信金中央金庫の 志望動機と選考の感想一覧
信金中央金庫の内定者の志望動機をAIが要約
信金中央金庫を選んだ理由/信金中央金庫の強み・魅力
会社を選んだ理由
金融業界への関心と企業選びの軸
信金中央金庫の内定者は、金融業界全体に広く関心を持ち、その中で信金中央金庫を見つけています。金融業界の専門職やリーディン…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融業界を広く見ていたため、その中で見つけた。
志望動機
金融業界で有名どころを見ていた。学業との両立もあったため、オンラインの1dayで参加できるインターンシップには積極的に参加していた。他には金融業界の専門職にも興味があり実際にインターンシップにも参加した。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ビズリーチキャンパス経由
志望動機
業界理解を深められること、社員の方と直接関わりながら実務に近い経験ができることを基準に選んだ。また、選考過程を通じて自分の強みや課題を客観的に把握できる点も重視した。他には同業他社を中心に、1dayから複数日程のインターンに参加し、企業ごとの特徴や価値観を比較した。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業からの案内
志望動機
金融業界を志望しているため、銀行や証券に加えて信託、損保・生保など幅広い分野の企業に積極的にエントリーした。その中でも特に大企業を志望しているため、まずは業界を牽引するリーディングカンパニーから優先的に応募し、各社の特徴や強みを比較しながら志望先を絞り込む形をとった。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融業界を検索していくなかで、偶然発見した。
志望動機
まず、金融業界か教育業界に絞ったうえで、対面であること、複数日程であること、自分がやりたいことが出来る企業か、というところを考えて選んだ。 他に参加したものとしては、公文であったり、三井住友銀行のインターンシップ。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就活サイトのイベント勧誘
志望動機
金融系の企業で、地域創生が可能である。ジョブローテーションなどを通じて、いろんな業務に触れ、視野の広いゼネラリストになることができる。他に受けていた企業という意味では、日本政策金融公庫、商工組合中央金庫など
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
CM
志望動機
私自身の就職活動の軸が「社会貢献の大きさ」と「裁量権」のため、それにあうような企業を自分の中で仮説を立てて、選んでいました。あまり馴染みのない会社で理解が不十分だったため、本インターンシップに参加しました。他には、金融業界とIT業界を中心に受けていました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
金融機関を見ていく中で唯一無二の機能に惹かれたから。協働組織という点で魅力を感じた。
志望動機
公共性を体感できるかどうか、長期間働きやすい環境が整っているか、業務のイメージが具体的にできるかという基準で選んだ。他には農林中央金庫や日本政策投資銀行、三菱UFJ銀行や三菱UFJ信託銀行も受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
金融を見ている中で、WLBが他の金融機関と比較して整っていると感じたため。
志望動機
・金融機関 ・ワークライフバランスが整っているか(残業時間、有給取得数、ノルマの有無等) ・勤務地が都市部かどうか ・社風が自分に合っているか(穏やかな社風が良かった) りそな銀行、ゆうちょ銀行、商工中央金庫、日本政策金融金庫等を受けた
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
家の近くにあったから。
志望動機
文系である程度高給が見込めるという金融業界を志望していました。そのなかでも、穏やかな社風で、ノルマに追われることのない系統金融機関や、政府系金融機関を見ていました。(農林中央金庫、日本政策金融公庫など)
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
金融業界に興味を持っており、その流れで政府系金融機関にも興味を持った
志望動機
長く安定して働ける環境を重視し、平均勤続年数が長く、3年以内の離職率が低い企業を中心に志望していました。加えて、平均年収が高いことや、残業時間の少なさ、有給休暇の取得日数など、働きやすさにも注目しました。業界としては、大同生命をはじめとする四大生保、地方銀行やメガバンク、政府系金融機関、さらに...
