本社:静岡県
資本金:857億97百万円(2021年9月末現在)
売上高:連結 : 1兆4713億円(2020年12月期)、単独 : 5,818億円(2020年12月期)
従業員数:連結 : 52,437人(2020年12月末現在) 単体 : 10,359人(2020年12月末現在)
ヤマハ発動機の 志望動機と選考の感想一覧
ヤマハ発動機の内定者の志望動機をAIが要約
ヤマハ発動機を選んだ理由/ヤマハ発動機の強み・魅力
会社を選んだ理由
ヤマハ発動機への志望動機は「製品への興味」と「技術への関心」が中心です
ヤマハ発動機への志望動機は、製品への個人的な興味や技術への深い関心が共通しています。特に、バイクや自動車といったモビリテ…
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々バイクが好きで、既に企業名は知っていた。
志望動機
大学で材料評価の研究を進める中で、素材が実際の製品でどのように使われ、性能にどう寄与するかを知りたいと考えるようになった。ヤマハ発動機のインターンは、実機に触れながら設計思想や材料選定を学べる実践的な内容であり、自分の研究との親和性が高いと感じ興味を持った。また、少人数制で社員と密に関われる点...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学での企業説明会
志望動機
・研究で画像処理を扱っているため、画像処理に取り組める環境があること。 ・東海地方でロボットを通して社会貢献するという夢を実現できる環境があること。 [ほかのインターン先] ・豊田自動織機 ・スズキ
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
夏に学校でのOB訪問がありました。
志望動機
基本的には勤務地より、やりがい重視で企業を選んだ。ヤマハ発動機は社員の方の雰囲気や社員の自発性を大切にしているところに魅力を感じ志望した。他には、自動車業界を見ていて、SUBARUやスズキの選考やインターンシップに参加しました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の合同説明会
志望動機
ヤマハ発動機以外にも、自動車やバイク、電子機器、エネルギー分野の企業の技術系インターンに参加・応募していました。モビリティの電動化や製品設計に関心があり、実際の開発現場での業務体験や技術者の価値観に触れることを重視していました。特に、モーターや制御技術、音に関わる製品開発に興味があったため、実...
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
東海地方の大手でロボットを扱っていること
志望動機
・研究で画像処理を扱っているため、その知識を活かせる企業を選んだ。 ・ロボットを通して社会貢献したい気持ちが強かったため、ロボットを扱っている企業を選んだ。 ・地元である東海地方で社会貢献したかったため、東海地方のメーカー企業を選んだ [他に受けていた企業] ・豊田自動織機
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
友達のバイクに乗せてもらったことで興味を持った。
志望動機
自分自身の経験として、触れたことのあるものや豊かさをもらったものに関われる仕事を中心に選んでいた。私自身車が好きだったこともあり、他には完成車メーカーや車やバイクの部品を扱うメーカーなどを主にエントリーしていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
世界中で活躍する製品を通じて、人々の移動や挑戦を支える姿勢に共感しました。グローバルに挑戦できる環境と、多様な事業領域に魅力を感じ志望しました。
志望動機
企業選びでは、「挑戦できる風土」と「幅広い事業領域」を重視しました。変化の激しい時代の中でも成長し続ける企業で、自分自身も成長し、価値を提供したいと考えたからです。また、製品だけでなくサービスや技術を通じて人々の暮らしを豊かにできる点にも魅力を感じました。他には、船井総合研究所や伊藤園、日清医...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
バイクや自動車業界に興味を持っており、マイページに案内が届いた.
志望動機
自分が興味を持った業界の企業に行って実際に業務体験をすることができると聞いて、ぜひ参加したいと思ったため応募した.様々なコースがあったが、二輪車に興味を持っていたため、モーターサイクル部門のコースを第3志望まで選択した.
