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GSユアサ

3.90
企業情報

資本金:528億円

従業員数:12,892名 (2024年3月末/海外関係会社含)

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GSユアサの 志望動機と選考の感想一覧

GSユアサの内定者の志望動機をAIが要約

GSユアサを選んだ理由/GSユアサの強み・魅力

GSユアサの

会社の強み・魅力

高い技術力と安定した事業基盤、働きやすい環境が魅力

GSユアサは、競合他社と比較して社会インフラを支える電池・エネルギー分野における高い技術力と、長期的に安定して社会に貢献…

選考種別

卒年

その他
31件中1〜31件表示

27年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

先輩からの紹介

志望動機

社会を根底から支える企業を中心に受けていた。GSユアサは車、バイクだけでなく産業用機械や宇宙で使用する製品にもバッテリーを提供しており、これに該当すると考えたため。他には、マテリアルハンドリングの企業を受けていた。

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩からの紹介

志望動機

社会を根底から支える企業のインターンを受けたいと思った。GSユアサはバイクや車だけでなく産業機械や宇宙空間で使うバッテリーも開発していると知り興味を持った。他には、マテハン、自動車、建設機器のインターンを受けた。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

自動車関係に就職したかったため。

志望動機

自動車関係の仕事に就きたかったため、完成車メーカーから自動車部品メーカーまで幅広く受けていた。加えて、ワークライフバランスを大事にしたかったため、福利厚生も重視していた。他にも食品や機械などのメーカーもいくつか受けていた。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

化学系の合同説明会にて知りました。

志望動機

対面で実際に会社に行くことができ、工場や研究所を生で見ることができることに惹かれました。他の会社はオンラインのインターンが多かったので、企業の研究所がどのようなものか知りたかったです。他には、化学系のメーカーのインターンを受けました。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

地元の企業だから

志望動機

企業の成長性や将来性を重視していた。二次電池メーカーで京都に基盤があるので関西のメーカー志望ならまず視野に入ると思う。ほかに受けていた企業はメーカーばかりだったが、エネルギーインフラも少し受けていた。

25年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

バッテリーメーカーを探していたなかで興味を持った

志望動機

若手から裁量権を持って働ける点 自身の研究テーマと大きく近い点 バッテリーの将来性を見据えた点 ある程度の年収が見込める点 完成車メーカーの電池部門や自動車の部品メーカー、半導体メーカーなど幅広く受けていた。

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

研究内容で燃料電池を扱っており、電池業界に興味を持ったため。

志望動機

将来性とモノづくりを通して、環境問題・社会発展に貢献できることを基準に選んだ。他に受けた企業としては、空調機メーカーや化学メーカー、電力会社、自動車部品メーカー、鉄鋼メーカーなど幅広く選考を受けていた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マイナビ等就活サイト

志望動機

自分自身が専攻している内容に関連する企業を広く見ていました。 夏の時点では企業をあまり絞らずに、業界も複数見ており、インターンシップでは企業理解だけでなく、業界に対する理解も深めることを目的として参加していました。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

電池開発で有名な企業であったから。

志望動機

自分自身の研究や課外活動で得られたスキルや経験を生かした業務に携わりたいと考えていた。その中で自分自身のスキルを発揮できそうな企業を選定した。他には自動車業界や電機メーカーのインターンシップへ参加していた。

24年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

大学の研究内容と直結した企業であり、電池への世間の注目度も高いため。

志望動機

自身の研究内容である電池の知識が活かせる企業を選んでいました。また、勤務地を重視して、地元や関東・関西の大都市圏に主要拠点がある企業を中心に考えていました。他には完成車メーカーや自動車部品メーカーを受けました。

24年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

地元企業である為

志望動機

大手企業を中心に様々な業界を受けていた。海運やメーカー、人材を受けた。特にこれといった基準はなく、自分に興味を持った企業を受けていた。しかし、平均年収や残業時間、会社の雰囲気などは念入りに調べてエントリーをしていた。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩の紹介

志望動機

自分が研究室で行っている研究・専門分野との関連性をもとにインターンシップに参加した。化学系企業は数多くあるため、自分の中でどの軸を重要視するのか、どの点が最も気になるのかを明確にして選考に臨むようにしていた。

24年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

京都企業であり、知名度もそれなりにあったこと。

志望動機

御社の電池の事業領域が宇宙から深海までと非常に幅広く、地球社会全体に貢献でき、人々の心豊かで便利な暮らしや社会インフラ産業までに寄与できる点に強い魅力を感じているから、持続可能な社会や地球にやさしい環境の実現に携わりたいから。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

研究室の先輩から

志望動機

研究室の先輩が学校推薦を出した企業であったので興味を持ちました。また、化学系の企業ではオンラインでのインターンシップが多かったため、対面で職務内容や会社の雰囲気を知ることができることに魅力を感じたためインターンシップに参加しました。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩が昨年参加していたため。

志望動機

研究室で学んだ電池の知識を活かすことのできる企業を中心にインターンシップが開催されているのか調べました。その中でも、電池を主軸にして開発を進めている企業に絞り、実際に企業規模になると研究室での研究とどのような違いがあるのかを知るために、インターン先を選びました。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