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
Basic Program(本選考とは関係ないワークショップ)に参加して興味を持った。
志望動機
社会の基盤となる立場から、日本の地方経済の維持発展に貢献することができる企業かどうかで選んでいる。他には日本政策金融公庫、商工組合中央金庫、農林中央金庫、JR東日本、JR西日本、NTT東日本、NTT西日本を受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
政府系金融機関を調べる中で見つけた
志望動機
金融業界の企業を中心にインターンを受けていた。具体的には銀行や政府系金融機関・損保・カードなどである。特に政府系金融機関はそれぞれの役割が異なるため、他の銀行などとの違いも含めて理解できるところを選んだ。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
信用金庫業界の研究を行う際に、認知した。
志望動機
金融機関をメインで見ており、政府系金融・系統金融機関に軸足を置きながら就職活動を行なっていたので、信金中金以外にもdbj、jbic、農林中金、商工中金、日本政策金融公庫等も並行してインターンに応募していた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融業界に興味があり、調べている内に信金中金の存在を知った。
志望動機
選んでいた基準 ・インターン参加後に特別フローに乗ることができる。 ・自分のやりたい業務を体験できる。 ・座談会があり、実際の社風を肌で感じることができる。 他社のインターン ・銀行、証券、リース、損保
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々政府系・系統機関に関心があり、それで知った。
志望動機
自身の興味関心のある企業は片っ端からエントリーしてみた。業界でいうと、金融業界が中心で、特に銀行、信託、政府系・系統機関に多く応募した。選考フロー上の優遇もあるので、可能な限り複数daysのものに参加してみるようにした。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
サイトでちらっと見たので知りました。
志望動機
他のインターンと比べ、特に熱中できる部分は感じなかったため、応募条件や実施場所がオンラインで手軽だった点を重視しました。他にも大手企業や有名ベンチャーの説明会に応募していましたが、どれも大差はなく、どちらかというと並みの印象でした。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活ナビサイトから見つけた。
志望動機
金融から不動産、ITやメーカーなどとにかく幅広く企業や業界を見ていた。そのなかでも業界で知名度のある大企業を基準にインターンシップを選んでいた。信金中央金庫は、系統金融機関で少し違った立場にある点に惹かれ、選んだ。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界研究で知った。
志望動機
自分にとって興味がある業界、業種であるかがまず第一優先だったと思う。 また、業界、業種自体に興味がなくても、業務内容やインターンで実施されることに興味が湧いたらとりあえず、エントリーするようにしていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融を志望しており、目についたから
志望動機
自分の興味があるかで選んだ。お金に興味があり金融業界を選択して政府系金融機関にも次第に興味を持ち、参加した。他にも生命保険業界の企業と損害保険業界、銀行、リースなど幅広いインターンにこれまで参加してきた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活媒体
志望動機
金融の中で、民間ではあるものの、支援対象である信用金庫から対価をもらわずに他の部分で資金を調達し、信用金庫のために業務に取り組むという姿勢に惹かれたから。他の民間企業のインターンでは、理念として社会課題解決などど挙げていても実際は利益追求に走っているという経験をしたため、より魅力に感じた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学内での金融業界の就職先に信金中央金庫を発見したこと。
志望動機
他の金融機関では体験できない内容や、信金中央金庫ならではの業務内容を知っておくことで、今後の就職活動に活かせるのではないかと感じたため。 また、自分は業界を絞っていないので、選考フローが手軽な企業は積極的に応募してる。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトで金融業界を調べていてたどり着いた。
志望動機
選考プロセスが負担になりすぎないこと、早期選考などの優遇につながることを特に重視していた。受けていたインターンとしては業界・職種全てばらばらで、自分の適正を確かめるためにあえてそうしていた。だがその中でも金融が多いと思う。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
社会貢献性の高さ、金融業界
志望動機
