塩野義製薬の 志望動機と選考の感想一覧
塩野義製薬の内定者の志望動機をAIが要約
塩野義製薬を選んだ理由/塩野義製薬の強み・魅力
会社を選んだ理由
塩野義製薬への志望動機は「創薬研究への貢献意欲」と「感染症領域への関心」が共通
塩野義製薬の内定者の志望動機には、創薬研究への貢献意欲や感染症領域への関心が共通点として挙げられます。特に、コロナ治療薬…
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
塩野義製薬は創薬研究に強みを持つ企業であり、新しい医薬品の創出に積極的に取り組んでいる点に魅力を感じました。私も自身の研究経験や知識を活かし、人々の健康に貢献する新薬の開発に携わりたいと考え、志望しました。
志望動機
研究開発力が強い企業を選びました。製薬企業は第一志望です。 製薬企業として明治Seikaファーマ、第一三共、アステラス製薬、千寿製薬などの選考も参加しました。化学企業として旭化成、帝人など、消費財として花王やロート製薬なども
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
感染症治療に献身的であるところに興味を持った。研究開発費の割合も高く、研究開発に熱心に取り組んでいる企業であると感じた。
志望動機
内定を頂いた企業の中で一番世の中への貢献度が高いと感じた。また、自身の現在の研究とのマッチ度や研究開発費の高さから、満足に研究ができる環境にあると判断した。 他には製薬企業、化学メーカーなどの選考も受けた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
企業としての規模、勤務地、勤務時間や福利厚生、取り組んでいる事業内容に興味を持った。
志望動機
何が挑戦できる環境があるかどうか、真に患者さんに貢献できるかどうか、社風や雰囲気が自分とマッチしているかどうかといった点で企業を選んでいた。特に塩野義製薬ではHaaS型企業を目指しており、薬を出すこと以外からも患者さんに貢献できると考えた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界研究で知った。
志望動機
自分の就職活動の軸・会社選びの軸とあっているかどうか、企業の将来性、自分の専門性や強みを活かすことができるか、勤務地、職種、インターンシップの内容で判断をした。同業界の研究職のインターンシップを受けた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
知的財産職を募集する数少ない製薬企業だったから。
志望動機
医療に貢献したいという思いで、企業を選んでいました。そのため、同じ製薬業界の中外製薬や小野薬品工業なども受けていました。他の業界としては医療機器メーカーのオリンパス、シスメックスなどを受けていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
元々企業のことは知っていたが、コロナの治療薬を開発したこと。
志望動機
感染症に強みを持っていること、ステークホルダーを大切にする姿勢が出ていること。 他も1社感染症に強い会社を受けた。また、ある程度の知名度があるところで、創薬力も比較的あるところを選ぶようにしていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室の先輩が内定をもらっていたため。
志望動機
製薬会社に入りたいと考えていた。その中でもジェネリック医薬品や一般用医薬品ではなく新薬を主に開発している製薬会社を受けていた。そのため、開発パイプラインなどを企業研究の際には重視しておりパイプラインの数が多い企業を受験していた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬企業を目指しており、コロナウイルスの治療薬承認のニュースから興味を持っていました。インターンシップは例年早期選考に繋がると言われており、応募しました。
志望動機
塩野義は研究開発力と自社創薬率が高く、自身が携わった医薬品が患者さんの手に渡る確率が高いと感じ、志望しました。製薬企業を中心に、食品メーカー、化粧品メーカー、化学メーカーの研究職のインターンに応募しました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業HP
志望動機
製薬業界を中心のみていましたのでその中の1つとして受けました。他には製薬会社を受けていたのとバイオ関係の会社も受けていました。自分自身の研究内容と絡めて化学系の会社を受けている人も多いのではないかと思います。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学で開催された合同企業説明会
志望動機
薬学を専攻しており、創薬研究に興味があったのでこのオープンカンパニーに参加した。また、大阪が地元であり、昔から塩野義製薬を知っていたのも参加理由である。他には、第一三共や中外製薬などの大手製薬企業の研究職のインターンシップに参加した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ上で製薬企業のおすすめで出てきたため。
志望動機
国内の製薬企業でトップクラスであったため、企業について知ってみたいと思い、応募しました。また、半日オンラインであったため、手軽に応募できました。他には、製薬企業や食品企業、化粧品企業などのインターンを受けていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製薬企業の大手で大阪で働けるため
志望動機
製薬企業か食品メーカーに絞って選考を受けていた。自身が虫垂炎で九死に一生を得たため、将来は人々の健康に携われる業界で、かつ研究活動で培ったスキルを活かせる研究職を志望していた。勤務地はできれば関西、という感じだった。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
販売する商品から。
志望動機
関西に拠点がある製薬会社への就職を志望していたため、情報収集することと選考を有利に進めるためにインターンに参加しました。他には、関西に拠点がある他の製薬会社や化学メーカーのインターンに参加していました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