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自動車業界から派生して興味を持った。
志望動機
自動車をはじめとする乗り物に携わることができ、かつ世界的であること。そして、社員同士の距離が近い社風があり、上司にも積極的に話しにいけることを大切にした。他には完成車メーカー、サプライヤー、あと少しだけ鉄道業界を受けた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
地元企業だったから。
志望動機
地元で働くことが出来る 社員の人柄 社会貢献生の高さ 以上の3点を就職活動の軸としていた。 業種は絞っておらず、勤務地と福利厚生を中心に就職活動を進めてきた。また、選考中に印象の悪かった社員がいた企業は選考を辞退した。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと知名度の高い企業である。就職先としては大学の説明会で知った。
志望動機
自動車またはそれに準ずる業界を志望していたため、その系統の企業のインターンには積極的に応募していた。ヤマハ発動機のマリン事業に関心があり、かつ国際的な仕事とはどのようなものかを知りたいと考え参加を志望した。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自身が興味のある製品を展開している企業だったから。
志望動機
自分はモーターサイクルに興味があり、モーターサイクルを展開している完成車メーカーは複数存在するが、私はデザインに魅力を感じることが多かったため、最もデザインが優れていると感じた企業を選択するに至った。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
モビリティに興味があったから
志望動機
自分がしたいことができるかどうか。挑戦的な社風であり、自分の意見や夢を実現させられる環境があるかどうかを重視して企業を選択しました。 他に受けた企業として同じモビリティに関連する企業をいくつか受けた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
モビリティに興味があったので志望していた
志望動機
就職活動の中でモビリティに関する企業に興味を持っていたので、該当するこの企業を志望していた。また、挑戦する社風に魅力を感じ、実際はどうなのか興味を惹かれインターンシップに参加したいと思った。ほかにも競合他社のインターンシップにも申し込んでいた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
バイクに興味があったため。
志望動機
主に2つの軸を重視しました。1つ目は対面開催であること、2つ目は製品開発の現場の雰囲気や業務内容を直接体感できることです。さらに、企業の技術力や開発方針を深く理解できる環境であることも重視し、自動車や機械系メーカーのインターンに応募しました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
メーカー就職希望で、マリン事業に興味があったから
志望動機
とても基本的なことですが、福利厚生・平均残業時間などを重視しました。 また、社会に影響を与えるものづくりに携われるかどうか、 自分がこの会社に入り、仕事をすると想像したら、楽しめると思うかどうかを重視しました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ヤマハのバイクを所有していたから
志望動機
影響力のある4輪2輪完成車メーカー 個人のキャリアプランを大切にし、様々な仕事をさせてくれる。また、仕事以外で自分のやりたいことができる機会があること。 日産自動車、本田技研工業、カワサキモータース、マツダ
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
車やバイクが好きだったから。
志望動機
自分が好きな自動車や二輪車などのモビリティの製造を行っている会社かファクトリーオートメーションやマテリアルハンドリングなどの事業を手掛けている会社。その中で、会社の国際性や成長性を重視して会社を選んだ。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自身も趣味として乗っていた二輪車の主要メーカーであり、就活を開始する前から知っていた。
志望動機
開発業務に興味があり、その中でも自身の興味があるエンジン関連/専攻している流体分野を活かせ、実際のものづくり現場に近い場所を体験できるテーマを選択した。他社のインターンでは、航空機関連の現場インターンを二社受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
バイクが好きだったから。
志望動機
業務内容と給料をメインに見ていた。 最終的な比較は福利厚生や勤務地で考えた。 業界としては、プラントエンジニアリング業界を初めは志望していたが、選考が思うように行かず、自身の研究内容を活かせる自動車業界に切り替えた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
バイクが好きであり、二輪メーカーとして認知していた
志望動機
企業理解と業務内容の体験から、その会社での自分が働くイメージをつかみたかったこと。 また、地元企業ではない大企業かつメーカーについて興味があり、かつ自分の趣味であるバイクをはじめとした多様な製品を世界中に開発・生産して世に送り出している点に興味をもったため。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
バイク・自動車が好きで、それらの開発に携われるメーカーを希望していた
志望動機
自分の趣味や好きな製品・コンテンツを提供しているメーカーで働くことを第一目標にし、その中で福利厚生だけではなく、自分がその業務に携わることでどのように清涼できるか、楽しくその仕事に取り組み続けることができるかを重要視していた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
静岡県内でトップの売り上げ規模の企業だったから
志望動機
大手メーカーを中心に、将来性も考慮して選びました。その中で、企業の売り上げ規模、利益、利益率、自己資本比率などの業績、数値を十分に考慮に入れました。他に受けた企業としては、自動車メーカーや工作機械メーカーを受けました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
・製品(バイク、船外機) ・完成車メーカーで知名度がもともと高かった
志望動機
2月初旬の5daysで選考に直結すると考えたため参加を決めた。実際インターンに参加すると選考で有利になる。対面実施だったため、内容が充実しており、社風等もつかみやすいと感じたこともインターンを選んだ基準であった。また他にも夏冬ともに自動車系の完成車メーカーのインターンに何度か参加したが、他社よ...
