本社:東京都
資本金:7,938,480,525円(2021年3月31日現在)
従業員数:連結12,717名、単独4,916名(2022年3月現在)
日立ハイテクの 志望動機と選考の感想一覧
日立ハイテクの内定者の志望動機をAIが要約
日立ハイテクを選んだ理由/日立ハイテクの強み・魅力
会社を選んだ理由
日立ハイテクへの志望動機は、事業内容への興味とインターンシップの機会が中心
日立ハイテクの内定者の志望動機には、半導体やヘルスケアといった事業内容への興味が共通点として挙げられます。特に、研究で使…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日立製作所のインターンを探している過程で、自分の興味がある分野を手掛けているのが日立ハイテクであることを知りました。
志望動機
宿泊費や交通費が出ること。今までで一人暮らしをしたことがないので、遠方でホテル暮らしをすることで体験してみたかったこと。少し田舎で働くことで、「立地」が就活においてどのくらい大切かどうかを見極めたかったため。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究で使用していた機械を作っている会社だったため
志望動機
5日間のインターンに参加したかったためこのインターンに応募しました。5日間インターンに参加することで業務内容をより実践的に知ることや社員の方とのコネクションを作れると思ったためです。また、インターンの日数が長ければ長いほど本選考への優遇も多いと感じていたためこのインターンを選びました。他にはI...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日立ハイテクのインターンシップを知ったきっかけは、大学のキャリアサポートセンターで提供された情報と、業界の最先端技術に触れたくて、同社が展開している半導体関連の研究に興味を持ったことです。
志望動機
日立ハイテクの営業職のインターンシップを選んだ基準は、技術と営業の両面に携わる機会を得られる点です。特に、半導体や電子機器に関連する分野で営業職がどのように技術的な知識を活かし、顧客との橋渡しをしているかを学びたかったからです。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々私自身が就活の志望業界として視野に入れていたのが、半導体や電子部品・電動機・モーター・工作機械業界だったため、当社の事業に興味を持ち参加しました。
志望動機
基本的に、私人の就活軸である、電子部品・半導体・電動機・モーター・工作機械の業界であり、その企業の事業規模が大企業であり、本社が東京であること、文系でも営業職として就職出来ること。また、将来的なことも考えると、転勤が少ない会社に参加しました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
医療・ヘルスケア業界に興味があり、実際の回路設計業務を体験したいと考えてインターンを選びました。加えて、高い海外売上比率を誇る点も一つの基準です。他には医療機器業界のインターンシップに参加していました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ヘルスケア関連の事業をしているため
志望動機
ヘルスケアに関連する企業を選んでいました。自身の専攻が化学系、生物系であったので、知識が活かせる製薬、化学系、機械系のメーカーを受けていました。自分の知らない分野に対しても関心があったので、知識が活かせる部分と全く知らない部分がある企業を中心に見ていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
知人が日立グループで働いていたため
志望動機
知人が日立のグループで働いていて、福利厚生の良さや就業時間の厳格な管理など情報を教えてもらったことがきっかけで、日立グループのインターンに申し込んでいた。 業界は問わずインターンへの申し込みをしていた
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日立グループであり、グローバルな展開が多い
志望動機
自己成長・グローバル・社会影響力という軸から、企業を選んでいます。そのため、グローバル業務が展開しているメーカーやIT企業が目線に入っている一方、やはり自分もものづくりという思いがあり、これを支えることも喜びを感じて、メーカーを選びました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
夏のインターンに参加した際に職場の雰囲気が良かったから。
志望動機
医療機器メーカーの知的財産職を探していく中で日立ハイテクを選びました。また、他の企業としては医療機器メーカーであればオリンパスやシスメックスを受けていました。他にも製薬業界で開発職や知的財産職の選考も受けていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
知的財産職のインターンを探していた時に見つけました。
志望動機
一日だけのインターンシップではなく、2週間ほどの業務を伴ったインターンシップも経験したいと考えて、希望しました。他のインターンシップとしては同じ医療機器メーカーであるオリンパスやシスメックスなどを受けていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
エンカレッジの日系大手特別枠採用という紹介がきっかけです
志望動機
食品、医薬品、医療機器の大手メーカーに行きたいと考えていたので、今回の紹介は自分に合っていると思い受けた。 他には大手の食品や医薬品メーカーを中心に受けていました。 研究、営業と職種を縛らず多くの職種を受けていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日立製作所のインターンシップ情報や説明会から
