資本金:36,294百万円
売上高:単体:810,307百万円、連結:1,259,792百万円(2023年3月期)
従業員数:単体:2,198人、グループ合計:27,050人(2023年3月/平均臨時雇用者数含む)
日本ハムの 志望動機と選考の感想一覧
日本ハムの内定者の志望動機をAIが要約
日本ハムを選んだ理由/日本ハムの強み・魅力
会社を選んだ理由
「食」を通じて人々の生活を豊かにしたいという思いが共通の志望動機
日本ハムの内定者の志望動機には、「食」を通じて人々の生活を豊かにしたいという思いが共通点として挙げられます。特に、「食の…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ハム業界で有名だったため
志望動機
食品業界で、消費者に幅広く価値提供ができる企業であったため。また、エスコンフィールドなど、ただ食べるという価値だけではなく、体験価値などの+αの価値提供ができる企業だったため。食品メーカーのインターンを中心に受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
食品メーカーの中でも有名企業。幅広い事業展開。給与水準が高い。
志望動機
食品メーカーであることに加え、商品開発ができる職種があるという条件を第一に企業を選んだ。他企業においても同様に、食品加工メーカーで商品開発ができる職種がある企業のみを受けていた。また、給与水準も平均かそれ以上の企業で選んだ。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
食品系の企業に就職をしたかったから。
志望動機
生活をしていて聞いたことのある会社。その方が自分の仕事にやりがいを見出せると思ったから。 また、企業内の雰囲気も調べ、自分に合う会社を選びたいと思った。 給与や福利厚生が手厚いことから、大手企業を志望していた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日頃から商品を購入していたため。
志望動機
多くの人々に大きな影響を与えることができる点、日本国内だけでなく海外でも活躍することができる点などを基準に、主に食品業界における大手企業を受けていた。食肉や加工肉業界に限らず、食品業界を全体的に受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製品が好きだった。
志望動機
日本の食品メーカーの中でも規模が大きく、食肉ではトップシェアを持っているため。また、本選考への選考優遇があるところも魅力だった。 他には、興味のある食品メーカーや、選考優遇がある企業に積極的に出していた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
私が日本ハムに興味を持ったきっかけは、子どもの頃から食卓に並んでいた日本ハムの商品が、家族の団らんに欠かせない存在だったことです。特に「シャウエッセン」は休日の朝食でよく食べていて、食べると自然と家族の会話が生まれる、そんな温かい記憶が残っています。
志望動機
私は企業選びの際に、「食を通じて人々の生活を豊かにできること」と「チームで協力して大きな成果を生み出す文化」を重視していました。 日本ハムは、“食べる喜び”を提供するという理念のもと、安全・安心な商品開発やグローバル展開にも力を入れており、まさに私の価値観と一致していました。 また、企業説明会...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活イベント
志望動機
理念に共感し選びました。感性と科学を融合させた商品開発姿勢に魅力を感じ、自身の関心である食の機能性や味の多様性の探求と重なると考えたためです。他にはUCCやアサヒビール、マルハニチロなどの食品・飲料メーカーインターンにも参加しました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
食肉業界で圧倒的なシェアを誇っていたから。
志望動機
私は、食品業界に絞って就職活動を行っていた。食品に携われることと、幅広い商品を取り扱うことができることを基準に企業選びを行なった。この会社の他には、食品のBtoCメーカーを中心に受け、合計で22社受けた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと商品を知っていたため
志望動機
食品業界を志望していたが、その中で飲料・食品などは絞っていなかったため、食品業界全般でインターンシップの応募をしていた。その中でも、研究開発の興味があったため、研究開発にも注力している企業を中心に選考を受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
スーパーでよく見かける商品を作っている会社だから。
志望動機
食品メーカーを中心に大手企業を見ていた。また、若手のうちから責任ある仕事に挑戦できる風土と、社員一人ひとりの成長を後押しする環境があることに重きを置いていた。具体的には、伊藤園や日本食研、丸美屋食品などを受けた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大手の食品企業であり、事業の1つで畜産業を支える取り組みをしていたからです。
志望動機
食品メーカーを中心にインターンを受けていました。受ける明確な基準は特にありませんでしたが、比較的有名な企業で人々に対して大きな影響力があること、研究や商品開発に関われる職種であることは意識していたと思います。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
野球チームの親会社であることやスーパーなどでよく見かけるため。
志望動機
インターン参加によって、早期選考などの優遇があるかを基準に選んでいた。また、現場の方の声を聞きたいと考えていたため、社員の方との座談会が設定されていることも重視していた。特に業界は絞らず幅広く見ていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活団体を通じて
志望動機