テレビCM
志望動機
様々なインターンシップに参加して、「人の健康に携わりたい」という思いが強くなったため、ヘルスケア産業の中でも特に製薬会社を第一志望にしていました。 職種も臨床開発職に絞っていたので、臨床開発職のインターンシップに参加しました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ホームページ
志望動機
生命科学を活かして人々の生活に多くの影響を及ぼせるような仕事ができる企業であること。その中でも年収など待遇が良く、死後っとのやりがいも感じつつ、仕事の苦労が報われるような仕組みがしっかりと備わっていると考えられること。他には、食品や製薬など。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと製品を通じて知っていた。
志望動機
早期選考につながるインターンであること、実際に社員の方と話したり現場を見たりできることなどを基準としていた。このインターンの他には、製薬メーカー、食品メーカー、金融系の企業等のインターンを受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬業界を志望していたため
志望動機
薬学部で病院見学や薬局見学で薬剤師もいいなと思うこともあったけど、薬剤師だと実際の患者さんのように手の届く範囲しか助けられない 製薬会社で創薬に携わることで手の届かない世界中の病気に困っている人を助けたい、そして薬でどんな病気も治る世界の実現に貢献したいと考えて製薬会社の創薬研究職を志望してお...
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分の研究領域とこの企業が強みである領域が近いことがきっかけで興味を持ちました。
志望動機
感染症領域でのリーディングカンパニーとして、迅速に新型コロナウイルスのワクチンや治療薬の研究開発に着手している点が、社会に対する使命感と責任があると感じ、自分も社会的なニーズの高い医薬品の研究開発に貢献したいと考えてこの企業を選びました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
CM
志望動機
医薬品・化粧品業界に元々興味があってエントリーをしていた。特に、業界順位やシェア率で絞るわけではなく、知名度のある企業や商品を知っている企業には片っ端からエントリーしていたため、塩野義製薬もその1つだった
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製薬会社を中心に見ていたため
志望動機
製薬企業の開発職を目指していたため、内資外資問わずに製薬企業をかたっぱしから受けようと考えていた。こちらの会社もそんな製薬企業の一つであったため選択した。他にも多くの製薬企業の臨床開発職に申し込みを行った。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室の先輩が就職していたから
志望動機
この業界にいない人でも知っている企業であること、社会貢献性が高い企業であることを基準にした。 製薬業界では、「安全性の高い薬の開発に携われること」を軸として、CMC研究職、PV職、品質保証職などを受けた。一部食品会社の研究開発も受けた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬企業を見ていたため
志望動機
製薬企業の開発職を目指していたため、内資外資問わずに製薬企業をかたっぱしから受けようと考えていた。こちらの会社もそんな製薬企業の一つであったため選択した。他にも多くの製薬企業の臨床開発職に申し込みを行った。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩から
志望動機
製薬企業の中でも大手の企業。大学の研究室で生物系の研究を行っているので、生物系の研究ができるような企業を選んだ。他にも、基本的には大手製薬企業で選んでいた。塩野義はインターンからの早期選考ルートがあるので受けようと思った。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
指導教員や学会等で知り合った先生から評判を聞いていた。 私自身も製薬業界の統計解析に興味があったためそういった部署がある会社に興味があった。
志望動機
福利厚生の部分がしっかりしているかはしっかり見ていた特に住宅補助・家賃補助は重要視していた。 統計解析職がありそこでの研究が活発なのかも見ていた。大学との連携もありその辺から研究の充実具合を見ていた。 研修制度・教育制度が充実しているか
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業HP
志望動機
製薬メーカーが第一志望のため、早期選考などの優遇が受けられれば良いと思い、インターンシップに応募しました。特に自分の研究分野に近い感染症分野に強みを持つことから、強く志望していました。他にも製薬メーカー中心に受けていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
製薬企業のMR志望だったため、インターンに参加したいと思った。また感染症に強い製薬会社であるため、ご時世的にも興味があった。他には、他社のMRインターンシップやCRO業界のインターンシップに参加した。インターンシップに参加したことで本選考に進むことが出来た。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬メーカーに興味があり、その中でも特に関西にある企業であることがきっかけです。
志望動機
インターンシップの選択基準は、自分のこれまで学んできたことを企業で活かせるかどうかを知ることを第一に考えていました。 また、その企業の雰囲気が分かる(社員さんとの交流があるかどうかなど)も見ていました。 主に食品メーカーを中心に、製薬メーカーや消費財メーカーを受けていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製薬会社の統計解析職に興味があり、統計解析職を募集している数少ない製薬会社だったから。