志望動機
もともと、モノづくりに興味があり、モノづくりに関われるような企業のインターンに参加したいと考えて探していました。その中でも、研究や学部の時に学んだことが活かせ、また就職後にも携わりたいと思えるようなインターンシップのテーマ選びました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リンクアンドモチベーションの紹介
志望動機
紹介を受け興味を持ったことをきっかけにインターンに参加した。そのほかにはメーカー研究職や生産技術、またインフラ業界を受けていた。自身の専門分野を活かせるか、またたくさんの人と関わりながら働くことを目標にしていたのでそのどちらかができる企業を探しながらインターシップを受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業ホームページ
志望動機
実践的な就業体験をしたいため、2週間以上であること、卒業研究で扱った技術が必要とされるスキルの一つであることを基準に選びました。他にも業界にはこだわらずその技術が仕事になり得るかを探る目的で受けていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界地図
志望動機
様々なインターンに参加し、グループディスカッションの経験を積みたいと考えていた中で、メーカーの中でも比較的早い時期にグループディスカッションを含むインターンシップの開催を行っていたため、いい機会だと考えて応募した。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
地元の企業で医療に関連した事業を行っていたから
志望動機
”医療機器に携われること”と”自分のやりたいことができること”といった基準で選びました。日立ハイテクのメイン事業は電子顕微鏡やDNAシーケンサーであり、医療現場で用いられる重要なデバイスに携われると感じたからです。ほかには、テルモやオリンパスなど医療機器メーカーを中心に受けました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
半導体やバイオなど、技術革新の盛んな業界でIT系の仕事をしたかった。 そこにLabbaseで事業開発本部に関してのスカウトが届いた。
志望動機
配属に関し、自分が志望した業務を本当にやらせてもらえるのか。不満な配属の恐れはないか。 新入社員への教育資源は整っているか。 今後の展望が望める企業であるか。 他には半導体関連企業やIT系などを受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
半導体製造装置業界を志望していたため見つけた。
志望動機
半導体製造装置メーカーである事、その他条件が充実していること。半導体製造装置業界は、社会のニーズや傾向的に高給などの点で興味を持ち、志望した。ただし、顧客が海外メーカーが多く英語のスキル習得が不可欠な点や時代最先端を行く開発スピードが求められる点など、不安要素もある。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
インターンシップの受け口が日立グループの枠組みからであり、そこから説明会などで知った。
志望動機
業界理解やキャリア形成という目的で参加した。ほかには競合他社となるような総合電機メーカのインターンシップに参加した。また、インターンシップに参加するからには、楽しみたいと思っていたので興味深そうなテーマを選択した。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
医療機器メーカーに興味があり、その中でもESG活動や教育活動にも熱心に取り組んでいる印象を受けたことがきっかけです。
志望動機
まずは、新しい医療機器を開発する上で、十分な資本金や施設や経営母体が整っているかどうかを基準にしました。そして、その企業独自の他社に負けない商品や技術を持っているかどうかを基準にしました。また、福利厚生も重要視しました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日立グループの合同説明会
志望動機
(1)業界・企業理解につながるか、(2)実際の仕事を体験することができるか、(3)選考につながるか、の3つの基準でインターンを選んだ。他には、職種別のインターンシップや、社員の方のお話を実際に聞くことができる座談会の場が設けられているインターンシップを受けていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
グローバルネットワーク、半導体という成長市場に携われる
志望動機
最も重視していたのはグローバルなネットワークであり、そのほかには若手のうちからの挑戦環境や市場での立ち位置等を勘案して受ける企業を決めていた。ほかには比較的駐在者数が多いBtoBメーカーを中心に受けていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
尊敬するサークルの先輩の就職先。
志望動機
BtoBメーカー、グローバル展開している、シェアトップ製品がある、社風が合いそうである、一緒に働きたいと思える社員の方々である、という基準で選んだ。他には島津製作所、キオクシア、ブラザー工業、古河電気工業などを受けていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
サークルの先輩の勤務先であったこと。
志望動機
志望企業となりそうな企業のインターンシップかどうか、そして実際の就業体験ができるかどうかを重視してインターンシップを選んだ。しかし、就業体験ができるインターンシップよりも、グループワークで何かの課題に取り組むという形態のインターンシップが多かったため、他に参加したインターンシップは必ずしも就業...