食品メーカーを志望していたため、食品メーカーで有名な企業を選んでいた。また、企業風土から若手から挑戦させてもらえる雰囲気を感じていたため、受けてみよう思った。他にも食品メーカーを中心にメーカーを多く受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自身の専攻・研究内容から。また日本ハムの製品が身近にあるため。
志望動機
自身の将来やりたい事をこの企業で実践することができるのかについて詳しく知りたいという考えをもって選んだ。また、この企業で働く研究職社員の方々にはどのような属性でどのような専門性でどのような人柄の人がいるのかを知りたいという想いをもっていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業からのメール
志望動機
私はメーカーに絞ってインターンを受けていました。軸としてものづくりを通して価値提供ができるということを大切にしていたためです。そのため、他もメーカーの企業を受けていました。特にマーケティングに強い企業を見ていましたが、それを確かめるためにも、幅広くメーカーに応募していました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
元々食品業界に興味を持っていた。
志望動機
製品をただ売っていくだけではなく、商品やサービスを通じて社会貢献をしていけるかどうかを重視していた。主に、持続可能な社会に向けたSDGsの取り組みや、食育活動、地域創生、スポーツとの共創などの観点から見ていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
食品業界とスポーツ業界を志望していたからです。
志望動機
企業選びの一番中心となる基準は「人々の心身の健康に貢献できるかどうか」です。過去の経験から人々の心身の健康に寄与したいと考えるようになり、主にスポーツ業界と食品業界を志望していました。また、給与や年間休日など基本的な待遇についても確認していました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
冬のインターンシップに参加して早期選考に乗れたから。
志望動機
大手の食品メーカーの研究職を中心に企業選びをした。また、インターンシップに積極的に参加して、早期選考にエントリーできる企業については出来る限り応募して参加したいと考えていた。他にエントリーしていた企業は主に食品・飲料メーカーに絞っている。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
有名な食品企業ということで知っていた
志望動機
大手の食品企業のインターンシップに参加したいと考えて応募した。また、研究職のインターンを経験したいと考えて研究職の方のインターンに応募した。他の食品企業のインターンについても、主に研究職を志望して受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
たんぱく質の研究を行っている企業を見ていたので、食肉系を多く受けていた。 他には製薬やその他の食品メーカーのインターンにも応募していた。 こちらの会社は比較的立地のよい研究所であり、その点を魅力に感じていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
商品が好きだったため。 研究内容が近かったため。
志望動機
食品メーカーかつ、自身の研究内容が近かったため選考を受けた。食品メーカーが第一志望業界であったため、食品メーカーを中心に受けた。業界の中でもかなり選考が早かったため、これまで以上に入念に対策をしておいた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日常的に利用しているから。
志望動機
とにかく大企業で、給与が良いところを中心に企業を受けていました。その中でも知名度や待遇が良いところを見ていました。他には金融機関や化粧品、飲料やビールメーカーを中心に企業を選んで選考を受けていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
食品メーカーを志望していたため。
志望動機
大手食品メーカーであったため。事務職と研究職で迷っていたため、研究職の業務内容を深く理化するために今回のインターンシップ参加を志望した。他の食品メーカーや、消費財メーカーも事務職、研究職共に受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
シャウエッセンなどの身近な商品により知っていた。
志望動機
身近な商品を開発・販売している食品メーカーを中心にインターンを探しており、多数エントリーシートを提出していた。職種は研究開発を中心に見ており、お菓子、飲料、加工食品、油脂など幅広くインターンシップにエントリーしていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学内説明会
志望動機
まずはヘルスサイエンス系に関わる業界であることが前提。その上で企業規模や具体的な商材で選んでいた。より多くの人により大きく価値貢献できるかということを考えていた。製薬企業や他の食品企業のインターンを申し込んでいた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
身近なメーカーであることがきっかけで興味を持ちました。
志望動機
メーカーを志望して、受けていました。また、社員の口コミや先輩社員の方々の意見を聞いて企業を選んでいました。食品メーカー以外にも、電子部品や半導体などのb to bメーカーなどさまざまなメーカーを受けていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
食品業界を志望していたことに加え、商品開発のノウハウを得られるインターンだったため。大手日系企業は主に食品メーカーを受け、ITや不動産、コンサルなど他の業界は選考なしで応募できるベンチャーなどを受けた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日頃から商品を購入していたことがきっかけです。
志望動機
身近な商品を取り扱っており、興味があったため応募しました。売上2位の記録を残されている大手の食品会社についてインターンを通してしりたいと考えていました。他には同じ食品会社のインターンに2社ほど応募しました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業ホームページ。