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
とあるインスタグラムの就職活動アカウントにて、インターンの締切情報を見て、知った。
志望動機
学校の研究室でモーター関係に所属するので、その知見を深めるために、モーター関係の業務ができるインターンを選んだ。また自動車に興味があったが、二輪も見ておこうと思い参加した。他にも家電や自動車の完成メーカーの開発系のインターンを受けた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
オートバイに乗っているため知っていた。
志望動機
東海エリアで勤務が可能な会社を探していました。その中で「ヤマハ発動機」というネームバリューに惹かれてインターンシップに応募しました。 主に、東海エリアの企業を中心にインターンシップを探しており、メーカーやITなど幅広く見ていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学別の懇親会
志望動機
大学別の懇親会に参加した際に社員の方の明るくプライベートが充実している雰囲気や、やりたいことを行える自由闊達な雰囲気に魅力を感じたから。他は自動車業界や材料メーカーのインターンを受けており、二輪関係の同業他社は受けていない。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大手二輪メーカーであり、世界に拠点を持っている点。
志望動機
自動車業界に関わりたく、四輪・二輪メーカー大手を中心に受けた。世界的シェアを誇っており、将来的な海外勤務の可能性があることや、説明会や企業研究を通じて感じた社風(自由闊達?)に惹かれたことをきっかけに志望した。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自動車に携わる仕事がしたいと考えていたこと
志望動機
海外売上比率が高いこと、若手から裁量権を持って働けること、モビリティに携われること、この3つを軸に就職活動をしていた。また他にはエアライン、タイヤメーカー、自動車メーカー、鉄鋼専門商社などを受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンに参加したのがきっかけ。また、冬季インターンシップから早期選考を受けることができ、さらに学校推薦を使うことで一回目から最終面接を受けることができるため。
志望動機
私はBtoBのメーカーの業界を軸にして主に就職活動を行っていました。その中でも若手から裁量があり、活躍できる社風が感じられる企業に絞りました。他にも社員さんの人柄がよく働きやすいと感じました。ヤマハ発動機以外の会社も同様な基準で探しました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自動車業界を調べていて知りました。
志望動機
気になる企業の中で自分の研究や専攻が生かせるテーマを探して選びました。また、2週間以上だと長いので1週間程度で探していました。また、本田技研工業や日産自動車など他の自動車業界のインターンも受けていました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ヤマハのバイクに乗っていたため。
志望動機
実際に業務を体験し、業務内容を知ることの出来るインターンを選んだ。また、選考の直前であるため、自身が本当に行きたい企業に絞って受けていた。他には今まで参加していなかった企業の説明会兼インターンに参加していた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
私の研究テーマ(ドローン)を扱う企業を探していたら、ヤマハ発動機のインターンを見つけた
志望動機
基本的にはインターンが選考に有利という認識だったので、志望度の高い企業のインターンへの参加することを考えていました。他のインターンとしては、夏に自動車部品メーカーのインターンに参加させていただきました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製品を使用していて元々知っていた。
志望動機
現地開催という点で実際の業務環境の理解を深めたいという点と、様々なメーカーの中で完成車メーカーとしての業務理解を深めたいという点で選択した。他には、重工系や鉄鋼、電機系メーカーなどのインターンシップに参加をした。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩
志望動機
知名度のあるメーカーに興味があった。本選考が優遇されるインターンシップを中心に応募していた。また、自分の専攻を活かせそうなインターンシップを選んでいたので、他には電機メーカーや重工業メーカーを受けた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
個人の裁量の大きさ アイデアグランプリなどの個人の思想を大事にしているところ
志望動機
知名度も比較的にあり、海外にも通用する大企業を選びました。大企業の中でも個人の裁量が大きく、自分の思いがしっかり描ける会社を選びました。ヤマハ発動機以外にも島津製作所、堀場製作所、株式会社ナブテスコなどを受けていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
LMW技術に魅力を感じたこと
志望動機
自動車業界を志望しており、二輪車が趣味なため特に二輪車メーカーを強く志望した。 その中でもヤマハ発動機はLMWという独自の技術を持っており、これが魅力的に感じた。 他に受けた企業としてはSUZUKI, パナソニックITSの2社である。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