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
もともと半導体製造装置に興味があり、本企業がエッチング装置や測長SEMを製造していると知って興味が持ちました。
志望動機
世界トップシェアを誇る技術力の高い半導体製造装置メーカーということで企業を選びました。他の企業としては、東京エレクトロン、アドバンテスト、ディスコ、SCREENなど高いシェアを誇る半導体製造装置メーカーが中心です。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
志望業界の企業だったから。
志望動機
自分の関心がある商材を扱っているかどうか。他には半導体製造装置企業やシリコンウェハーを扱っている企業のインターンシップに参加した。また、半導体だけでなく素材やプラントメーカーのインターンにも参加した。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大手メーカー系商社
志望動機
大手の商社だったから。基準としては機械系の商社を探していた。総合商社系専門商社、独立系専門商社、メーカー系専門商社の違いを知りたくて、様々な専門商社を受けていた。業態は機械専門商社に絞ってインターン選考を受けていた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
商社機能とメーカー機能を併せ持つ企業であるが、商社部門に興味を持った事がきっかけである。
志望動機
1.将来的にグループ会社の経営者になれる環境(グループ会社を多く有する企業)、2.グローバル(日本で外国人と働くという意味ではなく、実際に海外現地に足を運ぶという意味)、3.自分のこれまでの「現場で泥臭く成果を挙げてきた経験」を活かして、営業活動ができる
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
独自の技術で市場を開拓し、半導体製造装置や医療装置、計測装置をグローバルに展開している点に魅力を感じました
志望動機
(1)モノづくりを通じて社会貢献できる企業(2)世界の最先端で活躍でき、確かな技術を持つエンジニアとして成長できる環境がある(3)自分の独自性が会社全体に認められ、目標に向かって競合他社に負けない技術力を追求できる企業
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
半導体計測、ライフサイエンスでの体外検査が就活軸とあっていると感じたため。
志望動機
自分が今後仕事として取り組む技術分野として、センシング・制御・分析技術に興味があったのでこれらの技術を扱う企業を主に選びました。そのため、電機メーカー、計測機メーカー、医療機器メーカーを中心に選びました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
合同説明会に参加したのがきっかけです。
志望動機
多くの人々の生活を支えたり、よりよくすることに貢献ができる会社、福利厚生や働き方改革を行なっており、従業員が気持ちよく働ける会社、ワークライフバランスが取れるような会社、自己分析に基づいて、自分の性格や雰囲気に合う会社です。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
身近な会社出あるため
志望動機
グローバルに活躍できるか,多様性を尊重してくれるかどうか、安定しているかどうか、勤務地、お給料、コンプライアンスを守っている会社かどうか。 (他に受けた企業)グローバルに積極的に展開しているBtoBメーカー
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ホームページ
志望動機
日系大手の様々な企業を受けていた。金融、デベロッパー、コンサルタント、メーカー、メディアなど様々な業界を見ていた。日立ハイテクノロジーズのインターンは早期選考に直結すると聞いていたので受けてみようと思った。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分の専門性(MEMS加工技術)を活かせると考えたから
志望動機
私は修士研究を通して得られた専門性を活かせることを就活の軸としていたので半導体メーカー(ソニー、マイクロンメモリ)、半導体製造装置メーカー(東京エレクトロン)などを受けていた。最終的に第一志望である半導体メーカーから内定を頂き、日立ハイテクは内定辞退した。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
メーカーの製造事業に興味があったのでメーカーのインターンに参加しようと調べていたところ、メーカーだけでなく商社についても知れるプログラムを見つけ、良い経験になると思ったので参加しました。
志望動機
インターンは名前の知っている企業、会社の規模(従業員数、資本金)と、興味のあるメーカー業界で探し、日程が合う企業を選んでいます。 他には5日間の製造業体験インターンや自己分析できるインターンに参加しました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
高い技術力を持っていて、メーカーと商社機能のどちらも持っているから
志望動機
私の会社選びの軸は、2つあり1つは日本のモノづくりを象徴する高い技術力を持っているということとITへの実業への利用がどれほど的確に行われているかという点で見ている。 セイコーエプソン 、リコー、コマツなど
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会で見て、インターンの話をしていたから
志望動機
面接練習を兼ねて選考があるものを選んだ。また、面接のあるものは密度が濃くてためになると思う。選ばれてきている生徒たちは多少なりともフリーで来る人に比べ優秀だと思うし、企業の人の態度も大きく変わると思ったからだ。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日立合同企業説明会
志望動機
20年以上働くことができる企業か:この基準を構成する要素としては、企業の将来性や社風、また待遇面です。 新卒で入社をし、転職することなく定年まで働きたかったので、企業説明会や面接などでこの基準を達成できるかを見極めていました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
最終で落とされたので内定先ではないが、インターンシップに参加したことがきっかけです。
志望動機
(1)日本のモノづくり技術を世界に広めていきたい(2)営業力やマーケット力はないが優れた技術を持つ中小企業の製品を広めていきたいの以上2点より、商社を主に志望していました。独立系、メーカー系、財閥系問わず商社を受けました。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
商社を調べる上で知りました。
志望動機
商社であり、5日間という数日間開催のインターンシップであったことと、職場受け入れ型だったため実際に仕事を具体的に知ることができると思い、応募しました。他に商社のインターン市イプを何社か受けていました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
志望する業界であったため
志望動機
説明会などで社員さんとお話をし、その会社や社員さんの雰囲気を大事にした。 また、仕事内容を説明会のお話からきちんと把握し、自分にその仕事が合っているかを吟味した。 業界、企業の将来性を利益率などから研究した。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
電子顕微鏡や半導体製造装置といった、先端技術を駆使した商品を作るメーカー部門と、日立グループの製品を中心としてお客様に最適な製品を届ける商社部門の2つの軸をもっているところ
志望動機
インフラや、技術で人々の生活や価値観を変革できる業界を志望した。その中で、なじみの深い日立グループが一番働く上でやりがいを持って働くことが出来ると考えた。他社は主要日立グループ(日立化成、日立ビルシステム)などと三菱電機、住友電工など。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日々の実験で実際に日立ハイテクノロジーズ社の製品を使用しており、それらの製品を自ら作ってみたいと考えたからです。
志望動機
モノづくりを通して、世の中に幅広く貢献している企業で働きたいと考えました。そして、今後も成長性を考えられる企業で働きたいと考えこちらの会社を志望しました。この会社以外は装置メーカーと素材業界を受けました。