志望動機
統計解析職を募集している製薬会社を中心に企業の選考を受けていました。また、勤務地が関西がいいと思っていました。そして、会社の将来性も重視していました。以上のポイントを満たしていたので、選考に参加しました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
創薬型企業としてアンメットニーズの高い疾患に挑戦し、時には大胆な戦力をとりながら患者様の満たされないニーズに応え続けていること。
志望動機
軸となる基準は3つあり、1.医薬品以外のソリューションに力を入れていること、2.アンメットメディカルニーズに注力している、3.挑戦を受け入れてくれる雰囲気があることをことを自身で感じることが出来たこと、の3点を満たしている企業選んでいました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製薬企業であったこと。
志望動機
新薬メーカーの開発職を受けていました。若手にも挑戦する環境があることと、パイプラインの豊富さ、自社創薬力を重視して会社を選んでいました。パイプラインが豊富な会社では必然的に挑戦の機会が多くなると感じました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
製薬企業のMR志望だったため、インターンに参加したいと思った。また感染症に強い製薬会社であるため、ご時世的にも興味があった。他には、他社のMRインターンシップやCRO業界のインターンシップに参加した。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビのイベント
志望動機
国内の中堅製薬会社ということで、臨床開発職としての働き方や、他の製薬と比べた時の社風や開発品目の違いについて知りたいと思い受けた。他にも、製薬会社・医療機器・コンサルティング・銀行のインターンを幅広く受けていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
製薬企業を志望していたため、とにかく多くの製薬企業のインターンシップを受けようと考えていた。シオノギグループのインターンシップ第一部はほぼ全通(変な内容を書かない限り)で、さまざまな職種を受けられたためその点も魅力に感じ、申し込んだ。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
有名企業であったため
志望動機
製薬企業での職業や専門性の活かし方という働き方という軸と、どのような事業を展開しているかという企業理解を深めることを目的に参加していた。ほかにも食品企業や化学企業の研究職のインターンに参加し、比較した。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
知人からの紹介
志望動機
製薬業界志望だったため、その他と一括して応募した。また、社員の個性を大切にする社風を魅力的に感じており、早期選考の可能性があるという点も参加した理由である。他、大日本住友製薬株式会社の開発職インターンシップにも参加した。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップや説明会を通して、企業理解を深める中で、利益に囚われない注力領域や開発戦略をとるなど、患者さんに対する思いが非常に誠実である点に惹かれました。
志望動機
製薬企業の臨床開発職を中心に受けていました。内資や外資というこだわりは特にありませんでしたが、パイプラインの数や注力領域を見て、どういった医薬品に携わることができるのかをイメージし、疾患に苦しんでいる患者さんに対してどのように貢献できるのかを考えていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自分が使用したことのある医薬品が塩野義製薬の製品だった
志望動機
大手~準大手の企業のインターンであること。国内製薬企業の将来性や規模感、スピード感などを詳しく知れるとともに、グループワークなど他学生との交流もあるインターンであること。他も大手~準大手製薬企業のインターン。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
関西に勤務地があること、先輩に内定者がいたこと
志望動機
勤務地を一番に重視していました。関西勤務で他の地域の支社への異動が無いような会社を希望していました。製薬メーカー以外にも、化学メーカーや機器メーカーを中心に、関西に勤務地がある企業を広く受けていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトを見て
志望動機
製薬企業の臨床開発職を中心にインターンシップを応募していました。夏期では応募者全員が説明会類を聞くことができるというものでしたが、冬季は選考があり、より詳しく会社の理解をすることができると思い、応募しました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ホームページ
志望動機
「MR職がどのような仕事内容なのかしっかりと理解できるインターンなのか」を基準に会社を選びました。私自身、MR職をみていたこともあり、そのためには企業理解の先のMR職への理解が必要だと感じたからです。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
未だに大阪に本社、本拠を置いている点
志望動機
新薬を取り扱っている製薬メーカー。併願は武田薬品工業、アステラス製薬、エーザイ、大塚、小野薬品、大日本住友、持田製薬など幅広く受けていた。また、アストラゼネカなどの外資系の企業もいくつかは受けていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビで見て
志望動機
新薬を上市している製薬メーカーのMR職インターンを探していた。ワンデーか複数日かどうかは気にしていなかった。ここの他には、武田や中外製薬、エーザイの大手に加え、大日本住友製薬などの中堅どころも受けていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬企業を調べていて知りました。