風通しのよさや給与および福利厚生を基準に考えていた。 他には鉄道業界であれば東日本旅客鉄道株式会社、四国旅客鉄道株式会社、東京地下鉄株式会社、金融業界であれば、三菱UFJ、セブン銀行、農林中央金庫などを受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
地域経済の活性化に興味を持ったこと、待遇の良さ
志望動機
地域経済の活性化に貢献できること 多様なキャリアを歩めること 待遇の良さ と言う点で選んだ。 他には地域経済の活性化に金融面から貢献できる政府系金融機関やメガバンクを受けており、その中でも多様なキャリアを歩める点で信金中央金庫の志望度が高かった。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
業界研究。あとは、情報収集をしていた中で、SNSで金融きってのホワイト企業として紹介されていたこと。
志望動機
自分が求める少なくとも最低ラインの給与や福利厚生制度が整っているかどうか。そのうえで、志望する業務に携わることができ、一定のやりがいを得られるかどうか。金融業界、政府系金融・系統金融を中心に受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の先輩
志望動機
インターンは自分が進みたい業界や企業を知るための手段だと考えていたので、自分が少しでも興味のある業界や企業であれば出すようにしていた。他にはインフラ業界、メーカー、ディベロッパー、IT・SIer業界などを受けていた
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融に関心があり、その延長線で政府系金融機関を調べる中で信金中金のことを知るに至った。
志望動機
早期選考につながるようなインターンシップを中心に受けていた。銀行や信託銀行などを受けようと考えていたが、それらの企業の倍率の高さをある程度覚悟していたため、少しでも内定に近づけるようなインターンシップに参加していた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界研究
志望動機
1dayの続きで参加してアピールしたいと考えていたのでそのまま応募した。そのほかには、政府系金融や、系統金融機関など、過度な利益を追い求めず独特なポジションで存在感を持つ金融機関のインターンをメインに参加していた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
夏のインターンシップでは、幅広い業界・職種の企業を受けていた。その中で、特に興味を持った業界に絞り、冬のインターンシップに応募した。私自身は冬のインターンシップから政府系金融機関に絞って就職活動を進めていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融業界に興味を持っていたため。
志望動機
事業内容への理解を深め、働くイメージを掴みたかったため、グループワークを通じて、事業内容を体感できる企業のインターンシップに応募していた。また、社員の方々や、他の学生との交流の機会があるかどうかも、基準にしていた
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融業界に興味があり、インターン募集企業を調べる中で知った。
志望動機
サマーインターンシップは選考経験を積むという意味でも業界を絞らず幅広く受けていた。他には銀行、政府系金融機関、リース、カード、信託銀行、保険(生命・損害)、メーカー、レジャー、ITなど手当たり次第に受けた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
父から教えてもらった。
志望動機
金融業界であること。無形商材であること。顧客の挑戦や成長を支援する業務であること。信金中央金庫の他には、日本政策金融公庫、農林中央金庫、商工中央金庫など政府系・系統金融機関のインターンを中心に受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビ
志望動機
時期も時期であったので、志望業界を絞ってインターンを選んでいた。私は金融業界の中でも、政府系金融機関に興味をもっていたので、政府系金融機関のインターンシップを受けていた。インターンの種類が多いので、自身の志望する分野を選択した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビからのおすすめ通知
志望動機
業務内容に興味があるかどうか。その企業に実際に行ってみたいと少しでも思うかどうか。 他には政府系の金融もインターンを受けたことがある。その際に政府系やいわゆる金融機関ではなくコンサルや統括を行う企業の魅力に気づき今回興味を持った。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
オープンワーク
志望動機
金融業界をメインに見ていた。メガバンクや信託銀行、リースなど幅広く見ていたが、利益重視ではない政府系金融機関に最も関心があり、商工中金、農林中金なども受けていた。地方創生にも携わりたく、docomoなどの通信も受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
利益優先よりも地域の発展のために金融でサポートをするという点に惹かれて信用金庫業界に興味を持っていた。そこから信用金庫の中央機関であり、まったり高給とも称される信金中金に興味を持った。