私の就活の軸がものづくりに携わることと、グローバルに働くことだったため、海外売上比率の高いメーカーを中心にインターンを探していました。その中でも、ヤマハ発動機は海外売上比率が非常に高かったため、応募いたしました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業の新卒採用ホームページの通知
志望動機
この時期にホンダ、川崎重工、スズキなど競合他社がインターンを行っていなかったため。この段階では、他社のインターンは受けていなかった。そもそも二輪メーカーに興味があったので、とりあえず受けてみるかという気持ちで受けた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
説明会での社員の方々の雰囲気がとてもよかったため
志望動機
世界シェアが高く、日本の技術を世界中に広めている企業を選んだ。また、社員の人々の雰囲気が良く、フラットで楽しそうな社風があるところを選んだ。他に受けた企業としては本田技研工業株式会社やクボタ、トヨタ自動車など
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ホームページ
志望動機
幼少期からモビリティが好きだったので、モビリティ業界を見ていた。その中でも自由闊達な風土があるヤマハ発動機を選びました。将来、新規ビジネスの企画などを行いたっかたため上流のインターンシップを探していました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ヤマハ発動機のバイクに乗っていたから
志望動機
メーカーの中で自動車系や、化学系、半導体など様々な業界を見ていた。企業を選ぶ基準としては事業内容や仕事内容が面白そうだったり、給与や福利厚生などの待遇がよいことを重視していた。ヤマハ発動機のバイクが好きで、ここでバイクを作りたいと思ったため志望した。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
バイクの事が大好きで、特にヤマハ発動機のバイクのデザインが好きだった。
志望動機
自分の好きなものに携われること、地元静岡県西部に拠点があること、働く環境が整っていることの三点。他に受験した企業はSUZUKI、FCC、ENKEI、ROKIなど完成車メーカーから部品メーカーなど同じ条件に当てはまる企業を中心に受けた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
バイクが趣味であったため。
志望動機
自らが魅了されたバイクの良さをもっと様々な人々に広めたいと考えていました。特に海外が中心の企業に着目していました。 大手の同業他社はほぼ全て受けました。 他業種であると、通信やインフラといった様々な業界に携わることができる企業を見ていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ヤマハ発動機のバイクに乗っていたてため。
志望動機
将来この会社で働きたいと考えていたので選んだ。社員の方がどんな働き方をしているかや職場の雰囲気、磐田という場所について知りたかった。また、実習内容も大学での研究と近く研究への知識を増やしたかったため。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
説明会
志望動機
「自分のやりたいモビリティの開発に携われる企業」「将来性のある企業」「福利厚生が充実した企業」という基準で入社したいと思った企業のインターンを選んだ。 自動車業界を中心にインターンを受けていたが、鉄道業界なども受けた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学開催のOB訪問会での説明をきいて
志望動機
自分のやりたい設計業をのびのびとやらせてくれそうなところを基準に選んだ。 自動車関係、建築機械、加工系など分野バラバラでもいい設計をやらせてくれるところを選んだ。 ヤマハの他にはクボタやオークマなどを受けた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学内の説明会
志望動機
メーカーの技術職に興味があったため、1週間程度の期間で業務を実際に体験できるインターンを選んだ。技術職の中でも研究職と生産技術職、開発職などがあるため、それぞれの業務について深く知ることのできるインターンを受けた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製品に興味があったから
志望動機
大学院で得た知識を活かして仕事をしたいと思っていたので、自分の研究分野とインターンの内容が合致するかを基準として選びました。 また、企業研究のために同業他社のインターンシップもエントリーしていました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
輸送機器メーカーを主に受けていた。海外比率が高く、中期経営戦略も魅力的だった。
志望動機
海外比率、その企業がどのように成長していくかを予想しながらエントリーシートを記入していた。ヤマハ発動機の特徴は海外比率が90パーセントを超えているところや途上国、先進国を問わず活躍できるところが魅力的だった。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
入社した先輩からの話
志望動機
中・長期インターンに参加したいと思っていた。また、メーカーの製品開発の仕事をより深く学びたいと思い、実際に現場で作業ができるようなインターンを探していた。テーマを選択することで、やりたいことと一致することも要因の一つ。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日系企業でトップクラスの海外売上率の高さ、ブランドが世界で認知されているから
志望動機