志望動機
本選考を受ける予定の企業のインターンシップの選考に参加しました。このため製薬企業以外では医療機器メーカー、IT、コンサルファームなど「ヘルスケア」にかかわる余地のある幅広い業界のインターンを受けました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業HP
志望動機
選んだ基準: 興味のある業界・企業で、将来就きたい職業であることを基準に選びました。 製薬業界、研究職の中でも規模の大きな企業を中心に応募しました。 他のインターン: 製薬企業の研究職コースのインターンを中心に受けました。(中外製薬、協和キリンなど)
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
Healthcare as a serviceの考え方に惹かれた。
志望動機
製薬企業としては、どれだけ患者様に寄り添う姿勢があるのかを一つの軸としていた。一方で、マーケティングなどの自分の描きたいキャリアプランと合致しているかも深く調べた。これらに会うのが、Healthcare as a serviceを指標とする塩野義製薬であった。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬会社に興味があり、業界内での知名度がある企業として知った。
志望動機
選考をしっかりとしたうえで参加させてもらえるインターンに応募しようと考えた。具体的に職務内容が学べて、本選考に少しでもつながるようなインターンがいいと思い選んでいた。気になる企業にはとにかくインターンに行ってみようと考えていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会
志望動機
製薬会社の研究職は修士からの採用が少ないこともあり、インターンシップ辞退のは数が少ないので、開催されているものについてはほとんど全て申し込んでいた。 特に塩野義製薬株式会社は国内の製薬会社の中でも準大手であり、志望度も高かったため申し込んだ。 製薬会社の研究職のインターンシップに3つ程参加した。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビで発見した。製薬企業の研究者の働き方を知りたかったから参加した。
志望動機
とりあえず製薬業界の研究職ということで参加した。他にも食品(味の素、ハウス食品、カゴメ)、化学(東レ、旭化成)などの業界も受けていた。勿論大手の製薬企業(武田薬品工業、第一三共、中外製薬)も受けていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
前年度の大学別説明会
志望動機
製薬企業について状況を知りたかったオデ選択しました。中でも低分子医薬品の開発が強みである本企業は私の専門分野にも近かったため、より優先して選びました。他にはその他の製薬企業や化学企業のインターンを受けていました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製薬業界の業界研究を行っている際に、自社創薬能力の高さに関心を持ったのがきっかけ。
志望動機
・選んだ基準 新薬の研究開発に力を入れており、今後の研究開発パイプラインが豊富にある企業を中心にエントリーした。また、海外事業を今後拡大する予定があるかどうかについても考慮した。 ・他に受けた企業:武田薬品、アステラス製薬、大日本住友製薬、協和キリン
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩が就職活動を行っていた企業であったこと。
志望動機
業界と職種を基準にしていました。塩野義製薬のインターンシップは全職種で募集されていますが、これに参加すると冬季に部門ごとのインターンシップがあることが明記されていました。他製薬企業の研究職のインターンシップに参加しました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
薬局実習をして、モルヒネなど塩野義の医薬品を見る機会が多かったから。
志望動機
薬学部のため病院、薬局やドラッグストア、製薬会社、CRAを見おり、幅広く見ていた。なかでも給与ややりがいの面からMRは数十社受験していた。その中でジェネリックは見ておらず、創薬型の製薬会社を中心に就職活動をしていた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩が就職していた。創薬型の製薬会社。
志望動機
健康事業に携わりたいと思い、製薬・食品・フィットネス業界を中心に見ていた。そのほかにも、インターンでは自動車業界やコンサル業界など、様々な業界を見て特徴や自分に合っているかを重視して企業研究していた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬企業に興味を持ち、業界研究をしている過程で知りました。
志望動機
第一には、名前を聞いたことがあったから。その中でも塩野義は、規模は特出しているわけではないが、創薬力・利益率が非常に高く、業界内で一定の地位を確保しており、そこに魅力を感じました。他に受けていたインターンは、製薬では第一三共、アステラス。あとは、保険、電機メーカー、ITなどです。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
・OB訪問 ・業界地図
志望動機
・製薬業界について理解を深められる点 ・初めてその業界のインターンに参加する人でもついていけるかどうか ・その企業についての理解を深められるかどうか ・MRがどんな仕事をするのか実践的に学べる点 他には食品・人材・ITなど幅広く受けていました
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
2020卒のための企業説明会に参加して、興味を持ったため
志望動機
製薬会社に興味があったので、製薬業界であるこの企業を選んだ。また、2020卒のための学校内での説明会を聞いて、雰囲気が良さそうだったから、実際に働いている人も同じような感じなのかを知りたかったため。また、研究職志望であったが、この時期に研究職のインターンシップをやっているところは珍しかったため...