志望動機
公務員志望、地方から国家まで受けていたが特に市役所職員志望。公益のために働けることや、地元で働ける点に惹かれ、すべり止めとして各信用金庫を受けていた。企業を選ぶ基準は公益性と、全国転勤の少なさ。信金中金は自分の軸とはあまりあっていなかったが高給に惹かれてチャレンジで受けた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
元々、信用金庫業界に興味を持っており、その流れで信用金庫の中央金融機関である信金中金に興味を持った。また、母からの薦めもあった。
志望動機
中小企業や個人事業主の皆様を支えることができることを、就活の軸としていた。そのため、京都中央信用金庫や京都銀行などの地域の信用金庫や地銀を中心に受けていた。信金中金は信用金庫の支援を行うため、信用金庫業界を受けていることが、就職活動の一貫性を示すことに繋がると思う。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融の中でも公益性の高い事業を展開する企業を探していた。政府系・系統金融機関の枠組みの中で見つけた。
志望動機
1dayで企業理解が進むプログラムだと聞いたため。大学も忙しい時期だったが、1dayで参加できるインターンは多めに参加し、本選考の持ち駒を増やす意識で立ち回っていた。金融業界のインターンは幅広く受けており、特に銀行・保険業界に興味があった。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会イベントへの参加です。
志望動機
大きく二つあります。一つはもとより金融機関に興味があったからです。他の銀行などとの違いを知りたくて応募しました。もう一つは系統金融機関への関心からです。いわゆるパブリックマインドに憧れがあり、それを実現できる機関の一つとしても興味がありました。 他に受けていたのは、金融業界です。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
社会貢献性の高い企業のインターンを中心に受けており、第一志望業界を受けながら社会勉強と業界開拓を兼ねて、社会基盤を支える金融等業界等のインターンにも参加していた。授業期間内だったため、1日で完結するものに多く参加していた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
政府系金融に興味があり、業界研究をするうちに知りました。
志望動機
金融系が出版系に興味があったので重点的にインターンを調べていました。 夏の段階では、様々な業界を広く見ようと考えていたため、食品系やインフラ系などのインターン選考にも応募していました。また、公務員も併せて志望していたため、地元の市役所等のインターン選考に参加しました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活アプリを通してオファーをいただいたため
志望動機
実際に業務を体験することができる、複数の社員の方のお話を伺うことができる、インターンシップの参加が選考に有利に働くの3点を基準としてインターンシップを選んでいた。また、興味のあった金融業界を中心に受けていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトの情報
志望動機
就活の軸が「公益性」ということもあり、かねてより政府系金融機関やマーケットインフラ系の企業を見ていたこともあり、公益性の高い信金中金にも興味があった。視野を広げる目的で、インターンシップへの参加を決意した。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融業界を見ていたから
志望動機
信用金庫の中枢の業務内容、仕組みを見てみたかったく参加をした。他には信用金庫、銀行、証券会社を見ていた。また、面白い内容であり、短い時間ながらも沢山の事を学ぶこと、知ることができると思ったので参加した。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ゼミの企業訪問でかかわりがあったから
志望動機
金融業界であり、何らかのコンサルティング営業ができる会社。また、福利厚生がしっかりしていて、女性でも長く働き続けられる会社。他には信用金庫や銀行、リース会社、クレジットカード会社、不動産を受けていました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
志望動機
2つの軸からインターンを選んでいました。 1)自分が興味のある業界について理解を深めることができるかどうか。同じ業界の企業にいくつか参加することで、その業界の特徴が掴めると思います。 2)本選考(早期選考)につながるかどうか。Twitter等で調べることをお勧めします。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
社内でキャリアアップできること、ジョブローテーションがあること、やりがいがありそう
志望動機
1.長期的に働けそう(例:福利厚生、ワークライフバランスが取れる、仕事内容、社風、人の雰囲気など) 2.企業理念に共感(事務職だからこそ、なんのために働くのかを明確にして、やりがいをもって働きたかった) 3.自分の強みが活かせる(強みを活かした方がストレスフリーで長く働けそう) 生活を支える...
