金融機関のインターンシップに複数参加し、違いを理解しようと考えていました。銀行の仕事について理解を深めることで選考の際に役立てようと思っていました。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マイパージに登録していてお知らせが来たため参加した。

志望動機

業務内容体験型の実践ワークだったため、働くイメージを掴みやすいと思ったから参加した。また他に京都の金融機関のインターンに参加した。エントリーシートの提出がなくても参加できるため誰でも気軽に参加しやすいと思った。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

家の近くにある

志望動機

金融業界を中心にインターンシップに参加したいと考えていた。銀行や信託銀行、証券、生命保険、損害保険などの企業のインターンシップには参加したが、信用金庫のインターンシップには参加したことがなかったため、興味をもち、参加した。

22年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

京都の人には馴染むぶかい。信用金庫でも大きいから。

志望動機

知名度。やりがい。ある程度のお金。 この三つのバランスを意識していた。 銀行を中心に受けていた。メガバン、地方銀行、信託、信用金庫など、ほとんどの銀行を受けていた。 製薬、リース、自動車業界など、幅広く受けていた。

22年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

関西で金融業界を志望していたから。 業界トップの成績だと知ったから。

志望動機

関西で働けること 金融業界という先行きが怪しい業界であるからこそ、業界トップクラスの成績で安定していること。 他には滋賀銀行、京都銀行、関西みらい銀行など関西に拠点を置く地方銀行をメインに受けていました。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マイナビ経由で2020年の夏にインターンシップへ応募した。

志望動機

金融業界で主に銀行や信用金庫を志望していたので、それらの企業をできるだけ受けた。地元や名前に馴染みがある銀行や信用金庫を中心に受けた。金融業界以外では、住宅業界や人材業界のインターンシップに参加した。

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

実家から通えて、安定しているため。

志望動機

福利厚生、給料など。就活の軸としては、協力して成し遂げる風潮があるかどうか、中小企業と取引をしているか、縁の下の力持ちとして企業や人々を支えられ宇仕事かどうか、と定めていました。 銀行やリース会社、カード会社など金融機関を中心に受けていました。

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

地元の金融機関であり、支店を目にする機会や利用する機会があり身近であったこと。

志望動機

地域貢献のできる仕事がしたいと考え、地域金融機関と鉄道などインフラ関係の企業も受けた。特に信用金庫は営業エリアが限定されているため、より地域に密着した仕事ができ、その点に非常に魅力を感じたため、志望度は高かった。

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

地域での優位性

志望動機

企業理念に共感できる、人を大切にする、社会への貢献性が高い、この3点を企業選びの大きな基準としていた。社員、顧客、株主すべての人を大切にすることができるか、そして業務を通して顧客や社会のためになるのかを考えた。

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

金融に興味があり、その中でも 京都中央信用金庫は自分が利用していたというのと、信用金庫No.1を誇っているところ。

志望動機

将来性があるところ、長く働けるところ、働くことにやりがいを感じることができる会社、説明会での社員の方々の雰囲気などを基準に選んでいました。 他には、銀行、信用金庫、生命保険、メーカーなど幅広く受けていました。

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

京都で働きたかった。親せきが勤めていた。

志望動機

金融業界を中心に見ていました。その中でも特に地方銀行や信用金庫を見ていました。理由は地域との距離が近く、メガバンクよりも中小企業を支援していけると思ったからです。他には京都銀行、滋賀銀行、京都信用金庫、関西アーバン銀行など。

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