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
友達の紹介。
志望動機
多くの人とあって、一緒に働きたいと思う人がいるところで選んでいた。私は、物事を続けられる、頑張ることができる要素として人を思うことが大切で外せないポイントだったからである。有形、無形関係なく受けていた。食品、製薬、不動産、人材、住宅設備…。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学校の先輩に内定者がいたから。また、内定者のほとんどがインターンシップに参加していた時いたから。
志望動機
製薬会社のインターンシップには積極的には応募していなかった。しかし、2日間という期間で業種・業界について理解したいと思ったので応募した。そのほかには化粧品会社やトイレタリー関係の会社など幅広く応募していた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業のサイトを調べて
志望動機
製薬企業に興味があったが、どのような仕事をしているかの理解がまだできてないと考え、仕事の内容を理解したいと考えて応募した。1dayばかり応募していたので、数日間かけて行うインターンに興味があり応募した。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
毎年大学から多くの先輩が入社していた為。
志望動機
なるべく多くの職種を体験できるということがこのインターンの一番の魅力だと思います。さらに、経営面から、ここ数年どの製薬会社よりも圧倒的に成長し続けている会社でもあった為、インターン参加を決意しました。ほかにも製薬企業のインターンを受けていました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
疼痛神経の領域に強みを持っているから。
志望動機
私が企業選びの軸として、 1番重きを置いていた点は、新薬の普及により今まで救えなかった患者様や患者様のご家族を救うことができるのかどうかという点です。 新薬に重点を置いていましたので、ジェネリックメーカーではなく新薬メーカー、その中でも、就活当時に上市予定のある製品が多い企業を選んでいました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
塩野義のマイページに登録していて、お知らせがきた。
志望動機
製薬会社を志望していたため、製薬業界理解や塩野義製薬の理解を深められると考えた。また、メディカルリエゾン職(ML職)についてあまりよくわかってなかったため、参加する事でキャリアとして考える際に役立つと思ったから。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
感染症領域に注力している点が魅力的だった。 他社がガンなどに力を入れている中で、人々と密接にかかわる感染症という領域を日本で唯一取り組んでいる点に魅力を感じたから選考に進んだ。
志望動機
人々を支える仕事であるという軸の基、企業を選んでいました。薬品は人々の健康を支えるので製薬業界も受けました。また、従業員同士の距離感を大事にしていたので、中堅の製薬会社を中心に受けるようにしていました。 他の企業は、金融業界、中でも証券と銀行業界、生命保険業界を受けていました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
いとこ&研究室の先輩がMRとして働いており、興味をもった。
志望動機
製薬会社で働きたいが、MRは他の職種以上に厳しいノルマがありそうで、働きづらそうなイメージがあるので、MR以外の職種を体験できるものを探していた。それに当てはまり、大手企業であり、かつ関西に研究所をもつ会社である塩野義製薬を選んだ。他には、カネカ、小林製薬、島津製作所ならインターンを受けた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学内イベント
志望動機
製薬企業を中心にインターンを選んでいました。薬学部として学んできた専門的な知識を活かしたいと思い、候補としてML(MSL)職を考えていました。ただ、MSL職は企業による違いが出やすい職種だと聞いていたので、インターンに参加していろいろ学びたいと思い参加を希望しました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
母が看護師で、MRという職種を見始めた。
志望動機
年収、福利厚生が業界として高水準。女性として長く働ける環境。若手の成長機会。個人業務で自由度が高い。 他に受けた企業:タケダ、第一三共、アステラス、GSK、アッヴィ 他業界:インフラ・ ITなど幅広い業界
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
受ける前は名前しか知らなかった。製薬業界を目指していたので応募した。
志望動機
製薬業界のみに絞って就職活動をしていた。学生時代、東南アジアに行った経験から医療で世界の人々の役に立ちたいと思い、製薬企業を受けた。入社の決め手は一番早く内定をいただいたのもあるが、お会いした社員の方と一緒に働きたいと思ったから。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室の先輩が入社していたため。
志望動機