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
銀行や証券を見ていて、たまたま見つけました。
志望動機
1.様々な業界と関わる 2.お金を通じて他者貢献できる、資産運用の手伝いができる 上記の2つを軸に業界や企業をみていました。 そして、銀行や証券を中心に受けていました。 それらの中でも、社風が合致しているところを第一志望としてみていました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融系でマイナビで探していました。
志望動機
信用金庫業界自体もあまり知らなかったのですが、そのセントラルバンクとしての役割を果たす信金中央金庫の業務理解を深めたいと思い、応募しました。他には金融系やインフラ系ののインターンを広く受けていました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
政府系金融機関の中の1企業として知った
志望動機
応募した時期(11月頃)には志望業界を金融業界に絞っており、その中で政府系金融機関も見ておこうと思って応募した。なので、同時期にはクレジットカード業界など、金融業界でもまだ参加したことのない業界のインターンシップに参加していた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
スカウトがきた
志望動機
今後の将来に漠然とした不安があったのでその企業が大企業であるかや安定しているかどうかで決めていました。 その他の企業としては生保、損保、銀行、ITなどをインターンで受けました。知っている企業からインターンを受けていいと思います。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
学内での説明会
志望動機
大手の金融機関をメインに受ける中で、公益性やパブリックマインドといった面を重視して企業選びを行った。特に信金中金は非営利組織である信用金庫のセントラルバンクであり、公益を重視しているため、自身の価値観に合致していた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
金融機関の中でも少数精鋭であり、銀行の本店で行うような大企業営業や資産運用業務、企画などの業務にかかわることができる可能性が非常に高いため。
志望動機
人々の日々の生活を支える縁の下の力持ちのような業務を行うことができる仕事の中で、提案の自由度という観点からインフラなどではなく金融機関を中心に見ていました。この会社以外では、メガバンクや信託銀行、政府系金融機関を受けていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ2022
志望動機
金融業界で中小企業支援の観点から選びました。信用金庫のセントラルバンクという立ち位置で他の金融機関にはない仕事ができる点に魅力を感じました。他には地域に密着した仕事のできる地方銀行や信用金庫に絞ってインターンを受けていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
政府系金融機関を調べていたときに、政府系ではないが関連する金融機関として表示され知った。
志望動機
金融業界を広く見ていたが、銀行の仕事をすることに自身が興味があるかを確かめるために参加した。経営コンサルティングといった難易度の少し高いワークであったので、実務に近い経験ができそうだと感じたことも参加の理由である。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
マイナビで政府系・系統系金融を探していた中、たまたま見つけてインターンに参加したことがきっかけ。
志望動機
唯一無二の存在意義や使命を持つ、公共性の高い金融機関。具体的には、政府系・系統系金融(DBJ、日本公庫、商工中金、JBIC、農林中金、日本貿易保険など)を受けていた。また、使命という観点から、エネルギー開発・各元売り企業なども受けてた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビでたまたま見つけた
志望動機
気になった企業はインターンに応募していた。特に使命や存在意義が明確な企業を受験していた。政府系・系統系金融(DBJ、農林中金など)やエネルギー業界(INPEX、JAPEX、ENEOS、出光興産、ガス、電力)、鉄道など。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップを通じて、業務に興味を持った。
志望動機
地域の活性化につながる仕事がしたいという基準で主な企業を選んでいた。その他にも、地域の特産品や、観光地などの魅力の発信できる企業に就きたいという基準でも選んでいた。 他には、メガバンク、地銀などを主に受けていた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
政府系金融機関(または公共性の高い金融機関)を探していた際、就活サイトの一覧を見ていたらたまたま見つけた。
志望動機
政府系金融機関(または公共性の高い金融機関)であること。収益性だけでなく顧客企業のためになることも重視している金融機関であること。他には、DBJ・農林中央金庫・商工中金・日本政策金融公庫などを受けていた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
合説で説明会を聞いたため。
志望動機