志望動機
業界研究のためにとにかく多くの企業のインターンシップに参加したかったため、比較的実施日数が少なく、興味のあった業界のインターンシップに申し込んでいた。 食品メーカーやIT企業など幅広い企業のインターンシップを受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
食品メーカーだったため
志望動機
大手の食品メーカーであれば必ずエントリーシートを提出するようにしていた。また、後々後悔しないよう他の食品メーカーや製薬メーカー、コンサルティングなどを幅広く受けるようにし、滑り止めとして食品に集中していた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
商品
志望動機
食品メーカーであれば必ずインターンには申し込むようにしていた。また、後々後悔しないよう他の食品メーカーや製薬メーカーだけでなく、夏インターンはコンサルティングやITなど業界を幅広く受けるようにしていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
1兆円の売り上げを誇り、食品メーカーの中でもトップクラスの影響力を誇る点
志望動機
より多くの人に寄り添うことができるかということを軸に選考を受けた。食品メーカーを中心に受けていて、食肉、醤油、小麦粉、飲料など様々な業界を受けた。中でも日本ハムは食肉を軸にしているので、人々にとって必要不可欠な点に惹かれた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
食品業界では数少ない、売上高1兆円超え企業であること。
志望動機
食品メーカーの研究開発職狙いで、食品メーカーしか受けていませんでした。企業を絞った基準は、工場配属の可能性が無いこと、社風が自分の性格と合っていること、勤務地、その企業の商材が好きかどうか、などです。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビの掲載
志望動機
夏の時点では業界絞らずに、多くの企業に応募していました。しかし、大手企業のインターンシップの方が経験がつめたり、優遇ルートに乗れて有利になったりとメリットが大きいと考えたので、大手メインで応募しました。日本ハムも国内食品企業の中で一二を争う規模感なのでエントリーしました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
食品企業に興味があったため。商品が身近であったため。
志望動機
志望業界・志望企業のインターンシップには応募していました。また、志望企業ではない企業においても、ワンキャリアの口コミ等でインターンシップの評価が高い企業には応募し、学生から刺激をもらうようにしていました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
食品業界でナンバー1のシェアを誇っていると知ったから
志望動機
複数デイズのインターンである事を特に重視していました。また、日程が被った際には、インターン後の優遇があるインターンを優先的に受けていました。 他のインターンは金融、IT、メーカーなど本当に幅広く受けていました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
消費者としてよく利用していたため、知っていた。
志望動機
夏に食品メーカーのインターンシップを開催している所が少なかったが、この会社は早くから募集を行っていたため、応募した。他には主に食品メーカーを見ていた。また、化学メーカーやIT業界なども少しだけ見ていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページに登録していたので。
志望動機
きちんとした選考のステップが踏めるかどうかを重視した。 また、インターンシップの内容が充実していて企業理解に繋がるかどうか、数日間行われるかどうかも重視した。 他にも、同業他社だけでなく、他業種も見るようにしている。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ホームページ
志望動機
食品企業。研究開発職。の仕事体験を中心に見ていた。 また、インターンは本選考の練習であると考え、選考ステップで経験値を上げることも目的の1つとして考え、選んでいた。(面接・GDが選考ステップにある会社を優先的に。)
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
食品業界を志していたことと、元々野球が好きであったことから、興味を寄せていた企業であった。
志望動機
まず、大前提として研究職への就職を希望していた為、研究職を対象としたインターンであることを重視して応募していました。その中でも、自身のバックグラウンドを活かすことができる食品、化学、化粧品、製薬業界に属する企業を中心に受けていました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
食品企業に興味があったため。中でも、日本ハムは機能性食品や食物アレルギー対策にも力を入れていること、また国内シェアが大きく日本ハムファイターズとの関わりも深いため興味を持った。 他には食品、製薬、日用品メーカーを受けていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
食肉業界でのリーディングカンパニーだから
志望動機
①研究に力を入れていること②世の中への影響力が大きいこと③海外展開に積極的であり、若手の研究員に対して海外勤務向けの制度が整っていること、の3点を基準に企業を選んだ。他には味の素、サントリ、キッコーマンなど。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップで興味を持った。社員の方が魅力的であり、業務内容も楽しそうであった。
志望動機