企業選びの基準としては、世界的なブランド・技術、海外売上比率の高さ、そして駐在機会の多さなどを前提として考えていました。業界としては、ものづくりに携わりたく、BtoBの機械メーカーを中心に受けていました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職四季報を通して知りました。
志望動機
夏の1dayインターンシップだったので、まずは知っている会社や興味のある会社などにたくさん応募し、その中で選考を通過した会社のインターンに参加していました。業界や職種で絞ることなく、興味の有無で選んでいました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
説明会で耳にした【感動創造企業】というワードに魅力を感じたからです。
志望動機
「多くの人に影響を与え、社会を根幹から支えることができること」、「生活に必要不可欠なものに携わり、社会を豊かにできること」を重視していました。そのため、(1)影響力(2)社会貢献度(3)海外展開を就職活動の軸としていました。 他志望企業 ・富士電機 ・NTTドコモ ・パナソニック ・P&G
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
グローバルに展開しており、世界でもなのある会社のため。若手の海外進出に力を入れている。
志望動機
新興国での滞在経験があり、学部でも深く勉強していたため新興国に展開しており、駐在の可能性のある会社。地方中小企業から大企業まで受け、メーカー、商社、独立行政法人を受けた。 その上で自分の雰囲気と合致するか説明会・懇親会・面接などで判断した。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ヤマハ発動機のマリン製品を使った経験から。
志望動機
Mobility業界であることと、グローバル展開していること。他には自動車業界をメインで受けていた。この企業を選んだのは業界と海外展開に加えて、静岡の磐田という自然に囲まれた立地と特性上、私生活も楽しめると考えたため。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
モビリティーメーカーに入社したいと考えており、東南アジアを主要マーケットとしていること。
志望動機
基準は2点ありました。1点目に、グローバルでのマーケットシェア率が高いこと。世界を舞台に活躍したいと考えており、この数値は気にしていました。2点目に、キャリアステップの選択肢が多様であること。私は1つの会社で長く働き様々な職種を経験したいと考えていた為、ジョブローテーションを積極的に採用してい...
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
全国的に有名な企業の上、幅広く事業を展開しており興味があったから。
志望動機
・モビリティを通じて社会に貢献している企業 ・グローバルに製品を展開している企業 ・強みが明確で幅広い製品を展開している企業 私はこの3つの軸でこの企業を選んだ。これ以外に受けた企業はデンソー、中部電力、ジェイテクト、トヨタ車体 等
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
学内説明会にてブースを開いていた際に出会った社員の方が非常にユニークで、この会社での経験を誇らしげに語っている姿を見た時、この会社で自分が働いている姿をイメージできたから。
志望動機
自分が入社をしたら、その後40年間は続く自分のキャリアに誇りを持つことができる仕事かどうかということや世界中を回りながら仕事をすることができるかどうかということを基準に仕事を選んだ。そのため、世界規模で活躍しているメーカーや商社も他に受けていた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
身近なバイクメーカーだったから
志望動機
クルマ、バイクの完成車メーカー志望で国内の完成車メーカーの雰囲気を比較したいと考えていたため、主要バイクメーカーであるという基準で選んだ。他にも、完成車メーカーで事務系インターンを実施しているところは、すべて受けた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
有名バイクメーカーだから
志望動機
クルマ業界志望で、国内の完成車・バイクメーカーの雰囲気を比較したいと考えていたため、主要バイクメーカーであるという基準で選んだ。他には、国内完成車・バイクメーカーすべてと、有名クルマ部品メーカーを受けていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
説明会に行った際にバイク以外にも様々なモビリティを扱っていると知ったため
志望動機
海外で将来的に働ける環境があるかどうか、人の生活になにか、やくにたつしごとができるかどうかを自分の仕事軸として重要視していました。その為海外比率が高い、海外の会社と取引のあるメーカーや商社を中心に受けていました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分がヤマハ発動機のバイクに乗っていたため。
志望動機
ヤマハ発動機は完全に趣味枠として受けていた。また、ヤマハ発動機は他社に比べて内定がでるのが早いため受けた。他はメーカーを中心に数十社受けていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
学内説明会
志望動機
(1)グローバルメーカーであること。→特に重要視していたのは、海外売上比率と海外生産比率です。「グローバルに展開してます!」と謳う偽グローバル企業が多発するので、それを見極めるためにこの二つの観点は大切 (2)人の魅力→これは直感です。一緒に働きたいと思えるかどうか。この人が上司なら頑張れそう...