主に社会を根底から支えたい・ファーストキャリアは大企業でしっかりと教育を受けたいという軸で企業を選びました。受けた企業としては、メガバンクをメインにした金融業界や電力・ガス・鉄道などのインフラ業界でした。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本経済の発展に金融という分野から貢献したいと思い、関心を持った。中でも、信用金庫の中心機関という唯一無二の役割に魅力を感じた。
志望動機
公益性、グローバルという軸で企業を選び、他には政府系金融、商社、海運などを受けていた。信金中央金庫はローカルなイメージが強いが、顧客の海外進出に伴い海外で活躍できるチャンスも増えているとインターンで伺った。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職四季報を見て
志望動機
「縁の下の力持ち」やニッチなビジネス等を行っている会社を受けていました。金融では信金中央金庫のほかに商工中金や日本政策公庫、日本取引所グループなどです。金融以外では鉄鋼・化学メーカーなどです。何をやっているか分かりにくい会社を見ることで社会の仕組みが見えていきました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界研究
志望動機
とりあえず何でも受けてみることを心がけていた。各業界を見て回ることを意識したため、銀行、リースなど他の金融業や、メーカー、インフラなど満遍なく、規模もあまり気にせず受けていた。早い段階では、場慣れすることも大事なのでこだわらないでいいと思う。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ある就活サービスを通してオファーをもらったから。
志望動機
第一に、業務内容が中小企業支援につながるかどうかという基準で選んでいた。第二に、実際に業務の体験ができるかどうかを大切にしていた。特に私は金融の営業志望だったので、実際行うような財務分析や企業のコンサルティング業務の体験ができるかどうかを重視していた。他には、政府系金融のインターを受けていた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学が運営している求人サイトに届いていたインターン情報を見て
志望動機
元々金融業界に興味があったことと、就活を始めたばかりで、「インターンシップ」そのものを一度体験してみたかったため。他には広告業界などのインターンシップも並行して受けた。いずれも1Dayの短いものばかりだったが、企業理解に役立った。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職活動の情報が掲載されているウェブサイトを閲覧したこと。
志望動機
興味をもった業界と企業をリストアップし、その中で、インターンシップを開催している企業を可能な限り受けた。日程が重複していた場合、より興味のある企業を優先した。開催期間や報酬の有無は考慮しなかった。他には、業界を絞らず、金融、メーカー、マスコミを受けた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融機関や政府系・系統金融機関に興味があった。
志望動機
事業内容や仕事内容を知ることができるような1dayのインターンシップを選びました。ほかにも金融業界、政府系・系統金融機関に属する企業や全く異なる業界(IT業界や人材業界)など様々なインターンシップに参加しました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
会社のことを効率的に知ることができるインターシップを見ていた。業界を知るために受けていたので、金融(銀行、証券、カード、生命保険)、メーカー、商社(総合、専門)、インフラ(鉄道、ガス、電気)と幅広く受けた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
他の企業には出来ないようなオンリーワンの使命や業務に魅力を感じ、興味を持ちました。
志望動機
今後数十年働く上で、誰のために?何のために?自分が働いているかが明確である企業を選んでいました。他には農林中央金庫などの協同組織や、商工組合中央金庫日本、政策金融公庫などのような政府系金融機関を受けていました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩が受けていて、オススメされたから
志望動機
自分の行動で社会に大きな影響を与える、というよりも、目の前の困っている人に手を差し伸べるような仕事に魅力を感じていたため、通信 IT 金融機関(政府系や信託)といった自由度の高い業界の法人営業を志望していた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビ
志望動機
様々な企業のインターンに参加して、社風や業務内容を学んだり、経験を積む、というよりも、自分としてその企業を就職先にしたいか否かという基準でインターンを選んだ。そのため、たくさんのインターンに参加しなかった。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
まだ業界理解が進んでいない時期だったので、業界・業務理解を深めることができるかを基準に、インターンを選びました。 また他には、金融機関やコンサルティング・シンクタンクなどのインターンを受けていました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
唯一無二の存在であること、またその仕事内容の独自性から系統金融機関に興味を持った。
志望動機
社会全体を俯瞰できる仕事をしたいと考え、金融業界を中心に受けた。なかでも、地域活性など明確な使命を持つからこそ、社会課題の解決に携われると考え、系統金融機関を中心に受けた。その他、メガバンク・証券・損害保険なども受けた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