ここまで学んだことを生かして、付加価値の高い製品開発に取り組みたいと思い、製薬メーカーや化学メーカーを中心に就職活動を行った。「研究開発力の高さ」と「研究者として成長できる環境があるか」を軸として企業を選択した。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬業界を受けていたため
志望動機
選考直結度。塩野義製薬のインターンシップは選考直結度が非常に高いインターンシップであり、3月からの選考が楽になると思ったため。ほかの製薬業界を内資系外資系【第一三共・バイエル薬品・ノバルティスファーマなど】問わず受けていた
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
新薬が豊富で今伸びている企業であると先輩から聞いたため
志望動機
基準は「会社のことを詳しく知ることができるインターンシップがどうか」 他に参加したインターンシップは、MSD、アステアラス、武田薬品、ノバルティスファーマ、アストラゼネカ、旭化成、大正製薬、大日本住友製薬、ノボノルディスク、参天製薬
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
新薬を継続的に創出しているため
志望動機
医療関係の研究職につきたいと思っていたため、医薬品・医療機器に関連した事業を持つ国内企業をメインに探しました。また、自分は博士課程であるため、修士の就職活動よりも早く募集をしている企業を中心に選びました。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩から聞いて
志望動機
MR職志望ではなかったですが、シオノギ製薬の企業理念や低分子創薬について他の製薬メーカーとは違う戦略を打ち出しているところから興味を持ちました。他には第一三共、クインタイルズ・トランスナショナル・ジャパンを受けました。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
参加基準は自分が成長できる内容かどうか、またMRのロールプレイングがあり評価がされるかどうかです。 他にも5社ぐらい製薬業界のインターンシップに参加しており会社ごとに参加学生の雰囲気や評価基準が異なっていました。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
低分子薬に強みを持っている点
志望動機
社会への貢献度の高さから製薬メーカーをメインに様々な業界を受けていた。製薬メーカーの中でも特に新薬の自社創薬力の高い企業、研究開発費を多く投じている企業、パイプラインの豊富な企業に対する志望度が高かった。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
WEBサイト
志望動機
インターンシップに参加することにより、本選考で有利に働くインターンシップに参加したいと思って、インターンシップ選びをしていました。また、1Dayインターンシップでも長時間であり、企業理解を深めることができると思うものに参加していました。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトで
志望動機
元々開発職志望だったため、開発職のインターンシップはほぼ受けていた。また、塩野義のインターンシップは選考直結型かもしれないという噂を聞いたため、これは受けるしかないと思い受けた。実際は本選考とほぼ関係がなかった。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
TVのCM。知り合いの先輩が働いていることもの、きっかけの一つです。
志望動機
MR同行ができるか否か(告知当初は、3日間のプログラムであった)。 結果としてMR同行が出来ないものではあったものの、選考に関係がありそうに感じたため、選びました。 他にも、医薬品関係のインターンシップに参加しました。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ、リクナビ
志望動機
CRA職以外の開発職に興味があったものの、データマネジメントや統計解析職の仕事内容が字面だけでは理解しにくく、インターンに行きたかったため応募した 他社インターンで参加したものはMR職、CRA職と薬剤師職(病院、薬局)など幅広く参加した
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビで見つけた。
志望動機
製薬会社に興味を持っていた。製薬会社のMR職と研究職に興味があったので、MR職の仕事をリアルに体験したいと考え、塩野義製薬のインターンシップを選んだ。特に1日で体験できるので塩野義製薬を選んだ。他には他社の研究職やMR職も受けていた。
17年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
CMでもよく見聞きし、また大学の先輩が多く就職する企業だから。
志望動機
製薬業界に興味があり、ML職はたいていの製薬企業でここ最近新卒採用を始めた職種なので、ML職について一度しっかり学び、本選考で志望職種にするか決めたかったから。他には、製薬業界の臨床開発職、MR職のインターンシップや、化粧品や食品メーカーのインターンシップを受けていた。
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