人柄や社風が自分自身に合っているかどうかは最も大切にしていた。その点において日本ハムは優しく温かく、でも仕事には本気で取り組むという人が多く、自分に合っていた。他の企業では食品メーカーが特に人柄が良かったので受けていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々有名な企業なので知っていた。野球チームやシャウエッセンなどで有名。
志望動機
早い時期だったので、とりあえず自分の知っている企業のインターンシップに参加するという形を取っていた。そのため受けていた企業は日本ハムのような食品メーカー、日用品メーカー、化学メーカーなど多岐にわたっていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
スーパーに並ぶ商品、ナビサイト主催の説明会
志望動機
2日間での日程ということもあり、会社の雰囲気を把握したり、他学生との交流がしっかり図れると思い選んだ。インターン自体は食品業界を広く見ていたが、食肉業界はリーディングカンパニーであるここだけ応募・参加した。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
プロ野球
志望動機
食品に興味を持っていたので、食品業界の企業を中心に受けていた。またこれまでずっと部活動でスポーツをしていたことから、タンパク質の重要性に気づき、食肉に興味を持った。視野を広げるために他も受けたが、メインの企業であった。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
私がインターンを選ぶ基準としては農業に携わることができる企業を考えていました。私は大学院で農学を専攻しており、その知識や経験を生かしてどのように働くことができるかを学びたいという思いがありました。そのため、農業に直接関わる企業以外にも食品や農業資材、種苗、農業機械などの主にメーカーを幅広く見て...
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
商品から知っていた。
志望動機
肉類の大手であるから。リーディングカンパニーとして何を心掛けているのか、これからなにをしたいのか知る機会があると感じたため。他には食品全体のインターンシップを受けていますが、その中でも肉類ではニッポンハムのみ見ていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
商品
志望動機
食品メーカー大手ということで、有名であること。人々の健康また幸せに寄与できること。世界にも進出して、海外売り上げをどんどん伸ばしていること。ほかにも食品メーカーの業界トップである企業を数社受けていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分は食品メーカーを第一志望としており、誰もが知っている企業だったから。
志望動機
より多くの人に影響を与えたいと思っていたので、売上高が高い企業、海外進出も積極的に行っている企業をメインにしていた。他には同業他社、お菓子業界、ビール業界、などの食にまつわる企業。日用品。医薬品業界、その他卸など。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページ
志望動機
グループワークや、企業説明会、社員座談会などがあり、内容が充実していると考えられるものを選んだ。また、選考の中で面接があり、本選考への優遇があると予想されるものを選んだ。他にも食品企業のインターンを受けていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
健康を重視した研究開発を行なっているため
志望動機
健康を支える食品の研究開発に取り組める企業、消費者の目線に立ったものづくりをしている企業、基礎研究に力を入れている企業、会社の雰囲気が自分に合っている企業を選んだ。他には大手食品会社や製薬会社を受けた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
以前から知っていた。
志望動機
健康に関わる食品の研究開発に興味があった。研究職志望であったため、研究職の募集がある企業のインターンを受けた。会社説明だけでなく、座談会などで数多くの社員と交流できるインターンを選んだ。他の大手食品会社も受けた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
説明会
志望動機
大手食品メーカーの商品企画に興味があり、説明会に参加した際に社員の方に魅力を感じたため、このインターンに応募した。日本ハム以外にも大手飲料メーカーや乳業メーカーなどの多くの食品メーカーに応募していた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
有名企業だったから。
志望動機
有名企業でかつ年収が高く、自分が仮に入社するとしても満足できる会社で選んだ。今回受けた日本ハム以外に、同業他社である伊藤ハムや丸大食品を受けたり、食品以外の金融や製薬会社を受けるなど様々な業界を受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日頃の製品を通して知っていた。
志望動機
メーカーの研究者を志望していたため、自分の専攻分野と関連の深い化学系・食品系・医薬品系のインターンを中心に応募していた。応募の際には企業と業界のことを深く知るために、1週間~3週間程度の日程で、実際の現場を見られる点を重要視した。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
採用ホームページをみて
志望動機
志望業界が定まっていなかったため、さまざまな業界のインターンに応募していた。食品業界に憧れがあったため、業界地図を参照しながら、インターンに応募する企業を決めていった。他に食品業界のインターンは受けていない。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大手食品メーカーであるから。
志望動機
日本ハムにはサマーインターンシップでお世話になったため、食品メーカーの中では唯一受験した。 それ以外では、「モビリティ」という基軸を持って就職活動に取り組んでいた。 モビリティの根幹を担う自動車メーカー、部品メーカーはもちろん、コネクテッドカーで関連する通信や車載のシステムを担うITベンダー等...