四季報
志望動機
金融系やIT系などインターンシップは幅広く受けていた。 インターンシップを選ぶ基準としては起業の紹介をされるだけでなくワークなどを通して実際にどのようなことをやっているのかを体験できるようなものを受けていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンで知りました。
志望動機
運用に興味がありました。アセットマネジメント会社を第一志望に、生命保険会社なども含めて志望しておりました。信金中央金庫を志望したのは、債券マーケットにおける機関投資家としての役割に注目していたからです。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビ
志望動機
運用に興味がありました。生命保険会社などを中心に、そうした業務に近いところを見ていました。ただしアセットマネジメント会社のインターンシップは夏に開催されていなかったのもあり、本格的に運用業務を学ぶことはできませんでした。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページ
志望動機
貢献性が高いところや業界研究に役立ちそうなことを重視してインターンを選んでいた。他には金融業界を中心として様々な業種のインターンを受けていた。例えば、損害保険、生命保険、証券、独立行政法人、アセットマネジメント
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
信用金庫のセントラルバンクとしての公益性の高さや、マーケットでのプレゼンスの大きさ。
志望動機
地方創生に携わりたいという思いの下、日本政策金融公庫や商工組合中央金庫などの政府系金融機関や、メガバンク以外の銀行などを受けていた。また、ITや通信会社も受けていたが、あくまで第一志望は金融だと言い続けた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融機関に内定した先輩からの口コミ
志望動機
基準は特に考えなかった。少しでも興味のある業界・企業は応募した。信金中央金庫のインターンは違ったが、なるべく選考に有利になるようなインターンを選んだ。他には金融、メーカー、IT、商社など幅広く受けた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人が夏のインターンに行っていたため。
志望動機
金融業界の中で、とりわけ政府系金融機関や系統金融機関と言われる公共性の高い金融機関のインターンを受けていました。他には、農林中央金庫、商工組合中央金庫、日本政策投資銀行、日本政策金融公庫などを受けていました。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
農林中央金庫を通じて系統中央機関の存在を知ったこと。
志望動機
地域にインパクトを残せること、もしくは医療分野にインパクトを残せること。ゼミで医療分野を中心に勉強しており日本のヘルスケアに課題意識があったこと、及び「人口の減少」がヘルスケアシステムの構築に少なからず悪影響を与えていることからそういった軸を持つようになった。政府系金融機関、銀行、コンサル、素...
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
クラブの先輩が中央金融機関に就職をおすすめをしてくれたこと
志望動機
安定性・給与 父母ともにいわゆる大手企業出身で、そのような環境で何不自由なく生活させてもらったことはもちろん、スポーツや留学などの成長のための投資を惜しみなくしてくれていた。その経験から安定性や一定給与がある中でこそ様々な挑戦ができると考えるようになり、この基準を持った。 他にインターンを受...
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
リクナビでたまたま見つけ「系統系金融機関」という聞き慣れない単語に興味を持ちました。
志望動機
「様々な業界に影響を与えることができる仕事」がしたいと思っていました。また大企業よりは中小企業を相手にビジネスする仕事がいいなとも考えていました。金融業界を中心に、リース、カード、信販、銀行など幅広く受けていました。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融業界に興味があり、その中でも独自性の強い系統金融機関の詳細を知りたいと考えたから。
志望動機
金融機関でありながら、一般的ではない特定のだれかを顧客にしている独自性の強い企業。その企業でしかできないような独自性のある仕事をしていることを重視していた。他には、中央労働金庫や農林中央金庫などを受けていた。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトや大学のキャリアサンタ―
志望動機
人々の生活を支えることが出来るということで金融業界について知ることが出来ることを基準にしていた。中でも必ずだれもがかかわる機会のある銀行を中心に見ていた。他には生命保険のインターンシップにも参加していた。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
政府系金融機関について興味を持ち、インターネットで調べたところ、名前を知りました。
志望動機
自分の中の判断の基準を増やそうと、興味を持ったところで様々なインターンシップに応募していました。その中でも、ワークライフバランスの良さや会社の存在意義の大きさから、政府系金融機関に特に興味を持っていたので、他には、農林中央金庫や商工中央金庫のインターンシップに応募しました。