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
アジア留学経験から、自動車やバイクへの関心があったから。
志望動機
①事業を通して世界に与える影響力が大きい。 ②留学先であるアジアで高いプレゼンスがある ③社風(一緒に働く社員の挑戦マインドが高い人) 他企業は、自動車メーカーと素材・化学のみ15社程度エントリーしました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
親類が勤務していたから
志望動機
企業に関する情報が豊富、事業内容、社風、自分がやりたいことと一致しているか、面接をする中で自分がこの企業の雰囲気に合うのか、実際に内定を頂いたとして本当にやっていけるのかなど 他に受けた企業は、素材業界や自動車、電機業界
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
感動創造企業というブランドスローガン。事業領域が幅広く、バイクやボートだけでなく、発電機やプール、最近では四輪車にも力を入れて開発している点。
志望動機
人々の感性に訴えかける製品開発がしたかった。便利さや快適さだけでなく、音やデザインなどにも力を入れて開発に取り組める企業を選んだ。他に選考を受けた企業はトヨタ紡織株式会社、東海理化株式会社などを受けた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
インターンシップ合同説明会
志望動機
実際に社員の方と交流できることです。理由は自分がその企業で働くイメージを明確にするためです。入社後の働く上でのギャップを無くすことは自分自身と企業とのミスマッチングを無くすこと、十分な企業理解につながるので、インターンシップではなるべく多くの社員の方と意見交換できる内容かどうか重視していました。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
バイクやマリンスポーツに興味があったから
志望動機
自分の興味のあるものや趣味から関連させて企業研究をしていました。ヤマハ発動機はマリンスポーツに興味があったことなどから会社を知り、応募しました。ほかに受けた会社はその他のメーカーや地方銀行などがあります。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
地元企業であったのと、学校推薦があったから。
志望動機
自分が興味を持てそうな製品を取り扱っている会社であるかどうかです。好きな製品に対してなら選考で語るチャンスがあるかもしれないし、やる気にも繋がります。また、説明会で様々な社員さんに会い、自分の人柄とマッチするか見ました。他にもバイクメーカー受けました。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ボストンキャリアフォーラムの出展企業の一つにあったから
志望動機
基準:メーカー・自動車・機械・BtoB・グローバル・海外売上比率6割以上・海外赴任の機会あり・東証一部上場・社風・社員の雰囲気 他に受けていた企業:自動車部品・完成車メーカー・機械メーカー・部品メーカー
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
バイクが好きだったから
志望動機
自分が成長できるチャンスがあって、なおかつグローバルに働ける環境がある所。モノづくりに従事したかったので、製造業かつ海外売上比率が高い企業を中心に見ていた。モノづくりの種類に関してはこだわりはなかった。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
学内で行われた説明会がきっかけ。自らのグローバル志向と、会社のグローバル展開に共通項を感じたため。
志望動機
長く働ける企業かどうかを基準に受験企業を選択していた。具体的には、福利厚生や有給消化率などのデータが一定以上あることや、今後の日本市場縮小に対応したグローバル展開力があること、製品に興味がもてることを重視していた。 他には、メーカーを広く受験し、自動車や自動車部品、重工業などを中心に受けていた。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ウェブ上の情報
志望動機
自動車関連メーカで実施されている冬季インターンシップの中から選ばせていただきました。実施内容が部門別に細かく記してあることとやりたいことが体験できるかどうかを基準にしました。 他には本田技研工業や豊田自動織機を受けました。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業ホームページ
志望動機
私は2輪業界に興味があり、2輪メーカーのインターンシップを探していました。その中でホンダのインターンシップ(夏開催)とヤマハ発動機のインターンシップを見つけ、日程的に都合の良かったヤマハ発動機のインターンシップを選びました。日程さえ合えば、ホンダも参加するつもりでした。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
バイクに興味があったため
志望動機
モノづくりに興味があり、新しい製品やシステムに携わりたいと考えていたためメーカーを志望していました。その中でもバイクや車に興味があったため、輸送機器メーカーの総合職を中心として選考に参加していました。