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ネームバリューと安定性。
志望動機
食品企業であること、商材がBtoBもBtoCも取り扱っていること。大手又はその子会社で、安定性があること。ハウス食品、日清製粉、キッコーマン、日清オイリオ、アサヒ飲料、ヤマサ、協同乳業、日本ハムファクトリー、日本ルナなど。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
食品メーカーの中でインターンシップをやっている企業を探していたときに、 日本ハムを見つけた。
志望動機
業界理解を深めるために、各業界のリーディングカンパニーのインターンシップに応募していた。 またインターンシップ自体の充実度が高そうかを応募時の判断基準にしていた。 具体的には、金融業界(損害保険、銀行)、IT業界、メーカー、コンサルなどを受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
食品・日用品・スポーツ用品メーカーの研究職を中心にインターンシップへ参加していました。中でも、食品だけでなくスポーツを通じて人の健康に貢献できる日本ハムに興味を持ちました。また、長期のインターンシップに参加したかったので応募しました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ、リクナビ
志望動機
志望業界かつ社風を知りたかった会社。 社風は自分の過去の経験から、挑戦的でチームで協力して働けるような会社を志望していたので、そのイメージを確かめるような感覚でインターンシップを受けていた。 他にはアサヒビール、キリン、伊藤ハム、伊藤園、キッコーマンなど。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ナビサイト上で検索
志望動機
来年の本選考に備えて様々な業界を知る目的でインターンシップ に参加していた。食品業界の最大手として、日本ハムをチョイスした。また日本ハム以外にもIT業界や不動産業界など様々な業種のインターンシップをすでに経験していた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
食品業界を志望していたため。
志望動機
食品会社であること。1dayではなく、複数日数で参加できるもの。自分の予定を合わせられるもの。 他にも、様々な食品会社を受けました。また、この時期は、他の業界にも目を向けようと、ITコンサルなども見ていました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
店頭の商品およびプロ野球球団
志望動機
食品業界の中でも大手・高知名度であることから選択した。特に北海道出身の私にとって日本ハムは親しみ深い存在であり、親近感があった。ほかにも自らの興味のある食品大手・農薬メーカー・種苗メーカーを中心にインターンを受けていた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
スーパーにある商品や球団など、社名の目に触れる機会が多かったからです。
志望動機
身近なものに携わりたいと思い、また食べることも好きだったので食品メーカーを志望しました。 自分が好きな商品が多い方がやる気も出ると思ったので、馴染みのある企業を受けました。 生活をしなければいけないので、待遇面も重視しました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
肉業界でトップであり、シャウエッセンなど身近な商品が存在したから
志望動機
社員の方の雰囲気や企業の将来性など。特に日本ハムはシステムがしっかりしており、トータルの売上高もトップであるから将来性が高いと思いました。他に受けた企業は食品を幅広く、また化学メーカー、外資製薬企業を受けました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
知っている商品(シャウエッセン)等があったこと。
志望動機
食を通して社会貢献が出来る事を軸として食品メーカー、商社を中心に受けた。 また、一人暮らしをしなければならなかったため、借り上げ社宅や住宅手当がしっかりあるところ、そして長く働く事が出来る環境が整っているか否かを見ていた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビで見つけて、有名な企業だったからです。
志望動機
大手企業で将来も潰れなそうな会社であり、自分の好きな商品がある会社に応募を出しました。他のインターンではお菓子メーカーを二社(研究系と営業・商品開発)、製粉メーカーの研究系を1社、製薬企業のMRに1社です。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
食品企業を見ていて業界地図で知り、webで調べて申し込んだ。
志望動機
就職したい業界であるか、興味ある業務内容かどうか知ることができるか、社風に触れることができそうか、という基準で選んだ。 1day〜5dayまで食品・化学メーカーやIT・コンサルなど、多くの業界のインターンを受けていた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業HP
志望動機
世界を舞台に活躍できるグローバルメーカーという基準で選んでいました。受けていたのは主に素材・化学メーカーでしたが、食品メーカーにも興味があり、選びました。その他のインターンは主に化学・素材・電子機器メーカーを受けていました。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製品を利用していたこと
志望動機
興味のある業界であることと、内容の充実度です。特にグループワークやグループディスカッションがあったり社員との交流会があるインターンシップを選んでいました。他には、食品や化粧品業界のインターンシップを受けました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
食品国内売り上げNo. 1だから。
志望動機
広告のインターンに行っていたので最初は広告を中心に見ていました。が、選考が進むにつれて自分には合わないと感じ食品メーカーを中心に就活を進めました。私は特別頭が良いわけでも能力があるわけでもないです。インターネットの進化やAIやスマートロボットの登場で世の中が急速に変化しているなかで、10年後5...