関西で就職できる企業を探しており、四季報や説明会から知った。

志望動機

一日で本社開催であったため、手軽に参加でき、社内の雰囲気も実際に味わえることに魅力を感じたため。京都開催で、駅から近いことも手軽さにつながった。他にも電池やエネルギー、化学メーカーなどのインターンシップに参加した。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

電池の企業に興味をもっていたため。

志望動機

電池の企業で一定のプレゼンスがあったため参加しました。時期的にもまだ夏であったため、様々な業界に参加しておりました。他に参加していた業界としては、コンサルティングファームや総合商社、メーカー、デベロッパーなどがあります。

23年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

学内企業説明会に来ていたため

志望動機

ワークライフバランスを維持できるか・転勤がないかは一番重要視していました。他にも安定した技術力(シェアNO1の製品を持っているか)があるかもみていました。 また、他にはBtoBメーカーの事務職を受けていました。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

電池の会社を調べていく中で見つけた。

志望動機

今後の電気自動車の社会を支えるための電池を製造している会社であること。実際に製造現場を見ることができること。そのほか、勤務地が関西にあり、転勤が少ない企業を探していた。また、他には競合となるような電池メーカーを複数探していた。

23年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

EV自動車の普及により、これからさらに成長しそうだと考えたから

志望動機

自身の専攻である電気電子の知識を活かせる企業を見ていました。また、働く環境も大事だと考えているので、インターンや選考を通じて知ることのできる人の良さを基準にしていました。ほか受けた企業も主に電気系メーカーです。

23年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

バッテリーに特化した面白い企業だったため。

志望動機

企業全体でバッテリーに特化しているため、どの分野に配属されてもバッテリーに携われる。また、特化型の企業としては大企業である点も好印象だった。バッテリーを扱いたかったため、他にもPanasonicなどを受けていた。

23年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

電気自動車などが今後普及していく中で、電池は将来性のある業界だと考えたから。

志望動機

大きく「社会を根底の部分から支えることができるような企業」と「若手の内から活躍できる企業」の2点で企業選びを行った。また、「働きやすさ・社風・自身の能力を活かせるか」という視点でも企業を見ていた。他には半導体業界や電子機器業界を見ていた。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

メディア総研主催「理工系業界研究セミナー2021」

志望動機

ESによる選考がある企業のインターンを選び、自分のESがどの程度相手に伝わっているかを確認していました。文字数制限がなかったためできるだけ詳しく書き、その文章を基本にして他の文字数制限がある企業のESに文字数を削ることで利用できました。他に自動車部品業界や建機メーカーを受けていました。

22年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

パソコンの電源から発電所まであらゆる場所で活用される電池に可能性を感じたから。 産業用鉛蓄電池→国内シェアトップ、自動車用鉛蓄電池→世界シェア2位、オートバイ用鉛蓄電池→世界シェアトップであり、業界をリードする企業であったから。

志望動機

(1)イノベーションを通じて未来の社会を作れるか(2)幅広い地域の人々に影響を与えることができる企業であるか、という軸で就活をしていた。そのため、5GやIoTといった技術革新を活用して社会づくりを行うインフラ、IT・通信業界、精密機器メーカーを受けていた。

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

社会を目に見えないところで支えているのを知ったから。

志望動機

多くの人の役に立てるという意味で、社会を根幹から支えることを重視して就職活動を行いました。生活に必要不可欠な商材を扱っている企業を中心に受けていました。他には金融業界やインフラ業界、化学業界を主に受けていました。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

関西のBtoB企業をうけており、GSユアサは京都の中でも大きいし、給料や福利厚生がいいから。

志望動機

主に関西拠点のBtoB。京都企業が多め。福利厚生や社員の雰囲気を主に重視していた。また海外で働きたいと思っていたので、行きたい国に拠点があるかどうかもみてました。似ている企業が多いので差別化は大事です。

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

高校の時から蓄電池に興味があったため。電池オンリーの会社を探していたら見つけた。

志望動機

事業内容と勤務地を重視した。蓄電池業界に興味があり、リチウムイオン電池や次世代電池の、材料研究開発に関わりたいという思いがあった。勤務地も家から通える範囲であり、魅力だった。他に受けていた企業は、パナソニック。

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

電池専業メーカーだから。

志望動機

環境事業(特にエネルギー関連)を行っていること。自分の専門性が活かせること。今後も成長が見込まれること。関西の企業であること。他に受けたのも蓄電池メーカーや蓄電システムメーカー。また、電子部品メーカーも受けた。

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

大学の合同説明会で話を聞いて、電池に興味を持ったから。

志望動機

電機メーカー・機械メーカーを中心に就活をしていた。特に社会インフラを支えることのできるものを扱っている企業や、新技術を積極的に取り入れることのできる企業を選んでいた。総合電機メーカーを多く受けていた。

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

京都に本社があったこと。

志望動機

産業や社会の発展に貢献できる企業を選んでいました。特に社会インフラに関連する業界に興味がありました。 電力会社や物流機器メーカー、電池メーカー、特殊ガラスメーカー、地方銀行、保険業界、証券業界を受けていました。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

京都企業ということで目に留まった

志望動機

電池とは言ってもどのような分野でどのように使われているのかわからなかったため実際にインターンシップで理解するために参加した。他にもメーカーを中心にインターンシップに参加した。

選考ステップ別に見る