公式

河村電器産業

3.15
企業情報

本社:愛知県

資本金:18億340万円

売上高:760億円6200万円(2023年度 連結)

従業員数:単体:1826名 連結:1995名 (2023年3月末時点)

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河村電器産業の 志望動機と選考の感想一覧

河村電器産業の内定者の志望動機をAIが要約

河村電器産業を選んだ理由/河村電器産業の強み・魅力

河村電器産業の

会社を選んだ理由

生活に不可欠なインフラと製品開発への貢献意欲

河村電器産業への志望動機は、主に電力インフラへの貢献と、身近な製品開発への興味に基づいています。学生は、地元愛知県での勤…

選考種別

卒年

その他
9件中1〜9件表示

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

学内合同説明会

志望動機

地元である愛知県で働ける企業であるため。 電力といったインフラに携われる企業であるため。 日東工業株式会社 株式会社トーエネック 株式会社中部プラントサービス 株式会社シーテック デンソーテクノ株式会社

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

身近な製品に関わっている会社に興味があり、それに当てはまっていたから。

志望動機

上記にも記載した通り、身近な製品に関わっている会社に興味があり、それを軸にしていた。他には食品系や自動車系など業界に関わらず受けていた。あとは勤務地や福利厚生などがより優れている会社を優先的に選んでいました。

24年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

2022年5月頃に自分たちの学校で河村電器産業の研究開発部門の方々が実際に授業をしてくださって、そこで研究開発についてとても興味を持ったことがきっかけです。

志望動機

まず、自分は電気についての勉強を続けていたので、電気に関係する会社を軸に考えて企業を選びました。なので中部電力やNTTグループの電力部門の会社を受けました。しかし、学校の授業や上記で説明した研究開発の授業を受けて自分のアイデアを形にする企業もやってみたいと思いました。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

もともと学校に河村電器産業の会社が来てくださって、製品開発についてとても興味を持ちました。なので、試しにインターンシップを受けてみようと考えました。

志望動機

もともと製品開発をしたいと考えていたので、製品開発でできるインターンがあるところを基準に考えました。また電気を勉強していたのでそれに関連したところも探しました。 他には自分の電気系の知識を活かせるところで、系統は違いますがインフラ関係の会社のインターンシップを受けました

24年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

専攻と関連性があったため

志望動機

自分の大学で学んできた知識や経験を活かすことができるかどうかと、実際に自分の手で製品を生み出すことができるかどうかを基準に企業を選んでいた。他には、自動車部品業界、電池業界、電源機器業界を受けていた。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

オファーサイトによるスカウト

志望動機

まずは業界や業種を絞らず幅広い企業を見たいと考えていたため、自分の大学で学んできたことを活かせるかどうかを基準にインターンを選んだ。その他では自動車部品業界や電池業界、電源機器業界のインターンを受けた。

22年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

分電盤に強みを持っており、その強みと非上場であるからこその行動力を持った製品開発に興味を持った。

志望動機

強みを活かして幅広い製品を提供しており、その中で自身も時代のニーズに合った製品を開発したいと思い、選んだ。他には重電業界、プラント業界、電力業界など電気に関連した会社で自分がやりたいと思った事業があるところを受けた。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

家庭において一台はある分電盤や、ブレーカーを扱っている点。生活に欠かせないものを扱う点

志望動機

人々の生活の根幹を支えたいという思いがありました。中でも、ブレーカーやホーム分電盤で高いシェアがあるということで、生活に欠かせない電設業界に興味を持ちました。他にも同業他社や、電力会社、インフラ業界を見ていました。

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

エネルギー関連に興味を持ち、社会インフラ業界を目指していたときに合同説明会で見つけたから。

志望動機

受けていた業界はプラントエンジニアリング、電気メーカー、社会インフラ業界などです。人の役に立つ仕事ができる業界はこういった業界ではないかと思い、受けていました。最終的には自分の仕事が人の役に立ちそうであることと、成長できる環境があるかどうかで企業を選びました。

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