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日常生活で多く目にする商品が多かったから
志望動機
できるだけ多くの人を幸せにすることができる企業。一緒に働く人たちを見て自分が切磋琢磨できそうか。成長できる環境があるか。挑戦できる環境があるか。グローバルな会社か。他には食品メーカー、商社を受けました。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
アルバイト先で商品を扱っている。
志望動機
食品メーカーに当時興味があったため。また理系でありながら営業にも興味をもっていたために良い機会だと思い参加しました。他にも冷凍食品や乳製品の食品メーカーの理系職である技術系インターンを受けていました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
シャウエッセンをはじめとして、日本ハムの製品が非常に身近な存在であったため。また、日本ハムは日本の食品業界で5位、国内食肉1位、世界食肉4位であり、かなりの影響力がある会社であるから。
志望動機
「食を通じて世界中の人々を笑顔にする」「グローバルに展開している、もしくはグローバル化を目指している企業」という軸で企業選びをしていた。日本ハムの他には伊藤ハム、プリマハム、丸大食品、明治、マルハニチロ、味の素などの企業を受けていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
チャレンジ精神があり、商社機能も持っていたから。
志望動機
・食を通じて人々を笑顔にし、よりよい社会を実現していきたい ・自らのキャリアの幅を広げることができる環境があるかどうか ・自分が活き活きと働くことができるかどうか(直感) ・様々な業務ができるかどうか ・成長性があり、なおかつ今後の方針が納得できるものかどうか
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
畜産業界に興味があった。 特に食肉業界では売上1位という部分に惹かれた。
志望動機
畜産業界に興味があったため、食肉メーカーを志望していた。 その中でも事業内容や待遇、社風などに惹かれて日本ハムを受験した。 他には、農業業界、畜産、メーカーを受けた。食肉メーカーはここだけだった。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自身の内定先に関して ・先輩が働いていて、話を聞いて。 ・CM等でよく見かけていた。 ・志望業界の会社だった。 ニッポンハム ・名前をしらない人はいない食品メーカーだから
志望動機
基準 ・若いうちから活躍できるチャンスが多い企業 ・志望業界(食品メーカー、人材)であること ・成長環境であること 他の企業 ・味の素 ・森永乳業 ・日清食品 ・日清製粉グループ ・インテリジェンス ・インテリジェンスビジネスソリューションズ
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビ合同説明会から
志望動機
食品メーカーを中心にインターンにいきました。希望職種を決めていなかったため、様々な職種の話が聞けるインターンに行きました。日本ハムグループのインターンは、会社別・職種別の座談会があり、グループ全体の理解を深めることができました。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
説明会
志望動機
食品のBtoCを行っており、かつ基礎研究も行っている企業を希望していた。 また、研究資金に多くあてられるのではないかという考えから、企業の規模も重視していたため、食肉業界ではこの企業しか受けなかった。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
「シャウエッセン」など、日本ハムが扱っている商品そのものに対して小さい頃からお母さんが作ってくれたお弁当に入っており、とても親しみのある身近な商品を扱っていたため。また、今後海外展開に力を入れていくということを説明会で聞いたため。
志望動機
私の会社選びの軸は、3つある。1つ目は生活に寄り添ったモノを扱っている点だ。これは、お客様が自社製品を利用している機会を目で見えることで、社会への貢献度だけではなく、仕事のやり甲斐を感じられるからだ。2つ目は、働けるフィールドの広さだ。私は好奇心が強いため、事業内容や規模は重視している。3つ目...

